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そろそろ決めないと昇格が微妙。
予選は1組目。Sコース15周。
出走19名で完走17名。10位決勝進出で11位。
走行タイム0:28:47 トップ差0:01 平均速度38.45km/h
敗者復活戦はSコース13周。
出走14名で完走14名。10位決勝進出で4位。
走行タイム0:25:38 トップ差0:01 平均速度37.42km/h
決勝はLコース1周。
出走30名で完走20名。リザルトは6位。
走行タイム0:51:14 トップ差0:01 平均速度40.08km/h
移動と準備
当日、自車移動。若干朝早め。
試走&アップなど
時間的にもアップに集中し、試走なし。
予選
ボトルは小1本。
ドライ用のホイールセットRacing1。タイヤはPRO4。
Fr:6.5、Rr:6.7にセット。
後ろになりすぎないよう意識したものの、
ラストラップの上りで前へ出るのが速すぎ、ゴール手前で集団にのまれた。
予定外の予選落ち。
翌日の準備など
温泉(公衆浴場)などでしっかり暖まる。
また、買い出しなど行い、宿でストレッチなどを実施。
敗者復活戦
本気で前の位置をキープして走る意志が弱かったと反省し、前々で展開。
十分前で動く心構えと実際の位置取りを確認できた。
体調がやばくなったので、通常補給と栄養補給、ストレッチに睡眠を90分くらい。
決勝
脚が売り切れても良いので、前で走ると強く意識。
5〜10位には必ずいる感じに。
ボトルはすべてを通じ1本仕様。
ラスト3周から逃げが出て、自分も参加。
行けそうかと思ったら、そうは甘くない。
最後の上りで飲み込まれ、スプリントへの脚も残っていない。
何とかできる限りでもがいたのと、
自分の目の前が段差のある走行ラインなのか、がら空きで突っ込んだら、
ギリギリ入賞の6位。
まとめ
特にクリテリウムは、気合いと根性だった。
今回はメンタルのコンディションを上げられてので、何とかなった。
予選落ちしていなければ、ここまで奮起できなかったかも。
取り敢えず、実業団で自身初の入賞はホッとした。
これで5年連続で何かしらのレースで入賞という個人記録は継続中。
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