u5se4584のつれづれ日記

背水の陣です。四面楚歌も少々入ってます。

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完走できるか不安だが、少しばかり上がってきた調子の確認もしたい。

決勝は93名出走、77名完走でリザルトは74位。
3.75kmコースを9周の33.75km。

走行タイム0:56:48  トップ差3:26  平均速度35.65km/h

移動と準備

前日、自車移動。21:00頃宿着。

試走&アップなど

試走は2周超。メディオレベルも10分くらい入れた。

決勝

ボトルは小2本用意。

ドライ用のホイールセットRacing1。タイヤはPRO4。
Fr:6.5、Rr:6.7にセット。

走りながら最後の展開を考えてみたが、なかなかイメージが湧かない。
メインストレートは無駄に長く、下り基調。
加えて向かい風が強く、前へ出るタイミングが取れない。

こういうときは危ないと思っていたのが現実に。

ラストラップ、メインストレートでの1回目の落車の混乱を回避し、
下ハンを握ってタイミングを待っていたところ、
後ろから追ってきた選手による玉突き発生?巻き込まれる。

流血しながら、チェーンを治そうとするも噛み込んでいたり。
コースサイドの方が手伝ってくださり感謝。

何とかゴールにたどり着き、そのまま救護所へ。

まとめ

昨シーズンは、シーズンベストのリザルトを残せたコースだったが、
向かい風耐性への警戒から前へ出られなかった。
これがすべての元凶。『売り切れても良いから前で』と言う気持ちがなかった。
そろそろ決めないと昇格が微妙。

予選は1組目。Sコース15周。
出走19名で完走17名。10位決勝進出で11位。

走行タイム0:28:47  トップ差0:01  平均速度38.45km/h

敗者復活戦はSコース13周。
出走14名で完走14名。10位決勝進出で4位。

走行タイム0:25:38  トップ差0:01  平均速度37.42km/h

決勝はLコース1周。
出走30名で完走20名。リザルトは6位。

走行タイム0:51:14  トップ差0:01  平均速度40.08km/h

移動と準備

当日、自車移動。若干朝早め。

試走&アップなど

時間的にもアップに集中し、試走なし。

予選

ボトルは小1本。
ドライ用のホイールセットRacing1。タイヤはPRO4。
Fr:6.5、Rr:6.7にセット。
後ろになりすぎないよう意識したものの、
ラストラップの上りで前へ出るのが速すぎ、ゴール手前で集団にのまれた。

予定外の予選落ち。

翌日の準備など

温泉(公衆浴場)などでしっかり暖まる。
また、買い出しなど行い、宿でストレッチなどを実施。

敗者復活戦

本気で前の位置をキープして走る意志が弱かったと反省し、前々で展開。

十分前で動く心構えと実際の位置取りを確認できた。

体調がやばくなったので、通常補給と栄養補給、ストレッチに睡眠を90分くらい。

決勝

脚が売り切れても良いので、前で走ると強く意識。
5〜10位には必ずいる感じに。
ボトルはすべてを通じ1本仕様。

ラスト3周から逃げが出て、自分も参加。
行けそうかと思ったら、そうは甘くない。
最後の上りで飲み込まれ、スプリントへの脚も残っていない。

何とかできる限りでもがいたのと、
自分の目の前が段差のある走行ラインなのか、がら空きで突っ込んだら、
ギリギリ入賞の6位。

まとめ

特にクリテリウムは、気合いと根性だった。
今回はメンタルのコンディションを上げられてので、何とかなった。
予選落ちしていなければ、ここまで奮起できなかったかも。

取り敢えず、実業団で自身初の入賞はホッとした。
これで5年連続で何かしらのレースで入賞という個人記録は継続中。
完走できるか不安だが、少しばかり上がってきた調子の確認もしたい。

決勝は78名出走、44名完走でリザルトは35位。
6kmコースを12周の72km。今シーズン最長距離。

走行タイム1:56:13  トップ差2:59  平均速度37.17km/h

移動と準備

当日、自車移動。若干朝早め。

試走&アップなど

試走は1周。コース確認のみ。

決勝

ボトルは小3本くらいと見積もり、一応4本用意。
2本は補給をお願いした。結局は3本。

ドライ用のホイールセットRacing1。タイヤはPRO4。
Fr:6.5、Rr:6.7にセット。
距離が長いので集団全体としてはハイペースにはならず。
とはいえ、後ろになりすぎないよう意識。

十分に水分を取っていたつもりだが、
ミネラル不足かラスト4周の最後の登坂で両太腿の前側が攣る。

摂取したものは寸分の他に、
3時間前の炭水化物、スタート前のゼリー系、レース中のワンセコンドx1。

脚攣りの後、微妙な感覚で集団を追い、結局追いつかず切れる。
そのままゴール。

まとめ

最長距離だが、概ね走れた。
コンディション的には上がってきているものの、
まだ実戦を十分に戦えるレベルのないので、もう数段のレベルアップが必要。
昨シーズンの大落車の正式なリベンジ。
ついでに大量ポイントも狙う。

決勝2組目は44名出走、26名完走でリザルトは18位。

走行タイム0:19:58  トップ差0:31  平均速度38.73km/h

移動と準備

前日、自車移動。大阪着は仕事の辛みで厳しいので、
20:00近くに亀山着とした。買い出しも行う。
天候が荒れており(台風)開催自体も怪しいか?
直前に確認した限りではアナウンスはなかった。

試走&アップなど

試走時間はない。午前中はまだ晴れていたので時間をかけてアップ。
メディオ10分とパワー系&スプリント系。

決勝

午後になって大雨。コースは冠水してきているし風も強く寒い。
群馬での経験を生かし、ジャージ下にベストを着用。

ドライ用のホイールセットをやめ、チューブレスのままだがRacing3へ。
Fr:Fusion3で5.8、Rr:Atomで6.0にセット。
また、周回数が24周→15周に変更。
午後のアップは天候もあってしていないので、いきなり高強度は辛そう。

低温と待ち時間も長かったので、集団全体としてはハイペースにはならず。
とはいえ、自分的にはイッパイイッパイ。

10周目のポイント賞の合図を、15周目と勘違い。
かつ、牽制が入って前に出られるので出てみた。

結果、3位ポイント賞ゲット。自身初のポイント賞(現金)。

余計に足を使ってしまい、その後は徐々に下がる。
残り3周くらいで切れ始め、そのままゴール。

移動

E1は中止になり、嵐はピークに。
無理せずと思いつつも、距離が長いので大変。

まとめ

出走時間的に亀山泊でも可能であることがわかった。
仕事との時間のやりくりの面でもメリットあり。
ただ、短時間高強度も苦手だ。良いとこなしか。
マシン的にも上は狙えないが、リスクなく完走ポイントが得られる。
でも昨シーズンよりは速いと良いな。

5.3kmを1周のTT。
決勝は77名出走、77名完走でリザルトは57位。

走行タイム0:08:13.69  トップ差1:04  平均速度38.64km/h

移動と準備

当日、自車移動。近いと楽。
加えて連戦中にプレッシャーの少ない状況で助かる。
昨シーズン同様、雨天だが。

試走&アップなど

試走は2周でメディオペース。
練習の疲労はかなりある。次のために今回への調整をしていないため。
前日も雨で十分な練習ができなかったので、
10分メディオなどをしたりし、無駄に疲労。

決勝

ボトルは空力的に一応2本でスタート。
まだ向かい風耐性が良くない。
橋を過ぎたところで、後続に抜かれる。ゴール手前でもやばかった。
両者とも完璧なTT仕様だったけれど。

結果、昨シーズンの12秒落ち。
次へ向けての練習を入れたりと、試走の段階より明らかに走れなくなっていた。

まとめ

そろそろエアロバーを投入しようと思う一方、
年1回のためにと思うと二の足を踏んでしまう。
ディープリムも欲しいけれど、活用できるか疑問だし。

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