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走行94kmほど。 LSDペースでコースを開拓したり。 しかし、PCでデータを読み込むときに挙動が変。 結果てきにデータが壊れた模様。 PCに接続する前に記録をメモしておいて良かった。 中強度の走行を1本入れたなかでは、概ね良い感じ。 気温が低いので、低温と筋肉の硬直からか、 左脚に痛みが出ている。 丁寧なマッサージと、入浴で暖めると解消する。 炎症として残らないようにしたい。
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自宅往復込みで、155km。 最近の日曜はLSDな感じで。 腹筋周りがフラフラ。 今日は最高気温が10℃に満たず、終始手先足先が冷えた。 今日は仕切る立場にあるのは自分だけだったので、 少々気を遣ったな。 いまいち、自分のあり方を掴み切れていない。 ついでに昨日は、RCS5にANT+のスピードセンサーを取り付け、 固定ローラーで中強度10分x3本。 若干ケイデンスが低めだったかも。 これから少しずつ入れていこう。
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自走にて参加。 往復含めて153km。 新メンバーの皆さんと3回目くらいか。 基本LSDモードで、ベースづくり。 脂肪の燃焼効率や回復力を高める。 今回は監督も参加され、途中の周回路を5周。 ローテーションの練習。ペースはLSDのまま…のはずが。 結局メディオ↑になってしまった。 それだけ隊列か安定していたのもあるけれど。 戻り路が強風の向かい風で、2周目か3周目に前で牽きっぱなし。 脚が終わる。その後左太腿の後ろ側が攣りそうになる。 4周目終了後、クリートを外そうとしたら前も後ろも攣った。 ストレッチで回復したので、メニューを続行。 上りはペースをおさえるので、 右も攣りそうになってきた脚を誤魔化して走行。 でも、最後の区間でもがいてしまう無邪気っぷり。 下ハンでそれなりにもがけるまでに回復してきた。 森林公園に戻るルートにて、抜重が間に合わず転けそうになる。 何とかバランスを取ってセーフ。 でも、右脚がチェーンリングに当たったようで、 長年愛用のシューズカバーに穴が空いた。 気をつけよう。
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11月3日(土)開催。 練習マシンは直ったけれど、タイヤの皮剥きをしていないので、 レースマシンを使用。 前日の帰宅途中に電柱とバトルをするという、 アクシデントによって左肩を負傷。 まず、移動手段であるクルマの変速操作がヤバイ。 もちろん、ハンドル操作もヤバイ。 そんなわけで、ダンシングもヤバイ。 走行タイム 予選落ち アップでは多めに水分をとる感じで。 とはいえ身体を温めるよりは、どこまでの動きができるかの確認。 左肩は腕を上げるだけで難儀。 自転車にまたがる動作もキツイ。 また、ハンドルバーにぶつけた痕がある左膝も若干痛む。 ただ、身体が暖まると膝の痛みは消失。 負傷の関係で熱を持っているようで、寒さが堪える。 ウェアは下はレーパン&レッグウォーマーだけれど、 上はヒートテック半袖、ソングシャツに半袖ジャージ&アームウォーマー。 また、このバックストレートで前に出られる雰囲気がある。 しかし、身体の自由度が低い状況で集団内部に入ったとき、 対応できない状況が想定されるので、集団について行くのみだった。 ここでは、コース横の芝生のマウンドを通過する、 シクロなレーサーもおり、楽しい感じ。 コーナーの立ち上がりも、ダンシングができないので置いて行かれ気味。 進入時のブレーキングで距離を詰め、遅れが出ないように工夫。 最終周のゴール手前だけは下ハンでダンシング。 左右の出力バランスが違いすぎて難しい。 そんなわけで、何もできないまま、
と言うか出場できるだけで良かったといったところで、 実業団最終戦が終了してしまった。 |





