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もう一件の願書を清書しなくては。 |

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こんにちは、ゲストさん
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もう一件の願書を清書しなくては。 |
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遅ればせながら、新聞にも載ってました。 読み物から入ったわけではありませんでしたが、 中学生の時にある作品に出会い、 自分の人格形成において少なくない影響を受け、 ある時期には結構助けられていたこともありました。 2作目で終了のようだったのと、 似たようなテーマの作品が出なかったので そこから先は自分手作っていけと言われた気がして 今日があるとも言えます。 気がつけば、主人公の年齢を通り過ぎていました… 確か、主人公はブルーのドロップハンドルの自転車に乗ってました。 自分は今、ブルーのロードバイクを所有していたり… 他にも何気に共通点があったり…気のせいか。 今日、告別式らしいのですが 現在、一番影響を受けた時に考えた未来に向かって努力中に付き それを達成することが最大の感謝の表し方と思います。 ご冥福をお祈り申し上げます。 以下、読売新聞より引用 作家の氷室冴子さん死去…少女小説で一世を風靡 6月6日19時35分配信 読売新聞 「なんて素敵にジャパネスク」などの少女小説で一世を風靡(ふうび)した作家の氷室冴子(ひむろ・さえこ、本名・碓井小恵子=うすい・さえこ)さんが6日午前9時、肺がんのため死去した。 51歳だった。告別式は10日午前9時半から東京都新宿区早稲田町77龍善寺。喪主は姉、木根利恵子さん。 北海道出身。大学在学中の1977年、「さようならアルルカン」が集英社の「小説ジュニア(現「コバルト」)」誌の青春小説新人賞佳作に入選し、以降、80−90年代にかけ、同社のコバルト文庫を中心に活躍。 「クララ白書」「ざ・ちぇんじ!」などたくましく明るい女の子をヒロインにした軽快な小説で10代の女の子の心をつかみ、同文庫で計2000万部を発行するなど、ジュニア小説ブームを代表する作家となった。「海がきこえる」はスタジオジブリによってアニメ映画化された。 |
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