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今回も山頂からぐるっと1周追いかけてみた。 ※ゼッケンとの対照表がないので、後日修正ありかも。 撮影機材は、全てEOS10D。 レンズはEF17−40L。 昨年使用のSIGMA 28−300mmだと暗すぎて使えなかった。 ズームしても明るさが変わらないし、 絞らなくてもシャープな絵が出るので、腕がなくてもそこそこ撮れた。 一部、ISO400まで使用。 流し撮りは昨年よりレベルアップな感じ。 サポートカーはかなりの確率で捉えることができた。 取り敢えず、それなりに見えるものをピックアップ。 腕が腕なので、画像処理を加えているものもあり。 ロードバイクで、バックパックにカメラを入れて巡回。 往復を含めて60km近くの走行では、やはり重かった。 とはいえ表彰式が始まったところで、古賀志を上って、 西小から下ってみたり、少し余裕ができたかな? 3周目、1回目の山岳賞BLITZEN No.85は小坂選手か、惜しくも逃す。 4周目、県道を行く逃げ集団BLITZEN No.85小坂選手集団中程、 No.84長沼選手が後方に位置。 4周目、メイン集団今回は長い1本の列になる。山頂でも見られた。 4周目、メイン集団内のアップブイグ新城選手とBS狩野選手が談笑中。 後方にはBLITZEN柿沼選手か。 トリミングあり。 7周目、多気の直角コーナーへのアプローチBLITZEN No.83辻選手か。 7周目、多気のコーナーを抜けていく集団トリミングあり。 8周目、多気のコーナーを立ち上がるメイン集団全景。これまでより近い場所で撮ってみた。 8周目、メイン集団のアップBLITZEN No.84長沼選手や新城選手が見える。 トリミングあり。 8周目、シマノのサポートカーものが大きいので、捉えやすい。 10周目、優勝したダニエル・マーティンが逃げるまもなくラストラップ。 トリミングあり。 10周目、メインストレートへ向かう新城選手この9周目の画像は、電柱に片膝を着いた状態でかろうじて撮影。 森林の中で暗いため、2つともISO400。 トリミングあり。 11周目、ゴールへ向かうメイン集団新城選手の後ろ姿が見える。 トリミングあり。 このポジションにいて、なぜマーティン選手のゴール前の画像がないのか。 それは、今日何度目かのエラーが出たため。 かなり良い構図で、ガッツポーズの図を3つ撮ったはずが、全滅。 なので、代わりにこれでも。 観戦禁止のコーナー内側に陣取る、雑誌で有名な○代さんちなみに絹○さん、ご覧の通りオフィシャルに怒鳴られている真っ最中。 しかし、不適な?あの独特の笑顔で動かなかった。流石。 オフィシャル曰く、まだ集団が来ると。 でも周囲は『終わった〜』の印象で、聞く耳なし。 それを代表するのはどうかと。最後尾の救急車はまだ来ていないのに。 で、その直後。 第2集団現る。お疲れ様の、BLITZEN No.81柿沼選手と後方はBS狩野選手か。 |
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2010年10月24日
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