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RCS5のチェーンに注油し、出発。 ルートは森林公園を大回りルートから、KOMまで。 そこから、西小側に降りて文挟方面へ。 文挟から小来川方面は時計回りで黒川神社まで。 黒川神社から古峰ヶ原方面へ向かう。 古峰神社までで折り返して鹿沼市街を抜けて帰宅。 そんな感じで97kmくらいの走行。 その面では、古峰ヶ原の上りは良いかも。 負荷がかかりっぱなし。 でも、途中で集中力が切れて一気にペースダウン。 右足首の痛みは、距離の割には悪化せず。 前方に蹴り出すイメージが効果アリか。 腰や上半身周りの柔軟性も低下している雰囲気があるので、
徐々に改善していかねば。 |
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2011年03月29日
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結局、ブラケットのみ再調達。 こちらが正解の部品番号外れは末尾がJ00で、 メーカーオプションナビの取り付け用と思われる。 ブラケット下側のナットが着いたステーの位置が違う。 右側が外れ、左が当たり 早速交換して組み立て。 問題なく動作して完成。 完成 装着後、ハザードスイッチの動作を確認し、 軽めに初期設定。 そして、試走を行った。 無駄に彷徨ったけれど、取り敢えず完成。
オーディオのディスプレイも明るすぎず良い感じ。 |
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オーディオは、ZE1インサイトから移植の予定だった。 取り外して、納車前に取り付けてもらうことになっていたけれど、 急遽予定変更。自分で取り付けたくなった。 と言うことで、納車時にはオーディオリッド(穴を塞ぐ蓋)もなし。 しばらくは、EK9のお下がりのオーディオリッドを装着。 こんな感じで個人的には、懐かしい感じ。 ちなみに、オーディオリッドはEK9とEP3ので計2個ある。 フェイスパネルを外したインパネ側コネクタは上から、アンテナ、オーディオのメイン、ハザードスイッチ。 これまでに乗ったクルマは、 オーディオを取り付けるブラケットは標準で着いていたけれど、 今回は着いておらず、納車時にそのことが判明。 当初、社外品のオーディオを取り付ける予定だったため、 これまた社外品の取り付けキットなども用意した。 ただ、フェイスパネルの2DINの縁にある爪(8箇所)を、 『折り取る!』という行為がしたくなかったことと、 オーディオユニットの取り付け角が35°になり、 取り付ける予定のものは30°までとされているのが問題となる。 というわけで、ディーラーで薦められるままに、 取り付けキットを購入。約1,500円。 ところが、車外品の取り付けキットと同じタイプ… 板厚は大きくなっているので、信頼性はあると思われるけれど、 爪を折るのは勘弁。 また、取り付け角度の問題も解決するため、 (純正)2DINオーディオを入手。 それに伴い、2DINのメーカーオプションと同じように、 純正部品を使用して取り付けることにした。 自己責任で調達するため、部品販売へ。 ブラケット固定用ボルトフェイスパネルに固定するのに4本使用。 オーディオ固定用ボルトブラケットにオーディオを固定するために使用。 メーカーオプションのオーディオと同じく8本入手。 ブラケット固定用ボルトブラケット下側のナットを使用し、 ステアリングハンガービームに固定するためのもの。1本使用。 こちらの部品も、まとめておおよそ1,500円。 一通り組み立てて、取り付け。 最後のブラケット固定用ボルトを締めようとしたら、 あるはずのナットがない… いろいろ調べたら、ブラケットは2種類あるようだ。 というわけで間違ってしまったので、作業中断。 〜取り外し方〜 フェイスパネルを外す。 左上(アッパーボックス側)にある、 切り欠き部分から剥がすことになっているけれど、 上側(エアコン吹き出し口)から攻めたほうが外しやすかった。 フェイスパネルの次に、アンダーパネルも外す。 アンダーパネル下側に3箇所ファスナーがあるので、 上側から覗きつつ、グラブボックス側から手を突っ込んで外す。 組み立ては、フェイスパネル側を取り付けた後、 下側にナットが1つあるので、ブラケット固定用ボルトで固定。 外したアンダーパネル |
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