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久しぶりにファイヤーストームのエンジンをかけようと頑張っていると、 なにやらガソリン臭が。 気づいたら、ジャバーっと。 盛大にやってしまった。 排ガスからもガソリン臭が出ているので、大事になるかも。 5日までお店が休みなので、入院は6日かな。
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モーターサイクル
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ファイアーストーム(青)等について
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ファイヤーストーム(VTR−1000F)の車検が完了。 ショップまで概ねバスで行けることがわかり、 引き取りはバスで向かった。 JR宇都宮駅乗り換えで、ルート的には大きく遠回りだけど。 一旦帰宅後、100km程走行。 バッテリーがやばいけれど、
暗くなったので、明日ターミナルを外そう。 |
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体力的に消耗中なので、睡眠を重視。 というわけで、本日の早朝練には参加できなかった。 多めに睡眠を取ったせいか、午前練での走りは軽かった。 しかし、消耗していたのは身体だけではなかった。 マシンはRCS5で、森林公園大回り1周と、小回り1周。 距離は約51km。 太腿を大きく動かすという意識を第一にすると、 ほとんどの課題が解消しそうな雰囲気だ。 太腿を上げやすい腰の位置で、骨盤の角度も決まり、 上死点過ぎから入力を始めることができ、 早めに脱力に入れる。 膝も上下に動かしやすく、横に逃げる雰囲気がない。 で、本日の消耗は、マシンだった… 大回りで入った、最初の古賀志。 しばらくアウターを試したあと、インナーにシフトダウン。 なぜか、チェーンがアウターギアから外れず、ペダル入力ができなくなる。 一旦降車し、復旧。チェーンステーに若干傷ができた。 続けて登坂し、九十九折りになっている部分で、 前方を行くスコットの方を、挨拶をしながら抜かす。 頂上もいつもより軽い感じで下りに入る。 で、アウターへチェンジするとき、外側にチェーン落ち… クランクに若干傷ができた。 一旦降車して、再び復旧。 ロードバイクでの初めてのチェーン落ちは、LEGGEROだった。 今回のように、外側へのチェーン落ち。 それ以来、チェーンを必要以上に外側へ変速しないように、 フロントディレイラーのアウタープレートはぎりぎりで調整している。 なのに、今回久々にダメージのある、チェーン落ち。 復路でよく見てみると、アウタープレートが外側へ膨らんでいる。 クランクとのクリアランスがぎりぎりだった。 とりあえず、力業で押し戻してみた。 帰宅直後、一時的に曲げ直したもの。修正前はこの倍くらい外側に膨らんでいた。 帰宅後、チェーンステイのタッチアップ。 下地までは行かなかった模様。一部養生テープが役に立った。 アウタープレートはできるだけ押し戻したが完璧ではない。 タッチアップの乾燥中にショップで見てきたところ、 FD−5600Lのアウタープレートは平らになっているので、 やはり変形が見られる。 アウターストッパーで調整した見たが、応急的な対策となりそうだ。 最初に起きた、チェーンが絡まったような現象によって、 フロントディレイラーがおかしくなったとも考えられる。 しかし、それ以前に変形があり、そのアウタープレートの変形が、 今回の2つの事象を引き起こしたと考えるのほうが、自然なように思う。 CN−6700もマイナーチェンジで6701になっているので、 チェーンにもマイナートラブルがあるのかもしれない。 コストをかけるなら、ホイールが欲しいところなんだよな。
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昨日行ってみた。 |
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日本一渋滞する地域へ行く用事ができたので、 |




