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懸垂を5回5セット。 合間に斜め懸垂を20回2セット。 これまた合間に裏懸垂っていったっけ、 後方に鉄棒を持って行くのを3回だか5回。 蹴上がりを使用としたら、全くできず。 握力・腕力とも弱い。 蹴上がりで必要な、反動を使って懸垂をしたので、 腹筋も良い感じにフラフラ。 帰宅時、自転車のハンドルを全く引くことができなかった。 逆に言えば、今回酷使した部分は必要な部分と言えそうだ。 鍛えてもデッドウエイトにはならないだろう。 取り敢えず、蹴上がりができなかったのが悔しいので、
しばらく機会を取って挑戦したいな。 |
MTB&ロードバイク
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03 GT AVALANCHE1.0DISK →譲渡
04 Jamis DakarXC Comp →譲渡
05 Jamis DakarXC Comp →譲渡
06 GIOS LEGGERO【レジェロ=軽い(イタリア語)】 →ホイールとチェーンを外して保管
06 GT ZASKAR PRO →フレームのみにて保管
07 GT AVALANCHE2.0DISK →譲渡
08 ANCHOR RCS5 EX【105 10sメインに換装】 →56系から一部57系にした後第一線から退き通勤車へ
10 COLNAGO CX−1 →DRYレース用メインマシン
11 COLNAGO CLX2.0 →RCS5に代わり練習とWETレース用マシン
や ロードでの体力づくり(、MTBトリックの習得状況)について
04 Jamis DakarXC Comp →譲渡
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07 GT AVALANCHE2.0DISK →譲渡
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10 COLNAGO CX−1 →DRYレース用メインマシン
11 COLNAGO CLX2.0 →RCS5に代わり練習とWETレース用マシン
や ロードでの体力づくり(、MTBトリックの習得状況)について
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RCS5のステムを交換したとき、前回もガタが出た。 ブレーキ時にコクっと1回だけガタが発生する。 そのガタを抑えようとプリロードを大きくすると、 ハンドルが回らなくなる。コレを抑えるためにガタを容認という感じ。 ほぼ美味しい調整ポイントがない雰囲気。 症状としては、BBのベアリングがダメになったときと同じ様子。 となれば、ヘッドのベアリングが終わったかな。 サドル位置も数mm前過ぎな感じだし、
ブレーキキャリパが旧型で最大減速力も85%になっているので、 これからも乗るなら対策をせねば。 |
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寒波に負けて午後出発。 ちょっとマシンをいじったり。 練習マシンのステムを交換。 外したステムを通勤マシンに。 通勤マシンはブレーキが旧型なので、最大減速Gが85%になっている。 また、サドルもお古。それ以外は元通りになった。 各車リムがガリガリする。 帰宅後練習マシンのリムをやすりがけ。少しは良くなるかな。 練習マシンのフォークがブレーキダストで黒くなっていた。 今回は森林公園大回り1周。約43kmのルート。 予想通り、午後になっても路面が湿っている部分がある。 早朝は路面凍結だろうな。 鶴カントリーの坂を上っていると、ブレーキの擦れる音がする。 ブレーキのクリアランスを詰めたところ、 登坂など負荷がかかる場面でリムが振れるようだ。 ブレーキのリリースレバーでクリアランスを大きく取り解決。 こうなると出力が高まるときに、駆動のロスがあるのかもと疑いたくなる。 古賀志はKOM先の山頂まで行った。 登坂は概ねダンシング縛り、重めのギアで走行。 いまはこの負荷が必要かも。関節周りが壊れないように気をつけてやってみよう。 レイクランド側は落葉のピーク。 全開では下れない。 落ち葉の海 復路は向かい風でヘロヘロ。 軽めにスプリントぽいこともしてみたり。 やはり1G以上の負荷をかけて、筋肉量を増やしていく必要があるかも。
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サイコンの元々の機能としてはあったけれど、未装着のままだった。 ケイデンスもデータを取っていく必要が出たので、装着。 3Mあたりの超強力両面テープを仕入れたほうが良さそう。 見た目的に。 マグネットの距離を詰めるため、マグネットを重ねてみた。 走行の衝撃で取れる感じはなさそう。 メーターで信号は拾えたので、後は実走のみ。 とはいえ、練習マシンに灯火類がないので早く着けねば。
早朝練に参加できないので。 |


