u5se4584のつれづれ日記

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久しぶりの鉄棒筋トレ

懸垂を5回5セット。

合間に斜め懸垂を20回2セット。

これまた合間に裏懸垂っていったっけ、
後方に鉄棒を持って行くのを3回だか5回。


蹴上がりを使用としたら、全くできず。
握力・腕力とも弱い。

蹴上がりで必要な、反動を使って懸垂をしたので、
腹筋も良い感じにフラフラ。

帰宅時、自転車のハンドルを全く引くことができなかった。
逆に言えば、今回酷使した部分は必要な部分と言えそうだ。

鍛えてもデッドウエイトにはならないだろう。


取り敢えず、蹴上がりができなかったのが悔しいので、
しばらく機会を取って挑戦したいな。

ヘッドのガタ

RCS5のステムを交換したとき、前回もガタが出た。
ブレーキ時にコクっと1回だけガタが発生する。

そのガタを抑えようとプリロードを大きくすると、
ハンドルが回らなくなる。コレを抑えるためにガタを容認という感じ。
ほぼ美味しい調整ポイントがない雰囲気。

症状としては、BBのベアリングがダメになったときと同じ様子。
となれば、ヘッドのベアリングが終わったかな。

サドル位置も数mm前過ぎな感じだし、
ブレーキキャリパが旧型で最大減速力も85%になっているので、
これからも乗るなら対策をせねば。

森林公園へ

寒波に負けて午後出発。
ちょっとマシンをいじったり。

練習マシンのステムを交換。
外したステムを通勤マシンに。

通勤マシンはブレーキが旧型なので、最大減速Gが85%になっている。
また、サドルもお古。それ以外は元通りになった。


各車リムがガリガリする。
帰宅後練習マシンのリムをやすりがけ。少しは良くなるかな。
練習マシンのフォークがブレーキダストで黒くなっていた。


今回は森林公園大回り1周。約43kmのルート。

予想通り、午後になっても路面が湿っている部分がある。
早朝は路面凍結だろうな。

鶴カントリーの坂を上っていると、ブレーキの擦れる音がする。
ブレーキのクリアランスを詰めたところ、
登坂など負荷がかかる場面でリムが振れるようだ。

ブレーキのリリースレバーでクリアランスを大きく取り解決。
こうなると出力が高まるときに、駆動のロスがあるのかもと疑いたくなる。


古賀志はKOM先の山頂まで行った。
登坂は概ねダンシング縛り、重めのギアで走行。
いまはこの負荷が必要かも。関節周りが壊れないように気をつけてやってみよう。

レイクランド側は落葉のピーク。
全開では下れない。

落ち葉の海
イメージ 1
歩くだけでも滑る     

復路は向かい風でヘロヘロ。
軽めにスプリントぽいこともしてみたり。

やはり1G以上の負荷をかけて、筋肉量を増やしていく必要があるかも。

芳賀方面1周

練習マシンにて。
路面が濡れていたので、乾いていそうな芳賀方面へ。
アップダウンはあっても大きな登坂がないルート。

道の駅はが、道の駅もてぎで小休止し、益子・真岡方面から復路へ。
距離は約82km。

ペース的には、基本LSDで。移動平均速度は29km/h台。
ケイデンスセンサーのチェックもしながら。

踵が下がると、昨年のオフシーズンのように足首を痛めそうな感じ。
注意しながら走る。
インナーロー付近のほぼ無負荷でのペダリングの感覚が参考になりそう。

ケイデンスはがた落ちせず走れた。

走行詳細

ケイデンスは走り始め、身体が暖まっておらず脚が重い時で90rpm台。
暖まって快調になってくると100rpm台だった。
この頃には95rpmになると、回っていない(シフトダウンしたい)感覚を覚える。
復路でへばってきても90rpm台。

アップダウンをクリアするときは、平地的に走行しているようだ。
ケイデンスを90rpm台維持で高めだった。
本格的な登坂でどうなるかが次に見てみたい。


道の駅での小休止は、芳賀はただ停まっただけ。
もてぎではきんつばとバターどら焼きを調達。
取り敢えずきんつばでエネルギーチャージ。バタどらは補給食とした。


チューブレスとはいえ空気圧が高めだったので、荒れた路面ではしんどかった。
次はATOMを試す予定だけれど、練習のみとすればコスト面ではFUSION3だな。


ケイデンスセンサーは見た目的に両面テープのみで装着。
現状取れそうな雰囲気はないけれど、強力なものを用意したほうが良さそう。
サイコンの元々の機能としてはあったけれど、未装着のままだった。
ケイデンスもデータを取っていく必要が出たので、装着。

3Mあたりの超強力両面テープを仕入れたほうが良さそう。
見た目的に。

マグネットの距離を詰めるため、マグネットを重ねてみた。
走行の衝撃で取れる感じはなさそう。

メーターで信号は拾えたので、後は実走のみ。


とはいえ、練習マシンに灯火類がないので早く着けねば。
早朝練に参加できないので。

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