MTB&ロードバイク
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03 GT AVALANCHE1.0DISK →譲渡
04 Jamis DakarXC Comp →譲渡
05 Jamis DakarXC Comp →譲渡
06 GIOS LEGGERO【レジェロ=軽い(イタリア語)】 →ホイールとチェーンを外して保管
06 GT ZASKAR PRO →フレームのみにて保管
07 GT AVALANCHE2.0DISK →譲渡
08 ANCHOR RCS5 EX【105 10sメインに換装】 →56系から一部57系にした後第一線から退き通勤車へ
10 COLNAGO CX−1 →DRYレース用メインマシン
11 COLNAGO CLX2.0 →RCS5に代わり練習とWETレース用マシン
や ロードでの体力づくり(、MTBトリックの習得状況)について
04 Jamis DakarXC Comp →譲渡
05 Jamis DakarXC Comp →譲渡
06 GIOS LEGGERO【レジェロ=軽い(イタリア語)】 →ホイールとチェーンを外して保管
06 GT ZASKAR PRO →フレームのみにて保管
07 GT AVALANCHE2.0DISK →譲渡
08 ANCHOR RCS5 EX【105 10sメインに換装】 →56系から一部57系にした後第一線から退き通勤車へ
10 COLNAGO CX−1 →DRYレース用メインマシン
11 COLNAGO CLX2.0 →RCS5に代わり練習とWETレース用マシン
や ロードでの体力づくり(、MTBトリックの習得状況)について
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5kmも手前で勝手にゴールしてしまった。 とんだ勘違い。冷静に考えればあり得ないことなんだけどな。 最終的なコースレイアウトを良く確認していなかった自分が悪い。 ラスト3km位を全力で追走したけれど、メイン集団には食い込めず。 レース的には重大ミスだけれど、
他人に迷惑がかかるようなことではないので、不幸中の幸いか。 |
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午前中は野暮用があり、まったりモードながら何とか出発。 ルートは鹿沼周りで森林公園へ。 レイクランド側・釣り堀側からGPMまでとKOMまで、それぞれ1往復。 距離は53km超。練習マシンを使用。 登坂では、一定の負荷を維持できた。 かなり頑張らないと心拍が上がらないけれど、 GPM手前で190bpmを記録。 GPMまで行くと負荷をかける時間が長く確保できる。 登坂時にはSFRも取り入れた。 ハンドルをほとんど保持しなくでも、結構ペダリングできるようになった。 クランクを回す感覚がローラーのお陰で深化したのかな。 とはいえ、太腿後ろ側の上部がピキピキいっている。 また、ペダリング時特に引き脚の時に脱力を意識。 意識するのをやめると、足首の痛みが再発しそうなので、意識して正解かな。 ストレッチをして、土曜に備えよう。 土曜は安全第一の位置取りで、おこぼれをいただけるときは最後いただこう。 そのため復路では、ゴールスプリントに向けたフォームの確認。 回数をこなすほど、感覚が掴める感じ。 まだまだ進化の余地ありか。 改めて、スプリントと登坂でのダンシングは別物な印象。 結果的にだけど、登坂時はあまりバイクを振らない感じか。 また、トミーさんの理論に基づいた下ハンの保持位置についても検討してみた。 今のところ、じぶんは下ハンのカーブの中央がしっくりする。 ハンドルを引くだけならば、端のストレート部分でも良い感じはあるけれど、 特にダンシング開始時は押すほうが主になる印象で、そのときは逆にふらつく感じ。 筋出力よりも、体重分の荷重をかけるイメージなのかも。 筋出力を意識しすぎると、身体の動きの速さを維持できないというのもある。 陸上競技の短距離走を考えても、筋出力による荷重はあまり意識せず、 身体の動き(ピッチ)の速さを重視していたので、同じかも。 本当は、大芦渓谷の紅葉が見頃らしく、 古峰ヶ原方面に行こうと思ったけれど、気持ちが乗らず。 まだまだ頑張らねば。 レイクランド側は紅葉のピークを少し過ぎた感じ |
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急ぐ理由がないので、しばらく下道で。 国道20号はギリギリの幅の2車線で、激混み。結局調布インターで中央道に乗る。 その中をロードバイクが走っているのが印象的だった。 出発時間を朝にしなかったのは、行楽渋滞を避けるため。 この判断は正解だった。目立った渋滞なく、現地入り。17時頃だったか。 受付に続いて検車をすると、リアハブのガタが大きいことを指摘される。 確かに大きい。カンパ系のフルクラムで良かった。 マシンに装着したままで玉あたりを調整し、OKをもらう。 前夜祭はちょうど始まった感じで抽選会中だった。 かなり暗くなってきて土地勘がないため、宿探しに移行。 若干迷ったものの、1往復すると見つかった。 宿にチェックインし、今度は晩ご飯へ。ほうとうの予定で2件ほど調べておいた。 河口湖方面へ行き、早速対向車線にあるそのうちの1件を見ると道路までクルマの列。 その先にあるもう1件に向かうにも、延々と続くクルマの列。 手前にあったもう1件のほうの支店、ほうとう不動南店を発見したので、ルートを変更。 路地に入ったら大変なことに。激しい狭路走行。何とか抜け出し、店に入る。 しかし、店に入っても出てくるまで40分くらい待ち。 それでもスタッフは駆け回っているし、隙間から見える厨房も忙しそう。 待ちに待ってでてきた不動ほうとう 帰り道にドラッグストアでチョコ系のものと、 コンビニで翌日の昼食用におにぎり3個調達。 『おにぎり暖めますか?』は確か北関東が南限なので、聞かれず。 宿に戻り風呂前にストレッチ。長距離移動後なので念入りに。 その後風呂に入ろうとすると先客が。空くまで待ち。 滋賀からというAクラス出場の方に声をかけられ、しばし雑談。 空いたタイミングで入浴。大きな湯船で熱かった。 10時台には就寝。
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