u5se4584のつれづれ日記

背水の陣です。四面楚歌も少々入ってます。

MTB&ロードバイク

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03 GT AVALANCHE1.0DISK →譲渡
04 Jamis DakarXC Comp →譲渡
05 Jamis DakarXC Comp →譲渡
06 GIOS LEGGERO【レジェロ=軽い(イタリア語)】 →ホイールとチェーンを外して保管
06 GT ZASKAR PRO →フレームのみにて保管
07 GT AVALANCHE2.0DISK →譲渡
08 ANCHOR RCS5 EX【105 10sメインに換装】 →56系から一部57系にした後第一線から退き通勤車へ
10 COLNAGO CX−1 →DRYレース用メインマシン
11 COLNAGO CLX2.0 →RCS5に代わり練習とWETレース用マシン
や ロードでの体力づくり(、MTBトリックの習得状況)について
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意図したかどうかは別として、『ザンコーニ』の真似をしてしまった。

まあ、フィニッシュラインは通過したけど。


締め切り後、サイトを見たら申込み可能な状態だったので、
試しに申し込んだところ、受理された。

当初35kmだったけれど、いろいろ変更になり41km。

リザルトは、ダメダメの64位。ゴール位置間違うなよ、オレ。
冷静に考えれば当たり前のことなのに。

一応、バカをかます前までは集団先頭で展開していた。
あまりにバカすぎて、また時間も経ったので悔しく感じないのが救い。

走行タイム1:04:06.438  トップ差00:29.950  平均速度38.37km/h

エントリーは185人、出走は158人だった。DNFは1人。

収穫は高規格の高速道路を走れたこと。
また、眺めが良かった。

また、ATOM COMPは軽くて良いけれど、グリップが足りないかも。
本気でスプリントを開始するとズリズリ言う。
また、個体差からかリアのトレッドの左右で段差があり、割れてきた感じに。
軽さは正義と言うこともあるけれど、次はFUSION3を試してみるか。
他のメーカーも視野に入れてみよう。


一応原因としては、他のプログラムとルートが違うことを認識していなかったこと。
事前までの確認はしていたけれど、当日のプログラムもよく確認すべきだった。

走行詳細

3時台に出発。4時には壬生インターに入る。
走行のおよそ3時間前になったので、港北パーキングで軽めの朝食。
7時頃に現地到着。工事用の入口から高速道路内に入った。

受付のあるメイン会場である、駿河湾沼津サービスエリア上り線は3km程離れている。
そのため、着替えと準備を済ませ、アップを兼ねて自走で移動。

会場にはクローク(スタッフ付き)、大型テントの更衣室など、リッチな感じ。

受付後更衣室でゼッケン装着。
発信器を取り付けたところ、スポークも巻き込んでしまい、かろうじてリカバリー。
爪と着けたばかりのゼッケンの安全ピンをやりくり。
この辺りから雲行きが悪かったな。


プログラムなどをクルマに戻すのと、最終準備のため3kmを戻る。

ウェアは上が裏起毛ジャージとロングシャツ。下がレーパンにレッグウォーマー。
シューズカバーも装着。少々空力も意識してみた。
ちなみに走行時間帯の気温の予報は、約10℃。

この装備で、身体が暖まるまでは肌寒かった。
後半は少々汗ばむときもあり、前を開けたりした。


再び会場へ向かって95kmコースのスタートを見たり。

そしてスタート位置へ。2列目を確保。


スタート後、一部勢いよく出て行くけれど、すぐに捕まるのは予想内。
中盤付近で進む。

周囲の装備を見ると、かなりユルイ雰囲気の方もおり、アブナイ雰囲気。
そのとおり、タイヤの接触や斜行など、かなりスリリング。

コースの両サイドにパイロンがあり、幅が変わるので、
集団の左右が詰まる場合も何度もあって怖い。
特にトンネルは逃げ場がなく、前のクラスから落ちてきたライダーがいるときは恐怖。

また、前のクラスの最後尾と思われるバスなどの車輌に追いついたときも怖い。
とっさにパイロン規制の外へ避けてもらったからセーフだったものの、
止まれない状況での恐怖は半端なかった。

折り返し地点もレイアウトがまずい。
右→右と90°ずつ曲がるレイアウト。『ラインキープ』と声をかけて旋回。
そうすると、2つめのコーナーでは出口のアウト側にテントが設置されており、
道幅が狭くなっていた。

集団は横目一杯の幅では通過できないので、自分のようにダッシュして前に行く者、
減速する者とかなり混乱状態。
平地なので、しばらくすると集団は元に戻るけれど。

その後前寄りに移動し、先頭のローテーションに加わる。
道幅一杯に集団が広がっているので、パイロンの外を走って前に出た。


ここまで集団はお見合いの雰囲気で平均速度も30km/h台。
しかし、徐々に活性化してきた。

スタートラインの反対側には左右にポールが立っており、
自分はゴールかも?と勘違い。
活性化に乗って軽くスプリントし、2番手で通過。

アナウンスが聞こえて、『○○番が1位!』的に聞こえて、ゴール順位と勘違い。
最初の勘違いを強化してしまった。

そんなわけで左によって減速、手信号を出していたので、結果的によかった。

集団は若干ペースを落としつつも進んでいく。

しばらく経つとコース左側に残り距離の表示が。
また、回収車と思しき車輌がじぶんをマークしている雰囲気。

この辺りで間違いに気づく。残り5km未満。集団までは数百メートルはある。
取り敢えず行けるところまで頑張ると気持ちを切り換え、
折り返し地点までに集団に追いつく。

折り返し地点で数名をパスするけれど、
ここで前方にいないと立ち上がり加速で明らかに遅れる。

と、言うわけで集団からこぼれたライダーをパスしながらゴール。


クルマに戻って片付けをしていると、偶然同じクラスだった、
隣の足立ナンバーのオデッセイの方が、『最後の集団、速かったですね〜』と、
話しかけてくださったけれど、どれだけ速かったかわからないので、
じぶんは『どうですね…』としか答えられず。


帰りは沼津漁港に寄り道して東京インターからは下道で。
埼玉で寄り道をしようと思ったら、案の定道に迷う。


無事帰宅できただけ御の字かも。

やってしまった

5kmも手前で勝手にゴールしてしまった。
とんだ勘違い。冷静に考えればあり得ないことなんだけどな。

最終的なコースレイアウトを良く確認していなかった自分が悪い。

ラスト3km位を全力で追走したけれど、メイン集団には食い込めず。


レース的には重大ミスだけれど、
他人に迷惑がかかるようなことではないので、不幸中の幸いか。

午後に森林公園へ

午前中は野暮用があり、まったりモードながら何とか出発。

ルートは鹿沼周りで森林公園へ。
レイクランド側・釣り堀側からGPMまでとKOMまで、それぞれ1往復。
距離は53km超。練習マシンを使用。

登坂では、一定の負荷を維持できた。
かなり頑張らないと心拍が上がらないけれど、
GPM手前で190bpmを記録。
GPMまで行くと負荷をかける時間が長く確保できる。

登坂時にはSFRも取り入れた。
ハンドルをほとんど保持しなくでも、結構ペダリングできるようになった。
クランクを回す感覚がローラーのお陰で深化したのかな。
とはいえ、太腿後ろ側の上部がピキピキいっている。

また、ペダリング時特に引き脚の時に脱力を意識。
意識するのをやめると、足首の痛みが再発しそうなので、意識して正解かな。


ストレッチをして、土曜に備えよう。
土曜は安全第一の位置取りで、おこぼれをいただけるときは最後いただこう。

そのため復路では、ゴールスプリントに向けたフォームの確認。
回数をこなすほど、感覚が掴める感じ。
まだまだ進化の余地ありか。

改めて、スプリントと登坂でのダンシングは別物な印象。
結果的にだけど、登坂時はあまりバイクを振らない感じか。


また、トミーさんの理論に基づいた下ハンの保持位置についても検討してみた。
今のところ、じぶんは下ハンのカーブの中央がしっくりする。
ハンドルを引くだけならば、端のストレート部分でも良い感じはあるけれど、
特にダンシング開始時は押すほうが主になる印象で、そのときは逆にふらつく感じ。

筋出力よりも、体重分の荷重をかけるイメージなのかも。
筋出力を意識しすぎると、身体の動きの速さを維持できないというのもある。
陸上競技の短距離走を考えても、筋出力による荷重はあまり意識せず、
身体の動き(ピッチ)の速さを重視していたので、同じかも。


本当は、大芦渓谷の紅葉が見頃らしく、
古峰ヶ原方面に行こうと思ったけれど、気持ちが乗らず。

まだまだ頑張らねば。

レイクランド側は紅葉のピークを少し過ぎた感じ
イメージ 1
路面に落ち葉が積もっているので注意が必要     
前回と同様Dクラスで出走。2組制でその2だった。

リザルトは、2位。前回完走目的のため控えめだった部分で一歩前に出られた。
もちろんゴールスプリント合戦に参加。
タイミング次第ではもう一つ上の可能性もあったかも。
一方、危機一髪シーンもあったので気をつけていきたい。

走行タイム0:28:28.628  トップ差00:00.147  平均速度42.14km/h

エントリーは59人、出走は50人だった。
終盤結構な落車の音が聞こえたけれど、DNFはなく全員フィニッシュしたようだ。


スプリント時のバイクの振りは、
基本動作を練習し始めたのでだいぶ身に付いてきた。
試走の時など、フレッシュなときは良いイメージで振れる。

しかし、本番は疲労もある程度蓄積し同じようには行かない。
それなりの動きはできるけれど、リズムがバラバラ。
この辺りは神経系の反復練習が必要そうだ。

今回の最大の反省事項は位置取り。
アブナイライン取りをするライダーをマークしてはいたけれど、
結局落車寸前にもなるきっかけをもらう形になった。
絡まない位置取りが必要だ。

2日目

3時台と5時台に自然に目が覚める。
5時台に目が覚めたときは、起床し準備開始。
朝食は7時にお願いしてあり、この時間帯は1人だった。
朝食中に最初のイベント開始の花火を聞く。

女将さんから、終了後シャワーを浴びて良いことと、激励を受け出発。
ちなみに現地での着替えが億劫なので、既にレーパン装着。

試走やアップなど

前日での予想最高気温は18℃。前回とほぼ同じ。
晴れの予報だったけれど、夜に軽い雨があり、霧が発生。
ただし、違うのは膝を擦り剥いていないのでハーフでも行けるという点。

ウェアは、上を半袖とインナー。それからアームウォーマー。下はハーフを予定。
アップではこの上に、ロングジャージとウインドブレーカー、レッグウォーマーで。
今回は空力を意識し、アームウォーマーにジャージの袖を入れた。

マシンの空気圧セッティングは、フロント6.3弱リア6.5弱。
平地なので0.1程度高め。

前回は1回目の試走に間に合わず、出走直前の2回目の試走で上手くなかったので、
今回は1回目の試走に合わせるため、早めにアップ開始。
交通規制解除のタイミングにちょうど合ったので、
逆走でJCRCポイント近くまで行き、最終セクションを確認。
JCRCポイントとS字前後だったかコウモリ穴手前だったかの上りがきつめ。

前回同様、指ぬきグローブを使用。結構な割合でフルフィンガーグローブも見られた。


試走は自分の前に5名くらい。後ろの気配もあまり感じない。
はじめは5番目位でのんびり走っていたけれど、徐々に減っていき単独走に。
周囲は普通にアウトインアウトで走行している。

自分も景色を多少楽しみつつ、走行ラインについてはラインキープを意識して走行。
また、山側の路面は太陽があまり当たっていないのと、気温も上がりきっておらず、
WET状態なので、センターラインより左側を選択したほうが良さそう。

試走を終えて戻ると、10時40分くらい。
スタートの2時間前を切るあたりなので、昼食を摂る。おにぎり2個とチョコ系を少し。
消化吸収の観点だと若干遅めなので、クルマの中で安静にしてみた。

招集の40分くらい前には最後のアップ開始。
最初のアップと同様、国道への道を往復。まだ消化作業中のようでパワーが出ず。
スタート時には状態が良くなると考え、上りでパワー系の負荷、下りで回転系の負荷。
招集場所に30分ほど前には待機。

1周目

スタート位置は左端、前から4列目くらい。
ローリングスタートだけれど、結構良いペース。

左右の位置取りとしてはセンターライン付近を確保。
中央は落車に巻き込まれるリスクは高いけれど、コーナーのライン取りが楽だった。
アウト側になるとガードレールに吸い込まれそうになる。実際そんな選手も見られた。
とはいえ、集団全体としては前回よりかなり安定していた。

前後の位置取りは、徐々に上げて10番手付近だったけれど、
前に出ないことに決めて20番手くらいに戻る。


2カ所の左折では、ターンインのラインに比べて、アウト側に膨らむ感じ。
なので、アウト側にいるとラインを塞がれそうになる。

また、集団の中で1人アウトインアウトな走行ラインのアブナイ選手を発見。


左折直後の上りは、アウターにリア2枚目を目安に。インナーには入れない方針で。
上り始めの2、3こぎだけダンシングをしたところ、
余裕ありなのとリアタイヤがジョリジョリ言う感じなので、
シッティングでトラクションを確保。

上りセクションで多少ばらけて、1周目のコントロールライン通過は15番手前後か。

2周目

集団も慣れてきて前述の一部を除き、走行ラインは安定。
下ハン保持でコーナリング中、
コーナー内側の選手のブラケットが顔の横にあるのは怖いけれど。

コーナー大外の走行ラインの選手がガードレールギリギリに膨らんだり、
慣れとともに疲労も見られる。


そして、今回最大の危機が発生。場所は4km地点手前の左折コーナー。
内側から2番目でターンインを始めたところ、
アウト側である右の選手は、アウトインアウトな選手だった。

案の定、こちらのラインがなくなる。
ある程度予測をして、少し引き下がってはいたけれど間に合わず。
本能的に避けようと右に寄せたところ、一番内側の左の選手に接触。
具体的には、自分の右ブラケットが左の選手の下ハンに引っかかった。

バイクを起こそうとすると、下ハンの内側に引っかかっているために無理。
ここは覚悟を決めて、落車リカバリー体勢に移行。
左のクリートを外し、大きくリーンアウト。

ここで上手いこと、引っかかったハンドルどうしが分離。事なきを得る。
とはいえ、後ろの大混乱だったようで、自分の後ろにいたと思われる選手が、
コーナー外側の草むらに突っ込んでいく様子が右の視界にかすかに映る。

接触した選手とお互いの無事を確認し追走。
大きく離れたわけではないけれど、走りながらクリートを嵌めるのに手間取り、
しばらく右片足ペダリングで走行。何とか大きな疲労なく、集団復帰。

この辺りから前に出ることをアピールする選手がちらほら出てくる。
自分は一応呼吸を整えること、上腕に疲労が出て来ているので、
下ハン保持で肘を伸ばしたりし、回復をメインに動かず。
左折後の上りから本格的に位置取りをする予定としていた。

8km過ぎ、ついに左折後の登坂。
左折後、大きく膨らむ傾向があるので、自分は無駄に膨らまないように。
右車線の中央くらいで立ち上がる。ギアはアウターにたぶんリア2枚目。

脚に対しては軽めなので、ダンシングでガンガン回す。
リアタイヤがかなりジョリジョリ。ホイールスピン気味。というかしていたか。
左側のスペースが空いているため、JCRCポイント過ぎまで左側から前へ移動。

仕掛けるタイミングをイメージしつつ、早まらないよう意識。
ただし、前を塞がれないよう徐々に前に出る。
左側の動きが停滞してきたので、中央寄りに移動。

右から来た選手と左前の選手との隙間が徐々に閉じられてきたので、
ギリギリ通れるうちにバイクを先に進めた。

この前後、後方で大きな落車の音が聞こえた。
やはり積極的に前に出て正解。

最後の大きな斜度を過ぎ、コウモリ穴付近に差し掛かる。
4名くらいがペースを上げ、スプリントへ向かう雰囲気。
取り敢えず自分の限界距離よりあるので、無理せず追従。

コウモリ穴を過ぎゴールが見えたところで、ゴールスプリントが始まる。
前が自分より大きい選手だったので、まだまだ追従。
後から思えば、1位になった選手をマークできなかった要因として、
自分の視界が遮られていたこともあるな。

前の選手のスピードが頭打ちになり、自分の限界距離に入ったので、
前に出てスプリント開始。
前には残り1人だけれど、結構距離がある。でも、明らかにスピードはこちらが上。

力まないよう頑張って見る。
場内放送からも、『追いつくか〜!?』的な内容が聞こえた。
なので、追いつくかもと思い、もうひと頑張り。

ダンシングのピッチと身体のリズムがシンクロしていない感じではあるけれど、
ここしばらくの基本動作の確認で、何とか動いている。
変に力んでバランスが崩れないよう、リラックスを意識。

最後まで詰めるも、届かず。そしてゴール。

反省

1位になることは想定していなかったので、やはり獲れないもの。
1位は狙って取りに行くものだと思う。

周囲の選手のマークなども甘かった。
勝ちを狙いもっと貪欲ならば、追従の仕方や仕掛けるタイミングも違ったと思う。

もっと意識を高く持ってレースに臨まないと。

レース終了から戻り

帰途に就くまでの時間を短縮するため、着替えの前にマシンの積載等を済ませる。

そして表彰式後、着替えて帰途へ。
小仏峠までの渋滞は避けようがないので、やむを得ず並ぶ。
その代わり談合坂休憩はパス。

でもトイレ休憩は必要で、藤野パーキングエリアで緊急ピットイン。

府中付近や首都高でも渋滞が発生している様子なので、
八王子から圏央道→関越→北関東→東北と走り宇都宮インターで降りる。
そして、TDKさんの送別会に突入。


出発から到着まで約5時間だった。
往復距離は約750km。1タンクで行けた。

なぜか定点観測
イメージ 1
前回より見頃な紅葉     

西湖遠征1日目

今回は宿泊付きの本格遠征。
ここまで投資したら回収せねばらぬ。

1日目

土曜移動になったのと、土曜の朝がWETで走れなかったので、
移動直前に準備開始。昼前に早めの昼食を摂り出発。

急ぐ理由がないので、しばらく下道で。
国道20号はギリギリの幅の2車線で、激混み。結局調布インターで中央道に乗る。
その中をロードバイクが走っているのが印象的だった。

出発時間を朝にしなかったのは、行楽渋滞を避けるため。
この判断は正解だった。目立った渋滞なく、現地入り。17時頃だったか。

受付に続いて検車をすると、リアハブのガタが大きいことを指摘される。
確かに大きい。カンパ系のフルクラムで良かった。
マシンに装着したままで玉あたりを調整し、OKをもらう。


前夜祭はちょうど始まった感じで抽選会中だった。
かなり暗くなってきて土地勘がないため、宿探しに移行。
若干迷ったものの、1往復すると見つかった。

宿にチェックインし、今度は晩ご飯へ。ほうとうの予定で2件ほど調べておいた。
河口湖方面へ行き、早速対向車線にあるそのうちの1件を見ると道路までクルマの列。
その先にあるもう1件に向かうにも、延々と続くクルマの列。

手前にあったもう1件のほうの支店、ほうとう不動南店を発見したので、ルートを変更。
路地に入ったら大変なことに。激しい狭路走行。何とか抜け出し、店に入る。
しかし、店に入っても出てくるまで40分くらい待ち。
それでもスタッフは駆け回っているし、隙間から見える厨房も忙しそう。

待ちに待ってでてきた不動ほうとう
イメージ 1
歯ごたえも結構あり火を通すのに時間がかかったのだろう     

帰り道にドラッグストアでチョコ系のものと、
コンビニで翌日の昼食用におにぎり3個調達。
『おにぎり暖めますか?』は確か北関東が南限なので、聞かれず。

宿に戻り風呂前にストレッチ。長距離移動後なので念入りに。
その後風呂に入ろうとすると先客が。空くまで待ち。
滋賀からというAクラス出場の方に声をかけられ、しばし雑談。
空いたタイミングで入浴。大きな湯船で熱かった。

10時台には就寝。

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