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練習マシンにて、77km。 調子は上がってきている。しかし、レベル的に足りていない。 出発前にチェーンの注油を済ませた。 メニューは、 田野町〜文挟間(メディオ13分) 追い風区間。林の中は風が強くはなかったけれど、同じ感じで行けた。 しっかり足を引いて、上死点からの入力を意識。 長畑手前〜ゴルフ場手前峠の頂上まで(プログレ10分x2) 若干負荷の上下が出たか。アウターのまま登坂できた。 引き返して2本目に入る精神力がついてきた。 文挟〜田野町(メディオ13分) 若干下り勾配、向かい風。 登坂区間など、低めのケイデンスで心肺系の負荷を低減できたかな。 インナーモガキx3 2本目まで39x19T、3本目はx17T。 2本目に178rpmまで上げられた。 3本目はしっかりペース維持を意識して、イッパイイッパイ。 心拍が上がった後の回復は早くなってきているようだ。
レースでも波状攻撃に耐えられるはず。 ということは、逆に積極的に動けるはず。 |
MTB&ロードバイク
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03 GT AVALANCHE1.0DISK →譲渡
04 Jamis DakarXC Comp →譲渡
05 Jamis DakarXC Comp →譲渡
06 GIOS LEGGERO【レジェロ=軽い(イタリア語)】 →ホイールとチェーンを外して保管
06 GT ZASKAR PRO →フレームのみにて保管
07 GT AVALANCHE2.0DISK →譲渡
08 ANCHOR RCS5 EX【105 10sメインに換装】 →56系から一部57系にした後第一線から退き通勤車へ
10 COLNAGO CX−1 →DRYレース用メインマシン
11 COLNAGO CLX2.0 →RCS5に代わり練習とWETレース用マシン
や ロードでの体力づくり(、MTBトリックの習得状況)について
04 Jamis DakarXC Comp →譲渡
05 Jamis DakarXC Comp →譲渡
06 GIOS LEGGERO【レジェロ=軽い(イタリア語)】 →ホイールとチェーンを外して保管
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08 ANCHOR RCS5 EX【105 10sメインに換装】 →56系から一部57系にした後第一線から退き通勤車へ
10 COLNAGO CX−1 →DRYレース用メインマシン
11 COLNAGO CLX2.0 →RCS5に代わり練習とWETレース用マシン
や ロードでの体力づくり(、MTBトリックの習得状況)について
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久々、レースマシンにて。 ルートは小来川方面1周。 田野から萩の道までを追加。距離は約82km。 ケイデンスは出ないので、心拍と他は感覚で。 メニューは、 田野町〜文挟間でメディオ約17分。 負荷が上がらない。どうしたものか。 脚がきつく、疲労が抜けきっていない。 小来川方面は反時計回り。 長畑〜ゴルフ場まで徐々に負荷上げ。 ラストシッティングでモガキ。約13分。 マシンのお陰もあるけれど、登坂は徐々に上がってきている。 チーム練では軽く玉砕だけど。 合流地点〜峠まで徐々に負荷上げ。 ラストはダンシングだったかな。約10分。 長畑戻ってのもう1セットをやる根性はなかった。 取り敢えず頑張った。 下りでアウタートップ時にフロントディレイラーのアウタープレートと、 チェーンが干渉することが判明。帰宅後調整。 下りは概ねLSD。 板荷の橋で軽くダンシングでモガキ。主にフォーム確認。 LSDの上くらいで田野町に戻り、森林公園周回ルートへ。 最初の上りはインナーで。辛い。 下り区間に入ると、sann1107さんが対向して走ってきており挨拶を交わす。 萩の道入口にて、SFR1分程度。 そのまま帰宅ルートへ。 股の内側の後ろ部分が痛いのは、骨盤が前傾し過ぎているためのような気がする。 もう少し骨盤を立てると、大臀筋に意識を向けやすいので。 大きな筋肉を動員するほうを選ぶべきだよな。 それからタイトルの話。 タイヤはFUSION3のクリンチャーを使用。 チューブレスより軽い印象。チューブレスは接地面がラウンド形状に対し、 クリンチャーは結構尖っている。FUSION2と同じ感じ。 ATOMクリンチャーより太めで、エアボリュームは確かにある。 チューブレスの両者の比較でも同じように、 FUSION3のほうが転がりというより、コギが重い。 これは恐らく、タイヤ外径がFUSION3のほうが大きく、 ギア比が異なるためと思われる。 チューブも新調したので、クッション性も良好。 フルバンクまではしていないけれど、常用域の皮剥きは完了。
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距離も90kmを超えてきた頃、 大型商業地域近くを走行中、路肩のたぶん金属片か、 何かを踏んだ衝撃と同時に、バシュッと。 フロントの剛性がなくなるのを感じて、 フロントブレーキは軽めにかけて停止。 フロントタイヤ、ATOMチューブレスがご臨終。 サイドにV字型の切れ込みが入ってしまった。 チューブとポンプはあったけれど、タイヤレバーだけがなく、 チューブレスバルブを取るのに難儀。 片方のビードをホイールから外そうとするも、これも無理。 先程通過した、セブンイレブンが「自転車の駅」だったことを思いだし、 数百メートルを押して移動。 工具には当然タイヤレバーがあり、それをお借りして修理。 サイドカットなので、チューブを入れるだけでなく、 当てものとしてビニル袋を入れたところ、 チューブレス状態でイッパイイッパイのところ、チューブと当てものは不可。 ビードが入らず。 当てものは諦め、引っ張り出してから再度ビード入れて行く。 が、怪しい雲行き。 しかし、気合い一発。素手で入れることに成功。 空気を充填するとビードが上がりきらず、 ちょうど裂け目を塞ぐ形になり行けそう。 取り敢えず走れる状態にはなったので、工具を返却。 結局停止してから1時間頑張った。 フロントに荷重がかからないよう注意しながら、無事帰宅できた。 チューブレスは”基本的に”スローパンクで収まるはずなので、 ポンプだけしか使うことを想定していなかった。 やはりタイヤレバーも持っておく必要があるな。 帰宅後、中古のFUSION3チューブレスをフロントに装着。 裂けたATOMチューブレスは補修してクリンチャーとして使おうかな。 一番溝があるタイヤだったので。 帰宅後、ATOMチューブレスを確認 |
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ただいま入院中のフロントホイール。 交換必須のスポーク4本のみなら7千円コース。 傷のついたリムも交換するなら、 生きているスポークを使うなら3万円コース。 アルミスポークなので、完璧を求めてスポーク全交換で4万円コース。 リム交換も予算的には可能ではあるけれど、 まだ使えるので使うことにした。 ショップから7千円コースの連絡をもらってから、 リム交換プランも調べてもらった。 リムは日本に在庫がないようなので、その点でも今回は避けて正解かな。 4万円コースなら新しいのを買った方がいいかも。とも思える。
もちろん、もう少し上乗せできるように蓄えてから。 |


