u5se4584のつれづれ日記

背水の陣です。四面楚歌も少々入ってます。

MTB&ロードバイク

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03 GT AVALANCHE1.0DISK →譲渡
04 Jamis DakarXC Comp →譲渡
05 Jamis DakarXC Comp →譲渡
06 GIOS LEGGERO【レジェロ=軽い(イタリア語)】 →ホイールとチェーンを外して保管
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07 GT AVALANCHE2.0DISK →譲渡
08 ANCHOR RCS5 EX【105 10sメインに換装】 →56系から一部57系にした後第一線から退き通勤車へ
10 COLNAGO CX−1 →DRYレース用メインマシン
11 COLNAGO CLX2.0 →RCS5に代わり練習とWETレース用マシン
や ロードでの体力づくり(、MTBトリックの習得状況)について
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久々にメニュー消化

少し調子が上がってきたか。

練習マシンにて。約80km。

LSDで移動時に、ケイデンスが90を割ってしまう。
インナーで対応。脚の筋肉痛が残っている感じ。

メニューとして、

メディオ15分x1
 田野町から文挟の踏切まで。
 本来20分だけれど、四捨五入ということで。
 ペース的には、強度高め。

登坂でペースを徐々に上げて10分走x2
 1本目は長畑からゴルフ場手前の頂上まで。
  長畑交差点手前で信号に合わせて出てちょうど10分。
  2分くらいおきに心拍で2〜3%負荷を上げた。最後モガキ。
 2本目は古賀志西側から頂まで。
  県道から入ってすぐのところからで10分弱。
  本格登坂が長く、本来使うべきレイアウトなのかも。
  最後モガキ過ぎたのか、1本目より酸欠大。

田野町のコンビニで一旦休憩の後、移動。

インナーモガキ3本。
 移動中の田んぼの中に緩斜面(上り)の場所を見つけた。
 最後の部分は橋になるため急に斜度が大きくなるため少々危ない。

 通常39x17Tで行うため1本目は通常通り実施。
 試しに頭を低めにしてみたが良さそう。
 残り2本はx19Tで。ケイデンスを上げてみた。
 
 本来上げすぎは不要かもではあるけれど。最高回転にチャレンジ。
 1本目と2本目の間が空きすぎでインターバルじゃない感じにもなっていた。
 2本目後半はかなりバラバラな感じになる。3本目はある程度修正。
 
 結局最高ケイデンスは175rpmくらい。
 通常通りのギアの1本目も165rpmと、
 チーム練後半のへばった状態より10rpm程度上がった。

その後は、時間・距離が足りないので遠回り。
しかし、軽めに降雨。なのでメディオペースで帰宅。

走行中から大臀筋が筋肉痛。最近活用できているかも。

データ消失

今回の走行記録がなくなった。
GarminEDGE500のメモリーでもいっぱいになったか。
またはエラーが出たのか。リセットしてからの電源OFFが確実だ。

距離は約122km、時間は4時間35分くらいか。

メニューは、
11分メディオx1
8分頑張って4分流してのインターバルを確か6本
最大12%位の登坂2回
11分メディオx1

移動区間も含めて全体的に心拍も高め。
復路は疲労により心拍が上がりにくくなった。

また、ケイデンスは90rpm前後。
一部下回る感じで。そろそろ下回るのを減らしても良いかな。

右脚は力が入らなくなるまで、
左足は太腿前側の下部分の痛みが出るまで追い込めた。

ただ、痛みもまだコントロールできる範囲に留まった。
フォームも少しずつ良くなっているのかも。


今回試したインターバルは、チームメディオの代替になり得そう。
一人なので速度域は低いが。

疲労感はMAX。
しっかり回復していこう。
RCS5のブレーキパッド交換。前後。
リアは完全にウェアインジケーターが露出。
フロントもまもなくだった。次回はタイヤか。

チェーンへの注油も行った。
WAKOSのチェーンルブを使用。


練習マシンはチェーンを交換、約3,300km走行。
先日のレース中にシフトのレスポンス低下が見えたので。
レース前に交換と慣らしの時間がなかったので。
使用チェーンはCN−5701。

ボケッとしていたら、チェーンカッターを壊す寸前だったり。
正確には一部壊れた。修正して実用上は問題なし。

チェーンオイルは、上記のものからWAKOSのラスペネに戻した。
チェーンルブは持ちはよいものの、真っ黒になりゴミも多く付着する。
室内保管の関係上、汚れにくいラスペネに戻す判断。

ただ、持ちが悪い。200km行けるかどうか。
チーム練だと1回で終了。

持ちと汚れにくさは相反する要素か。

あと、使い回してきたミノウラのボトルケージが摩耗し、
ボトルへの攻撃性が高くなり、1回で黒くなってしまうので、交換。
結局同じものを入手。重量と価格を考えるとカーボンなどは検討すら対象外。

RCS5異音発生

今週あたりから、通勤マシンにのRCS5がご機嫌斜め。
フロント駆動系の異音と、ヘッド周りのガタが発生。

ヘッドは増し締めで問題解決。
ステアリングコラム側のステムボルトが緩んでいた。

問題はフロント駆動系。原因不明。
原因でないと確認できたのは、
チェーンリングの緩み。増し締めしても収まらず。

怪しいのは、
チェーンの油ぎれ。注油したが、リアディレイラーを揺すると音がする。
ペダル。注油したが、揺すると音がする。

この点は経過観察。
ダンシングでも異音が発生するので、サドル周りは無関係。


原因箇所は特定できていないけれど、
どこかしらに雨天時に水が浸入したのかもしれない。

近場で走行

森林公園方面に行こうとしたら、雨がぱらついた。
なので引き返し、自宅近くの田舎道を走行。何往復かした。

午前中、本番用としてRacing1を準備し、
出発が午後になったのも一因。

ATOM COMPはチューブレス並みに振動吸収性が良い。
薄手のチューブ(=高価)を使っているからかも。
結局コスト的には、チューブレスと大差なかったり。

FUSION3のクリンチャーも組んだところ、
この2者はチューブレスモデルほど差が少なそう。

チューブレスの2者は明らかに太さが違う。
その点クリンチャーは外見上大差なし。


今回はRacing1&ATOMクリンチャーを使用したため、
Racing3&FUSION3チューブレスと、
Racing3&ATOMチューブレスとの比較ができた。

チューブレス比較でFUSION3は明らかにこぎが重い。
重量面ももちろんながら、太さも主要因と思われる。
ATOMはクリンチャーと大差ないほど、走行抵抗が低い感じで、
こぎが軽い。太さも外見上明らかに細い。

ホイールは違うけれど、ATOMのチューブレスとクリンチャーの比較では、
クリンチャーのほうが若干こぎが軽め。
絶対的な重量差もあるけれど、ホイールのせいもあるかも。
振動吸収性は同等。トレッドの耐久性はチューブレスが上か。


Racing1とRacing3のホイール比較では、
Racing3はモッサリ感あり。Racing1は回る。
辛いときに脚だけ回せば、それなりに進んでくれる。

ただ、このセットアップだとハンドルバーが柔すぎるか。
もがくと足回りはしっかりしているけれど、どこかロスを感じる。
DedaRHM02はZERO100より柔らかいので、その辺りが怪しい。


本日は練習マシンを使用。
走行距離は約76km。約3分の1をソリア域で。
インターバル的に走り、最大継続14分程度。
概ね2・5・2・8・5・14という感じ。

それから、登坂にてインナーモガキを4本。
重めのギアで10分程度走行したところ身体が冷え、
その後はLSDペース35分。

体感的に、通勤復路で頑張って走ったときの負荷も同程度か。
数日前に行ったため、調子が上がった感じ。

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