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少し調子が上がってきたか。 練習マシンにて。約80km。 LSDで移動時に、ケイデンスが90を割ってしまう。 インナーで対応。脚の筋肉痛が残っている感じ。 メニューとして、 メディオ15分x1 田野町から文挟の踏切まで。 本来20分だけれど、四捨五入ということで。 ペース的には、強度高め。 登坂でペースを徐々に上げて10分走x2 1本目は長畑からゴルフ場手前の頂上まで。 長畑交差点手前で信号に合わせて出てちょうど10分。 2分くらいおきに心拍で2〜3%負荷を上げた。最後モガキ。 2本目は古賀志西側から頂まで。 県道から入ってすぐのところからで10分弱。 本格登坂が長く、本来使うべきレイアウトなのかも。 最後モガキ過ぎたのか、1本目より酸欠大。 田野町のコンビニで一旦休憩の後、移動。 インナーモガキ3本。 移動中の田んぼの中に緩斜面(上り)の場所を見つけた。 最後の部分は橋になるため急に斜度が大きくなるため少々危ない。 通常39x17Tで行うため1本目は通常通り実施。 試しに頭を低めにしてみたが良さそう。 残り2本はx19Tで。ケイデンスを上げてみた。 本来上げすぎは不要かもではあるけれど。最高回転にチャレンジ。 1本目と2本目の間が空きすぎでインターバルじゃない感じにもなっていた。 2本目後半はかなりバラバラな感じになる。3本目はある程度修正。 結局最高ケイデンスは175rpmくらい。 通常通りのギアの1本目も165rpmと、 チーム練後半のへばった状態より10rpm程度上がった。 その後は、時間・距離が足りないので遠回り。 しかし、軽めに降雨。なのでメディオペースで帰宅。 走行中から大臀筋が筋肉痛。最近活用できているかも。
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MTB&ロードバイク
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03 GT AVALANCHE1.0DISK →譲渡
04 Jamis DakarXC Comp →譲渡
05 Jamis DakarXC Comp →譲渡
06 GIOS LEGGERO【レジェロ=軽い(イタリア語)】 →ホイールとチェーンを外して保管
06 GT ZASKAR PRO →フレームのみにて保管
07 GT AVALANCHE2.0DISK →譲渡
08 ANCHOR RCS5 EX【105 10sメインに換装】 →56系から一部57系にした後第一線から退き通勤車へ
10 COLNAGO CX−1 →DRYレース用メインマシン
11 COLNAGO CLX2.0 →RCS5に代わり練習とWETレース用マシン
や ロードでの体力づくり(、MTBトリックの習得状況)について
04 Jamis DakarXC Comp →譲渡
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11 COLNAGO CLX2.0 →RCS5に代わり練習とWETレース用マシン
や ロードでの体力づくり(、MTBトリックの習得状況)について
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今回の走行記録がなくなった。 GarminEDGE500のメモリーでもいっぱいになったか。 またはエラーが出たのか。リセットしてからの電源OFFが確実だ。 距離は約122km、時間は4時間35分くらいか。 メニューは、 11分メディオx1 8分頑張って4分流してのインターバルを確か6本 最大12%位の登坂2回 11分メディオx1 移動区間も含めて全体的に心拍も高め。 復路は疲労により心拍が上がりにくくなった。 また、ケイデンスは90rpm前後。 一部下回る感じで。そろそろ下回るのを減らしても良いかな。 右脚は力が入らなくなるまで、 左足は太腿前側の下部分の痛みが出るまで追い込めた。 ただ、痛みもまだコントロールできる範囲に留まった。 フォームも少しずつ良くなっているのかも。 今回試したインターバルは、チームメディオの代替になり得そう。 一人なので速度域は低いが。 疲労感はMAX。
しっかり回復していこう。 |
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RCS5のブレーキパッド交換。前後。 リアは完全にウェアインジケーターが露出。 フロントもまもなくだった。次回はタイヤか。 チェーンへの注油も行った。 WAKOSのチェーンルブを使用。 練習マシンはチェーンを交換、約3,300km走行。 先日のレース中にシフトのレスポンス低下が見えたので。 レース前に交換と慣らしの時間がなかったので。 使用チェーンはCN−5701。 ボケッとしていたら、チェーンカッターを壊す寸前だったり。 正確には一部壊れた。修正して実用上は問題なし。 チェーンオイルは、上記のものからWAKOSのラスペネに戻した。 チェーンルブは持ちはよいものの、真っ黒になりゴミも多く付着する。 室内保管の関係上、汚れにくいラスペネに戻す判断。 ただ、持ちが悪い。200km行けるかどうか。 チーム練だと1回で終了。 持ちと汚れにくさは相反する要素か。 あと、使い回してきたミノウラのボトルケージが摩耗し、
ボトルへの攻撃性が高くなり、1回で黒くなってしまうので、交換。 結局同じものを入手。重量と価格を考えるとカーボンなどは検討すら対象外。 |
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今週あたりから、通勤マシンにのRCS5がご機嫌斜め。 フロント駆動系の異音と、ヘッド周りのガタが発生。 ヘッドは増し締めで問題解決。 ステアリングコラム側のステムボルトが緩んでいた。 問題はフロント駆動系。原因不明。 原因でないと確認できたのは、 チェーンリングの緩み。増し締めしても収まらず。 怪しいのは、 チェーンの油ぎれ。注油したが、リアディレイラーを揺すると音がする。 ペダル。注油したが、揺すると音がする。 この点は経過観察。 ダンシングでも異音が発生するので、サドル周りは無関係。 原因箇所は特定できていないけれど、
どこかしらに雨天時に水が浸入したのかもしれない。 |
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森林公園方面に行こうとしたら、雨がぱらついた。 なので引き返し、自宅近くの田舎道を走行。何往復かした。 午前中、本番用としてRacing1を準備し、 出発が午後になったのも一因。 ATOM COMPはチューブレス並みに振動吸収性が良い。 薄手のチューブ(=高価)を使っているからかも。 結局コスト的には、チューブレスと大差なかったり。 FUSION3のクリンチャーも組んだところ、 この2者はチューブレスモデルほど差が少なそう。 チューブレスの2者は明らかに太さが違う。 その点クリンチャーは外見上大差なし。 今回はRacing1&ATOMクリンチャーを使用したため、 Racing3&FUSION3チューブレスと、 Racing3&ATOMチューブレスとの比較ができた。 チューブレス比較でFUSION3は明らかにこぎが重い。 重量面ももちろんながら、太さも主要因と思われる。 ATOMはクリンチャーと大差ないほど、走行抵抗が低い感じで、 こぎが軽い。太さも外見上明らかに細い。 ホイールは違うけれど、ATOMのチューブレスとクリンチャーの比較では、 クリンチャーのほうが若干こぎが軽め。 絶対的な重量差もあるけれど、ホイールのせいもあるかも。 振動吸収性は同等。トレッドの耐久性はチューブレスが上か。 Racing1とRacing3のホイール比較では、 Racing3はモッサリ感あり。Racing1は回る。 辛いときに脚だけ回せば、それなりに進んでくれる。 ただ、このセットアップだとハンドルバーが柔すぎるか。 もがくと足回りはしっかりしているけれど、どこかロスを感じる。 DedaRHM02はZERO100より柔らかいので、その辺りが怪しい。 本日は練習マシンを使用。 走行距離は約76km。約3分の1をソリア域で。 インターバル的に走り、最大継続14分程度。 概ね2・5・2・8・5・14という感じ。 それから、登坂にてインナーモガキを4本。 重めのギアで10分程度走行したところ身体が冷え、 その後はLSDペース35分。 体感的に、通勤復路で頑張って走ったときの負荷も同程度か。
数日前に行ったため、調子が上がった感じ。 |


