u5se4584のつれづれ日記

背水の陣です。四面楚歌も少々入ってます。

MTB&ロードバイク

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雪のため実走せず

しばらくお休みしていた3本ローラーに乗る。

HRMが反応せず、開始が遅れる。
気温が低いことが主要因の様子。

WEBで要因を探ろうと、室内でいじっていたら復活した。
その際安静時心拍も計測。若干下がった。


メニューは、5分UPの後、メディオ20分x3(レスト10分)。
ラスト1本は、最後に2分ソリアを入れた。5分DOWN。

UPとDOWNは少ないはず。でも飽きてしまうのでメニューに入る。

メニュー中は下ハン保持をキープできた。
以前は5分くらいで疲れてしまっていた。
気管支が壊れていても、上半身周りの筋トレの効果が出たかな。


まだ、鼻水が逆流して気管支に引っかかっている感じで、咳が出る。
ただ、メニューに支障はなかった。


今月の走行距離が伸びていないけれど、無理せずいこう。

週末のリハビリ2回

土曜はRCS5にて。

近場を約30km。
インナーメインにて、ホントにリハビリ。

ペースを上げようとすれば、咳が連発。
ただ、身体の内側が暖まってきた感じで、免疫力が回復してきそう。


日曜は練習マシンにて。

R123を県境の那珂川の橋まで。
約111km。

いつものようにR123&294の部分で10分メディオ。
復路も同様に行う。ただし、復路は下り勾配でギリギリ10分。
加えて、リハビリなので下限狙い。


全体的にフォームは意識して乗れていた。
ケイデンスを上げ切れていないのと、やはり吸排気系の復活を急がねば。


そういえば最近、ハートレートが異常に高騰するときがある。
日曜に関しては3回。最高223bpm。しばらくすると下がる。
全く息は切れておらず、LSDペースで走行しているときなのに。

実測値なのであれば、まだまだ限界は高いところにあるということか。


今週は天候が悪いようなので、ローラーを積極的に入れて行きたい。
そのためにも早めに回復していく。

平地メインで

練習マシンにて。

天矢場までの往復、ちょうど80kmくらい。
七井から天矢場まではメディオ12分程度。

その他はLSD。

だいぶ耐性が上がってきた気がする。
レベル的にはまだまだ。

達成度低下

路面が濡れているので、3本ローラー。

前回と同じ、
5分アップ・15(10)20(10)20・5分ダウン。

疲労が残っているのと、
風呂上がりにストレッチをすると調子が下がるのに、
昨晩実行してしまったせいか、心肺には余裕があるのに回せない。

脚は辛いのに心拍が下がっていく。
ケイデンスがそのままでも心拍が下がっていく。

回を追う毎に達成度が低下。
なので3本目のラスト1分はソリア域で頑張ってみる。


心拍と出力に相関関係はあっても、完全にリンクしているわけではなさそう。
とはいえ、現状出力計に回せるものがない。
練習マシンで3本ローラー。

3分強アップをしてから10分休憩の間隔で、メディオを実施。
15分・20分・20分と3セット。
ダウンはインナーに入れつつ、5分。

20分は最後の2分辺りでより頑張ってみる。
しっかりソリア域に入れることが可能とわかった。

また、下ハンへの持ち替えも実施。
あまりふらつかずにできるようになった。
ケイデンスを上げておくとバランスが取りやすい。

手の位置を変えたり、バランスを取らねばならない状況を生み出すことで、
集中を保とうと努力はするも、集中力の維持が大変。

また、継続15分超のあたりで身体が慣れてくるのか、
ケイデンス・ギアを変えていないのに、心拍が下がる。なぜだろう。


通勤実走でのアップがないからと思われるけれど、イマイチ腹筋に力が入らず。
そのため思うようにケイデンスが上がらなかった。


1本目の15分は、5分過ぎにビビリ音発生。
終了後確認すると、前輪側のローラーのボルトが緩んでおり、増し締め。

内容は、ケイデンスが思うように上がらず。半ばアップ。

加えてシートポストクランプのボルトも緩み気味で、
シートポストが若干下がっていたので再設定。
カーボンも気温で収縮・膨張するのだろうか。


2本目の20分は敢えて90rpm近くで、重めのギアを踏むテーマで。
下ハンにもトライしてみた。

実走でも同じだけれど、下ハンを保持していると太腿と腹がぶつかる。
骨盤が前傾しているという程でもないはず。
そんなわけで今よりハンドル(ステム位置)を下げられない。


3本目の20分は、縛りなしで。
楽なはずの100rpm近くを目指す。2本目よりはばらつきが少ない。
ただ、脚も結構消耗していて、後半は辛かった。頑張って回す。

最後の2分くらいは下ハンで。
手に加重するのではなく、腕の力を脚の動きにシンクロさせることで、
少しバイクを振れるようになってきた。


太腿前側にかなり負荷がかかったので、ケアもしていこう。

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