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しばらくお休みしていた3本ローラーに乗る。 HRMが反応せず、開始が遅れる。 気温が低いことが主要因の様子。 WEBで要因を探ろうと、室内でいじっていたら復活した。 その際安静時心拍も計測。若干下がった。 メニューは、5分UPの後、メディオ20分x3(レスト10分)。 ラスト1本は、最後に2分ソリアを入れた。5分DOWN。 UPとDOWNは少ないはず。でも飽きてしまうのでメニューに入る。 メニュー中は下ハン保持をキープできた。 以前は5分くらいで疲れてしまっていた。 気管支が壊れていても、上半身周りの筋トレの効果が出たかな。 まだ、鼻水が逆流して気管支に引っかかっている感じで、咳が出る。 ただ、メニューに支障はなかった。 今月の走行距離が伸びていないけれど、無理せずいこう。
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MTB&ロードバイク
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03 GT AVALANCHE1.0DISK →譲渡
04 Jamis DakarXC Comp →譲渡
05 Jamis DakarXC Comp →譲渡
06 GIOS LEGGERO【レジェロ=軽い(イタリア語)】 →ホイールとチェーンを外して保管
06 GT ZASKAR PRO →フレームのみにて保管
07 GT AVALANCHE2.0DISK →譲渡
08 ANCHOR RCS5 EX【105 10sメインに換装】 →56系から一部57系にした後第一線から退き通勤車へ
10 COLNAGO CX−1 →DRYレース用メインマシン
11 COLNAGO CLX2.0 →RCS5に代わり練習とWETレース用マシン
や ロードでの体力づくり(、MTBトリックの習得状況)について
04 Jamis DakarXC Comp →譲渡
05 Jamis DakarXC Comp →譲渡
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07 GT AVALANCHE2.0DISK →譲渡
08 ANCHOR RCS5 EX【105 10sメインに換装】 →56系から一部57系にした後第一線から退き通勤車へ
10 COLNAGO CX−1 →DRYレース用メインマシン
11 COLNAGO CLX2.0 →RCS5に代わり練習とWETレース用マシン
や ロードでの体力づくり(、MTBトリックの習得状況)について
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土曜はRCS5にて。 近場を約30km。 インナーメインにて、ホントにリハビリ。 ペースを上げようとすれば、咳が連発。 ただ、身体の内側が暖まってきた感じで、免疫力が回復してきそう。 日曜は練習マシンにて。 R123を県境の那珂川の橋まで。 約111km。 いつものようにR123&294の部分で10分メディオ。 復路も同様に行う。ただし、復路は下り勾配でギリギリ10分。 加えて、リハビリなので下限狙い。 全体的にフォームは意識して乗れていた。 ケイデンスを上げ切れていないのと、やはり吸排気系の復活を急がねば。 そういえば最近、ハートレートが異常に高騰するときがある。 日曜に関しては3回。最高223bpm。しばらくすると下がる。 全く息は切れておらず、LSDペースで走行しているときなのに。 実測値なのであれば、まだまだ限界は高いところにあるということか。 今週は天候が悪いようなので、ローラーを積極的に入れて行きたい。
そのためにも早めに回復していく。 |
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練習マシンにて。 天矢場までの往復、ちょうど80kmくらい。 七井から天矢場まではメディオ12分程度。 その他はLSD。 だいぶ耐性が上がってきた気がする。
レベル的にはまだまだ。 |
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路面が濡れているので、3本ローラー。 前回と同じ、 5分アップ・15(10)20(10)20・5分ダウン。 疲労が残っているのと、 風呂上がりにストレッチをすると調子が下がるのに、 昨晩実行してしまったせいか、心肺には余裕があるのに回せない。 脚は辛いのに心拍が下がっていく。 ケイデンスがそのままでも心拍が下がっていく。 回を追う毎に達成度が低下。 なので3本目のラスト1分はソリア域で頑張ってみる。 心拍と出力に相関関係はあっても、完全にリンクしているわけではなさそう。
とはいえ、現状出力計に回せるものがない。 |
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練習マシンで3本ローラー。 3分強アップをしてから10分休憩の間隔で、メディオを実施。 15分・20分・20分と3セット。 ダウンはインナーに入れつつ、5分。 20分は最後の2分辺りでより頑張ってみる。 しっかりソリア域に入れることが可能とわかった。 また、下ハンへの持ち替えも実施。 あまりふらつかずにできるようになった。 ケイデンスを上げておくとバランスが取りやすい。 手の位置を変えたり、バランスを取らねばならない状況を生み出すことで、 集中を保とうと努力はするも、集中力の維持が大変。 また、継続15分超のあたりで身体が慣れてくるのか、 ケイデンス・ギアを変えていないのに、心拍が下がる。なぜだろう。 通勤実走でのアップがないからと思われるけれど、イマイチ腹筋に力が入らず。 そのため思うようにケイデンスが上がらなかった。 1本目の15分は、5分過ぎにビビリ音発生。 終了後確認すると、前輪側のローラーのボルトが緩んでおり、増し締め。 内容は、ケイデンスが思うように上がらず。半ばアップ。 加えてシートポストクランプのボルトも緩み気味で、 シートポストが若干下がっていたので再設定。 カーボンも気温で収縮・膨張するのだろうか。 2本目の20分は敢えて90rpm近くで、重めのギアを踏むテーマで。 下ハンにもトライしてみた。 実走でも同じだけれど、下ハンを保持していると太腿と腹がぶつかる。 骨盤が前傾しているという程でもないはず。 そんなわけで今よりハンドル(ステム位置)を下げられない。 3本目の20分は、縛りなしで。 楽なはずの100rpm近くを目指す。2本目よりはばらつきが少ない。 ただ、脚も結構消耗していて、後半は辛かった。頑張って回す。 最後の2分くらいは下ハンで。 手に加重するのではなく、腕の力を脚の動きにシンクロさせることで、 少しバイクを振れるようになってきた。 太腿前側にかなり負荷がかかったので、ケアもしていこう。
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