u5se4584のつれづれ日記

背水の陣です。四面楚歌も少々入ってます。

MTB&ロードバイク

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03 GT AVALANCHE1.0DISK →譲渡
04 Jamis DakarXC Comp →譲渡
05 Jamis DakarXC Comp →譲渡
06 GIOS LEGGERO【レジェロ=軽い(イタリア語)】 →ホイールとチェーンを外して保管
06 GT ZASKAR PRO →フレームのみにて保管
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08 ANCHOR RCS5 EX【105 10sメインに換装】 →56系から一部57系にした後第一線から退き通勤車へ
10 COLNAGO CX−1 →DRYレース用メインマシン
11 COLNAGO CLX2.0 →RCS5に代わり練習とWETレース用マシン
や ロードでの体力づくり(、MTBトリックの習得状況)について
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メンテナンス完了

2日がかり。やっと終了。
結局今日も乗れず。なにやってんだか。

メンテナンスのメニューは以下の通り。

【 1 】洗車&全バラ
 ワックスまでは手が回らず。
 養生のためのカッティングシートが痛んでいる部分があり、交換。

【 2 】各部消耗品交換

・ブレーキ&シフトインナーケーブル
 在庫のPTFEコーティングでないものを使用。
 引きが重く・若干ゴロゴロなのはご愛敬。
 アウターケーブルは次回交換予定。
※調べたところ デュラはブレーキ&シフトがPTFE
         アルテ・105はシフトのみPTFE
         ティアグラはどちらもノーマル

・チェーン
 CN−5701の新古品を使用。
 練習マシンのチェーンは後日外して、次回使用予定。

・フロントチェーンリング
 インナー&アウター両方交換。
 インナーは刻印を見る限りFC−5650とFC−5750は同製品。
 パーツリストからも、『使える』とある。
 
 アウターも5750のものを使用。
 変速調整している限りでは使えそう。試走は未実施。
 ちなみに、ギアの変速位置は異なるようだ。

 フィキシングボルトは再利用だけれど、錆が出ていたのでラスペネで錆落とし。

・カセットスプロケット
 CS−5600からCS−5700へ。ギアは12−25Tで同じ。

 アウターとカセットスプロケットの一部の歯先には変形が見られた。

【 3 】各部グリスアップ
・前後ホイールのハブ
 一部グリスが茶色くなっていた。
 玉押しは傷ができる一歩手前な雰囲気。

・ヘッドパーツのベアリング
 取り外せなかったので、下側はパーツクリーナーで洗浄。
 ベアリングの隙間からグリスを詰めてみる。
 上側は拭き取りと、グリス補充のみ。

 一部、僅かにだけれど錆が見られたので、次は交換かも。

 調整した範囲ではフォークの動きが軽くなり、ガタやゴリゴリはなさそう。
 ただし、試走は未実施。

【 4 】ブレーキキャリパー交換
・通勤で雨天時も走るわけで、B互換で制動力が低めな状況はヤバイので交換。
 BR−5600からBR−5700へ。

ST−5700のシフトインナーケーブルの交換は大変面倒。
ブラケット下側から挿入した後、シフトアウターへ誘導するのにコツがいる。
マイナスドライバーでインナーケーブルを抑えて、アウター入口へ誘導。

また、露出している変速メカ部分は錆が出やすく、面倒を見るのが大変。

LSD&メンテ

練習マシンにて。昨日のこと。

ルートは、田野町〜鹿沼〜西方(道の駅)〜下野(道の駅)。
距離は約84km。時間的には3時間半くらい。

LSDでも、回転高めの100rpmを目標に。


序盤、気温は氷点下近く。
う〜っと寒さに耐えているときに、自己最高心拍198bpmを記録。

身体が暖まるまでは、全く脚が回らず。
90rpmで心拍が急上昇する。

その後1時間くらい経ってから、100rpm維持が楽になってきた。


FUSION3は1,700kmを超え、リアが台形化してきた。
チューブレスは長持ちとの話もあるけれど、クリンチャーと同じくらいか。

ATOMが長持ちとの話は近くで聞くので、
意外にATOMはハード寄りのタイヤなのかも。


そして本日。
RCS5のメンテ。基本全バラ。
BBのみ交換して間もないので、そのまま。

交換予定はシフト・ブレーキケーブル。
外したところ、消耗はあまりない感じ。予防的措置ということで。

ホイールはハブのグリスアップ。
フロントアクスルは水が浸入したのか、中央部分に錆を発見。
前後とも、グリスが茶色になっている部分があった。リアはフリー側だった。

ヘッドベアリングは、下側がゴロゴロいう。洗浄してグリスを詰めてみよう。
取り外すためにはカバー様のものを外す必要があり、見送ろうと思う。
というか、ショップに行ったら正月休みだったので、できる範囲で善処となる。


その他交換部品は、
カセットスプロケット。
22,000km超で、23・21・19Tの歯先に若干の変形あり。

フロントチェーンホイール。
5700の50・34Tを5600のクランクに装着予定。
アウターとインナーの間隔が0.6mm拡張されたようなので、
まともに動くか若干不安あり。

チェーン。
練習マシンのチェーンが一部動きが悪いので、こちらに装着しようと思う。

それから、リアディレイラーのプーリーも、安価なもので交換しようかな。

からっ風にやられる

芳賀方面へ、一応LSDメインのつもり。
練習マシンにて出発。

距離は約68km。

しかし、時間がかかる。
理由は強風。
往路は気づかなかったくらいだったけれど、復路は進む方角を変えても向かい風。

LSDのはずが、頑張っても20km/h前半までしか出ず。
しかし、フラフラになるくらいの負荷はかかっている。


左膝の筋の痛みが消えないので、無理に頑張れず。
でも、踏むほうの入力ポイントの修正が必要だとわかった。

最近引き脚ばかり意識していたけれど、
ペダルへの踏力の入力ポイントが遅いことに気づく。

上死点から荷重がかかるように踏んでいかねば。


その対策に伴って、前寄りに固定化しつつあった着座位置も、後方に修正された。
引くほうと踏むほうのバランスを考えて走っていこう。

太平山へ

寒さに負けて、昼頃出発。練習マシンにて。

往復でできるだけ違うルートを通って、太平山を往復。
距離は約61km。

基本はLSD。とはいえ、3時間に満たないので効果の程は不明。

太平山の登坂は、ペースを上げてみた。
思ったよりもダンシングを軽やかにできた感じではある。
もっとペースを上げていかなければ。

腹筋がかなり痛い状況になったので、補強ポイントかな。

LSDメインで走行

午前に野暮用があり、午後出発。
練習マシンにて。

ルートは真岡周りで道の駅もてぎまで。
復路は県道69号からR123経由で。

距離は82km。

気温が低くて、モチベーションは激減だけれど、明日もチーム練。
自分的には強制力が強めに働いているので、ありがたい?

走行詳細

序盤、身体が暖まるのに時間がかかる。
それまで、右足首が軽く痛い。それ以後は問題なかった。

腕の筋肉痛はかなり改善。
発進時などハンドルを引くのもできるようになってきた。
とはいえ、フルパワーでは無理だけど。

平地や上りで、3回くらいモガキを入れてみる。
平地ではリアが跳ねる。どのマシンでも跳ねるようだ。
荷重のかけ方がまずいか。

登坂ではSFR。
登坂時にハンドルを引くことを忘れてしまいそうな気がする。
いずれ、ハンドルを引くことも入れて行かねば。


後半、チェーンの音が大きくなったので、帰宅後注油。
出発時、タイヤの空気が少なめだったけれど、
こぎの重さが増すことはなく、乗り心地が改善。
咲いていく気圧は6だけれど、6を若干下回ったところで使用。

と思ったら、HUTCHINSONの公式WEBサイトには、
パッケージと異なる推奨値が載っていた。

体重60kg未満は、5.5bar。
65〜75kgは6.5〜7.5bar。
今回、5.5まで低くはなかった。
たぶん5.8〜5.9あたりなのでちょうど良かったかも。

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