u5se4584のつれづれ日記

背水の陣です。四面楚歌も少々入ってます。

デジカメ写真

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Canon 
デジタル1眼レフ EOS10D
コンパクトデジカメ(一号機 故障中) IXY DIGITAL 400
コンパクトデジカメ(二号機)IXY DIGITAL 920IS
で撮った写真とPCについて
フルサイズの画像はキヤノンイメージゲートウェイにあります。
http://www.imagegateway.net/a?i=3CJncbdCoJ
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風邪っぴきで前日のチャレンジレースを走り、廃人状態。
一応日なたでのびながらシャッターを押した。


終盤、補給エリア手前
イメージ 1
増田選手などが通過中     
次回は体調管理を十分にしたい。
今回は出発時WETのため行動範囲が制限された

起床後、前日使用のマシンの洗車&注油、朝食を済ませ出発。


ルートは山頂からりんご園手前まで降りていく単純なもの。
※ゼッケンとの対照表は、古賀志林道にて、
オフィシャルさんからスタートリストを配布された。


最近はコースの外周部分の郊外ばかりだったからか、
人口密集地が喫煙率が高いことがわかった。
そちらこちらでスパスパ。
せっかく空気のきれいな場所に来たのに。という価値観は持ち合わせていないのだろう。

それよりも、山火事注意の山林に火がついたらどうするのか。
今回は湿っていたのでという言い訳は成り立たない。
交通がないから信号を無視して良いという論理と一緒だし。


話は変わって、観戦に来ている自転車乗りを見ると、
レースとは無縁な感じの自転車乗り率が向上傾向にありそう。

レースまでやろうというのは極一部と思われるので、
ジャパンカップというイベントが広く普及してきている証と言えそう。

流行の(競技や練習目的外の)ピスト乗りも数名見られた。
自分が見た中では全員前後ブレーキキャリパあり。


撮影機材は、全てEOS50D。
レンズはEF17−40L。
動きのあるものは望遠が良いのはわかっているけれど。

1・2周は絞り優先だったけれど上手い表現が出ず、
それ以後はシャッター速度優先AEモードに切り換えた。
シャッタースピードは、前半距離もあったので1/200。
後半は近いこととスピードが高い箇所もあり、1/320。

ISOはオートモードがあるため完全に機械任せ。
必要なシャッタースピードに見合うよう調整してもらう。


流し撮りっぽいことは今年も行うけれど、
遠巻きからよりも広角レンズを活かすため、できる限り寄ってみた。

ヒット率は上がっているけれど、逆光や林の陰など位置取りへの考慮が不足。
取り敢えず、それなりに見えるものをピックアップ。
腕が腕なので、画像処理を加えているものもあり。

バックパックにカメラを入れて徒歩にて移動。
重いのはわかっているので、無理に距離を移動しないことにした。


スタート時のポジションは定点観測で。
のべやんさんとTAKEさんとスタンバイ。


3周目、1回目の山岳賞の直前
イメージ 1
大変混雑中     
年々、この混雑は激しさを増している。


3周目、山岳賞を獲得したのは
イメージ 2
宇都宮BLITZEN No.115初山選手     
争うメンバーはいなかった模様。


ここから下山開始。
KOMからコーナー1つ分下った辺りで、早朝練の皆さんとスタンバイ。


4周目、逃げ集団その1
イメージ 3
地元宇都宮出身のシマノレーシングNo.94青柳(あおやなぎ)選手     


4周目、逃げ集団その2
イメージ 4
宇都宮BLITZENのNo.111柿沼選手とNo.114初山選手     
友情出演?の若杉選手も。この直前はKOMにいたので一緒に移動した模様。


4周目、メイン集団その1
イメージ 5
ランプレNo.1クネゴ選手、ジャパンナショナルチームNo.134新城選手     
ディープリムホイール着用率が高い中、
クネゴ選手はロープロファイルホイールを使用中。
FulcrumRacingLightXLRと思われる。

軽量級なので平地対策でディープという考えもあるかもしれないけれど、
空力のための多少の重量増より、絶対的な軽さを選択したのかな。


4周目、メイン集団その2
イメージ 6
宇都宮BLITZENのNo.112廣瀬選手     


4周目、おまけ
イメージ 7
宇都宮BLITZEN栗村監督     
ここから単独行動で下山を続ける。


6周目、赤川ダムへの上り
イメージ 8
逃げ集団の柿沼・青柳選手     
この後、青柳選手が6周目の山岳賞を獲得。

選手だった昨日の乗りでコントロールラインの山側に行こうとしたら、
関係者以外立ち入り禁止だったことを思い出す。
さらに移動開始。


8周目、鶴からの下り
イメージ 9
逃げ集団の柿沼・初山選手     
ここから、だいぶ早めにゴールスプリントに向けた場所取りへ移動。
ひたすら待った。


ゴールスプリントが始まる直前
イメージ 10
ランプレNo.2モーリ選手が先行。     
しばらく先頭を引いていた新城選手が下がる。
この後、集団でのゴールスプリントだった模様。
これのみ、トリミングあり。


例年通り、トップ集団がゴールすると観客は終了モード。
まだ走っている選手がいるのに…
人・自転車が湧いてきて走れる状態ではない。

オフィシャルさんや警備員が何とか走路を確保。


2人でレースを走るのも見納め
イメージ 11
宇都宮BLITZEN柿沼・廣瀬選手     


ここから徒歩でクルマまで戻り、帰宅。
ついでにシーズンは終えていないけれど、
怪我などなく無事にジャパンカップを終えることができたので、
多気山にお礼の結果報告。
今回も山頂からぐるっと1周追いかけてみた。
※ゼッケンとの対照表がないので、後日修正ありかも。


撮影機材は、全てEOS10D。
レンズはEF17−40L。
昨年使用のSIGMA 28−300mmだと暗すぎて使えなかった。


ズームしても明るさが変わらないし、
絞らなくてもシャープな絵が出るので、腕がなくてもそこそこ撮れた。

一部、ISO400まで使用。

流し撮りは昨年よりレベルアップな感じ。
サポートカーはかなりの確率で捉えることができた。

取り敢えず、それなりに見えるものをピックアップ。

腕が腕なので、画像処理を加えているものもあり。


ロードバイクで、バックパックにカメラを入れて巡回。
往復を含めて60km近くの走行では、やはり重かった。

とはいえ表彰式が始まったところで、古賀志を上って、
西小から下ってみたり、少し余裕ができたかな?


3周目、1回目の山岳賞
イメージ 1
    
BLITZEN No.85は小坂選手か、惜しくも逃す。


4周目、県道を行く逃げ集団
イメージ 2
    
BLITZEN No.85小坂選手集団中程、
No.84長沼選手が後方に位置。


4周目、メイン集団
イメージ 3
    
今回は長い1本の列になる。山頂でも見られた。


4周目、メイン集団内のアップ
イメージ 4
    
ブイグ新城選手とBS狩野選手が談笑中。
後方にはBLITZEN柿沼選手か。
トリミングあり。


7周目、多気の直角コーナーへのアプローチ
イメージ 5
    
BLITZEN No.83辻選手か。


7周目、多気のコーナーを抜けていく集団
イメージ 6
    
トリミングあり。


8周目、多気のコーナーを立ち上がるメイン集団
イメージ 7
    
全景。これまでより近い場所で撮ってみた。


8周目、メイン集団のアップ
イメージ 8
    
BLITZEN No.84長沼選手や新城選手が見える。
トリミングあり。


8周目、シマノのサポートカー
イメージ 9
    
ものが大きいので、捉えやすい。


10周目、優勝したダニエル・マーティンが逃げる
イメージ 10
    
まもなくラストラップ。
トリミングあり。


10周目、メインストレートへ向かう新城選手
イメージ 11
    
この9周目の画像は、電柱に片膝を着いた状態でかろうじて撮影。
森林の中で暗いため、2つともISO400。
トリミングあり。


11周目、ゴールへ向かうメイン集団
イメージ 12
    
新城選手の後ろ姿が見える。
トリミングあり。

このポジションにいて、なぜマーティン選手のゴール前の画像がないのか。
それは、今日何度目かのエラーが出たため。
かなり良い構図で、ガッツポーズの図を3つ撮ったはずが、全滅。

なので、代わりにこれでも。


観戦禁止のコーナー内側に陣取る、雑誌で有名な○代さん
イメージ 13
    
ちなみに絹○さん、ご覧の通りオフィシャルに怒鳴られている真っ最中。
しかし、不適な?あの独特の笑顔で動かなかった。流石。

オフィシャル曰く、まだ集団が来ると。
でも周囲は『終わった〜』の印象で、聞く耳なし。
それを代表するのはどうかと。最後尾の救急車はまだ来ていないのに。

で、その直後。


第2集団現る。
イメージ 14
    
お疲れ様の、BLITZEN No.81柿沼選手と後方はBS狩野選手か。

ジャパンカップの画像

ジャパンカップの画像をいくつか。

撮影機材は、全てEOS10D。
レンズはSIGMA 28−300mm。
昨年使用のEF17−40だと、ワイド側の不足を感じたので。

使用してみたところ、解像感が低い感じ。
また、ワイドすぎると使いにくい。

レンズも明るくはないので、ISO200まで使用。

そうすると、画像エンジンが初代DIGIC(現在…4)なので、
ノイズが発生しやすい。

でも、流し撮りを含めて、機材のマイナス点を補えない腕、
と言うことが第1かな。


取り敢えず、出来損ないの山から、
それなりに見えるものをピックアップ。

腕が腕なので、画像処理を加えているものもあり。


ロードバイクで、バックパックにカメラを入れて巡回。
やはり重かった。


2周目、山頂のメイン集団
イメージ 1
    
昨年より人が多い。


3周目、山頂の廣瀬選手(宇都宮BLITZEN)
イメージ 2
    
3周目で山岳賞を狙ってくるかと思ったけれど、
トラブルで狙えなかったらしい。

でも、無事6周目で山岳賞を獲得。
地元のとちぎTVでは、リタイヤとしか伝えていないのが、
大変残念なところ。


3周目、山頂の混雑具合(一応、浅めにぼかし入り)
イメージ 3
    
2周目より明らかに人が増え、
オフィシャルの皆さんも、『走れない…』と無線で話したりしていた。


5周目くらい、県道(集団の感じ)
イメージ 4
    
ここは報道カメラのすぐ側なので、見晴らしが良い。
今回の最大ズームで撮ったもの。


7周目くらい、多気の立ち上がり(全開で下った後の、左コーナー)
イメージ 5
    
バンクしているところを撮りたかった。


9周目くらい、鶴から降りてくる
イメージ 6
    
暗い中、頑張ってみた流し撮り。


9周目くらい、ゴールへ向かう
イメージ 7
    
逆にカメラを固定して撮ってみた。


セレンセン選手の独走ゴール
イメージ 8
    
例年通り、上手く撮れず…
オートバイのヘッドライトにカメラが惑わされる。

遠出してきた

昨日、久々にETCを利用し、シビックで遠出。
往復630km。復路のみ、渋滞に巻き込まれ帰宅が遅くなる。

ナビがない割には、大きく道に迷うこともなく、
いろいろ寄り道をすることができた。

敬老の日だからと言うわけではないけれど、
とある霊場に行ってみた。
自宅の近所を出身地とする、高名な僧侶の開山とされる寺院。


EOS10Dをメインに使用したけれど、
画像が3枚消失。2枚がエラー発生。

霊場だからとも言えるけど、調べたところ大容量のCFだと、
書き込みエラーが発生することがあるらしい。

確かに、保有CFでは最大容量の4GBモデルを使用していた。
でも、過去の使用では同様の減少はなかったんだけどな。


VISTAはもちろん、次の7も非対応なので、
新機種に乗り換えろと言うことなのか。

バッテリーの持ちも、良いとは言えないし。

今回は、撮ったままでも行けるのもあったけど、
露出補正をして撮っても、暗くなりすぎたり。
変な画像を多く作ってしまった。


保存用HDDから、PCに落としたヤツを補正してみた。
もっと良い構図は、後日アップするかも。

納経堂と町並み
イメージ 1
手前の風景が暗すぎるので補正     

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