u5se4584のつれづれ日記

背水の陣です。四面楚歌も少々入ってます。

デジカメ写真

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Canon 
デジタル1眼レフ EOS10D
コンパクトデジカメ(一号機 故障中) IXY DIGITAL 400
コンパクトデジカメ(二号機)IXY DIGITAL 920IS
で撮った写真とPCについて
フルサイズの画像はキヤノンイメージゲートウェイにあります。
http://www.imagegateway.net/a?i=3CJncbdCoJ
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画像をいくつか

ブログにでも使用するつもりで用意していたけれど、
タイミングを逃した画像がいくつか。

使用機種は、
IXY DIGITAL 920IS

フォトショップで修正とリサイズをした。
撮影情報は生きているので、参考にでも。


http://www.imagegateway.net/a?i=3CJncbdCoJ


新しい機種のすごいところは、バッテリーの持ちが良いこと。
もちろん、撮影に関する性能も向上している。

画像も、期待以上にきれいに『作って』くれるので、
ある意味楽だ。

カメラ周りのメンテ

カメラ周りの手入れをした。

EOS10Dのストラップが汗で汚れていた様子なので、軽く洗濯。


また、IXYD920ISの画像データを、画像保存用HDDへ保存。

今まで500GBだと思っていた、この外付けHDD。
実は320GBだった。

デスクトップPCのHDDも320GBだ。


PCショップには1.5TBもあるけど、現状不足感はないので、
交換への強い動機がない。

ただ、転送速度はそれなりに向上しているだろうし、
500GB位は絶対的な価格が手頃なので、RAIDで組んで
速度向上も狙えるんだろうと思う。

でも、もう少し動機付けが必要だ。


それよりも、EOS10Dの代替の方が急務かも。
EOS50D欲しいのは山々だけれど、40Dも価格によっては要検討かも。

新機種調達

自身初のデジカメ、IXY DIGITAL 400。

遂にセンサー系が壊れた模様。

10月のジャパンカップの時にサブ機として使用したものの、
正常に写らない。
ノイズが入るというか、色が歪んでしまう。

コンパクトフラッシュという、デジタル一眼レフと同じメディア仕様で、
デジタル一眼レフとメディアを共用できることが大変便利だったけど。

いずれは修理に出すにしても、もう5年ものだ。
とある電気店で溜まったポイントの期限が来ていたこともあり、
新機種を調達することにした。


新機種はIXY DIGITAL 920IS。

映像エンジンが第一世代のDIGICから、
第四世代のDIGIC 4へグレードアップ。

また、レンズがIS(イメージスタビライザー)付きと言うことで、
手ぶれ防止機能搭載。自分の一眼(EOS10D)用では持っていないので初の機能。

ワイド端では28mm相当でEOSとほぼ同じ(若干EOS+17−40Lの方がワイド)。
テレ端では112mmと現在のEOSの仕様を大きく超える。
シグマ28−300mmに交換すればいいけど、センサークリーニング機能のない一眼で
頻繁なレンズ交換はしたくない。

メディアは、SDカード購入時プレゼントで2GBと、後から8GBを追加。


デジタル部分はこれだけの時間が経っているので、
相応の時代差が出ている。EOS10DもDIGIC第一世代なので、
デジタル処理では負けているだろう。

ただし、光学部分はそれほどでもないと思う。
当然、コンパクトデジカメの小型センサーに比べれば、EOSの描写の方が上だし。

IXYどうしの比較でも、レンズの駆動音は400の方が小さい。
920ISは爆音と言っていいほど、レンズの駆動音が大きい。
特に気になるのは、ズーム音とレンズ格納音。

静かな場面で使用すると、間違いなく目立つ。


第一印象はそんなところ。
使い勝手は後日使い込んでからにしたいと思う。

熊野三山関係の画像

本日、コンパクトフラッシュからHDDに落としました。

ISO感度を100〜400の間で切り替えて撮影しましたが
やはり手ぶれが多い。

特に熊野古道(大門坂)、那智大滝滝壺周辺は
樹齢800年クラスの大木が生い茂り、
太陽光が遮られていました。

絞り優先モードが自分の基本モードですが、
シャッタースピードが自ずと遅くなります。

それでも、構図やカメラの設定面では
成功率は上がってきたといえそうです。


後日、良さそうな画像をUPしたいと思います。


日光に行くとすると杉並木や、東照宮も決して明るいとは
いえないと思うので、三脚があった方が
無駄なシャッターを減らすことができそうです。

高松塚古墳

昨日行ってきた高松塚古墳の玄室入り口側から。

古い写真を見ると上部は竹林で覆われていたらしいので
かなり近代化?

というより、配管が通り瀕死の状態である雰囲気が漂っています。

大地震での地割れをはじめ様々な要因で
玄室内の壁画の保存が難しくなり、先日解体され
保存作業が行われています。


イメージ 1


以前から疑問だったのが、被葬者。

壁画の中に、従者が持つ傘がありその色は身分を示しているそうです。
紫は皇太子など。
で壁画は緑色で一位の位を示しているそうで、
大臣クラスで最上位ということになります。

盗掘されていることもあり、名前まではわかっていない模様です。

発見時は盗掘口から中を観察していた訳なので。


画像についてはいつものとおり20%に縮小。
無加工状態です。

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