u5se4584のつれづれ日記

背水の陣です。四面楚歌も少々入ってます。

自転車通勤

[ リスト | 詳細 ]

経費削減のために、健康維持のため?
自転車をメインに使用することにしました。
記事検索
検索
ロードバイクで雨天走行時のためのリアフェンダー。

バージョン1は長すぎて垂れてしまい、
リアタイヤに接触して脱落。

上手いこと回収できたので、全長を切り詰め、
垂れを防止したのが、バーション2。


このバージョン2が行方不明になったため、
本日バージョン3を新規に作成。

前作の反省を活かしたいところだけど、
実物も図面も残っておらず。

結局、ほぼ現物あわせで作成。


まだ、バージョン1同様、垂れてしまうくらいの全長があり、
少しカットが必要か。

前作までは、シートレールの前側で固定していたけど、
今回は後ろ側で固定する形状を作成できた。

固定力もかなり向上したので、
走行中の脱落の可能性は激減したと思われる。


素材は前作の残りの、PP板。
もう1枚作る分の残りがある。

通勤時の事故のリスク

公共交通手段以外の通勤手段、
つまり自分で運転する乗り物を使用する通勤手段について。

個人的な経験から(客観的な数値データが欲しいけど)、
クルマも、モーターサイクルも、自転車も、
事故に遭う確率は大して変わらない『気がして』いる。


ただし、事故時に身体的な被害が大きくなりやすかったり、
或いは、金銭的な被害が大きかったりと、
事故の結果の性質は別次元で、それぞれ違うと思う。


『リスク』:危険に遭遇したり、損をする可能性とするならば、

どの点に重点を置くかによって、

それぞれの交通手段における、事故の『リスク』の大きさは変わり得るし、

すべての要素において、危険性が最高のものや、
全くないというものは、そもそも存在しないはず。

何らかのポイントで、バランスがとれているからこそ、
交通手段として実在できているといえるはず。

どのみち、何らかの被害は被るという視点で捉えるならば、
各々の事故の『リスク』は、同程度に高いともいえる。


また、『自転車がクルマと同じように安全だ』という観点ではない。
『自転車もクルマも同じように危険である』という認識のつもり。


つまりは、『自転車はクルマより危ない』という意見に対し、
『クルマも同程度に危ない』と考える。


なので、どんな通勤手段であろうとも、
同じように、十分な注意力を持って、活用しなければならないな、と。



事故の『リスク』という言葉の使い方が、
誤解というか、上げ足取りのネタを提供してしまったようだ。

事故に『遭遇する確率』といったほうが、表現としては正しかったな。

しっぽが行方不明

RCS5の雨天走行用のリアフェンダー。
つまりは通勤用だけど。

プラ(材質失念)板を加工し、
サドル裏に取り付ける方式で自作したもの。


ここ数日、行方不明になってしまった。
たぶん走行中に飛んで行ってしまった模様。

去年、1度だけ飛んでしまったことがあるけど、
その原因を解決したバージョン2だっただけに、原因不明。


材料はあるので、再び作成せねば。
穴あきサドルなので、サドル裏からの水進入が激しく、
本格的な梅雨前には必要だ。


前回、サドルレールへの固定部分を2箇所作ったものの、
1箇所しか役に立っていなかったので、その部分の設計がポイント。

最終的には、サドルとの現物合わせが必要なので、
型紙から起こしたほうが速そうだな。

視界から消す

脳の構造からか、本能的な部分だったか、
男性は見えるものに対しての攻撃性が高いらしい。

なので、前を速い人が走っていると、追いたくなる。
狩猟本能ともいうべきか。

対して女性は、見えないものに対しての攻撃性が高いらしい。

なので、併走しているものが自分の視界から消えた時点で、
そのものの存在は抹消される。


今日、まさにそれを実感。
制限速度20km/hの狭い道で、20km/h超で走行していたところ、
1台のクルマが追い越しをかけてきた。

道の全長も僅かだし、すぐに一時停止の場所になる。
クルマといえども、抜ききれるものじゃない。

でも、追い越しをかける。


結局抜ききれないまま、自転車の自分と併走状態でブレーキング。
狭い道で、一時停止している間に対向車も来る可能性もあるので、
クルマは左に幅寄せを開始。

って、自転車がいるぞ。


どうやら、視界から消えたら、自転車の存在は抹消されていた様子。

そのままでは殺されてしまうので、ドアをノックしてみた。
…つまり、そういう距離だった。

あ、違った。
幅寄せされて、バランスを崩して右手をハンドルから離して、
バランスを取ろうとしたところ、クルマがぶつかってきたんだっけ。
こりゃ、当て逃げだな〜。


ともかく、幅寄せ傾向は変わらずだったので、
減速中のクルマと逆に、こぎを入れて前へ出ることで回避。

ちなみに、一時停止場所には、前走の別のクルマが停止中だった。
自転車に幅寄せしながら、かつ停止中の前走者に注意し、
また、対向車に注意する。

凄く器用な運転だな。


その後、だいぶ進んだところで、横に並ぶ機会があったので、
一言文句を申し上げた。

でも、その女性ドライバーのリアクションは『??』。


つまり、視界から消してしまえば、もう関知する必要はない。
なので、無理に追い越しをかけてまで、視界から消そうとした。

視界から消えれば、その存在はないので、
何のためらいもなく幅寄せをする。


まあ、そんなものだろうな。
この、無意識の故意というようなものはやっかいだ。
自覚がないまま、周囲に危険をばらまく。

でも、いつものように巻き込まれないように注意する以外、
回避する方法はないんだよな。

不注意

帰宅時、ロードバイクから降車するときに、
不注意で倒してしまった…

かつ、背負っていた卵のうち2個も割れた。


右レバーに傷が入った。

さて、どうしたものか。
ブロークンウィンドウ理論なるものが存在するので、
そのままというわけにはいかないな。

.

ブログバナー

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
u5se4584
u5se4584
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

過去の記事一覧

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事