u5se4584のつれづれ日記

背水の陣です。四面楚歌も少々入ってます。

ココロの叫び(独り言)

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本気で書くと、かなーり個別具体的な内容になる場合があるので、
抽象的に書くよう努力させていただきます
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最近、『ココロの叫び』に書き込みをする機会が多くなってます。

まあ、それだけ

ストレスがかかっている

ということで…



で、

本日、
第三者的視点から意見をいただいたのですが

ナルホド。

まあ、私が一肌脱がないと
この悪の連鎖は断ち切れないようですね…

じゃあ…

見てろよ … !

人それぞれ

まあ、当然ですが

人間、それぞれの個性ってもんがあるわけです。

当然ですが、無秩序だとそれらがぶつかり
トラブルとなります。


なので、社会規範ということで、暗黙のルールや
それこそ、文字となったルール=法律があるわけです。


で、その根底には何があるのか、社会規範の基本理念って?

やっぱり、


『他の人に迷惑を掛けない』


という事だと思うわけです。


でも…
世間体だとか、立てる立てないだとか、常識だとか


うるさく、知ったように説教たれる人によく言えるのが、


「その言葉。全部あんたに返すよ…」


な事がある。
要は、理不尽の固まりって言うのかな。


…自分はそうならないように、気をつけなくちゃ。

タイヘンダァ〜

いい加減にせーよ…もう

おかげで無駄な時間を過ごしてしまった

あちらとしては、

言いたいことは言えたようだし
回復のきっかけももらえて
良いことばかりだろうけど。


疲れるのよ…
言いたいこと言いつつ、
話を聞きつつ、
主導権を握って事を運ぶのは。

仕事でだけにして欲しいっす…

陸上競技か…

久しぶりにアバターをいじってみたら、
世界陸上関連のアイテムが…

そう言えば、中・高とやってたっけ、
陸上競技。部活動で。

私はスプリンターでした。
それも、直線オンリーの。200mはニガテでした。


そこそこ、平凡というよりは、
たぶんうらやむ人もいるくらいの
ある程度のモノは残すことが出来た。
(県の大会でクラス優勝、更に上の大会に出場…)


だけど、
今は、やってない。
現在は、やりたい気持ちもあるけど…


まあ、続け(られ)なかったのにも理由はある。
1:故障が伴う。特に高校での腰回りがキツかった
2:大学で一人暮らしのため、健康管理がムズカシイ
  ※というのはどっちかって言うと言い訳かも、
   一種の燃え尽き症候群、イヤになった(特に大学入学の頃) 
3:社会人になると時間が余り取れない(これも言い訳か)
4:故障や・成績の伸び悩みから、人力の限界から逃れ、
  モータースポーツに憧れた為、自然と気持ちが離れた(高校生の頃)
等々

でも、今は?
陸上競技専門誌のモノクロ欄にある、地方レベルの大会結果一覧があって
そんなところに載った自分の名前を、”おお〜っ”とか言ってた時に
表紙に写ってた人たちが活躍しています。


誘われたら、また始めちゃうだろうけど、
幸か不幸か、そんなことは無いようです。
でも、


…なんか、走りたいな。
あの時は、勉強も手を抜かずに、全力疾走だったな。


…なら、


…今も?



…今だって!

知っていると言うこと

人はどこまで知っていればいいのか、最近思うことがある。

勿論、限界はあるだろうし、個人差もあると思う。

例えば乗り物…
クルマ、オートバイ、自転車等々
乗る前(使う前)に説明書は読むのだろうか?
”より”正しい使い方は出来ているのだろうか?


『動かせるんだから、それでイイじゃない?』


使い方を誤れば、自分も、他人も殺すことが出来る
危険を伴う道具だけど、
それらに対する姿勢は、気軽過ぎはしないだろうか?


自分が、それらの道具に対して

十分に理解していないこと
十分に支配できていないこと

そんな現実に向き合ったことはあるのだろうか?



現実と向き合い、より深く理解し支配しようと
努力を重ねる人も確かにいる。
その存在を知ることで、
大多数が

『どうでもいいこと』

と思っている事実とのギャップを強く感じることになる。

道具に対して知らないことは危険で、
より深く知るための努力はとても重要だけど

『忙しい』

と言う。
確かにそうだろう。世の中には知らなくてはいけないことは
他にも沢山あるのだ。

しかし、
”そんなこと”『知る暇がない』

”そんなこと”『知る必要はない』

”そんなこと”『知らない(忘れた)』
というような事になってはいないだろうか?

”そんなこと”とは、
道具の限界、自分の限界なんだと思う。
知っていることで、限界が訪れないように、それなりの使い方
コダワリが生まれると思う。

最終的に”そんなこと”自体を忘れていると
その場限りのテキトーな使い方となる。
それがプロにも見られるのが、事実。




何時からか、間違ってしまったのだろうか?
よく、オトナより低年齢の側からみて

『オトナに対して憤る』

というのは、こういう部分にもあるのかな。
と思う。


『知らない』を
『知っている』に変えていくのがベストだけど

『知らない』という現実を受け止め
謙虚に生きよう。

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