u5se4584のつれづれ日記

背水の陣です。四面楚歌も少々入ってます。

チーム活動

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チーム練

今週は参加。しかも久しぶりの自走で。
予報最高気温が11℃程度だったので、ウェアに悩む。

下はコンプレッション系の薄いタイツの上に、
レーパンとレッグウォーマー。
上は半袖Tシャツ(ヒートテック)、ロングシャツ、裏起毛のジャージ。
はじめ暑すぎるかと思ったらちょうど良かった。

メニュー中は暑いけれど、移動で冷えないのは大きい。
そのためか(もちろん対策はしている)、ガス欠もなかった。


今回の走行距離は約188km。
集合場所から出発してまもなく、アラレが降ってきたと思ったら、
かなり大きい雪の塊に変化。

山と平野の境目なので、ちょうど雲が引っかかってこんなことになると思われる。
なので、山から離れるに従い、まもなく晴れに戻る。


距離なりに疲れてはいるけれど、疲労感が少ない。
冷えがなかったのと、体脂肪率を上げてきたのが良かったかも。

コンプレッション系のタイツの効果は不明。
通常は膝を曲げるときの抵抗が増し、デメリットが大きいので。


今回のメニューは、
ソロメディオ(15分弱のTT)x1
 少しタイム上昇するも、ベストは届かず。途中で集中力が切れた。
 ケイデンスをもう少し上げてもいいかも。

チームメディオx2
 ツキイチにはならず。スピードを高めたいと思った。
 特に向かい風への耐性が低い。
 それから登坂力も上げたい。

LSD→メディオ周回練10周
 乳酸を出すために頑張る指定部分では手を抜かず。
 後半のチームメディオでは脚が回らなくなってきた。
 最終回の登坂で2・3こぎのダンシングが限界。脚が終わる。

森林公園への戻り路でも結構ハイペースで、最後モガキ。やっぱり終わっていた。

出だし、K田さんとすれ違ったり。
途中、市内にあるショップの実業団チームとすれ違ったり。
BMCなジャージの姿を発見。
最後のメニュー中にはニューマシンな◎嶋さんにぶち抜かれたり。


油断せずに、しっかり回復に努めよう。
実業団レース初参戦。
同チームから先輩方も多数参戦なので、まずは予選通過だけを念頭に。

予選は4組制、10分+2周の走行。各組12位までが通過。
出走1組でリザルトは7位。無事予選通過。

走行タイム0:15:06  トップ差00:01  平均速度41.68km/h

そんなわけで、決勝。40分+2周。
リザルトは12位。

走行タイム0:43:28  トップ差00:02  平均速度41.40km/h

これまでの練習や、出走直前のコーチからのアドバイスをもとに、
うまくいった部分もあり、特に最後はうまくいかなかったり。

予選も含めて落車多数のなか、無事に戻れたのが最低ラインとしては良かった。

良かった点
・集団の動きを見て、脚を休めることができた
・数回前へ上がり動きに備えることができた
・スプリントで着順を上げることができた

改善点
・予選、決勝ともスタート時にクリートキャッチミスで出遅れ
・決勝、僅かな油断で接触し、Fホイールを損傷
・最後の駆け引きで失敗

今後必要なことは、もちろん第一には走力アップ。
そして、チーム戦だと言うことが重要。
チームメイトを信頼してアクションを起こしていきたい。

移動と準備

当日4時前に出発。ICを降りてからしばし迷う。
メイン会場が混んでいると判断し、市役所支所へ駐車。装備一式を整えて移動。

WETかもしれない予報なので、練習ホイールも持ってきたが不要だった。

ウェアは、チームジャージ上下に加えて、
上半身は半袖ヒートテックとロングTシャツ。下はレッグウォーマ−。
移動時は上にロングジャージとウインドブレーカー、下にロングタイツ。
気温が10℃行かない予報だったので、ウェア選択が難しかった。
グローブは予選がフルフィンガー、決勝が指ぬき。
シューズカバーは、コーティングものも用意したけれど寒くて使用せず。

フレンドリーパーク下総に到着。
チームの集合場所がわからず、移動してきた格好のままコースを1周。
コース1周約1.5km。その後チームに合流。

ゼッケン金具の調達をはじめ、各種準備を行う。

試走やアップなど

ローラーは使わず、会場内の登坂部分で回転系・高負荷系と行う。
場外の一般道を使ってアップしている姿も多く見られたけれど、
周辺住民のことを考えるとできないと判断。

予選

前方で展開したほうが安全なのはわかっているものの、
コース幅が狭く、積極的に前へ出られない雰囲気。
そもそも、スタート時にクリートがはまらず大きく出遅れる。

結果、前へ行きたい者と留まりたい者が交錯する、15番手辺りが定位置に。

コールレイアウトや風向きで、どのラインが楽か不明なので、
毎周回のように、主に走る側を右・左と変えてみた。
もちろん、周囲の雰囲気から安全そうな側を走ったのもある。

集団は密。しかもコーナーが狭いコースレイアウトで、接触や落車が多かった。

前後の位置取りは、前述の通り危険区域。幸運にも左右の位置取りで救われた。
前の周回で走っていた側で落車が発生する。結局、周囲で3回くらい発生。

コースの走行ライン的には、第1や最終コーナーが逆バンク。
と言うか、速度に対してバンクがない。アウト側のラインは外に引っ張られやすい。

コース後半部分の狭くなるところでは、アウト側にいると、
横の選手が膨らんだら逃げ場がないので、ひたすらイン側で。
コーナリング中に左右を挟まれたら、穏やかに下がることにした。

周囲で起きた落車は、コーナーの外に膨らんでいって将棋倒しが2回。
もう1回は音のみ聞こえたのかな。
一応アブナイ動きをする選手はチェックし、位置取りを変えたりして未然に回避。
最終ラップに入る直前の最終コーナーで外に膨らんでいった。

そんななか、1位通過など無駄に脚を使うことは考えず、12位手前で最終局面に入る。
最終コーナー手前で、貪欲に速度が上がるのかと思いきや、ペース維持。

バンクがなくきついが、大きくあいたアウト側のラインから、
最終コーナーにスプリント体勢で入る。
やはり、曲がらなくなり一度リーンアウトでバンク角を深く調整し、
再度スプリントし何人かパスしつつゴールへ。
10番手辺りには入った実感あり。結果は7位。

ダウンとアップ

予選通過できたので、戻ってから補給とダウン。
60から50分前からアップ開始。補給は炭水化物とCCDなど水分。

決勝

予選ほどでないものの、クリートキャッチをミスし、出遅れる。
結局20〜25番手くらいに位置。
動きに対応するために前へ行きたいが、やはり上手くいかず。

予選よりは長丁場なので、集団の速度が低下する場面が数回あった。
そのタイミングで上がったり。
また、集団の雰囲気を見てガンガン回すのをやめて、脚を休ませたり。

主に学生が両サイドからバンバン上がっていく。
一時期、集団内部にいたところ、上がりたいタイミングで動けなかったので、
基本どちらかのサイドにいるようにした。

様々なルートからの画像を見ると、集団の後方寄りに位置していたようだ。
中盤と思っていたけれど、ちょうど良いところだったか。

チェーンが3,300km程度なので、リアの変速のルーズさが気になった。
新品に変えたときのリスクを考えての現状維持なので我慢。

20分くらい経つと集中力が途切れてくる。リフレッシュせねば。
より安全と判断した、右側主体の走行ラインで。
ただ、集団は密で終盤ボトルがケージに戻せず、下を見たコンマ何秒間に、
前車とFホイールが接触。金属片が飛ぶ。ただし、体感的は振れはなく、行けそう。

後から見ると、左右のスポーク5本程度くの字曲がりと傷とリムに欠けや傷。
振れは1mm程度と、場合によっては前転の可能性があった。

残り2周くらいのゴール直前では、左前方で大落車発生。右側にいて助かった。

最終局面に向けて、体力的に長時間頑張るのはまだきつそう。
加えて、Fホイールがどこまで持つのかは不明。
と、考えていると、最後の下りを前に集団のペースが激落ち。

この間でないと前に出られないと感じ、一気に右から先頭に出てしまった。
左側の先頭と、集団の5番手くらいにチームメイトがいることは確認。
ただ、集団が反応していない雰囲気を感じ、脚を止めてしまう。

他からの話だと、集団は反応し、1列棒状になったらしい。
脚を緩めて上りに入った瞬間、一気に抜かれたのは加速してきたからか。

集団に飲まれつつ進む、なにやら文句を言われてド突かれたり。でも転ばない。

最後は左側から、予選のラインを修正してスプリント。
予選よりはペースは速い、狭いのでバイクが振りにくい。

一気に前へ出たとき、頑張れば狭くなるところまでは行けたかもしれない。
その後脚のあるチームメイトに引き継ぐことができれば。
展開を左右するチャンスがあったのに、活かし切れなかった。
予選7位通過、決勝12位。

いろいろミスがあった。
上手くいった部分もある。

しっかり分析して次回につなげたい。

チーム練

本日走行136km。
自走で参加したら悲劇だったかも。
まだ完調ではないので。

本日のメニューは、
ソロメディオTTx1
やっと15分を切ることができたが、心拍高過ぎか。

チームメディオ4周。
4周目にツキイチへ脱落。
上半身の力みが大きいようだ。
ローテーションを乱しているのに意地を張ってしまった。
全体を見なければ。

峠越えの登坂ルートでレース形式。
脚が終わっていた。
なのに、前半頑張る。意味なし。最後に前にいなければ。
最終局面で前のグループとの距離が詰まってきたので、
展開を上手く読めばまだ行けると思いたい。


この辺りで、左太腿外側に鈍痛発生。
ペダリングの度に痛むので、加速が遅れる。
ほぼ右脚のみのペダリング。


軽めの登坂でインナーモガキを3本。
短時間なので痛みは誤魔化せた。
もっとケイデンスを上げたい。

きつめの登坂で、アウターX15T。
下ハンのときとブラケットと交互に。
これも短時間なので、痛みは何とか。

というわけで、ダメダメな部分がいろいろと見えた。
呼吸器系の限界を考えずに走れる状態になったものの、
最後は脚が終わってしまうという状態。

そういえば、もう一つ要因があった。
防寒対策として、あり合わせのタイツ…
というとコンプレッション系しかなく、それを着用。
膝を曲げるときの抵抗がもの凄かった。
なので疲れてくると、引き脚が余計に弱くなってしまう。


ともかく慌てず着実に。徐々に追い込んでいくしかないな。

ブリクリ

お手伝いをしてみる。

病み上がりになってしまったので、
練習マシンも、ホイールそのままで走行。

加えてHRMを装着するのを忘れたり、アームカバーを忘れたり。
そのお陰もあって、気温に対して若干厚着で、冷えはほとんどなし。

結局95km走った。


脚が際限なくあるわけでもないのに頑張りすぎたため、
最後は脚が持たず。
現状に対してはちょうど良い負荷だったか。


呼吸器系への負荷は、このくらいでやめておいたほうが良いレベル。
一昨日、3本ローラーにて確認したときと同様、
パワーはほとんど低下は感じないものの、持続力がかなり減少。

一昨日は通常の半分くらい。
でも今日は6〜7割くらいまで回復はしている。
ここからは再構築が必要だ。


ウェアは、ハーフのレーパン仕様なので、
下にコンプレッション系のタイツを、インナーとして2枚。
初の直履きだったけれど、あまり違和感を感じず。

そこにレーパンとレッグウォーマー。
レーパンを履いたときに太腿が細くなっていてビックリする。

久しぶりにコンプレッション系のウェアでの、頑張った走りだったので、
走り始めはかなり違和感あり。筋肉がピキピキいう感じがあった。


また、ヒートテックのTシャツを導入。
P社のはかなり高いので、同じ繊維の汎用型U社のもの。

単独で着たときに少し暖かい感じはするので、効果はあったと思う。


取り敢えず、オーバークールでおかしくなることは避けられた。

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