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10月14日(日)。 練習マシンが入院中なので今回もレースマシンを使用。 結果は7位。 75名出走、65名完走。 展開的に惜しいところもあるけれど、JBCFでは自己最高記録。 前回ウォーミングアップの大切さを再確認したので実行。 また、コースチェックも十分行えた。 走行タイム0:49:51.000 トップ差00:00.000 平均速度40.62km/h アップはボトル1本分の水分を消費しきる感じで。 コースを2周する中で、概ね連続10分程度のメディオ強度維持。 コースはチームトレーニングで使う周回ルートに似ており、対応できそう。 登坂で前に出たりし、位置調整。 下りでは前にいないと置いて行かれる。 コースが広くなったところのアップダウンで結局追いつくの繰り返し。 左左と進むコーナーなどは、無駄な可減速を減らしたほうが良い感じ。 序盤、右後方で大落車。 落車に巻き込まれると使えるマシンがなくなることもあり、 意図的に、周囲へ次の動きをアナウンス。 ゴールスプリントへ向けたお見合い状態に乗じ、 隙間から最前列の中央に出てしまった。 ゴールが見えると行けそうな気がする。 若干持続力が不足しそうな気配はあったけれど、 惰性で何とかなるよう期待しつつ、1番目にスプリント開始。 しかし、予感的中。 スピードが低下してきた。 左右から抜かれる。 何人かとは車体が重なったままゴールを通過。 結局あと5秒、いや3秒くらいスプリントのタイミングが我慢できれば、
もう少し行けたのかも。 やはり、最初にスプリントを開始すると発射台になってしまう。 |
チーム活動
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9月29日(土)予選・30日(日)決勝。 練習マシンが入院中なので本格的にレースマシンを使用。 予選の結果は2組目7位通過。 27名出走(実際はもう少し少ないか)15位まで通過。 決勝の結果はDNF。 出走40名/完走20名。 ウォーミングアップの大切さを再確認。 走行タイム DNF ゴール手前の流れの変化に乗り、最前列へ。 そのままメインストレートに入り、順位を見ながら無理せずゴール。 時既に遅し。先頭は見えなくなっていた。 序盤の早い展開に身体が対応できなかった。 グルペットを構成するも、コントロールをしないまま時間が過ぎ、 結局先頭のラストラップの邪魔になるため、走行終了。 アップでは、メディオ〜+αの強度まで上げて、
血の巡りを良くしておく必要性を実感した。 |
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レース中のアクシデントとはいえ、 避けなければならない事をしでかした。 身体は擦過傷多数と、軽い打撲のみ。 マシンは取り敢えずフォークにクラックが入った。 ただいま入院中。 もちろんホイールはガリガリに。 スリップダウン後停まりきれずに1回転。 その際、ヘルメット後頭部でブレーキをかけたため、 ヘルメットをはじめ各種装備品もダメージ。 なんといっても、お財布にダメージ。 次のホイール(恐らく確定)、車体(ほぼ確定)をどうしよう。
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