u5se4584のつれづれ日記

背水の陣です。四面楚歌も少々入ってます。

チーム活動

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10月14日(日)。
練習マシンが入院中なので今回もレースマシンを使用。

結果は7位。
75名出走、65名完走。

展開的に惜しいところもあるけれど、JBCFでは自己最高記録。
前回ウォーミングアップの大切さを再確認したので実行。
また、コースチェックも十分行えた。

走行タイム0:49:51.000 トップ差00:00.000 平均速度40.62km/h

移動

前泊コース。
早めに出発、90分くらいおきに長めのストレッチ付き休憩を意識。

現地到着後、暗闇のなかクルマでコースレイアウトを確認。
到着直前で結構迷った&宿の近くでも結構迷った。
前泊なので、その点精神的ダメージは少なめ。

準備

タイヤの空気圧はF6.3弱、R6.5弱。

アップはボトル1本分の水分を消費しきる感じで。
コースを2周する中で、概ね連続10分程度のメディオ強度維持。

コースはチームトレーニングで使う周回ルートに似ており、対応できそう。

アップで使用した分のカロリーをCCDワンセコンド1本で補う。

走行詳細

先頭が見える位置で展開を意識。
前回のようにボケッとしているとあっという間に終わってしまう。

登坂で前に出たりし、位置調整。
下りでは前にいないと置いて行かれる。
コースが広くなったところのアップダウンで結局追いつくの繰り返し。

左左と進むコーナーなどは、無駄な可減速を減らしたほうが良い感じ。

序盤、右後方で大落車。
落車に巻き込まれると使えるマシンがなくなることもあり、
意図的に、周囲へ次の動きをアナウンス。


ゴールスプリントへ向けたお見合い状態に乗じ、
隙間から最前列の中央に出てしまった。

ゴールが見えると行けそうな気がする。
若干持続力が不足しそうな気配はあったけれど、
惰性で何とかなるよう期待しつつ、1番目にスプリント開始。

しかし、予感的中。
スピードが低下してきた。
左右から抜かれる。

何人かとは車体が重なったままゴールを通過。


結局あと5秒、いや3秒くらいスプリントのタイミングが我慢できれば、
もう少し行けたのかも。
やはり、最初にスプリントを開始すると発射台になってしまう。
9月29日(土)予選・30日(日)決勝。
練習マシンが入院中なので本格的にレースマシンを使用。

予選の結果は2組目7位通過。
27名出走(実際はもう少し少ないか)15位まで通過。

決勝の結果はDNF。
出走40名/完走20名。

ウォーミングアップの大切さを再確認。

走行タイム   DNF

移動

若干無理がある2日間日帰りコース。

ただ、休憩時間も長くとり、疲労が溜まらないよう工夫はした。

走行詳細(予選)

ショートコース使用。
クリテは前にいないと終わるので、前方にて展開。
5〜10番位を行ったり来たり。

ゴール手前の流れの変化に乗り、最前列へ。
そのままメインストレートに入り、順位を見ながら無理せずゴール。

スプリントに入るイメージを確認できたし、
決勝に向けて気持ちは整っていたけれど。

走行詳細(決勝)

アップが不足していた感はある。
スタート後10分くらい経ってからやっと脚が回ってきた。

時既に遅し。先頭は見えなくなっていた。
序盤の早い展開に身体が対応できなかった。

グルペットを構成するも、コントロールをしないまま時間が過ぎ、
結局先頭のラストラップの邪魔になるため、走行終了。


アップでは、メディオ〜+αの強度まで上げて、
血の巡りを良くしておく必要性を実感した。
9月16日(日)。
練習マシンにて。
かなり本気で狙っていたのに大落車。

結果はDNF。
出走55名/完走38名。

初めてヘルメットのお世話になった。

走行タイム   DNF

1周1kmもないような、楕円形のコースを左回り。
17分+5周で、残り2周に差し掛かろうかという最終コーナーで事件は起こった。

移動

往路は費用と睡眠時間を考え、寝台車のサンライズ瀬戸を利用。
しかし、初めての寝台車で興奮したのか、なかなか寝付けず。

水分補給などコンディションを整えるほうはしっかりできた。

サンライズ瀬戸は大阪には停まらないので、
いったん姫路まで行き、のぞみで新大阪まで。


新大阪から会場までが遠かった。
15km程度でゆっくり行っても1時間程度のはずが、
約50km、3時間弱の道のりになってしまった。

途中コンビニで通常の朝食など実施したけれど、
体力的・精神的消耗はかなりあったと思われる。

走行詳細

常に前々で展開することを意識。これはOK。

ただし、立ち上がり加速を重視するため、
コーナリングスピードが高すぎたように思う。


と言うわけで運命の落車。

前後輪とも同じタイミングで吹っ飛んでいった、スリップダウン。

地面に滑りながら身体の位置を変え、ダメージか集中しないように、
最終的に背中で滑るはずが、速度が高すぎ。

運動エネルギーを殺しきれず、後頭部が接地。
結局ヘルメットの後部を地面にすりつけながら、その摩擦で止まった。


落車中にリアホイールからチューブがはみ出し、バースト。
これは滑りながら音が聞こえた。

そんなわけで走行不能。

帰路

チューブなど走行できる状態にしたものの、
フロントタイヤのサイドウォールは大きな擦過傷があり、いびつに膨らんでいる。
そんなわけで、空気を少なめにして出発。

帰りは新幹線。
その後もレースが続くので、ジャージの手配など各方面に連絡したり。

落車

レース中のアクシデントとはいえ、
避けなければならない事をしでかした。

身体は擦過傷多数と、軽い打撲のみ。

マシンは取り敢えずフォークにクラックが入った。
ただいま入院中。
もちろんホイールはガリガリに。


スリップダウン後停まりきれずに1回転。
その際、ヘルメット後頭部でブレーキをかけたため、
ヘルメットをはじめ各種装備品もダメージ。


なんといっても、お財布にダメージ。

次のホイール(恐らく確定)、車体(ほぼ確定)をどうしよう。
タイムトライアル初参戦。
きちんと準備していないので、フルノーマルなバイクにて。

結果は61位。
出走102名/完走102名。


コンディションは上がってきたものの、
機材スポーツの現実にぶつかった(と思いたい)。

走行タイム0:08:01.030 トップ差01:07.170 平均速度39.66km/h

1周5.3kmの谷中湖の周回路を1周。
中だるみしてしまった。
最低限エアロバーは必要だと実感した1日だった。

移動

県内なので約2時間前に出発。
朝食の時間も3時間前の良いタイミングで取れた。

前日の積み込み後、リアタイヤのチューブが爆発し交換したり。
その流れからか、台風のような晴れ&豪雨。

結局チューブを交換したホイールを外し練習セットへ交換。
チューブレス仕様で重量増。

シューズカバーはWET仕様。
ビニル袋を履いた後にカバーを装着。
袋の足首部分をビニルテープで留めて、シューズカバーの中に折り込む。

アップは走行2時間くらい前から、最大1.5時間を予定。
試走を2周しつつ、概ね指示通りにアップ完了。

お試しでマシンチェックを受ける。マシンは異常なし。
TTは出走サインがない代わりに、マシンチェックが厳格らしい。

最終準備を済ませ、マシンチェック〜出走エリアへ。

走行詳細

出走のお立ち台にスタンバイ。
しかし、マシンを斜めに保持してくれるので落っこちそう。
スタートタイミングの審判にハンドルも保持してもらい待機。

予定時間になり出発。

序盤の1〜1.5分は110rpmと少しで回す。
本当は2分くらいまで行きたかったが厳しい雰囲気なので、
早めに95rpm前後へチェンジ。

既に心拍はソリア域。
ノーマルホイールのため風の影響はないけれど、進まない。

橋への左の直角コーナーは、試走で確認したとおり、
回しっぱなしでコーナリング。
しかし、速度が高かったのとターンインが若干ラフだったのか、
左ペダルを僅かに地面に擦ってしまう。

その後の橋の上りは、向かい風&上りで失速。
下りに変わった後もなかなか速度が乗らず。
回復を待つ感じで、徐々にペースを戻していく。

ここまで、ブラケットでのエアロポジションをメインの予定が、
意外な疲労感で、下ハンがメインに。

残り500m手前の軽めの橋は大きな失速なし。
のべやんさんの必死の声援で、速度の遅さを予感。

右に曲がるとすぐにゴールポイント。
クリップポイント辺りからスプリント開始。

終始ソリア域では走れたが、無駄に空気と戦ったのかも。
一応追い込めたようで、翌日から2日間は身体が重く調子が上がらず。

撤収

軽めにダウン走行をして、軽めにマシンの洗車を実施し、格納。
その後、断続的に土砂降りがやってきた。

帰宅後ブレーキ周りなどを本格的に綺麗にして、注油。

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