u5se4584のつれづれ日記

背水の陣です。四面楚歌も少々入ってます。

チーム活動

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チーム練

自走にて参加。

ルートは、1時間ほどアップ後鶴周回を10周。
各周回決まった走行モードにて。

9周目の登坂で左の太腿後ろ側がヤバイ感じ。
10周目に軽く攣り始め戦線離脱。

ここのところ暑さで十分睡眠が取れていないなど、
体調は良好ではなかったこと、
タイヤも重めのものに交換していることえを考えると、
調子は確実に上がっていると思われる。


風邪などで、本格的に体調を崩すことがないよう仕上げていこう。
8月11日開催。
日大の郡山キャンパス内にて、夕刻より開始。

結果は予選落ち。

メディオ系は数をこなして仕上がってきたけれど、
ソリア〜以上のメニューまで進まず。
半ば地域貢献的なモチベーションで、危険回避を重視してしまった。


諸事情あり

移動

午後スタートのため余裕あり。下道にて。

時折雨がぱらついて不安を煽られるも、
結局フルWETにはならず、助かった。

下道も高速でも激しい渋滞のため、
ゲストライダーも遅刻、参加ライダーも多数遅刻という感じ。

走行詳細

予選は2ヒート方式。クラスは中級。

1ヒート目は6周。
トップから若干遅れての4位。
出だしは先頭集団を形成し、一度はラップリーダーになる。
確か2周目だった。

その直後、路面に敷かれたラバーマットで激しくテールスライド。
ビビリミッター作動により、コーナーへの進入速度が低下。
コーナー立ち上がりの加速で無駄に脚を消耗。

2ヒート目は、時間的に諸事情あって4周。
1ヒート目よりアップは入念に行った。

しかし、ビビリミッターが解除できたのは4周目。
スプリントで捲ろうとするも並ぶので精一杯。
今度は5位だったか。


コーナーでの荷重変動とペダルを地面に擦りそうな本能的な恐怖から、
旋回時にペダリングを停めている時間が長い。
また、上記ビビリミッターでコーナー進入の速度が低いため、
無駄な加速で消耗し、追いつかないという悪循環となった。

後に前走者がペダリングできていれば、
自分も可能なバンク角と推定できるとアドバイスをもらう。
確かにそうだ。視野が狭い。

プロはほとんどのコーナーにおいて、
コーナーリングの全てのプロセスでしっかりペダリングしていた。
脚を止めている分負けていくわけだ。

撤収

イベント終了が23時30分。
晩ご飯も摂らず、合間合間で補給をしながらだったので、
郡山市内の幸楽苑で既に日付が変わって朝食。
ちなみに幸楽苑は郡山が本部。

そこから下道で帰った。
アップが大変遅い、7月15日開催。

結果はDNF(43位)。
出走134名/完走40名。

コンディションはよろしくない。体重も5kg近く増えた。
諸事情により十分な準備ができず、いきなり復帰戦な感じ。

と言うわけで以下の値は、推定値。

走行タイム1:33:00.000 トップ差07:00.000 平均速度34.50km/h

4周回のうち、1周目残り1割くらいから切れ始め追いつかず。
上り始めをもう少し切れ味良く行ければ…と思うも、
体重も増えて厳しい状態。

移動

午後スタートのため余裕あり。高速にて。

雨がぱらつくも、路面は濡れず。
無駄に雨用のホイールに空気を入れて筋肉痛になったり。

アップはSFRとインナーモガキの神経系を組み合わせ。
高負荷を長時間かけていないので、持続力が未知数。

走行詳細

レースは13.6kmを4周回。
試走はしていないが、ネット動画にてイメージトレーニング済み。

ミーティング時に、自分の目標は、
コンディションが悪い意味で不明なので、とにかく先頭集団にいること、
できる限り前方で展開することとした。

アップダウンはあるものの、1周目前半までは快調。
後半の上りセクション終盤、そろそろ上りも終わりと判断するのが早く、
脚というか気を緩めた瞬間、遅れ始める。

結局、コントロールラインまで微妙に切れつつ頑張ったが追いつかず。
めでたくグルペットの構成要員になってしまった。


今回のグルペットは上手く統率が取れず、ペースが上がらない雰囲気。
と言うわけで毎周回、差が広がっていく。

途中で止められることはなかったけれど、
ゴール地点に着いたときは寂しい雰囲気。

取り敢えず一人抜いてゴールラインは通過。
しかし、リザルトではタイムで切られてしまい、DNF。

撤収

マシンやボトル、そして顔などを洗って移動準備。
そうしたら、チームのミーティングに間に合わず。

帰路はがっかりな感じで、下道を使用した。
前日に続いて。

結果は41位。
出走141名/完走51名。

コンディションは徐々に改善中。
軽いトラブルと戦ったり、レースの基本がイマイチだったり。

走行タイム1:20:07.000  トップ差05:15.000  平均速度35.94km/h

5周回のうち、2・3周目くらいまでは第1グループが見えるところにいた。
スタートから集団が安定するまでの期間に、
しっかり前に出られれば違う展開もあったかも。それは基本事項だ。

自走で移動

宿舎をチェックアウトをして会場へ向かうので、荷物も重量級。
そのため不要物は宅配便で自宅に送ることにした。

予報通り未明までに降雨があり路面がハーフウェット。
もう少し乾くまでと2時間前の出発を遅らせると、土砂降りがきた。

ビニル袋&ビニルテープ&シューズカバーでウェアを雨仕様に。
バッグもレインカバー装備で出発。

予報は晴れだし小降りになっていたので、気持ちを下げないように出発。
しかし、しばらく進んだところでリアタイヤがパンク。

道端の屋根があるスペースをお借りして修理開始。
チェックしたところ、チューブの寿命のようだった。

荷物の制約があり、小さめのポンプなので回数で空気量を稼ぐ。
取り敢えず走れるレベルになったので、移動を開始。
少し進むと、完全に晴れ。日差しが強くなってきた。

現地に到着後、フロアポンプがないか大会本部で聞いたところ、ないとの回答。
仕方がないのでミニポンプで充填を続行。
300回以上はポンピングしてエアゲージで十分入ったことを確認できた。
ついでにフロントも少し充填。

日光によって圧が上昇し、フロント6.5強、リア7.0程度。
コーナーや下りのギャップでの剛性感を考えたら丁度良かった。

輪行でも腕が筋肉痛だったけれど、それに加えて腕が疲労した。

走行詳細

レースは10kmを5周回。これまた試走はしていない。
港の周りを回る部分は対面通行のため、道幅が狭く左右にくねっていた。

結局ココで集団が分裂。自分は自動的に第2グループとなってしまった。
2周目までは確実に前のグループが見えていたけれど、
第2グループはペースを上げる雰囲気もなく追走が困難。

海に突き出た半島部分なので、海風も強く登坂部分も含め、
向かい風がしんどい箇所が何カ所かあった。


登坂は1箇所、岬の部分は結構きつめ3分くらいか。
一定出力を意識すると、集団のペースメーカーとなり先頭で登坂していた。

1周目は特に下りで詰めようと努力するも、周りの走行ラインがヨレヨレで不可。
3周目に自分が先頭で下りに入ったため全力で下る。
しかし、既に前は見えず。後ろも見えなくなり、脚を緩めて待って合流。

他の部分でもそうだったけれど、
下りは特に、下り始めの加速のタイミングをいち早くすることでペースに差が出る。
また、下りだからと手抜きせず、大体は次の上りがくるので、
それに向けて加速することで、登坂を楽にできた。


3周目の登坂部分でのタイム差が3分前半。
ちなみにこの辺りでE1クラスの元F1ドライバーと合流。
下りでは併走したりしたところ、ジェントルなライン取りだった。
4周目で4分台に入る感じだったので、制限時間が近い雰囲気。

5周目の下りに入る前あたりで、マーシャルバイクから4分50秒とのアナウンス。
ここで集団のペースが若干上がる。

下りが終わった後、マーシャルバイクが下がった感じなので、
どうやらゴールさせてもらえそう。

既に着順は絶望的なので、
実験的に集団横で待機するタイミングを早めにしてみた。
ゴール手前の強い向かい風区間で最初のペースアップが始まる。

既に消耗気味で追従が不十分になる。
そこからゴールスプリント開始。前に出た数名に追いついたあたりでゴール。

撤収

マシンやボトル、そして顔などを洗って移動準備。
食料の残りで補給をしたり、土産屋で鯨肉の一番安いものを調達。
紀伊勝浦駅まで再び自走で移動開始。

時間に余裕があったので、紀伊勝浦駅周辺から勝浦港を巡ってみる。
結果がショボ過ぎてリッチな丼ものを食する気にはならず。

1時間くらい余裕を残し、駅前ではタクシーの運転手と雑談したりしつつ、
輪行へ移るためパッキング開始。
パッキング後も時間があり、徒歩で駅前散策。


そこからは、往路と同じ交通手段で帰路に就く。

地理的には、にわさきにミカンの木が生えていたり、
リアス式海岸で多数の入り江が印象的。
伊勢の近くでは、茶畑が多かった。


切符は新宮までの往復割引だったので、紀伊勝浦〜新宮は別途購入。
指定席は席の向きを考慮してもらわないとダメだった。
最前列となり、背もたれの後ろのスペースは使用できず。
N700系でも最前列だったけれど、こちらは混雑しており、
デッキに置いたバイクを確認しやすく、一長一短とも言える。
6月第1週。

結果は42位。
出走146名/完走139名。

先週の後遺症があり、距離も乗っていない状況。
コンディションは若干改善というところだった。

走行タイム1:08:07.000  トップ差01:43.000  平均速度40.07km/h

登坂でもう少し行ければ、と言うのが第一。
結局第2グループの先頭でゴールだった。

きつかったけれど、1周回だけのロードレースというのもあまりなく、楽しかったな。

前日移動

初日は移動のみで出走できず。
先週の反省を活かし、移動は鉄道をフル活用。

出発時降雨のため自走は断念し、
小金井駅前駐車場にクルマを停め、そこから輪行。

小山から東京までE2系新幹線で。
タイムスケジュールなどの資料をプリントアウトしておく時間がなく、
東京駅では駅員さんに聞きまくり、セブンイレブンで出力。

東京から名古屋まではN700系で。
ココでは指定券を事前購入。シートの後ろに格納できた。

名古屋から新宮まではワイドビュー南紀を使用。
こちらも荷物が置けるスペースということで、
壁際の席の指定券を購入済み。

結局9時間くらいで到着。
トイレの時間も自由だし、補給物資をしっかり持って搭乗すれば、
身体への負担はかなり小さい。ストレッチもできたし。

新宮駅の外でに出てマシンを組み立て。
宿泊場所で交渉したところ、マシンは部屋に保管して良いことになった。

その後、まだ明るいので少しばかり軽めに乗ったり。
食料などを調達したり。

先週よりは水分を摂ったときの身体の反応がある。
ストレッチをして就寝。


翌朝はストレッチ&朝食後、補給物資的昼食などを一式バッグに入れ移動。
若干迷いながら約25km自走。
海岸沿いでほとんど平坦なのでちょうど良い感じか。
時間的には余裕を持って2時間くらい前に出た。

タイヤのセッティングは、事前に7.0以上入れてあるので、
7.0弱というところ。

走行詳細

コース試走をしていないので、記憶したコースマップが頼り。
スタート直後小さく1周回るところからおもしろい。

E1クラスとE2・3クラスが一緒に移動しているな〜と思ったら、全体停止。
P1クラスの通過を待つ用だったけれど、その間にクラス毎に手段を分割。
そして再スタート。どこがスタートだったのかは覚えておかなかったけど。

平地部分はアウタートップで若干回しきるペース。速い。

暗いトンネルが続く区間では、前方がビビって脚を止めると、
集団後方は急停止。一定ペースで行ってもらいたいものだ。
一回軽く後輪をハスられる。

千枚田の登坂が近くなって来る辺りで、できるだけ前に移動しておく。
登坂がどんな斜度でどれくらい続くかがよくわかっていないので、
取り敢えず厳しいことはわかっている登坂が始まると、
持久ペースで負荷の強弱をつけないように意識した。

思ったより急峻で長かった。
登坂の序盤で、かなり上の沿道と思われる部分で応援している人を見、
そこまで本当に上るのか疑問に思ったくらい。

頂上ポイントで、自分はバラバラになったポジションであると知る。
そこから下りになるので、集団を捕まえるべく全力。

結局まとまったのは第2集団。
そこから平地&軽い下りが続くので、声を掛け合って協力体制。
前方からこぼれてきたライダーも吸収しつつ。
最終的に30〜40人程度になったか、ローテーションの合流が大変なくらい。
お互い最後尾も声を掛け合う。

ゴール直前でクルマが出て来たり。
軽くスプリントが始まると、落車が出たり。
意味はないけれど、タイミングを計って先頭に出てゴール。

終了後

好きではないけれど、現地調達できたのがポカリだったので、
マシンがべたべたになり、洗車をして帰路に就く。
海岸沿いを再び25km程。太平洋の熊野灘、景色は最高だった。

宿舎に戻っても明るかったので、軽めに神社をまわる。
2回目となる熊野速玉神社と初めての神倉神社。
神倉神社は思いがけず500段超の階段の登坂となった。

脚周辺の疲労抜きにはなったか。

屋外でマシンのチェーンに注油をし、ウェアも洗濯。
エアコンがないと暑い位なので翌朝には乾いていた。
ストレッチをして就寝。

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