チーム活動
[ リスト | 詳細 ]
|
調子が戻ってきたか。体調管理を厳にしよう。 自走で参加の181km。 出発時、若干肌寒かったので、アームカバー装備。 顔・脚はもちろん、腕も日焼け止め。 今回は全体的に下ハンも活用。 今回のメニューは、 ソロメディオTTx1本 高負荷を最後まで維持できたのは成長ポイント。 タイム的にはまだまだ。 チームメディオx2本 速度域は高いものの、ツキイチになる心配もなく走行できた。 ラスト登坂途中のフリー区間は、1本目を無駄に頑張り過ぎか。 それよりも、もうひと頑張りをできるようにしたい。 チームメディオx4周 偶数周の後半、アタックグループの動きに対応して最後まで残る。 ラストで前に出る余裕まではない。 奇数周の後半ペースアップには何とかついて行けた。 登坂のペースは回復してきたものの、 元々が早くないので戦えない。 自分のペースを守って最後につなげることが重要とのこと。
|
|
体調を崩していたけれど、何とか回復。 でも自走で参加で、145km。 天気予報では20℃程度だったのと、朝は肌寒かったので、 腕と脚はウォーマーで。Tシャツもあったかアンダー。 またウインドベスト装備で出発。 ウインドベストは早々に。 アームウォーマーは登坂時に捲ったり。 今回のメニューは。 チームメディオ15分x1本 上りで少々踏み過ぎか。指摘されて修正。 ツキイチを利用せず完了できた。 古峰ヶ原一の鳥居からお土産屋前のグレーチングまで、 メディオ〜全開の登坂を2本 体調を崩した影響からかメディオキープ区間で結構遅れる。 後半の全開も心拍・脚は全開でもペースは上がらず。 2本目は1本目にプラス30秒。 メディオ周回練x4周 偶数周の全開モガキ登坂は序盤のみ。 後は置いて行かれる。 平地のメディオ区間はついて行けたので良かった。 ツキイチ利用なし。 心肺系をかなり追い込めたと思う。 また、脚も攣る寸前。 回復傾向ではあったけれど、ショック療法で調子が戻ってきた。 コンビニでの昼休憩では、 いつもはパン2個飲み物500ml1本程度のところ、 今回はおにぎり2個とカップうどん、飲み物500ml1本。 塩が出た感じがしたので、塩分を補給。
若干満腹感大だった。 |
|
自走で参加。 今回距離は短めで108km。 しかし、その代わり強度は高め。 昨日に続いて、先週の極寒な状況が信じられないほどの陽気。 少々涼しかったのもあり、アームカバーとインナーのTシャツ。 今回のメニューは、 チームメディオ 古峰ヶ原街道を一の鳥居まで。序盤は40km/h台に乗るペース。 長めの間隔でローテーション。 約25分と長く、良い感じの負荷だった。 メディオ登坂練 古峰ヶ原街道を古峰神社を通り過ぎて、峠の頂上まで。 序盤はメディオ守りきりだったけれど、徐々に心拍が上昇。 無酸素的な辛さが出る手前でキープな感じ。 神社付近通過は16分くらい。峠頂上は42分くらいかな。 始めて頂上まで登りったので、ルートが不明なのと、 ギアがイッパイイッパイで蛇行をフル活用。 とはいえ常用は23Tで25Tに入れっぱなしだけは回避。 アタック対応練 2番手が規定時間アタックをし、その後規定時間軽く回す。 という感じのローテーション。 アタックをかけたとき全力で行き過ぎそうになる。 2番手以降の時は不思議と余裕があった。 今回のミーティングでのキーワードは『気持ちの強さ』。 貪欲にガツガツ行く姿勢が大切。 負荷の上限が定められているもの以外は全力で取り組むよう、意識した。 登坂も含めて、ケイデンスが低めでも筋力が耐えられるようになってきた。 心肺系を休ませることができる。 登坂では、脹ら脛がヤバイ雰囲気だったけれど、結果問題なし。 大臀筋と太腿後ろ側の上側が疲労感。 アタックでは、心肺系を追い込めた。 しっかりケアしないと辛い思いをしそうだ。 集合時に蚋(ブユ)に脚を刺されて、絞り出したり。
サロメチールでケアしておこう。 加えて昨日の日焼けの上に更に日焼け。脹ら脛がヒリヒリ。 |



