u5se4584のつれづれ日記

背水の陣です。四面楚歌も少々入ってます。

チーム活動

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5月最終週。

結果は58位。
出走132名/エントリー143名。

元々得意ではない分野に加えて体重が若干増加中。
トドメに長距離・長時間移動で調子を落とした模様。

走行タイム0:25:47.000  トップ差03:42.000  平均速度19.54km/h

単独の長距離移動は時間的な余裕を多く取らないと、
調子を崩すことが身をもって理解できた。

前日移動

休憩時間を含めて9時間程度を見積もった。
結果、移動は可能だったけれど、前日受付は危うい状況だった。
そのため、移動後半は休憩や補給の時間が激減。

何とか前日受付を済ますことができたので、翌日の移動ルートを確認。
就寝前にストレッチを長めに。

翌朝、指定駐車場に停めて現地へ出発。
アップはスタート待機位置の手前の登坂部分で。
アキレス腱など懸念事項だった部分の痛みはなくなっていた。

走行詳細

40分くらい前から1列目を陣取る。
ところが、スタート直前に個人TTであることがアナウンスされた。

と言うわけで抜かれまくる展開。
ネットを活用してコースの予習をしておいたけれど、ほぼ無意味。

心拍よりも脚が回らない。いつもの感覚で行けない。
太腿の後ろ側が潤滑されていない感じ。

長距離移動での圧迫が要因か。
後半での休憩時間不足で、ストレッチや水分補給が十分にできなかった。
前日の晩も、2リットル近くの水分を摂ったのにほとんど排出されず。


また、右肩の筋を痛めてしまい、ダンシングを活用できず。
とはいえ元々多用しないけれど。


そんなこんなで登坂部分が終わり、残り3分の1は平地的。
しかし、周囲に誰もおらず。前を追うにも追いつかず。

ゴール直前にやっと追いついただけで終了。

終了後

片付けをしてから、別ルートで延暦寺まで行って参拝。
織田信長に焼き討ちをされているため、
古く建物でも江戸時代のもの。

しばらく国道1号線を走りながら、久々に関東にないラーメン屋に寄ったり、
補給物資調達&燃料補給をして帰路に就く。

駿河湾沼津SAは夜なのに激混み。
建設中に来たときも、しくじったときだったな。

新東名はロードノイズが圧倒的に小さく、振動も同様。
東名道よりは疲労感が確実に小さい。
車体が風を切る音がとても大きく感じた。

チーム練

調子が戻ってきたか。体調管理を厳にしよう。
自走で参加の181km。

出発時、若干肌寒かったので、アームカバー装備。
顔・脚はもちろん、腕も日焼け止め。


今回は全体的に下ハンも活用。


今回のメニューは、
ソロメディオTTx1本
 高負荷を最後まで維持できたのは成長ポイント。
 タイム的にはまだまだ。

チームメディオx2本
 速度域は高いものの、ツキイチになる心配もなく走行できた。
 ラスト登坂途中のフリー区間は、1本目を無駄に頑張り過ぎか。
 それよりも、もうひと頑張りをできるようにしたい。

チームメディオx4周
 偶数周の後半、アタックグループの動きに対応して最後まで残る。
 ラストで前に出る余裕まではない。
 奇数周の後半ペースアップには何とかついて行けた。


登坂のペースは回復してきたものの、
元々が早くないので戦えない。

自分のペースを守って最後につなげることが重要とのこと。

チーム練

体調を崩していたけれど、何とか回復。
でも自走で参加で、145km。

天気予報では20℃程度だったのと、朝は肌寒かったので、
腕と脚はウォーマーで。Tシャツもあったかアンダー。
またウインドベスト装備で出発。

ウインドベストは早々に。
アームウォーマーは登坂時に捲ったり。


今回のメニューは。
チームメディオ15分x1本
 上りで少々踏み過ぎか。指摘されて修正。
 ツキイチを利用せず完了できた。


古峰ヶ原一の鳥居からお土産屋前のグレーチングまで、
メディオ〜全開の登坂を2本
 体調を崩した影響からかメディオキープ区間で結構遅れる。
 後半の全開も心拍・脚は全開でもペースは上がらず。
 2本目は1本目にプラス30秒。


メディオ周回練x4周
 偶数周の全開モガキ登坂は序盤のみ。
 後は置いて行かれる。
 平地のメディオ区間はついて行けたので良かった。
 ツキイチ利用なし。


心肺系をかなり追い込めたと思う。
また、脚も攣る寸前。
回復傾向ではあったけれど、ショック療法で調子が戻ってきた。

コンビニでの昼休憩では、
いつもはパン2個飲み物500ml1本程度のところ、
今回はおにぎり2個とカップうどん、飲み物500ml1本。

塩が出た感じがしたので、塩分を補給。
若干満腹感大だった。
公式戦ではないので、練習目的。
肩の力を抜いて、いつもはできなかったりすることを積極的に試す。

出場は『バイク』部門の『3時間ロードソロ』

結果は4位。24周なので距離は115.2km。
出走は171人。エントリーは179人か。

走行タイム3:00:08.724  トップ差−1Lap  平均速度38.36km/h

チームから3人出場。
事前のミーティングで、逃げ集団でゴール勝負など、それぞれの目標・目的を確認。

自分は集団のスプリント勝負を目標に。また、逃げに乗れるときは乗る。
そのために、常にチームメンバーは近くで走る。

そんな目標を達成できたかな。チームとして動けたのが収穫。
これは勉強になったし楽しいものだった。

ウェアは体感で十分暑く、ハーフの上下に上はインナー。
日焼け止めも十分に。でも焼けた。

移動からアップ

13:00スタートのため、10:00に昼食を摂りたい。
そのため、普通に朝食を摂ってから8:00発で向かう。

また、ドリンクがボトル1本分の用意しかないので、
途中9:00開店のドラッグストア&コンビニでいろいろ調達。
内訳は、おにぎりx3個、ポカリx1本、パンx1個。

現地には10:00少し前に到着。準備開始。
天候急変の可能性もあったけれど、晴れセットのまま行けると判断。

マシンに続いて、補給関係の準備。
ロングボトル2本には、CCDとポカリの500mlを投入。
足りない分は水増ししてできるだけ満タンに。
また、補給食としてはワンセコンドCCDを4本。
意図せず液体だったのと、意図せずセール品で1本追加したのが功を奏した。


まずはアップがてら、受付に移動。一度戻りゼッケン等を装着。
日焼け止め、水、食料を持ってピットへ。

軽いミーティングをし、それぞれのチャレンジ内容を共有。
アップまで時間があるので、一度解散しブラブラと。


アップは、軽めに回した後、SFRx3(2分くらいかな)。
最後にインナーモガキ15秒程度を1本。
筋肉への刺激と、心肺系への刺激。やはりこれで良いようだ。

スタートは前方を確保。

走行詳細

2周目のダウンヒルストレートの登坂までは、先導付きのローリングスタート。
周囲の観察をしながら進む。

先導が外れたらすぐ、登坂ペースが上がるものの許容範囲内。
後ろすぎると走力がわからないので、前方で展開。

前半は集団を走力で篩い分ける目的なのか、プロが積極的に牽いてくれる。
後ろに付いていくだけと思ったら、赤チームのエースが前に出ると、
かなりペースアップ。後方は結構切れたと思う。

集団のメンバーが安定すると、プロが先頭に出なくなるので、
参加者でローテーション。やる気のある方々は積極的に長時間牽いている。
自分はそこそこの時間、できるだけ踏まないよう、脚が消耗しないように。

ブリッジするときも、急に出力を上げずに徐々に。
平坦が主なので、十分ブリッジ可能。


チームメンバーは積極的にアタックを仕掛ける。
内1回は同調してみたが、集団から逃げられず。

消費ペースは概ね、ドリンクを1周辺り2回、ワンセコンドCCDは45分に1本。

1時間を過ぎた辺りで、乗ってきたのか踏みすぎる場面があった。
「イージーで!」と言ってもらってリセット。チームだと助かる。
次の登坂でチームメイトがアタック。

追えそうだけれど、抑える方を選択。
ここからは更に省エネ走行。
この辺りから、ドリンクの残りが心配になってきた。

ダウンヒルストレートのコースサイドには、
脚が攣ってバイクを放り投げてストレッチする姿が多く見られた。


しばらくするとチームメイトが1人下がってきた。
後から聞くと、身体の塩分が抜け脚が完全に攣ってしまったとのこと。


自分はペース維持を第一に。
この集団のトップでゴールしないとまずいな。などと考えたり。
もちろん、集団内に統率者が現れて、逃げを追う方向に決まったときは、
ペースアップに同調して、最後のスプリントに備える予定。

上りは2人くらいに抜かれる雰囲気でペースメイク。
脚をリフレッシュするために、ハンドルに体重を預けてダンシングしたり。

今回、登坂にアウターを使ったのは1・2回くらいかな。
無理に重いギアを踏まない。

下り&追い風は先頭で積極的に牽いている姿を見せる。
交代直後にすぐに上がらないので、速度アップを要求するライダーも見られたけれど、
速度の維持を最優先。

向かい風は早々に先頭を交代するか、
出力を維持して無理に踏まずにペースダウン。
始めは遅くなりすぎたのか、バンバン前に出るライダーもいたけれど、
終盤になると前に出るライダーはいなくなった。

また、20人程度の集団でも先頭を牽くのは5人程度の固定メンバー。
無駄に消耗したくないので補給ついでに、下がったり。

逃げを追いたい雰囲気も始めはあったけれど、同調するライダーは少なく、
また、決定的に追う雰囲気もなかった。

出力を維持して走るのではなく、積極的に長時間前で走って脚を消耗しては、
本末転倒な気がする。前を牽き倒せるのはかっこいいけど。


残り30分くらいで、ドリンクが尽きた。
ワンセコンドCCDは残り2本。
水分が多いので、15分に1本くらいのペースで使うことにする。
概ね1周に1回くらいチビチビと。

場内アナウンスでは、某監督の解説でこちらの作戦がバレバレ。
とはいえ追走の動きなし。
逃げとの差も40秒くらいから、1分半くらいになった模様。
また、アナウンスで自分のいるメイン集団で順位争いに関わるのは、
7人くらいと聞き、集団が絞られていることに気づく。


ラスト20分くらいか、あと2周行けるかどうかという感じになってきた。
集団に混じっている同時ゴールの8時間出場のライダーや、
チーム部門のライダーはペースを上げようと登坂で前に出るものの、
自分は追わず。他に追うライダーもなく、ペースアップの雰囲気は消滅。

脚も微妙に攣り始めてきた。特に左の内転筋。
とはいえ、まだ精神的には余裕があった。
早めにチビチビ水分補給し攣りを先延ばししつつ、
コースサイドから声をかけてくれるチームメイトに合図を返したり。


時間的にラスト1周かと思われる周では、ヘアピンなどで集団のペースが落ちる。
自分も位置取りよりも場内アナウンスのカウントを気にしてしまった。

補給を少し残し、もう1周行ける準備もしていたけれど、
チームメイトに追走が確実にない3人の逃げで勝負してもらうのもアリと思った。


第2ストレートは追い風なので、前だったかな。
向かい風になるタイミングで先頭を譲り、カウントを聞きつつ、
集団と同じペースで真横に待機し、周りの気配に気を配る。

1名動き出したので自分もスプリント開始。
バキバキに攣り始めてきたけれど、何とかバランス。

先方に2〜3人、ゆっくりペースのライダーがいたので、少々蛇行しながら。
リアも跳ねつつスプリント。前に出たのを確認し、バイクを前方に投げる。


表彰台には乗れなかったけれど、賞状と副賞をGET。

チーム練

自走で参加。
今回距離は短めで108km。

しかし、その代わり強度は高め。

昨日に続いて、先週の極寒な状況が信じられないほどの陽気。
少々涼しかったのもあり、アームカバーとインナーのTシャツ。



今回のメニューは、
チームメディオ
 古峰ヶ原街道を一の鳥居まで。序盤は40km/h台に乗るペース。
 長めの間隔でローテーション。
 約25分と長く、良い感じの負荷だった。


メディオ登坂練
 古峰ヶ原街道を古峰神社を通り過ぎて、峠の頂上まで。
 序盤はメディオ守りきりだったけれど、徐々に心拍が上昇。
 無酸素的な辛さが出る手前でキープな感じ。
 神社付近通過は16分くらい。峠頂上は42分くらいかな。

 始めて頂上まで登りったので、ルートが不明なのと、
 ギアがイッパイイッパイで蛇行をフル活用。
 とはいえ常用は23Tで25Tに入れっぱなしだけは回避。


アタック対応練
 2番手が規定時間アタックをし、その後規定時間軽く回す。
 という感じのローテーション。
 アタックをかけたとき全力で行き過ぎそうになる。
 2番手以降の時は不思議と余裕があった。


今回のミーティングでのキーワードは『気持ちの強さ』。
貪欲にガツガツ行く姿勢が大切。
負荷の上限が定められているもの以外は全力で取り組むよう、意識した。


登坂も含めて、ケイデンスが低めでも筋力が耐えられるようになってきた。
心肺系を休ませることができる。

登坂では、脹ら脛がヤバイ雰囲気だったけれど、結果問題なし。
大臀筋と太腿後ろ側の上側が疲労感。

アタックでは、心肺系を追い込めた。

しっかりケアしないと辛い思いをしそうだ。


集合時に蚋(ブユ)に脚を刺されて、絞り出したり。
サロメチールでケアしておこう。
加えて昨日の日焼けの上に更に日焼け。脹ら脛がヒリヒリ。

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