|
ショボイ結果その2。 結果は43位。 出走148名/完走145名。 前日より前方で展開。 良いポジションをキープできて、その後の展開を考えていたら、 いろいろ巻き込まれそうになり、集団に置いて行かれる。 午後から雨天の予報で真冬の寒さ。レッグカバーも装着許可が下りる。 上はTシャツ、ロングシャツ、アームカバーを装着。 走行タイム0:40:01.000 トップ差00:55.000 平均速度35.97km/h ハイスピードのなか、5番手付近まで上がりポジションを確保。 ココまでは展開として良かった。 チームとしても個々人がガンガン上がり、警戒の対象となっていたのは好印象。 この日も到着すると開門されておらず、渋滞中。ただ、若干早めに開門。 ゼッケンなどの準備がないので、ゆとりを持って移動開始。 アップもできて試走を2周。 ハイスピードな展開で、集団が縦長な状況。 コースサイドからも『前へ』の声が聞こえ、集団の脚が緩むタイミングで上がる。 また、コーナーで突っ込みすぎて無駄な減速をしないよう、周りをよく見る。 3周目は5番手くらいで走行。 しかし、ヘアピンの内側で右の選手に、更に内側に突っ込んだ選手が接触。 スポークが折れた模様。そのどさくさで集団後方になる。 前に上がらなければならないけれど、タイミングを掴めず。 チームメイトがガツンと前に上がるときがあったので、 そのタイミングで行ければ、結果を変えることもできたと思う。 苦しくてもチャンスを逃さない、これが反省点かな。 結局、4周目後半。前方で3人落車。 ギリギリの50cm手前で停止、スタンディング後集団を追うものの、 完全に使い切った感じでフラフラのゴール。 ダウンを前日と同じ感じで行い、走行終了。
|
チーム活動
[ リスト | 詳細 ]
|
お手伝い。129km。 お手伝い自体は高負荷になり得ないので、 早朝練も考えたけれど、チェーンに赤錆が出ており、 マシンのメンテナンス。 往路は、メディオ以上のペースでの巡航を設定。 復路は、鶴周回を2周。 田野上りでアウター登坂を5セット。2・4セット目はブラケット保持。 そうしているとブルベ参加のTAKEさん、knife963さんとすれ違う。 そういえば、どこかは忘れたけどsann1107さんおもすれ違ったな。 追いかけていって雑談した後、 駐車場と鶴間の上りでインナーモガキを3本。 そこから帰路に就き、途中の向かい風平地区間で、2分ソリア1本。 心拍がなかなか上がらなくなってきた。 アウター登坂は力みすぎ。 でも大出力に必要な動きともいえ、こんなものかな。 インナー登坂の最後もケイデンスが追い込みきれず。 大臀筋とその上下付近にしっかり負荷がかかったので、良しとしよう。 寝不足だと心拍が上がらないか。 コンディションの調整は重要だ。 【追記】 フロント周りからガタと思われる異音が出ていた。 調べた結果、フロントハブのガタ。玉あたりを調整して解決。 また、PD−5700はビンディング部から異音が出やすい雰囲気。
しっかり目に注油をしてみた。 |
|
自走で参加を継続中。距離は162km。 最高気温14℃の予報で、再びウェアに悩む。 出発してから指切りグローブでは寒く、 フルフィンガーグローブを取りに引き返した。 やはり裏起毛の長袖ジャージが重宝する。 走っているときはちょうど良い。 モガキ直後に停まると暑いけれど。 ウインドブレーカーは持たずに、ウインドベストを使用。 今回のメニューは、(前回と同じ) ソロメディオx1本 少しタイムアップしてきたかも。 辛さが変わらないけど。楽にならないのか。 チームメディオx2周 今回は完走。事前のウェアの準備もできて集中できた。 2周目ラストのフリー区間もしっかりモガキを入れた。 メディオ周回練x6周 偶数周の登坂モガキ区間は1回目からバカみたいに頑張る。 3回目は脚がなくなったけれど、頑張る。 練習なので最初から追い込んだけれど、本番ではもっとクレバーさが必要だ。 出発前のミーティングでのキーワード。 「いつもと違うことを試してみる」 ※常に意識すべきことで、よりよいものを探求する精神ということろかな。 結果的に随分前に気づいたことに戻る形になったけれど、 忘れていた感覚が戻ってきたかも。 股の内側の後ろ側の痛みは引いて、大臀筋に大きな疲労感。 骨盤の位置取りが掴めてきたか。 それから、最近エアロポジションをブラケット保持で探求してきたところ、 昨日発見したポジションが良さそう。良いところを見つけたかも。 森林公園に戻るときに、豆頭さん御一行に出会ったり、 森林公園でメニュー中に、sann1107さんに出会ったり。 他にもロード乗りが増殖中。
|
|
今回も自走で参加。距離は153km。 最高気温12℃でまたウェアに迷う。 日差しが暖かい感じなので、前回とは変えて脱げる仕様に。 下は同じ。 上はTシャツ、ロングTシャツ、半袖ジャージとアームカバー。 出発時は肌寒いため、ウインドベストに加えて、 ウインドブレーカー。 集合時、田野町交差点のコンビニに寄ると、knife963さんが。 早朝練寝坊で、これから小来川周回とのこと。 今回のメニューは、 ソロメディオ(15分弱のTT)x1 追い風でかなりタイム上昇。ただし比較できず。最後まで集中してできた。 いつも速いメンバーの2分落ちくらいで今回は1分落ち。成長しているか。 ただ、心拍は高過ぎ。高心拍を維持できるレベルには回復した、とも言える。 基本ブラケット・疲れて下ハンで走行。 途中、永遠に終わる雰囲気のない道路工事の部分があり、 今回はフルグラベル。それもデカイサイズで尖った石がゴロゴロ。 さらにクルマの轍もないので、避けられるラインはない。 走行後、複数名タイヤをやられていた。 フロントのFUSION3ほうがリアのATOMより耐パンク性は良さそう。 リアタイヤをよく見ると、大きなガラス片がど真ん中に刺さってめり込んできた。 ほじくり返したら、ケーシングまで見えた。接着剤で何とかできないかな。 ATOMチューブレス、FUSION3より走行感が良いだけに惜しい。 チームメディオx2 1周目。ウインドブレーカーが脱げず、ツキイチ移動したらそのまま切れる。 逆走のほうが近いので、ウインドブレーカーを脱いで速攻移動して合流。 2周目。終盤までローテーションに入るも最後の一回りができず、 ツキイチ移動。そのまま切れる。 ツキイチへ移動する判断が遅く、脚が完全に終わってしまうようだ。 メディオ周回練6周 全力指定の登坂では遅すぎ。もっと何とかしたい。 ヘロヘロ登坂で、ペースがショボイ。 6周目終盤までローテーションに入るも、ローテーションの関係で、 最後尾だったためもあり、登坂のペースアップに対応できず。 その前段階で集中力が切れ気味だったので、 ツキイチで休んでから最後の登坂に臨むなど、早めの判断で何とかならないかな。 心拍的には、最後が最も追い込んだ。これはOK。 登坂の速度を上げたい。 平均出力が低い感じがする。基本メニューの反復が重要かな。 切れてしまってメニューになっていない率を下げていかないと。 ただし、ツキイチ利用の判断ももっと早めにしていこう。 最後に先頭にいるヤツがエライので。 ※更新終了した瞬間、脚を組み直したら攣った。走行中もやばかったけど。 ※そういえば、移動区間で国際政治の話題を真剣に話していた方々、
上りのメディオ区間で、おもしろ話はじめたり。 |



