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韓国ではニンニクをたくさん入れて、魚臭さを取り除くようだが、日本ではサバを熱湯処理したりショウガを入れたりして生臭い臭いを除く。 それでも韓国人の夫が“生臭いにおいがする”と言う…. 韓国ではよくこの「生臭い(비리다)」という言葉が使われ、最初は戸惑った。 「もやしをゆでるときは生臭さが出ないように…」「魚介類は生臭いから嫌い」などなど。 まず、さば大根は、味は大きな差はないのに韓国では作り方が日本とちょっと違うようだ。 韓国ではニンニク,粉トウガラシ,唐辛子も入れて煮込むが,日本では香辛料などはたくさんは入れない。 韓国は魚臭さを徹底的に消すが、日本はそれが残っている状態で料理が完成する気がする。 刺身の食べ方も、韓国ではニンニクやコチュジャンをたっぷりつけて、サンチュや海苔で巻いて食べるが、日本は醤油とワサビだけ.。 韓国に住んでみて思うのだが、日本人は結構いわゆる「生臭い」においを受け入れ、それを素材の味の一部として味わっていると感じる。 料理法がそうだから、生臭さが好きではないのか,生臭さが好きでないから、料理法がそうなったのか? なぞである。。 |
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それは、料理が調理が下手だからだよ。日本人の調理はどの世界でも、優れてるからだよ。生臭く作るのが韓国なら日本はその臭いさをうまく利用できる国じゃない
2013/11/9(土) 午後 2:26 [ 具 ]