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今日が
金曜日だと思っていて
木曜日だと気付いた時の
絶望感。
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日常
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会社で受けた健康診断の結果が出た。
胃の健診などはなく、
血液検査と身長体重、レントゲン程度の簡易的なもの。
結果はA判定!
素晴らしい!
ただ、白血球数が基準範囲の最小ギリギリ。
日によっては引っかかっていそうだ。
白血球って菌やウイルスから体を守る免疫機能だっけか? このバイキンをやっつける正義の味方が少ないから
細菌感染を含め、体調を崩しやすいのかしら。
正義の味方を増やす方法ってないかなぁ。
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下瞼の治療のため
瞼を切開しに眼科に行ってきた・・・。 初の瞼切開術。
朝から心臓がドキドキ。 緊張しながら眼科のドアをくぐり
診察券を提出。 待合室で待っている間も心臓がドキドキ。 ただ椅子に座っているだけなのに手のひらや
脇の下に汗がにじみ出てくる。 切るのか・・・本当に切るのか・・・
そのことばかり考えて、持参した小説本などちっとも頭に入らない。 待つこと20分。
名前を呼ばれて切開前の検査をしていただき また待合室に戻される。 5階建ての大型眼科だから人の数も多い。
それなのになぜか待合室は静まり返っていた。 唯一の音源は、液晶モニターから流れてくる 白内障と緑内障の手術の説明映像。 モニターから聞こえてくる手術方法が恐ろしく 余計に緊張が増す。 待つことさらに40分。
脇汗で服がびしょびしょになった頃 ようやく名前が呼ばれた。 緊張から脳貧血状態で施術室にはいると
まるで歯医者の椅子みたいな大型の施術台があった。 ここで切るのか・・・。 そこに寝てくださいと看護師さんに促されたが 緊張からトイレに行きたくなってしまい 看護師さんから冷笑を買いながらトイレを済ませ ようやく寝台へ。 寝台に横になると麻酔の目薬、そして目の周りを消毒された。
いよいよだ…とさらに汗びっしょりになっていると お医者さんが登場。 いつもとは違う施術使用の格好だ。
男前度80%アップ。 なんて一瞬不埒なことを考えていたら 青いシートを顔全体に掛けられた。 切開する目の部分だけ穴が空いている。 上半身全体を覆うぐらいの大きさ? 見えないからわからない。 いよいよだ。
施術前に何か会話をしたが緊張からなんら憶えていない。 そうこうしているうちに 瞼をひっくり返されて、麻酔の注射を瞼にブスリ。 これがまた痛い!おしりが浮き上がるぐらい痛い。
それを三回ぐらい打たれた。 「では切ります」
と悪魔の呪文のような恐ろしいことを口にして 顔を押さえつける。 麻酔がきいているかどうか確認をしないの!?
と半パニックになっていると どんどんとメスが近づいてくる。 これは怖い! 瞼だから目をつぶる事ができない。
目をぶつれないのなら・・・ 白目をむいてみた。 これならナイフを見ないで済む。
先生は不気味に感じているだろうが 背に腹は代えられない。 麻酔って素晴らしい! 何をされているのか全然わからない! あっという間に施術が終わり
目に大げさなガーゼを貼られ帰宅。 そして今、術後5日目。
見た目全然治っていないのですが。
再手術になりそうだ・・・。 |
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職場の職員さんに抱き着かれた。
抱き着いてきた職員さんは、40代後半の妻子持ちの人。
日頃からエロい話とかをしてきて、ちょっと嫌だなと感じていたのだが
事務所で二人きりになった時、突然抱き着かれた。
すごい怖いんですけど。
しかも、好きだという言葉までつけて。
怖いので、女性の上司に相談したら
「えー気持ち悪い。怖いね」
で終わってしまった。
なんなんだこの職場。
ストレスフル。
早く転職しなくては。
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たまたま歩いていた町で
不思議な看板をみつけた。
「 紙 」
………紙?
屋根看板に一言、
紙。
紙を売っている店かと思ったら
駄菓子屋。
紙との関連性は??
わからない・・・。 |



