超日常的

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誰が言ったか・・・

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仙台で迎える土日も少なくなると 牡鹿半島は鮎川漁港に行って来ました

「天候は いいんちゃう?」って

おいおい 着いて早々ににわか雨を伴う強風じゃないか(`へ´)

寒いよ〜 10℃超えるって言ったけど 強風で体感温度は急降下ですよ

誰かさんの言う事を聞いた 彼女は防寒着のみ風除けナイロン系は無し

必然的に私の風除けは彼女へ  む むごい!

でもでも ダブルアーチの虹が出たり

彼女が漁港で漁師さんに鮭の雌をいただいたりして(^^)v

メバルはリリース物ばかりだけど 記念にサンファンバウティスタ号を見に♪

彼が生まれた年に復元されたのがニュースになったんだっけ・・・写真撮りにいったなぁ

折角 家族で写真をと思っていたが 彼は展示会場の漁港で釣りをって

子供達には引っ越すこと未だ言ってないので 無理強いもできず

少し意地悪して お迎えを遅らすと いつもならまだまだ〜と帰りたがらない彼も

「置いてかれたかと思ったよ〜」って  してやったり! 

帰ってイクラを取り出し 醤油 みりん 酒を沸かして イクラの醤油漬けを彼らにつくってもらい

仙台最後の鮭 一本かな? 毎年何だかんだと何処から鮭をもらったりしている

多いのは漁港で漁師さんだけど 関東行っても そんな漁師さんと出会えるかしら?

って名も知らぬ人ばかりだけど 慣れっこい(人懐こい)彼女は漁港で鮑や鯛 鮭など

もらってくる わらしべさんです 

そのお陰で我が家の食卓は豪華になるんですが・・・ ありがとう みなさん!

好奇心旺盛な彼女の「見ててもいいですか?」から始まる誰にでも話しかける性格

父譲りの和顔 「やっか(要るか)?」「ええ〜 お母さんに聞いてきます」

満面の笑みで 私を呼びに来る

あまり 仕事の邪魔になるのでは?と止めたこともあるのですが 性格上無理のようで

いつの間にか「お母さんに聞いてきます」状態に 恥かしいやら嬉しいやら

心中は複雑だが 彼らも同じような性格で「あげるから 持っていきなよ」って感じ

類は類? 人生そんなものかも・・・ とここ何年かは思ったりして

でも 東北人情味あるとても素敵な土地柄 転勤してきて良かったよ

明日からは 心置きなくご飯にイクラです だって中位のボールに一杯分のイクラですから

贅沢三昧ですよ 毎年正月用に冷凍するけど 完食せねば ならんのです!! 

 

20年ぶりの献血に!

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風水館と言う ちょっぴりあやしい私のお気に入りのお店に行ってきた

店員の中国人お姉さんと ストラップやなんかを作ったりして仲良くなったのがご縁

転勤になる彼にお守りを買いに行ったのだが

友人に献血大好きな人がいて 「ちょっと献血行こうよ 電話かかって来たんだよ」って

「ええっ 献血してって?」「うん 冬は血液が不足するんだよ」ってCMで知ってるけど

なんで今日かな?と思いながらも行ってみた

献血と言えば 昔の職場が病院だったのもあり 半強制的に勤務中に献血して

ジュースとかもらったけど 比重が軽いとか 体重が軽い(おお懐かしい)ので200mlとか

血がパックに落ちないとかで床に置いても出なくて職員にそっけなく扱われて

いい思い出なんてないのに・・・

ところが藤崎献血ルームでは200mlは限定5名までらしく

体重も400mlはいけると 人生で初めての領域に突入だ!

血圧 比重ともクリアして 申し込みから40分ほどして献血開始

加齢と共に沢山体内に何かを取り入れたのか 15分ほどで無事終了

自販機で飲み放題 お菓子食べ放題で10分は献血ルームに監禁

こんな簡単なことが 若かりし頃は何故出来なかったんだろう

そして今までなんで 献血しなかったのかと 反省する 

火曜日に蔵王に雪が積もっていたんだけど 若い時に見てもこんなに嬉しくなかったよな

年を取って いろんな物が身につくのもいいもんですよ

人生に無駄はないんですね  と無理やり締めくくってみる (^^;

今夜も接待の君も 無駄じゃないのかもね

でも 献血にコンスタントに行けば ポイント2倍ってのは解せないよ

献血ルームには職員が十名弱 午後4時の時点で献血者が成分献血も入れて20名に満たない

立地条件や人件費考えると・・・ 大丈夫か 赤十字 なんとも下世話な自分

暇な人はお茶のみ友達と 買い物の一息のティータイムに献血なんてしてはいかがですか?

冬満喫

仙台市内って大して雪は積もりませんが ここ十年〜三年前まで

10cm程の雪でも 50m先のスーパーまでソリに子供や荷物を積んで買い物に行ってました

ご近所では 案外笑われ者だったのですよ私

四歳の彼をソリに乗せ 0歳の彼女を前抱っこして1k離れた歯医者に大雪の日に出かけたり

運転怖くってと言うと みんなにはそれの方が無謀だよ と笑われながらも

親子で冬を満喫していました

雪の夜って明るいんですよ 寝る前に何回もベランダの手すりの雪を落としたり

明け方 新聞配達の単車に着けたチェーンの音で 積もったんだって 喜んだり

玄関廻りの除雪を頼まれもしないのに お隣や道路の歩道までしてみたり

必ず筋肉痛か腰痛になったけど めちゃめちゃ 楽しくて

北側だとお昼になっても解けないもんだから

除雪ついでに 昼間山を作り 踏みしめて滑り台を作って 子供を喜ばせたり

空き地で雪だるまを親子で作り 最後まで解けない競争や

あくる日 いたずらされて壊されてたりしたら 子供と一緒に「誰だよ!!」って怒ったり 

年甲斐も無く 近所の空き地で子供と遊んだ 地元の人はそんなこと殆んどしないけど

ベランダの雪に色水で絵や文字を書いたっけ

玄関先で雪を落とさず入室する子を怒ったり 耳がギーンと痛くなったと騒ぐ子に

耳あて持ってかん 天罰じゃ〜と言ったり

洗濯物が乾かなくても 一度外干しする凍って除菌になるから生乾きでの匂わないとか

生活の知恵 一杯教えてもらったんだよな

ビールは外置きで バリバリ冷えたし 鍋に合うんだこれが!

早く 降らないかな雪 雪の結晶が見たいなぁ

蔵王に雪はまだ見当たりません 今年中に雪が降りますように 

やっぱり海が一番

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午前中 私は座談会に誘われ(7,000円の収入に目がくらみ)彼らは師範の柔道を観戦に

お昼から釣りにでかけました

秋も深まり? 午後からは冷えるので完全防備で行ってはみたが

やっぱり寒いよ

日の出が早い分 蔵王に雲がかかってるので 午後5時には日暮れです

メバルを4匹の成果ですが 彼の遠投を見たり 他人の成果をみて歩いたり

定期旅客船を見たり 海上自衛艦とフランスの戦艦をみたり

いい休日でした

彼らが柔道を始めてから週末の夕食後は決まって 3人が柔道着に着替え

1時間位組み手が始まります とても楽しいそうにあっと言う間みたいで

「まだまだ〜」\(^^)/\(^^)/の声に「勘弁して下さい」m(..)mの声が続くのです

父の日にビリーのDVDをプレゼントしたけど それよりも完全に3人は燃えています

ちょっぴり参加できないのは寂しいけれど ブログを書き込めるのはいいかも

こうやって 親子で何かをできるのも もう少しの間だけれど

いっぱい楽しいことあると いいなぁ〜

海へ行けるのも 今年は残り少ないな 風も冷たいし 雪が降ればスキーにでかけるから

海風がめちゃめちゃ気持ちよかった 東北はやっぱり 冷えるよ〜 

明日の朝はメバルの煮付けです 海に感謝していただきます

肉が食べたいって

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先々週 志津川町の海の釣堀に行った

家族で鯛やソイ イナダに大喜びしていたが・・・

なんせ大漁だったので当日だけでは食べきれず 鯛のあら煮 イナダのから揚げ南蛮と魚続き

あの感動はどこえやら 「肉〜 肉食わせ〜」のコール

スタートの鯖すき焼きを真似て イナダすき焼き風は夫婦間での すき焼きの味付けで不穏な食卓に 

料理に自信が無いのと漁師の息子に華を持たせて 食卓へ「んんっ?」

母:「あんた もしかして水入れたん間違いちゃうん?」

父:「えー えのきとネギが味をかえたんちゃうか?」母:「ほー言うたなー」

お子:「ええやん 食べよら」と彼が仲裁に

翌日は三枚に自ら卸したイナダをから揚げ南蛮 これもお子:「から揚げでよかったなぁ」

母:「悪かったなぁ(−−メ)」彼女:「肉食べたいわ」母:「あかん 食べ物には感謝せー」

翌々日にトドメの鯛のあら煮 ところが名残惜しかったのか 彼が帰宅した9時過ぎに

夕食で肉を食った彼女と彼も参戦してたいらげた

神様 釣れやんなんて もう二度と文句は言いません

そこいら辺でぼちぼち釣りに行ってくれる事に感謝しますから 釣堀に行くと言わせないで

彼は接待と言う名の下 1日はいいもの食ってたんです

お陰で私は昼も・・・

週末は肉を食べよう 体脂肪など気にせずに タラフク食ってやる〜


悲しいかな 痩せたい時に食の話題ばっかりだ 天高くサル肥える秋 


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