|
2016年7月22日
ポケモンGo配信開始のニュースを聞き、昼にインストール。夕方、初めてプレイし、1匹のポケモンをゲットし、悦に入る(この日は、そこまで)。
2016年7月23日
Pokemon Goは、初心者に優しいゲームだ。
http://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64306902.html
の記事をUP。
2016年7月29日
ポケモンGoでの場所に拠る発生頻度の偏りはヒド過ぎる。
http://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64315024.html
の記事をUP。
2016年7月30日
初めて、ポケモンGoを、イオン千葉ニュータウン、流山おおたかの森SCでプレイし、2016年7月30日の記事にコメント追加。
2016年8月1日
恐らく、この日までに、ポケモンGoの初めてのversion up配信。それに伴い、メニューの場所が変わった事で、
ポケモンGoで重大バグ発生中?ポケモンを「博士に送る」事が出来ない。
http://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64319609.html
の記事をUP。この後なのか、「GPS信号をさがしています」の表示に悩まされ始める。2016年8月4日までには、既に、ほとんどの時間このメッセージが表示されるばかりで、マトモにプレイ出来ず)。
2016年8月4日
那珂川町馬頭広重美術館周辺で、同館開館前(09:30が開館時刻)「GPS信号をさがしています」の表示が出ず、プレイ出来る事に感激し、初めてポケコインを購入14,500ポケコインを11,800円で購入)。が、10:00前後に、「GPS信号をさがしています」のメッセージが出て、プレイを中断。
この後、2016年8月19日までは、たまにそのメッセージに煩わされる事の無いときだけ、プレイ。多くの場合、それは自宅内って事であり、何度も、マジックボールを購入する事になる(ポケストップまで行っても、そのときには「GPS信号をさがしています」のメッセージが出て、プレイ出来ない事が多かった故)。
2016年8月13日
ポケモンGo…ポケストップが増えていた?!
http://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64334179.html
の記事をUP。
2016年8月14日
ポケモンGo…「GPS信号をさがしています」が多過ぎるし、長過ぎる ← サーバ負荷超過だろう。
http://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64335746.html
の記事をUP。この暫く前から、このメッセージがほとんどの時間表示されるばかりで、マトモにプレイ出来ていなかったが、その暫く前から、これをGPS信号の所為などでなく、ポケモンGo側の問題で、しかも、メッセージの表示を制御するソフトの側で不適当なところで、このメッセージを出しているからだ、と認識したもの。
2016年8月20日
「GPS信号をさがしています」のメッセージが出る事が一時的に無くなった。初めて、福井県(福井県立美術館の前で開館前、と、東尋坊w)でプレイ。
初めて、岐阜県(岐阜羽島駅前)でプレイ。
2016年8月21日
初めて、名古屋市(名古屋ボストン美術館の建物内)と静岡市(静岡駅周辺)でプレイ。
2016年8月22日
柏市でも、「GPS信号をさがしています」のメッセージに悩まされずにプレイ出来る事を確認。この前後(配信開始1ヶ月)に、2度目のポケコイン購入(14,500ポケコインを11,800円で購入)。
2016年9月3日
この日、初めて、山梨県立芸術の森でプレイ(それまで山梨県内でプレイしてみた事はあったものの、笛吹市の山梨県立博物館周辺であり、1度目はポケモンが出ていたものの、そんなに長い時間おらず、2016年9月3日の2度目の際は見つからず終い)。
山梨県立芸術の森周辺(北側の川も、川辺に並ぶ彫刻群が複数おきにポケストップとなった並ぶ)が、ポケストップが多数立っている事もあり、ポケモンの一大プレイスポットとなっているのを認識。
2016年9月5日
再び、「GPS信号をさがしています」のメッセージの頻発に悩まされ始める。
2016年9月7日
ポケモンGoでのバグ(報告済みや報告予定)
http://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64364827.html
の記事をUP(このときのverisionは、0.35.0)。
2016年9月16日
上野駅で降りて上野公園に行ったものの「GPS信号をさがしています」のメッセージが出始め、プレイ出来ず。柏駅周辺でも同じ。ふと思いついて、スマホを再起動してみたところ、このメッセージが出ずにプレイ可能に。versionは、0.37.0に。この後、ポケモンGoでバグみたいなものが発生する度、スマホを再起動してみる事が癖になった(ポケモンGoのフリーズや不具合の多くは、最適化ソフトとの干渉で発生している様子なのを悟る事に)。
この後、やっとマトモに動作する様になったポケモンGoでプレイ出来る様に。
2016年10月10日
初めて「かくれているポケモン」から、場所を絞り込んで、ポケモンをゲットする事に成功(ベトベター@柏市 緑ヶ丘)。
2016年10月14日
【ポケモンGo】ヤドンにも「驚異的で芸術的」な個体が存在した!
http://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64409295.html
の記事をUP。
2016年10月15日
金谷美術館を訪問した後、その前に広がる、東京湾フェリーの金谷フェリーターミナルが、ビビリダマとコイルの巣になっている事を確認。初めて「ポケモンの巣」なる現象を、自分の目で確認した。出て来るポケモンの割合で言うと、ポッポやコラッタの出現率の2〜3倍、ビビリダマやコイルが(それぞれ)出て来る。場所として、ポッポやコラッタが出現しない場所って訳ではないのは、それが出現する事で分かる。が、電池が惜しかったのと、私は既に、ビビリダマやコイルを集める事に、さほど熱中していない(それぞれ最終進化形まで進化させたものが図鑑にある)ので、30分ほどもプレイせず、退散。
+
初めて、東京ドイツ村 内でプレイ。ピッピの巣とは言えないのかも知れないが、園内の多くの地域でピッピが「かくれているポケモン」に表示されていて、園内も広大なスペースである為、幾何学的にポケモンを探す事が出来る事を認識(とは言え、プレイしていたのは周囲を見たり撮影しながらの30分にも満たない時間であり、ゲット出来たピッピは3匹に留まる)。
+
帰途、TOHO Cinemas 市原(アリオ市原 内)に寄ったツイデで、市原更級(さらしな)公園(2013年GWに全面オープン)でもプレイしてみた。ポケストップは沢山あるものの、ろくなポケモンはおらず、金谷フェリーターミナルや東京ドイツ村との違いを実感。
2016年10月16日
本記事UP。ポケモンGoのversionが、この日、0.41.4にUPされ、トレーナーの詳細な統計値が表示されなくなってしまった。と同時に、メダルのレベルによって、当該タイプのポケモンの捕まえ易さがUPする事になっているのを知った。
ブログに書庫「ポケモンGo」を追加。関連記事を移動。
現状の統計値(トレーナーのプロフィールに表示されている値など)のおおまかな値は、
トレーナーレベル 25…この日、しあわせタマゴを遣いながら、ポケモンを進化させている際にUP。
図鑑登録数 捕まえた数 115:見付けた数 118
捕まえたポケモン 2000超
進化させたポケモン 200超
訪れたポケストップ 2000超
歩いた距離(と認識) 100km超
孵したタマゴ 100個超
捕まえたピカチュウ 3匹(+タマゴから孵化したもの1匹)
2016年10月26日
ハロウィン・キャンペーン・ウィーク始まる(JST 09:00=GST 0:00。GSTが基準になっている事を認識し、ビックリ。メートル法をグローバルに採用している事と言い、最初から、「アメリカが世界の中心だ」ってやり方でなく、グローバル展開を見据えてるんですねぇ。これが日本に起源をもつって事の影響だったりもするのかな? 尤も、ハロウィンと仮装てのは、明確にアメリカ起源なのだが)。これは、米国のHPでのみ、予め宣言されていたもの。グローバルに展開された模様。
この日、ゴーストをゲンガーに、カラカラをガラガラに進化させることが出来た(ニャースをペルシアンに進化させる事も出来たが、ペルシアンは既に「驚異的で芸術的」なものを持っていた)。
ちなみに、この日、ゴース、ニャース、カラカラの、それぞれの「巣」とも呼べる場所を見つけて、翌日(2016年10月26日)、行ってみたのだが、1週間毎の移動の故か、翌日には、既に「巣」状態は無くなっていた。また、今まで、ポケモンGo配信後に増設されたポケストップの周辺は、面白い様にポケモンが出現していたのだが、この日の夜は、それが無くなっていた。「全て同じものとして均(なら)されてしまったのか」と残念に思っていたのだが、翌日行ってみたところ、以前ほどではないが、またポケモンが出る様になっていた。1週間毎の移動の故か何か、原因も、まだ不明だし、状況も安定したものかどうか未確定なのだが。
この日、少し遊んだだけでも、ゴースの過多には、(「驚異的で芸術的な」ゲンガーのゲット後は)いささか飽きた感も。特に2匹目のゲンガーをゲット(進化でゲット)後は、飽きてしまった。
2016年10月27日
ハロウィン・キャンペーン・ウィークの影響もあり、「しあわせたまご」を使いながら、ゲットしていたポケモン(進化させずに溜めていた)を進化させている最中(この際、ピッピからピクシーに進化させて、ピクシーをゲット)に、レベルが26に。図鑑登録数は、捕まえた数が、123に(見つけた数は、127)。なお、ポケモン全142種(日本国内で通常ゲットできる数)ゲットした人の体験談で、「都内で」「ほとんどは、野生のポケモンをゲットしたもので、進化で得たものは僅(わず)か」なんて体験談があったが、私の場合は、最初は、「ポケモンのタマゴ」からゲットしたものが多く、その後、野生のものも出現する様になり、その後のタマゴから孵化したものも含めて、進化させて進化形をゲット、てパターンがほとんど。
この時点て訳じゃないけど、この日の日付が変わるときまでの統計値は、以下の通り。ポケストップ訪問回数 2,633、ポケモンを捕まえた数 2,626、ポケモンを進化させた数 286。
ポケモン図鑑での「見つけた数」と「捕まえた数」との差は、いくつかは「野生のポケモン」が出現したもののゲット出来ずに逃げられたもので、ものによっては、出現した途端に電池切れでスマホの電源が落ちたものもいる(笑)。が、中に恐らく2種類ほど(その後、進化させてゲットしたものもいるので、4匹の内訳にはならない)、サントリー美術館で展覧会を見ている最中、スマホでポケモンGoを起動したままになっている事に気付かないまま(振動でくだらない事を通知して来るアプリは結構ある)でいて、「見つけた数」が増えてきたものもある。
そこで、この日、所用で六本木ガーデンプレイス「近辺」に行った際、ポケモンGoでプレイしてみた。東京ガーデンプレイス敷地内は、やはりゴースとかのキャンペーン対象ポケモンばかりだったが、檜町公園のある区域は、確かに言われている通り、ピッピの巣になっていた。それも、どうやら昼休み時間帯に出現する数より、夜に出現する数の方が多い。そうは言っても、同じ場所でピッピが出現し続ける訳でもなく、この不安定さから同じ場所は、2度(昼休みを入れれば3度)通っただけで、檜町公園を後にした。檜町公園でピッピが出現するのは、主に、東京ガーデンプレイスの誕生により増設されたエリアのうちの南部分(東京ガーデンプレイスの東側のみ。北側はピッピが出現はするが、「ピッピの巣」と言うほどは出ない。計3回通ったうち、1匹のみ。また、旧・庭園部分には出なかった)。私が以前、檜町公園を通ったけれど、「大したポケモンは出ない」と思い込んでいたのは、東京ガーデンプレイスの北側部分(境目は、私のいたときは、21_21 DESIGN SIGHT)だけでプレイしていたからで、サントリー美術館内で出現したのは、屋内故のGPS信号のブレだったのだろう。
ポケモンの出現については、昼と夜とで明確に違う(時間帯による影響は、まだよくわからない)のだが、ハロウィン・キャンペーン・ウィークについては、明確に、昼モードと夜モードがあるのは見て取れる。
ハロウィン・キャンペーン・ウィークで、ゴース、ゴースト、ゲンガーの系列や、カラカラ、ガラガラの系列、ニャース、などが出過ぎて、ポケコインをモンスターボールに交換(前回のポケコイン購入時から、モンスターボールに交換したのは、恐らく4回ほど。その更に前は「GPS信号をさがしています」ばかりで、ポケストップでモンスターボールを取得できなかった時期に、自宅で何とか地図が表示された時間帯に出現したポケモンを捕まえる為に交換した事があっただけ)。「ポケモンのタマゴ」を大量消費している事もあり、そこでも大量交換した事になる。それもあり、この日、ポケコイン11,800円分(14,500ポケコイン)を購入(ポケモンGo配信後、恐らく3度目の購入。1度目のポケコイン購入は、確か11,800円ではなく、かなり安価なものだったと記憶)。約1ヶ月毎に、11,800円の課金をしている計算になる。私の今までに使ったゲームへの支出の記録を塗り替えてしまっている。かつて、1つのゲームに、これほどの支出をした事は無いのだから。ちまちまとやっている(ちまちまと金を使ったものを消費してる)ので、+ちまちまと労力と金に対する「報酬」が用意されている(新たなポケモンのゲットなど)ので、止(や)められないのだろうか?
2016年10月29日
東京藝術大学 大学美術館 → 東京国立博物館と回った(ポケモンGoの為に回った訳ではない)後、初めて、上野の不忍池外周でプレイ(ポケモンGoの配信後、上野に来た事はあったが、地図が表示されないなどの不具合が発生した故、不忍池エリアでプレイした事は無かった)。多くの場所では、ゴース、ゴースト、ゲンガーの系列や、カラカラ、ガラガラの系列、ニャース、などに占拠してされてる中で、東側ではコイキングの巣、西側ではコダックの巣となっていた。ポケストップも歩くと直ぐ次之のもがあり、ポケモンも次々出て来るので、全く飽きない。外周の半分程度を回った段階で、電池切れ。
なお、当初目的のミニリュウは、全く出ず(帰宅してから、ヤフー・ブログの記事を検索し、上野公園でもミニリュウは出ていたのだが、ルアーモジュールを焚いているエリアでしか発生していなかった事を知った)。
2016年10月31日
手賀沼親水広場がミニリュウの巣となっている(実は、私の自宅周辺でも、発生はする様に戻っていた。かつては、柏市立第四中学校と日立柏サッカー場の間に東西に走る2つの道で、必ず出ていたのだが、いつの間にか出なくなったもの)との情報に基づき、手賀沼親水広場へ。何匹かゲットし、この時点で、タマゴから孵化させた「驚異的で芸術的」なミニリュウをハクリュウに進化させた「驚異的で芸術的」な個体(この時点では、ハクリュウ自体も野生のポケモンとして出現する様になっていた)と、ミニリュウのアメ47個に。
2016年11月2日
ハロウィン・キャンペーン・ウィークの最終日(厳密に言えば、翌2016年11月3日09:00が終了時だろうが)。ミニリュウをカイリュウに進化させるには、あとアメ3つだと思い込んでいたので、進化を成就させる為と、ポケモンGoをプレイした地としては未踏査の不忍池のエリアの状態を知りたい(この日までは、ポケモンをゲットしたり、博士に送った時点などでのアメが通常の2倍だし)との思いで、夜、不忍池に。スマホの電源も、これに備えてポータブル充電地で充電しておいたので、90%超の段階からプレイを始める事が出来た。
当初、2016年10月28日と同様、ポケストップを順番に回って行っていた(出て来るポケモンの多さに気付いていたので、かなり早い段階から「しあわせタマゴ」と「おこう」を使用)のだが、突如、人びとが一方向に揃って動き始めたのを見て、「これはポケモン・サーチのアプリ(私もポケタンなどが復活していたのを知ってはいたが、自分でインストールはしていなかった)による『大移動』か?」と考え、着いて行ったところ、ミニリュウ2匹ゲット。その後、同じ様な動きを見るたびに着いて行って、結局、ミニリュウのアメ(この日まで、アメも増量されている)を100超(50を超えた時点で、一度ハクリュウを進化させようとしたのだが、ここで、進化にはアメ100個が必要な事を「再発見」したので、この動きに着いて行くのを継続する事に)にまで集めた。雨が激しくなって来たのと、電池の残量が少なくなって来た(結局、上野広小路で電池切れになった)ので、退散。
自宅帰宅後、スマホの電池をある程度(70%超)充電してから、「しあわせタマゴ」を使いながら、進化させるべきポケモンを進化させ、その後、ゴースのアメで、ゴースを進化させ直ぐに博士に送って…(所謂「ポッポ・マラソン」をゴースで)を繰り返していつうちに、レベルが27に。ハロウィン・キャンペーン・ウィークの影響で、6日間でレベルが1つ上がる事に。この速さ(レベルが上がるまでの日数の短さ)は、レベルが20を超えてからは初めてのもの。
なお、集めたミニリュウのアメは、ハクリュウをカイリュウにまで進化させるには足りていたものの、進化させたカイリュウを最大限にまで強化するほどには足りていなかった(充分だと信じていたので、ちと愕然)。
2016年11月3日
ハロウィン・キャンペーン・ウィーク終了時点での統計値は、
レベル 27
捕まえたポケモンの種類 127(2016年10月27日との差は、3種。内訳は、進化させたカイリュウ、東京国立博物館で野生のディグダを捕まえて今までのアメの集積と相俟ってダグトリオに進化させたもの、手賀沼親水広場で捕獲したエビワラー):見付けた種類 130
捕まえたポケモンの数 3,026
進化させたポケモンの数 362
ポケストップ訪問回数 3,060
ハロウィン・キャンペーン・ウィーク終了後の不忍池の状況を知りたいと考え、東京国立博物館(特別展@平成館) → 東京都美術館 → 東京国立博物館(総合文化展。特別に〜20:00の夜間開館)と展覧会を見た後で、不忍池に。
祝日なのに、前日2016年11月2日の様な賑わい(人出)は無く、露店(あまり露店を利用してる客は、前日にもいなかったのだが)も営業していなかった。けれど、ポケモンは、ハロウィン・キャンペーン・ウィークに特有だった、ゴース系列、カラカラ系列、ニャースなどを除けば、相変わらず沢山出ていた(特に、コイキング、コダック、ヤドン)。人の列に着いて歩く事で、ポリゴンをゲットしたし、何の役にも立たないがヤドラン(「驚異的で芸術的」な個体ではなかった為、博士に送ったので、ヤドンと同じアメ1個にしかならなかった)などもゲット出来た。不忍池の現状の場合、ルアーモジュールを焚いているところにしかミニリュウが現れないのと、外周ってのが極めて限定された範囲にしかない(通常の平面と異なる)故に、「隠れたポケモン」の表示から、ミニリュウの出る位置は、おおよそ事前に予想出来る様に思う(最後の2回だけ、予想して待っていた位置に出現)。今度、機会があったら、検証してみたい。そうすれば、ポケモンサーチの様なツールを使っている人の後をくっついて移動する必要は無くなる筈。
2016年11月6日
午前中、自宅のトイレに入っている時、ポケモンを一部整理する積もりでポケモンGoを起動したところ、「隠れているポケモン」にカピゴンの影が(前回は、出現して捕獲作業に入ったものの、電源切れでおじゃんに)。トイレから出た後、カピゴンを探しに出たが、見つからず終いで、「隠れているポケモン」から消えた。私が見付けてから約15分間、「隠れているポケモン」に表示されていたのだが。
自宅に帰ってから、以前進化させていたカメール(「驚異的で芸術的」な個体ではないもの)を、カメックスに進化させた。「驚異的で芸術的」なゼニガメ(25匹集めれば、カメールに進化させる事が出来る)は持っていたのだが、あと25匹集める事より、図鑑に新しいポケモンを登録させる事を優先した。これで、「捕まえたポケモン」129、「出現したポケモン」131(出現したが捕まえられなかったのは、カピゴンと、パウワウの進化形、の2つ)に。
2016年11月7日
相棒を、従来(当初)のピカチュウから、ヒトカゲに変更。ピカチュウを選択していた理由は、
(1)かわいいから
(2)それまで滅多に見つからず、アメの増加に難儀していたから
(3)貰えるアメが、1kmに付き1個で、非常に効率がいいから
の3点。結果、捕まえられたピカチュウを今まで1匹も博士に送らずとも、ライチュウに進化させたもの(=「驚異的で芸術的」な個体)が4匹、うち、現レベルで強化出来る最高値まで強化しているものが2匹(技の構成が違う。技の内容の詳細は認識していない)で、ピカチュウのままのものが4匹(「普通以上」の個体が2匹、「活躍が難しい」個体が2匹)。ピカチュウのアメは108。取り敢えずは、強化の為にしても、アメの数も充分だろうと判断した。1代目相棒のピカチュウと歩いた距離は138kmだったそうだ(「今まで歩いた距離はリセットされます」と警告が出来るが、統計値と、その相棒が肩などに乗るかどうか、と云ったグラフィック上の差しか無いものと考えている)。
ヒトカゲについては、まだ最終進化形にまで達していない。この相棒制度を、進化して最終進化形をゲットする為に使いたいと考えている。相棒を変えて分かったのだが、相棒の変更は1度限りしか出来ないものではない。恐らく、変更の回数の制限は無いのだろう。
アメのゲットの困難度では、ベトベターの方が困難なのだが、かわいさから、取り敢えず、ヒトカゲを選んだ。
+
手賀沼親水公広場(我孫子市)を特定の「ポケモンの巣」とする記事についての私見
http://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64437287.html
の記事をUP。
2016年11月8日
以前、進化してあったゴローン(一度進化して得たゴローンを博士に送り、新たに「驚異的で芸術的」なイシツブテから進化させたもの)をアメの集積(1個足りず、待ち切れず、保管してあった「驚異的で芸術的」なイシツブテのうち、一番CP値の低いものを博士に送ってアメ1つを得た)でゴローニャに進化させると共に、オムナイトをアメの集積(最後の1個は、前日、日立台公園で、野生のオムナイトを捕まえたもの)でオムスターに進化させた。これで、図鑑のポケモンの「捕まえた数」は131となった(見付けた数は、133)。
2016年11月9日
イオンシネマ千葉ニュータウンで映画を見た帰り、「北総花の丘公園 ポケモンの巣」で検索してみたところ、ルージェラの名が出て来た為(これも過去の状況でしかなかった)、どこが花の丘公園なのかよく分からない(未だ、その範囲は、よく分からない)ままに、調整池の付近へ。北西側の調整池の周囲は入る場所を探すのに苦労したが、国道464号線沿いに1箇所、入口あり。全く照明が無いまま、ほとんどポケモンは見つからなかったが、孵化したポケモンのタマゴがルージェラ(「驚異的で芸術的」な個体ではない)になったので、これで良しとした。
ついでに、この日。ロコンのアメが50を超え、進化させる事が出来る様になっていた。この日、捕獲した際のアメが通常の2倍になっている様に見え、ハロウィン・キャンペーン・ウィークの際の設定もしくはプログラムを基に修正した祭のversionの混乱の可能性もあり(ポケモンGoのHPを見ていなかったので知らなかったが、デーリーボーナス開始記念のボーナスhttp://pokemongo.nianticlabs.com/ja/post/daily-bonus-bonus/ ってものだったらしい)、アメなどの値が減る事も考えられた事から、慌てて、この日、しおわせタマゴを使いながら(進化を専<もっぱ>らに「しあわせタマゴ」を使うには、進化させる積もりのポケモンの数が不十分ではあったものの)進化させた。
これで、ポケモン図鑑に登録出来たポケモンの「捕獲した数」は、133となり、日本国内でのコンプリートの数142まで、あと9種類となった(残り9は決して、楽な数ではないのだが、それでも、残りが見えて来たのは嬉しい)。
その後、この調整池の西側(主に、南東側=違う名の公園の石柱も建っていた)の敷地の西縁の遊歩道(っこは、周囲に住宅も在り、照明灯あり)や道路(周りは畑で、全く照明設備無し)を歩いて南端(道路)に辿り着いたところで、電源が落ちた。電池残量の値から予想は付いていたのだが、状況を確認しておきたい欲望の方が勝り、自分の行動の効率を優先させる事にならなかった(行動の効率を優先させれば、南東側の部分の遊歩道の適当なところで引き返すべきだった)。南西側の敷地の西縁の遊歩道・道路では結構ポケモンも出ていたのだが。
2016年11月11日
レベル28に。前日、あともう少しポケモンを捕獲すれば、レベル28ってところにまで達していたのだが、電池切れ。で、電池を充電し、翌日になってから自宅で(未明時の外は雨)保管していた「驚異的で芸術的な」ポッポを(「しあわせタマゴ」は使わないまま)、ピジョットまで進化させ、自宅で出て来たポケモンを1匹ほど捕獲したところで、レベル28に。
2016年11月12日
ヒトカゲのアメ(うち、ヒトカゲを相棒にして得たアメ3つ。ヒトカゲを相棒にしたのは、2016年11月7日)を集めて、リザードをリザードンに進化させた。これで、ポケモン図鑑上で、捕まえた数 134(見付けた数 136)。日本国内分コンプリートまで、あと8つ。
残り8種のうち、ゴーリキーの進化形、パウワウの進化形、ベトベターの進化形、ドガースの進化形、カブトの進化形、の5種については、最悪、相棒ポケモンの選択とポケモンGoを起動しながら歩く事でゲット出来る。が、あと3種(うち、1種はカピゴンで、1回は捕獲作業に入ったものの、電池切れでゲット出来ず。もう1回は、自宅トイレで「隠隠れているポケモン」に影が出たものの、見付けられず。いずれも、日立柏サッカー場の周辺)は、見付けるかポケモンのタマゴを孵化するかしてゲットするしか無い状況。尤も、ポケモン図鑑に穴が空いているものは、15種。差の7種は、国内コンプリートと言われている142種に含まれないものなのだろうか?
奇しくも、上の日立柏サッカー場を巡る2時間程度の彷徨が、ポケモンGoのデイリーボーナス開始記念のボーナス(http://pokemongo.nianticlabs.com/ja/post/daily-bonus-bonus/ )の最後の体験となった。日立柏サッカー場近辺を1周するだけ(うち、30分間は、「お香」と「しあわせタマゴ」を使いながら、いくつかのポケモンを進化させていた)で、4万XPがゲット出来、その効率に驚いていた。尤も、ポケモンが出過ぎていて、普通に歩けば40分程度、通常ポケモンGoをしながらでも1時間で終わる行程に、2時間程度掛けてしまう事になったのだが(笑)。
2016年11月14日
夜雨が降る予報になっていたので、未明に日立柏サッカー場を1周する行程に。日立柏サッカー場の西側でタマゴからプテラが孵化。これで、捕まえたポケモンの種類は135種となり、ポケモン図鑑の国内コンプリートまで7種に。また、日立台第2公園南側でベトベター(既に1匹、緑ヶ丘で野生のものを「かくれているポケモン」の影から探索し、ゲット)の2匹目(どちらも、「驚異的で芸述的」な個体)をゲット。日立柏サッカー場周辺を1周して得たXPは、1万5千程度にしかならず。少し焦りもあり、「自宅で」「しあわせタマゴ」を使いながら、約20匹のポケモン(うち、10匹はホッポ。間違って進化させないままで「博士に送」ってしまったのが1匹)を進化させたが、既に持ってるポケモンとCPなどを較べ、ランク付けして名前を変更しながらでも、20分も掛からなかった。「しあわせタマゴ」を使いながら進化させるのは、30匹程度を確保した上で行うのが適当だろうと考えた次第(散歩しながらの場合は、途中で出現するポケモンもあるので、20匹程度でもいい感もあるが)。
+
この日、流山おおたかの森SCで10分未満のプレイ時間内に複数のベトベターが出現(うち2匹はゲット)。
2016年11月15日
ポケモンのタマゴからカブトが孵り、孵化時のボーナス・ポイントも相俟って、アメの集積でカブトをカブトプスに進化(ポケモン図鑑上の「捕まえた数」が136に。国内コンプリートまで残すところ6種。うち、4種は、現在登録されているものの進化形)。
2016年11月16日
那珂川町馬頭広重美術館(栃木県 那珂川町)へ行った(スケジュール上の調整。この替わりに、2016年11月26〜27日には、どこにも行けない)帰りに、とちぎわんぱく公園(壬生町。鬼怒テクノ道路の真岡ICから、北関東道を通り、壬生ICを下りた)〜鹿沼運動公園へ。とちぎわんぱく公園は、パウワウの巣とされているところで、〜17:00(私の停めた駐車場も〜17:15で、その後、施錠)。鹿沼運動公園は、ワンキーのストされているところで、〜21:00運営している。充電器持参。
とちぎわんぱく公園は、15:17から17:05まで滞在したが、施錠エリアの正門〜壬生おもちゃ博物館(施錠エリアの外)を様々なルートで往復しているだけで、30分程度で、今までのパウワウのアメと併せ、パウワウを進化させるに足りる数のアメが入手出来た。余りに容易で、「子供向けパークだから、こんなに容易にしてるのか?」と疑ったほど。その後、公園内にあるポケストップを全部回っておきたい(他のエリアではパウワウは出て来なかった。極めて限定したエリアでパウワウは頻出する)との思いから、園内を巡ったが、工事中エリアもあり、全てのポケストップを回れたか?は疑問。
とちぎわんぱく公園〜鹿沼運動公園は、一般道で移動。17:43着。電池切れになるまでプレイし、1時間強滞在。園内の過半のエリアでワンリキーが「隠れているポケモン」に表示される。幾何学的に出現域を絞った積もりだったが、ワンリキーが「隠れているポケモン」に表示されなくなるところとの境を複数探し、その円の中心点を出現先として考えていたものの、中心点が建物や競技場の中に当たり「困ったなぁ」なんて思って歩いていると、円周部分で出現…なんて事が何回かあり、今までの探し方に疑問が湧いて来た。それでも、既に溜めてあったワンリキーのアメと併せ、ゴーリキーをカイリキーに進化させるに十分なアメをゲット出来た。鹿沼運動公園では、ポケストップが入口の2箇所にしかなく、公園施設から離れているので、道具の補給を適宜に行う事は出来ない。が、ここでは、私はワンリキーのゲットに溜めてあったハイパーボールを使っていたので、ボール不足を意識する事は無かった。なお、鹿沼運動公園の場合、出現するポケモンが特に多い訳ではなく、出現するポケモンに対するワンリキーの割合が異常に高く、出現するポケモンの1/3程度はワンリキーだった。出現に関し、何かの人為的操作(意図=例外措置)が働いているのは間違い無い。
両者の進化は、翌朝未明、電池を充電してから進化させ、ジュゴンとカイリキーをゲット。これで、ポケモン図鑑の国内分コンプリートまで、残すところ4種。ベトベターの進化形、ドガーズの進化形、カピゴン、ベロリンガ(これをベロリンガと認識したのは、2106年11月17日になってから)となった。
2016年11月17日
14,500ポケコインを購入(11,800円)。前回購入時から使用したのは、孵化装置とモンスターボールのみ。ごく単純なもので、何か問題行動をしている意識は無く、「足りなくなったから購入する」って意識があるだけ。
恐らく、2016年9月3日の2,400円(2,500ポケコイン)、2016年9月下旬、10月下旬の各11,800円(14,500ポケコイン)に続くもので、私がポケモンGoの為に課金したのは、今まで合計で37,800円。「時間と金の無駄遣いだから、ポケモンGoをプレイするのを止める」って人がいても不思議じゃないが、私は、まだそれほどの思い切りを持てず、ずるずるとやっている。
せめて、あと4種、確実にゲットしておきたいのだ。
2016年11月19日
ポケモン図鑑の未登録のものが4種に絞られて来た事で、それを探すに結構な苦労(徒労)が生じ始めて来た。特に、カピゴンについては、3〜4日に一度程度の頻度で「かくれているポケモン」に影が出る(少なくとも4度は経験している。日立柏サッカー場周辺で2度、自宅トイレ、我孫子市、など)のだが、今まで、この影からカピゴン自体を見付けられた例(ためし)が無く、いつも、そのうち影が消えるだけ。ベトベターでも1度、常盤台で「かくれているポケモン」に出ただけで終わった事があった。
私の自宅のある日立柏サッカー場周辺では、道が碁盤の目状ではないので、「かくれているポケモン」表示から幾何学上に探すにも、目測にずれが出る事も多く、なかなか難しい事もある。
そんな事を重ねるうち、サーチ類に関する興味も募って来た。歩いても、ろくなポケモン(見た事の無いポケモンや、珍しいポケモンなど)に出会わない日も多くなっている事もある。
私は、これまで、ポケモン用のサーチ類を使用した事は無かった。が、不忍池などでは、他人様のサーチの行動を付いて歩く事はあった。
サーチ類のやり方は様々で、他人様の見付けたものを通信で集める仕様のものは、私の自宅周辺では、プレイしている人の少なさから、私の役には立たない。が、そんな中、P-GOサーチ(https://magical.kuku.lu/?num=100 )の仕様は、独自アルゴリズムで、日本全国を対象とするので、仕様通りなら、私の役に「も」立つ可能性がある。とは言え、今まで、「かくれているポケモン」にカピゴンやベトベターが出ていても、P-GOサーチの画面では何の反応も無い事ばかりで、「実際には、ここでは、役に立たないのかな」とも思っていた。が、2016年11月19日朝、何の気無しにP-GOサーチの画面を自宅PCで眺めていたら、自宅からそう遠くないところ(今までポケモンGoでは行った事の無いところ)で、ピカチュウが出現していた。仕様からも、既に消えている可能性もあると考えたものの、「役に立つのか、否か」を判断する為、雨の中、笠を差して、現地へ走って行った。と、表示されている場所でピカチュウをゲットする事が出来た。私にとって、「P-GOサーチ」から、現地でポケモンをゲット出来た、初めての例となった。
と同時に、この「P-GOサーチ」の表示に拠れば、日立柏サッカー場周辺でも、私が今までルーティンのルートとしていないところでも、数多くのポケモンが出現している事が判る。ルートなどの見直しを検討する事にもするが、「ポケモンを追い込む」と云うか、そこに出現させる為の積極的な幾何学的なルートもあるのでは?とも考える。P-GOサーチで表示されない場所で数多くのポケモンを捕まえて来ているから。これは、ポケモンの出現場所の範囲の問題なのかも知れないのだが。
+
訪問したポケストップの数が、4,000を超えた(訪問ポケストップ数 4,001時点での他の統計値は、歩いた距離 340.75km、ポケモンを捕まえた数 4,619、タマゴの孵化回数 537、ポケモンを進化させた数 523)。
2016年11月20日
2016年11月19日にP-GOサーチの画面を何回か眺めてみたが、どうやら、これもi-Phoneアプリのユーザ(Andoroid版は、Google Play側の規制によりダウンロード出来なくなっている)のポケモン出現を通信によって得ているだけの気がある。そうでないと、時間経過によって発生する順番を説明出来ない。役に立つのは、その範囲。
+
日立台公園〜柏駅の所謂「レイソルロード」のうち、ポケストップの間隔が空いていて、今までほとんどポケモンが出現しなかった区域に、稠密にポケモンが出現する様になっていたのを発見。これが、新たな施策によるものなのか、それとも一時的なものなのか、は不明。これからの検証課題。
私の感覚としては、夜間より昼間の方がポケモンが多く発出現する様に感じるし、平日の昼間より祝日土日の昼間の方がポケモンが多く出現する様に思うのだが、これも検証の必要あり。
+
この日、ドガースの捕獲実績によるアメの集積により、ドガースをマタドガスに進化させるに足るに至った(実際に進化させたのは、翌20216年11月21日)。最後ドガー巣を得たのは、柏駅周辺(3匹)。これで、ポケモン図鑑の国内コンプリートまで残すところ3種。
2016年11月21日
レベル29に。
ドガースをアメの集積により、マタドガスに進化させた。
ヤフー・ブログの1記事の文字数制限2万字に近く(とは言っても、千字以上ある筈なのだが)、記事の投稿が出来ない事態が続いたから、記事を分け、以降は、「その2」(http://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64457503.html )に。
〜〜〜 以上の記載から、レベルの上がった日付を抜粋 〜〜〜
レベル25 2016年10月16日
レベル26 2016年10月27日
レベル27 2016年11月02日
レベル28 2016年11月11日
レベル29 2016年11月21日
ヤフー・ブログの1記事の文字数制限2万字に近く(とは言っても、千字以上ある筈なのだが)、記事の投稿が出来ない事態が続いたから、記事を分け、以降は、「その2」(http://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64457503.html )に。
|