黄色い蛇足@日立柏酒場裏

2019年9月以降は、https://reywa.blog.fc2.com をメイン(主たる)・ブログとします。

ポケモンGo

[ リスト ]

〜〜 「その3」(https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64551235.html )から続く 〜〜

2017年4月21日

 この日の記事は、「その3」にもあるが、その続きから。

 この日18:00時点での統計値(イースター・キャンペーン終了時と、ほぼ同じ数値。配信後 ほぼ9ヶ月経過時)は、

レベル 34(このレベルでのXPは、327,840) 2017年3月22日からの増加分は、レベル1、XPについては、前回記録時の値を累計値で掲載しているが、レベル33でのいくつのXPに相当するのか不明の為、計算出来ていない。が、レベル32からレベル33までは75万XP、レベル33からレベル34までは100万XPだったと記憶しているので、この記憶に基づけば、2017年3月22日からの増加分は、726,380となる。
ポケモン図鑑登録数 224種 同 13種
歩いた距離 816.15km 同 89.41km
訪問したポケストップの数 8,340 同 843
捕獲したポケモンの数 12,418 同 1,410
進化させたポケモンの数 1,437 同 273
孵化させたポケモンの数 1,248 同 151 
ジムで勝った数 1 同 0
トレーニングしたポケモンの数 0 同 0

イースター・キャンペーンの1週間で、XPは500,000XPを超えて増えている。この事からも、歩いた距離以外は他の月と、単純に比較出来ない数値になってしまっている。

 〜〜〜 〜〜〜

 現在のポケモン図鑑で捕まえていない番号と、

https://pokemongo.gamewith.jp/article/show/35965
https://pokemongo.gamewith.jp/article/show/26775

の記事内容とを比較し、私の捕まえていないもののうち、9種は、現在居住の関東地方でも捕獲可能で、これらを捕まえる事を、取り敢えずの目標として設定。

なお、

https://pokemongo.gamewith.jp/article/show/48024

などでは、日本で捕まえられるポケモンは234種との情報があるが、サニーゴは、関東地方(カントー地方とは無関係)では、今のところ、ジムでそれに勝つしか方法が無い(近いうちに交換機能が実装されるとの情報もあり、それで交換してゲットする事は可能かも)ので、「取り敢えずの目標」からは除外。

 「取り敢えずの目標」に含まれるポケモンは、

157 パクフーン(マグアラシから進化)…マグアラシを相棒ポケモンに指定してアメをゲットしている最中。
179 メリープ…未遭遇。
180 モココ(メリープから進化)
181 デンリュウ(モココから進化)
192 キマワリ(ヒマナッツから進化。進化用の道具「太陽の石」が必要)…アメは充分あるのだが、進化用の道具を他で使ってしまい、手持ちは無く、また「驚異的で芸術的」なヒマナッツに未だ出会ってないと思われる。
201 アンノーン…未遭遇。
210 グランブル(ブルーから進化)…手持ちのブルーは「驚異的で芸術的」な個体ではない。
221 イノムー(ウリムーから進化)…捕まえた野生のポケモンが、「驚異的で芸術的」な個体ではなく、またCP値も低かったので、「博士に送」ってしまい、手持ちのウリムー無し。
248 バンギラス(サナギラスから進化)…「驚異的で芸術的な」ヨーギラスをサナギラスにまでは進化させてある。
 
の9種。「取り敢えずの目標」に含まれないポケモンは、

<特定地域に行かないと出現しないもの>

115 ガルーラ
122 バリヤード
128 ケンタロス
214 ヘラクロス
222 サニーゴ(北緯32度以南、南緯25度以北…沖縄・奄美諸島、小笠原諸島が、よく挙げられるが、この北緯32度以南が正しければ、鹿児島県の多くや宮崎県南部も含まれる)
225 デリバード
235 ドーブル

<未実装と思われるもの>

144 フリーザー
145 サンダー
146 ファイヤー
150 ミュウツー
151 ミュウ
243 ライコウ
244 エンデイ
245 スイクン
249 ルギア
250 ホウオウ
251 セレビィ


2017年4月22日

 TOHO Cinemas 柏(セブンパークアリオ柏 内)で映画を見ての帰り、手賀沼親水公園でプレイ。初めて「驚異的で芸術的」なヒマナッツを捕まえたので、CP値は低かったものの、これまでに集積していたアメ(300超あった)と前々日2017年4月20日にポケストップを回して得ていた進化用道具「太陽の石」を使って、当該個体を

192 キマワリ

に進化させた(進化後でもCP値は209でしかない)。これで、ポケモン図鑑は、捕まえた数 225、見付けた数 226となり、取り敢えずの目標(サニーゴを除いた形での国内コンプリート=233種)まで残すところ、8種となった。


2017年4月26日

【あるある?】人通りの多くはない市街地でポケモンGoをやっていると、外国人に道を訊かれやすい?
https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64618623.html

をUP。

 +

 他のアプリからの告知(画面上に表示されはしなかった)が割り込んだのか、孵化の途中でアニメーションがフリーズしてしまうトラブル発生。一度、ポケモンGoを終了し、再度起動したところ、ポケモンは増加していない事が判明。孵化装置は、金で購入しているのだから(永久孵化装置を除く)、他のアプリが恐らく絡んでいる事とは言え、「50円、返せ!」と言いたくなってしまう。


2017年4月27日

 アメの集積(前日か、この日に、気付かないうちに、ポケモンのたまごからヨーギラスが孵化していた幸運もあった模様)により、サナギラスを

248 バンギラス

に進化させた。これにより、ポケモン図鑑は、捕まえた数=見付けた数 226となり、ポケモン図鑑の取り敢えずのコンプリート(サニーゴを除いた形でのコンプリート)まで、残すところ7種となった。


2017年4月28日

 野生のヤンヤンマを捕まえたら、メタモンに変わる事例を経験。メタモンがヤンヤンマに変身していたって事なんだろうが、ナナの実を与えても、あんまり活動が抑制されなかった特徴あり。翌2017年4月30日、ナナの実を与えても活動が抑制されないヤンヤンマに出会い、「これは、またメタモンなんだろな」と思っていたのだが、捕まえてみたらメタモンにはならず、その事に却(かえ)って驚いた。


2017年5月1日

 他の人のブログ記事などでは、ポケストップ7日目以外でも進化用道具が出た、との記述を見掛けていたのだが(それも、特定の人ばかりに結構な頻度で)、この日、私も、7日連続ポケストップの日ではなかった(単に、数え方の基準の問題ではあり、2017年2月17日以降は連続でプレイしてる筈)のだが、「りゅうのウロコ」が出た。GW用のボーナス措置か?

 このところ、アリバイの様に、ポケモンGoは30分間ほど、自宅周辺を歩き回れるか、駅〜自宅までの間だけプレイする様な事が続いていた(これでイースター・キャンペーンの際に買い込んだ「しあわせたまご」と、以前間違って購入したりした4事もあり持て余していた「おこう」を使うと、30分で1万XP程度は増加する)のだが、GWなのか、前日からの変化は結構あり、何故かゼニガメが多数発生していたりする。

 この日、孵化装置を購入したら、ポケコインの残りが5ポケコインになった。近いうち(恐らく一両日中)に、また課金の必要が出て来ると思う。前回課金したのは、2017年3月31日で、その間に購入したのは、孵化装置の他は、イースター・キャンペーンの際の半額「しあわせたまご」50個(1,200ポケコイン。25×2。現時点での残り62個)と、「モンスターボール」200個×3(2,400ポケコイン。うち、1回は、操作ミスによる購入だが、まあ、そのうち消費するものではある。現時点での残り289個)の筈。


2017年5月3日

 日付が変わった頃に見た際、課金が出来なくなる(ショップのメニューにポケコインの無い)不具合が発生。しかし、昼過ぎに見た際、メニューにポケコインが復活しており、11,800円(14,500ポケコイン)を課金。 
 2017年3月31日以来の課金であり、ポケモンGoの課金の累計額は、95,600円となった筈。


2017年5月4日

 01:00過ぎにポケモンGoをしながら、新柏さくら通りの両側の桜の木の登録番号の差を調べていたら、新柏駅西側で泥酔して道の真ん中で寝ている感じの人を発見。鼾をかいているが起きない(脳卒中なのか否か判断出来なかった)ので、新柏交番に保護を要請しに行ったら、留守。仕方がないので、交番に案内のあった柏警察署に電話したら、「現地で待っていて欲しい」との事。現地に戻り、パトカー(1台だけでなく、バイクでも2台以上来た)を待ち、事情聴取に応じ…てな事で30分以上ロス。
 出会うなら、もう少し珍しく、楽しいものに出会いたい。手間が掛らない方がベター。

 +

 野生のホーホーを捕獲したら、メタモンになった。つまり、ホーホーに変身していたメタモンがいる、って事なんだろうが、ホーホーからのメタモンは初めての様に思う。
 今までメタモンが変身していたポケモンは、ポッポ、コラッタ、コイキング(2017年2月24日)、オタチ(2017年2月24日)、ヤンヤンマ(2017年4月28日)、ホーホー(2017年5月4日)、の6種かと思う。今や、コイキングはレアポケモンになってしまった感さえあるが。
 http://www.appbank.net/2016/11/23/iphone-application/1280276.php を見ると、ズバットに変身している例もあるらしいが、私は未遭遇。今やズバットもレアポケモンの仲間入りをしている感もあるので、こちらもコイキング同様、今ではメタモンになる例が無くなっているかも。


2017年5月6日

 Google IDへの侵入を認知https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64629429.html )。IV GoによるGoogle IDの詐取を疑っている。


2017年5月8日

 Google accountの設定や不正アクセスがあってからの動きを調査する中で、IV Goが、Google IDの認証の仕組みを使っているのではなく(=Google IDに接続している訳ではなく)、IV GO管理下(IV Goのヘルプ英文画面の説明だと、サーバではなく、っこの端末内にデータを保有との事だが)でGoogle IDとパスワード(同英文ヘルプの説明では、円郷かされてると主張)を直接保有していて、これで、独自に、もしくはポケモンGOに寄生して(後者の方が技術的に困難だと考える)ポケモンGOを、そのGoogle IDで起動してポケモンのデータを取得してる、って事が判った。IV Goの使用開始時にGoogle IDとパスワードの入力を求められるが、これをIV Go側で管理・保有してる、って事。

 これは、IV Go管理者が意図すれば、簡単に、ユーザのGoogle account内データを盗み取る事が可能だし、盗み取ったデータで他のサイトにアクセスしたりして、クレジットカードなどのデータを盗み、悪用する事も可能になる。管理者にそうした意図が無くとも、IV Go自体が乗っ取られたりした場合(IV Goを狙って攻撃を仕掛ける事も考えられる)は、同じ事。

 現時点で、IV Go側から流出したデータで私が被害を受けた訳ではない(被害を認識はしていない)。

 私の管理していない端末からの最初のログインがIV Goを最初にインストールし、使用を開始した日である事、次いで、データの同期のあった日が別の端末でもIV Goをインストールし、使用開始した日である事から、IV Goが、今回の不正アクセスと思われるものの直接の原因であると認識している。

 ↓

 このIV Go関連の調査や対処の面倒くささ、それに加えて、一応毎日ポケモンGoをプレイしている(毎日30分程度、1日1万XP程度)ものの2017年4月16日を最後として、新しい野生のポケモンには遭遇していない事から、ポケモンGoをプレイし続ける事に少々嫌気が差して来ている。

 +

【重要】ポケモンGoの個体値評価アプリIV Goは、Google IDとパスワードを詐取する仕組みを持っている。
https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64631816.html

の記事をUP。


2017年5月9日

 この日、やっとで、レベル34のXP(125万XPを以てレベル35に)がレベルの半分62.5万XPを超えた。レベル34に達したのが2017年4月18日だったので、22日間で、半分超。このままのペースなら2017年6月1日には、レベル35に達する事になるが、一方、このところの1日1万XPってペースだと、2017年7月10日にレベル35に達する計算(この日は、64万XPにまで行ったので)。レベル34に達してから3日間近くイースター・きぇんぱーんがあったので、直線的推測が成り立ちはしない部分はあるものの、現実はどう推移するだろうか?
 なお、レベル34でのXPが最高値に達しているポケモンは、カイリュウ(CP 3284)、カメックス(CP 2112)、リザードン(CP 2471)、ルージュラ(CP 2289)の4種のみ。

 こうした小さなところに価値を見出して行くしかない現状が…(最近ポケモンGoをしていて「楽しい」と思える事が少なくなってしまっているw)。


 私は、ポケモンの育成枠(ポケモンボックス)には、原則として「驚異的で芸術的」な個体しか持たない様にしているのだが、それでも現在、保有ポケモン数は991にまで達している。今まで進化最終形まで育てたものの「博士に送」ったポケモンは100を下らないが、まだまだ「博士に送」る必要がある模様。ポケモン個々の技を比較し、残すポケモンを選ぶ、と云う作業が煩わし過ぎて、「IV Go」の様なアプリを導入してしまったのだが、この作業の煩わしさは未だ存在し続けるもの故、IV Goに問題があっても、アンインストール出来ないままでいる。今までの「博士に送る」基準は、以下の様なもの。

(1)コイキングの様に「驚異的で芸術的」な個体がそれなりに数が出て来る割に、進化に要するアメの数が膨大で進化出来る機会が限られていて、育成枠に保有している事の意味の少ないもの

 → 育成枠にいるCPの低いコイキングを「博士に送る」。

(2)ゲンガー、ピジョット…などの様に、進化最終形にまで「育てた」ものの、その進化最終形の保有数が多過ぎるもの

 → CPに一定の基準を設け、それ未満のものは、否応無く「博士に送る」。が、こうした選出方法では、数は多いものの、CPがどれも似たり寄ったりの場合、選出が困難になる。


(3)数が少ない「驚異的で芸術的」なポケモン個体でも、余りにCPが平均的に出現する同種ポケモンのCPより低いものは「博士に送」っていたのだが、ヒマナッツ、ヤミガラスなどは、どうやら「驚異的で芸術的」な個体が現出するときは、異様にCP値が低い様で、それ故、進化や強化すべき個体が見当たらない、って事が起こりがち(現在、両種に関しては、育成個体を選定済み。キマワリなどは進化しても当初CPは200未満だったのだが、現在は1,000を超えるに至っている)。

 一方、技の優劣は私には判断が付かないので、技の構成の組み合わせのうち、一番高いCPの個体は「今のところ」必ず残してある。


2017年5月10日

ポケモンGo個体値評価アプリIV Goの評価は、どこまで信用出来るのか?
https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64633147.html

をUP。


2017年5月12日

 上野恩賜公園(不忍池を含む)でプレイ。ここが今、ブルーの巣となっていた事を知っていたので、東京国立博物館の金曜日夜間開館に充分行けた(「茶の湯」展を見るには時間的に余裕が無く、不安)にも関わらず、その時間帯からブルーの捕獲に乗り出した。「ポケストップの近くにいるポケモン」機能をフルに使って、この日、50体超のブルーを捕獲。この日捕獲した「驚異的で芸術的」な個体を

210 グランブルー

に進化させた。これにより、ポケモン図鑑は、見付けた数=捕まえた数 が、227となった。取り敢えずの目標(サニーゴを除く国内コンプリート)まで、残すところ 6種(バクフーン、メリープ、モココ、デンリュウ、アンノーン、イノムー)。

 北の丸公園がヒノアラシの巣となっている事を知っていたので、この日、北の丸公園にもハシゴしようかとも思ったのだが、ブルーをとにかく捕まえて、ブルーのアメを集めておく事にした。グランブルーの強化の為。ヒノアラシは、P-Go Searchを見る限り、まだ北の丸公園に現れているので、来週でも大丈夫と考えた。この日、今まで1体しか捕獲出来ていなかったブルーは、進化してグランブルーとなり、CP 2095、集積してあるアメは127となった(何回か、アメを使って強化済み)。


2017年5月13日

(1)印旛沼公園がウリムーの巣(かつて代々木公園がウリムーの巣になっていたが、その後、巣でなくなった。巣であった期間内に行けなかった事を後悔していた)になっているとの情報を得て、印旛沼公園に。今まで1体しかゲット出来ていなかった(2017年4月12日@千葉ポートタワー)ウリムーが、進化させるに充分なアメ+更にアメ 71個分を得た。「驚異的で芸術的」なウリムー3体を保管しているので、ウリムー40体をゲットした事になる。

 +

 松下山公園(印西市。市営スポーツ施設)がヒノアラシの巣になっているとの事なので、印旛沼公園の帰途、行ってみた。ヒノアラシは、それなりに出現するものの、結構な割合で「逃げられ」てしまい、2体しかゲット出来なかった。が、それでも、相棒ポケモンとして歩いて来た事で得たアメと合わせて、マグアラシを進化させる為に必要なアメ100個に達する事が出来た。

 ↓

 この日ゲットした「驚異的で芸術的」なウリムーを

221 イノムー

に進化させた。また、2017年4月16日以来、、相棒ポケモンとして歩いて稼いだアメ(100.4km歩いた由)と、捕獲した野生のヒノアラシ、マグアラシのアメとを合わせて、相棒ポケモンのマグアラシを

157 バクフーン

に進化させた。

 これで、ポケモン図鑑は、捕まえた数=見付けた数 229となった。これで、取り敢えずの目標(ザニーゴを除く形での国内コンプリート)まで、残すところ4種とはなった。が、うち3種は、メリープから進化する系統であり、いまだメリープに一度も遭遇していない事や、アンノーンが極めて限られた時空にしか出現していない事から、結構な困難が残っているのは確か。

(2)IV Goの個体値リストを参考に、ポケモンの番号順に133 イーブイまでの育成個体の選別を行い、「驚異的で芸術的」な最終進化形の個体を175体以上「博士に送」った。原則、「博士に送」ったのは、IV Goの評価で、A以下(IV Goの評価は、強化の可能性であるので、アメやホシノスナを使って、強化してこそ意味のある値。そこで、現在でも、S評価の個体よりも、かなり上のCP値を示しているものは残してある)で、残したのは、S以上。その分、ポケモンボックスに空きが出来た訳。この作業でスマホの電池切れになるまで2回ほどの作業を行った。一気呵成に最後まで作業を終えられないのは、スマホの電池容量の関係で、一回の作業での時間が限定されてしまうから。
 ポケモンGoで「驚異的で芸術的」な個体は、IV Goでは、A以上に該当し、「驚異的で芸術的」な個体の差を評価したいが為に、個体値評価アプリはある。


2017年5月15日

 IV Goで、ゲットしたポケモンを一応全て調査。保有ポケモンは813となり、2017年5月13日以来 送ったポケモンは、180体を超えた(その後ゲットしたポケモンもあるので、この数に)。


2017年5月17日

 ポケモンGoをスマホで見ながらIV Goはタブレット(SONY Xperia Z2 Tablet)で、てパターンが気に入って、IV GoはTabletで見る事にし、スマホからIV Goはアンインストール。で、Tabletを見ようとしたら、Tabletがトラブル(電池の具合が悪いのか、起動しない。充電も出来ない)。困った。


2017年5月18日

(1)相棒ポケモンを、従来のマグアラシから、カビゴンに変更した。マグアラシを取り敢えず進化させる事が出来た事と、進化によってゲットしたいポケモンもいなくなり、強化させる対象も絞り込む事が出来なかったので、取り敢えずの選定。

(2)ポケモンGo上での「歩いた距離」が900kmを超えた。


2017年5月20日

(1)なかなか「驚異的で芸術的」な個体が出現しないホーホーで、ようやくマトモなレベルのCPを持つ「驚異的で芸術的」なホーホーを捕まえた。早速、ヨルノズクに進化させたら、CP 1,378のヨルノズクとなった。

(2)レベル34でのXPが100万を超えた。但し、この日、電池を忘れて出掛けたので、どこかに寄ってポケモンGoをするなどと云う事は出来ず、さしてXPは伸びていない。

(3)東京国立博物館 平成館で、10kmタマゴからカビゴンが孵(かえ)った。この日は、キャンペーン期間中だったが、それが影響したのか、それとも、それに加えてか、平成館と云う場所が関係したのか、もしくは、この場所に入る直前に、カビゴンをアメを使って強化した(それによって、カビゴンのアメは0となった)事が影響したのか、よく判らない。


2017年5月22日

 ポケモンGoの配信=私のインストールから10ヶ月経過「した」日の終了時点での値。実は、ほとんどポケモンGoをプレイしなかったので、前日終わりの時点でのXPなども容易に計算出来る(ポケストップを2回回し、ポケモン1体を捕獲しただけ)。

レベル 34(このレベルでのXPは、1,026,970)2017年4月22日からの増加分は、レベル0、XPについては、700,130
ポケモン図鑑登録数 229種 同 5種
歩いた距離 916.60km 同 100.45km
訪問したポケストップの数 9,264 同 924
捕獲したポケモンの数 14,097 同 1,107
進化させたポケモンの数 1,573 同 136
孵化させたポケモンの数 1,432 同 184 
ジムで勝った数 1 同 0
トレーニングしたポケモンの数 0 同 0


2017年5月23日

 10kmタマゴから、

179 メリープ

が孵(かえ)った(@柏市内)。これによって、ポケモン図鑑は、見付けた数=捕まえた数 230となった。残念ながら「驚異的で芸術的」な個体ではなかったものの、これを育成用個体として、カビゴンのアメが充足した(歩く事でアメを稼ぎ、カビゴンをレベル34での強化出来る最高CPに達した)時点で、相棒を、このメリープに切り替え、ここからの進化系統の種をゲットして行く積もり。
 取り敢えずの目標である「サニーゴを除いた形での国内コンプリート」まで、あと残すところ3種。


2017年5月27日

(1)カビゴン(「驚異的で芸術的」な個体ではあるが、IV Goでの評価は、Aでしかない)のCPがレベル34で強化出来る最高値にまで達したか否か、は不明だが、丁度強化ポイントに達し、カビゴンのCPが3,000を超えた(CP 3,015)のを機に、相棒ポケモンをカビゴン(5km毎にアメ1個)からメリープ(カビゴンに同じ)に変更した。

 変更して5分も経たずに、日立柏サッカー場周辺で10kmタマゴからメリープ(私にとって、ポケモンGo配信後2体目。1体目も、日立柏サッカー場周辺の反対側)が孵って、メリープのアメが56個となり、メリープをモココに進化させる事が出来る様になったが、今までゲット出来たメリープがいずれも「驚異的で芸術的」な個体ではない為、進化を留保している。

(2)この日、レベル34でのXPが、115万XPを超えた。レベル35まで、あと10万XP。平日だと、1日1万XP(「しあわせたまご」を使って、駅〜自宅の帰り道30分程度で達する。自宅のある日立柏サッカー場周辺でも同様。「しあわせたまご」は、イースター・キャンペーンのときに購入したものの在庫が、まだ40個程度ある)のペースなので、このままなら、2017年6月6日のうちには、レベル35に到達出来るかも。


2017年5月28日

(1)この日、ポケモンGoでGPS信号からの位置を反映出来なくなる場面が何回も現出した。

(2)ボールを投げた際、特別な事はしておらず、むしろ軽く指を動かしたと思えるとき、まさに魔球としか言い様の無い、ジグザグのコースを採るものが頻発した。タッチパネルについた何らかの汚れ故か、それとも、湿度などから来る私の指の電気的状況によるものか、もしくは、システム上、そういうボールコースが設定されるに至ったのか、全く以て謎。


2017年5月30日

(1)日立柏サッカー場周辺だけなのかも知れないが、2017年5月30日05:00前〜06:00前にポケモンGoをプレイした際、道などが表示されない不具合が出現していた。が、遠くの道、例えば、亀甲台町の東半分などは表示されていたので、特定地域の地図データが参照出来ない様になってしまっていたのかも知れない。

(2)レベル34でのXPが120万XPを超えた。レベル34の残すところ、あと5万XP弱。この分だと、2017年16月3ン備置前後に、レベル35に上がる事が出来そう。

(3)岩モンスター祭り(キャンペーン)の後のダラダラ感なのかも知れないが、極めて惰性的にポケモンGoをプレイしているに過ぎない。ここままだと、2018年3月中には、メリープを相棒モンスターにしている事の反映として、モココ、デンリュウをゲット出来る見込み(あと残すところ、メリープのアメで、67個。て事は、67×5kmで、あと335km歩かなければならない)。そのときは、ポケモン図鑑で国内でゲット出来るものは、アンノーンとサニーゴだけになるが、そこに至るまでの道のりは まだまだ遠く、長い。そして、単調な見込み。この間、本当にポケモンGoをプレイし続ける事が出来るのか、疑問に感じている。
 今後、ポケモンGo配信後1年となる、2017年7月22日までに新たな種類のポケモンをゲット出来ない場合、ポケモンGoのプレイから撤退する可能性も大きいと感じている。駅〜自宅の間や、自宅周辺でしかプレイしていないとは言え、何も進展が感じられない場合、更なる課金(主に孵化装置の購入に消費される)もしたくない気持ちが強い。


2017年6月1日

 今まで、配信開始後何ヶ月経過ってところで、毎月21日終了後に統計値をUPしていたのだが、私のイメージする1ヶ月って22日〜翌月21日ではなく、1日〜月末なので、21日終了後の統計値記録はUPし続けるにしても、毎月の最終日の値もUPする事にする。比較は、前月分と比較し、21日との比較は行わない。

 今回は、前月分の値の記録が無いので、比較無し。以下の値は、2017年6月1日の1回目の渉猟(しあわせたまご を使っての約30分間)を終えてのものではある。

レベル 34(このレベルでのXPは、1,236,725)
ポケモン図鑑登録数 230種
歩いた距離 944.26km
訪問したポケストップの数 9,519
捕獲したポケモンの数 14,564
進化させたポケモンの数 1,605
孵化させたポケモンの数 1,479

 ちなみに、貯めたメリープのアメは、59(さきほど1個追加された)。ちなみに、「驚異的で芸術的」なメリープはまだ捕獲していないの(「全体的に目を惹くものがある」個体なのだが、1回はIV GoでA評価となっていた)で、モココへは、まだ進化させていない。従って、デンリュウに進化させる為には、あと66個のアメが必要(これを全部歩いてゲットするとしたら、あと歩かなければならない距離は、5km×66=330kmとなる。

 現時点で残っているポケコインは、3,555(直近の課金は、2017年5月3日)。


2017年6月2日

 レベル35に。レベル34に到達したのが2017年4月18日なので、レベル34での125万XPを45日間で通過した事になる。


2017年6月8日

 2017年6月3日に10kmタマゴからメリープが孵った事もあり、この日までにメリープのアメが80個になった。今までゲットしたメリープには「驚異的で芸術的」な個体がいなので、モココにまで進化させてはいない。この事を忘れ、相棒ポケモンにメリープを指定している事から、あと(100-80)個×5km=100km歩けばデンリュウをゲット出来る様な幻想に浸っていたが、実際には、(25+100-80)×5km=225km歩く事が必要と認識し、イッキに意欲ダウン。

 この日までに、ボールが必要になったのを契機に、ポケコインをほぼ使い切り(孵化装置2個がまだ余計だが)、近いうちに課金が必要になる可能性大。課金するか、ポケモンGo自体のプレイを止めるか考えどころだとは思っているが、課金してしまう可能性も大きいと予想している自分がいる。


2017年6月9日

 「しあわせたまご」を使いながらプレイしている最中、ポケモンGoがフリーズし、起動し直しても、何度もログイン出来ない状態に(0;30頃)。思い直し、Pkay StoreからポケモンGoを更新したところ、ログイン出来る様になったが、「しあわせたまご」を使っている時間の10分程度が無駄になった計算。それでも、このときまでにレベル35でのXPは17万を超えるに至った(レベル35になってからの1週間程度での値)。


2017年6月11日

 11,800円分を課金(14,500ポケコインを購入)。2017年5月3日以来の課金であり、ポケモンGoでの課金は、配信以降の累計で、107,400円にも上っている。ほぼ、モンスターボールが無くなったときのモンスターボールの購入と、孵化装置の購入しかしていないのだが。


2017年6月16日

(1)ポケモンGoをプレイしての「歩いた距離」が、漸(ようや)く 1,000kmを超えた。 

(2)2017年5月15日までにポケモンのかなりの数を「博士に送」り、保有ポケモン数を813にまで減らしたものの、この日までに保有ポケモン数が、再び上限1,000に達してしまった。約1ヶ月で「驚異的で芸術的」なポケモンを187体以上(現実には、この日「博士に送」ったポケモンもあった為、実質は190体以上)、捕獲した事になる。


2017年6月17日

 10kmタマゴから「驚異的で芸術的」なメリープの個体が孵(かえ)った。相棒ポケモンとして今まで指定していたメリープの個体(85.1km一緒に歩いた)を新たに孵った個体に変更した。

 今までゲットしていたメリープ(全て、タマゴから孵ったもので、「驚異的で芸術的」な個体ではない)3体を博士に送った事と合わせ、デンリュウに進化させるまで残りのアメは12となった。あと5km×12=60km歩けば、デンリュウに進化させる事が出来る様になる。2017年7月末頃?


2017年6月19日

(1)レベル35でのXPがレベル35に上がる為の半分である75万XPを超えた(「しあわせたまご」を使っての30分間での渉猟の最中)。30万XPを超えたのも、50万XPを超えたのも、全て、この1週間の1周年キャンペーン中だったので、このキャンペーンの影響の大きさを感じている。が、だからと言って、このキャンペーン期間中に1日何時間もポケモンGoに費やす気にはならず、暁光をかみ締めているだけ。
 後で、この日、「しあわせたまご」を用いて進化マラソンを行った事もあり、この日の最終XPは、レベル35の85万XPを超えた。

(2)この日までにカントー地方ポケモンの整理をIV Goの評価に基づき行い、保有ポケモン数を808にまで減らした。ジョウト地方ポケモンまで見て行ったら、保有ポケモン数は803にまでなった。これで、あと1ヶ月は大丈夫と思われる。


2017年6月20日

 前日の進化マラソンの結果に基づいてポケモンの名前を整理するツイデに、再度ポケモンの整理を行い、保有ポケモンを750にまで減らした。主に、進化させる為に保有していた「驚異的で芸術的」なポケモンを、アメの数との見合いで減らしたもの。


2017年6月23日

 ポケモンGoの配信=私のインストールから11ヶ月経過「した」日の翌朝、1回目の渉猟終了時点での値。

レベル 35(このレベルでのXPは、1,002,460…この日の朝、初めて100万XPを超えたばかり)2017年5月22日からの増加分は、レベル1、XPについては、1,225,490…1周年記念キャンペーンがあったお蔭。
ポケモン図鑑登録数 230種 同 1種
歩いた距離 1,026.19km 同 109.59km
訪問したポケストップの数 10,219 同 955
捕獲したポケモンの数 15,958 同 1,861
進化させたポケモンの数 1,756 同 183
孵化させたポケモンの数 1,608 同 176 
ジムで勝った数 1 同 0
トレーニングしたポケモンの数 0 同 0

 毎月22〜23日を境とした、この統計値の記録は、配信後何か月、って区切りでの統計値だが、この記録は2017年7月22日の配信後1年の区切りで終わりとし、以降は、毎月1〜末日の気切りでの統計値のみ掲載する。

 貯めたメリープのアメは115となり、相棒指定しているメリープ(「驚異的で芸術的」な個体。IV Goでの評価ランクは、S)をデンリュウに進化させるまで、(125-115)×5km=50kmとなった。


2017年6月28日

(1)10kmタマゴから、「驚異的で芸術的」なウソッキーの個体(IV Go評価では、S)が孵(かえ)った。

 これで、関東地方で野生のポケモンとして捕獲可能なポケモンの系統で、「驚異的で芸術的」な個体をゲット出来ていないものとしては、

083 カモネギ
201 アンノーン…未遭遇ゆえに、未入手。
213 ツボツボ

の3種となった。

(2)IV Goにversion up版が出来たとの通知があり、これをキャンセルしたところ評価リストが表示されなくなってしまった。IV Goでは、ポケモンGoをインストールしていない端末でも評価リスト(IV Goリスト)が更新されていたし、Google IDのパスワードを更新した後でも評価リスト(IV Goリスト)が更新されていたが、もしかしたら、Play Storeとの通信を傍受して利用している可能性がある、と考えている(この日、SONY Xperia Z2 TabletでPlay StoreでGoogle IDとの齟齬でログイン出来ない状況が生じていた)。


2017年6月29日

 IV Goの評価リスト(IV Goリスト)が、再び表示される様になった(この際、ポケモンGoでの最新状況が表示された)。が、またversion up要求をキャンセルしたら、表示されなくなった。


〜〜 この記事の文字数が、ヤフー・ブログの単独の記事の文字数制限2万字を超えようとしている為、以下は、「その5」に続く 〜〜


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