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ここでは、2018年1月下旬の筑波実験植物園で咲いていた季節を代表する様な植物などを、案内ガイドに沿ってご紹介。 先ずは、案内ガイド。 この記事の画像は、カーソルを合わせた際に右下に表示される+マークをクリックすると、別ウィンドウで大きく表示されます。画像自体にカーソルを合わせてクリックしただけでは、同じ大きさで別ウィンドウが開くだけなので、注意。 でもって、その野外編(上半分)の上位から。 シナマンサク。 シナマンサクについては、https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/62113601.html でUPした事があります(2013年3月初旬、茨城県フラワーパーク)。 梅、咲き始め。 ピントの甘い画像で、スマソ。 福寿海については、https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64883892.html でUPしました。 ソシンロウバイ(素心蝋梅)。 蝋梅って、2012年の正月に、「房総のむら」へ行ったときにも咲いていた(https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/61233421.html )ものであって、1月となれば咲いていても何の不思議もありません。現に、筑波実験植物園の「みごろの植物」(一番上の画像のもの)の前号である2017年12月22日号にも、見頃第3位として掲載されています。 これは、ハナユ。 こっちもハナユの様に思い込んでいましたが、どうも温州蜜柑みたい(笑)。 蜜柑類は放っておくと、国立歴史民俗博物館 くらしの植物苑なんかだと、鳥に食われて、皮だけになっちゃいます。 で、最後に、ガイドにもあった、Hellebosrus foetidus(学名)。クリスマスローズに含まれるものだそうな。福寿草、福寿海と同じキンポウゲ科に属する植物なんだそうです。 |
茨城県
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