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これをUPすると、 で、昼時の訪問、 で、日の出時の訪問、ここで夜の訪問…て事で、私 レイ豚のメチャしつこい性格が顕わに…。 そのうち、日没時の野島埼灯台を撮りに訪問しそうな感じの私が、我ながらコワイ…少し自分でも呆れてますが。 ☆★☆★☆ 訪問したのは、2010年1月ですが…夏と言われても、矛盾点は画面からは見つからないと思う。 メチャ近くの野島崎(地名としては、野島「崎」…)の先っぽの方から撮ったもの。 実は、遠くからの画像も撮ったには撮ったんですが、そう云う弱い光を撮ると、当然起こりやすいのは手ブレ。て事で、そう云う画像は「例外無く」ピンボケと手ブレの嵐でした。 て事で、残った画像が、上のもの。同じところからの同じ構図の画像が4枚ほどあったのですが…。 野島埼灯台は、ライトは少し下向きで方向を揃えた光です。レンズで方向を揃えたもので、あんまり拡散しない光です。このやり方は、野島埼灯台に隣接する「きらりん館」で紹介・説明されてます。 この白い光は、夜の宙に真っ直ぐ見え、海の上に向かいます。見ていると、どうやらライトは180°ずつの方向に伸びている様です(光の伸びる方向は、回転しています)。そして、陸側には照射しない様に灯台に遮光板が付いてます。 でもね、野島崎の先っぽでは、結構暗いんですよ。ライトの光は、夜空に一直線に伸びるものの、空にキレイに星空が見えてました。結構風の強くなる予感のある夜(強風波浪注意報は出てました)だったので、ちと怖さはありました。まあ、夜の海ってのは、地上の様に照明がある訳でもなく暗いものなので、もともと怖さは感じるものですので。これは、岬でなくとも、砂浜でも同じ様なものなんですけどね(新潟県柏崎市の砂浜でだって、月が無けりゃ、コワイわさ)。 野島崎の西側が見えてましたが、それは、やはり自分を照らす様なものでもなく… て事で、海の中から… て訳ではなく、野島崎の先っぽの方には石がありますので、そこの上ならブレないだろうと思ったら、心霊写真のごとく写っちまったものがあった訳で(笑)。 (この画像だけUP出来なかったので、ホントに心霊写真かと…思ったら、ファイルサイズが2MBを超えていただけでしたw。縮小した後でUPしたよ) 朝、その場所を撮ると、こんな。
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2010年01月23日
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