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柏市周辺では、野良猫さんは、本能に従い、放射能の高い地表を避け、少しでも地表から遠いところにいる様に心がけている模様。ほら。 猫である証拠に、フラッシュを焚くと、右目が青、左目が赤に光ります。船舶や飛行機は、これに倣(なら)い、右舷灯が緑、左舷灯が赤になってます(←大ウソ)。 猫が本能に従い、高いところに登るのは事実でしょうが、これは風を受ける為でしょうね。 でも、今の時期に猫の癌宣告を受けた飼い主さんは、やはり放射能の影響を疑っている様です(http://blogs.yahoo.co.jp/riki_minny/60739973.html 参照)。福島などでは、飼い犬にガイガーカウンターを当ててみたら、高い値が検出された、とかで、除染の為、一生懸命シャンプーしてる人もいるそうです。
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2011年09月15日
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2010年12月18日に、 て記事をUPし、2010年12月16日に日立柏総合グラウンド周辺の3箇所(UP当時は2箇所しか見つけられず、そう書いてUPしていたが、その後、訂正)に建った、開発事業等計画公開板の事を書きました。その後の経緯は、皆さん ご存知の通りですが、 Google Mapsでの日立柏サッカー場周辺の航空画像が新しくなってました。 http://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/60890381.html (2011年8月26日UP) Googleの日立柏サッカー場周辺のストリートビューの撮影時期は、いつ? http://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/60891937.html (2011年8月27日UP) て記事をUPした際に、経緯は記憶に残っていても、それがいつの出来事なのか特定出来ない、て事がありました。ですので、目撃した事を記録に残しておこうと考えた次第。 この記事の画像は、カーソルを合わせてクリックすると、別ウィンドウで大きく表示されます。 〜〜〜〜〜 私の手元には、2011年3月5日(土)の開幕戦 対 清水エスパルス@日立台、の画像が見当たりません。もしかしたら、PCを替えたタイミングで昔のPCのHDの中に残っているのかも知れませんし、手違いで削除してしまったのかも知れません。 でも、http://blog.reysol.co.jp/koho/2011/03/ (柏レイソル公式HP中の「日立台広報日記」2011年3月分)の2011年3月4日の項、2011年3月7日の項には、雪の中でのホーム側電光掲示板の姿が掲載されています。そして、同じURLでの2011年3月30日の項で、大型ビジョンのアウェイ側からホーム側への引越しが書かれています。 「東日本大震災の発生で、改修が延期になるのではないか」とも私は懸念していたのですが、「予定通りに行う気らしい」と私が気付いたのは、この事によってです(実際に大型ビジョンの移動に気付いたは、この「日立台広報日記」を読んだからではなく、次の試合で実際に現地を見たときでしたが)。 でもって、東日本大震災での試合延期の後の再開後の初めてのホーム試合、2011年4月29日の対 ヴァンフォーレ甲府戦@日立台。 まだ、TVカメラの載っているリフトはアウェイ側にあります。 大型ビジョンは、ホーム側の、以前、電光掲示板のあった位置に移動しています。 この状態は、2011年7月13日の対 サンフレッチェ広島戦@日立台まで継続しました。 でもって、この状態に変化を私が確認したは、開発事業等計画公開板で「着工予定」とされている2011年8月1日以降の事でした。2011年8月6日、対 横浜F・マリノス戦@日立台。 http://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/60848982.html でUPした画像と同じもの。アウェイゴール裏のテニスコートの地表面を剥がしていました。そして、この所為で、TVカメラを載せるリフトはホーム側に移動。 リフトは、大型ビジョンの右側にあります。 この後、2011年8月20日に、対アビスパ福岡@日立台、があったのですが、特に気付いた変化はありませんでした。 変化に気付いたのは、2011年8月28日、対 川崎フロンターレ戦@日立台。 テニスコート脇、西ゲートからのホーム通路の植栽が、一部、剥がされていました。 また、テニスコートにパイル穿孔機の様なものが…私は、このときパイルをねじ込む為の機械と考えていたのですが、この場所は、2011年8月28日の画像と見較べてみると、少し体育館側に寄り過ぎている様な気もします。ここの1点だけにパイルをねじ込んだとは考えられませんが、用途が違う機械だった可能性もあるんでしょうか? 詳しい人、教えて下さい。 なお、私の自宅は、ここから数百m離れたところにありますが、昔のパイル打ち込みの様な振動やら騒音(上から金属の金槌を落とす様なカーンと云う音)などを感じる事はありませんでした。40年ほど前、別のところに住んでいた際、近くで中高層建築物の支持杭(パイル)を打ち込む槌音に1年近く悩まされたのを思うと、夢の様な話。支持杭があんまり深いところまで達してない、なんて事、無いよね? 建築物支持杭との絡みで、上でサポーターが跳ねる際の振動が、セレッソ大阪の長居陸上競技場の様に、周囲に伝わる様な事が無いか、どうか、近隣住民としちゃ、少し心配もしているんですが。 ちなみに、このパイル穿孔機みたいなものは2011年9月10日の際には、もう見えなくなっていたので、暗くなってからの画像もオマケ。 でもって、2011年9月10日、対 名古屋グランパス戦@日立台の際には、もう基礎みたいなものが出来上がっていました。早過ぎない?本当に、基礎杭(パイル)の態様が気になってしまうほど。 これからも、都度、画像をUPして行きたいと考えてます。
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