黄色い蛇足@日立柏酒場裏

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 ポケモンGoの個体値評価アプリIV Goに関しては、

【重要】ポケモンGoの個体値評価アプリIV Goは、Google IDとパスワードを詐取する仕組みを持っている。
https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64631816.html
(2017年5月8日UP。その後、記事内容を若干追加)

に書いた様な問題点がある事は、知っておかなければならない事です。IV Goの運家管理は、データを詐取し、流用している事は、ほぼ紛れもない事実と考えます。

 が、私は、Iv Goの評価自体は便利に感じ、そのまま使って、ポケモンGoで育成枠にある個体の名前を変更したりして評価と共に識別出来る様に、作業を進行中です(ポケモンの番号に従って進め、現在、ニドキングまで終了。それ以上は、スマホの電池切れによって進めず、中断中)。

 不思議に思っている事として、先述した https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64631816.html の様な構造をIV Goが持っているにも関わらず、ポケモンGo上でポケモンのニックネームを変更すると、違う端末(スマホでないTabaletで、ポケモンGoをインストールしていない端末)でも、ポケモンのニックネームは変更されます。ポケモンGoをインストールしている端末にもIV Goはインストールしてあるので、この端末のポケモンGoにIV Goが寄生している(技術的に曖昧な表現かも知れない。ポケモンGoの通信を傍受する事で、内容を自らのアプリに取り込んでいる、って事)可能性を疑っています。これは、ポケモンGoの端末にあるIV Goをアンインストールし、ポケモンGoをインストールしていない端末でIV Goを起動してみる事で、ある程度は推測出来るかも知れないのですが、現在、作業中である事と、(IV Goが同期しなくなった事で、IV Goでの評価を求めて)再度ポケモンGoにある端末にIV Goをインストールした際に、新たにGoogle IDと新パスワードの入力を求められそうで、躊躇しています。そこで入力してしまったら、Google IDへの侵入を認知してから、Google IDの削除と云う根本策を採る事無く(これを行うと、ポケモンGoでのこれまでの成果も失ってしまう)、これまで様々に行って来た弥縫策が全部無駄になってしまいますから。

 更に…不思議な事として、ポケモンGo上では、全く同じ値が表示されている2つの同種個体に関して、IV Go上では、差がついて評価される事。何故かと考え、IV Go上でポケモンの内容を見ると、ポケモンGo上では表示されない技の内容までIV Go上で表示されているのです。これは、IV GoがポケモンGoのサーバ上にある、ポケモンGo上で表示されない個々の値まで取得しているのか…とも考えてしまうところですが、これは怪しい。
 と云うのは、IV Goを起動し直すと、「その事だけで」ポケモンの評価が変わってしまうのです(笑)。全部の個体についての評価が変わる訳ではありませんが、さっきまでS評価だった個体がA評価になり、さっきまでA評価だった個体がS評価に変わっていたり…呆れてしまいます。て事で、心配になるのが、IV Goの評価って、どこまで信用出来るの?て事。

 評価が一覧になって表示されるのは、確かに便利なのですが、御託宣の様なものであって、それに従って、ポケモンを選んで、他の個体を「博士に送」ってしまってよいものなのか、どうか。特に、IV Goの評価では、CP値の逆転なんかがよく見られるので、そこが心配なところ。
また、私は今までCP値の最大の個体を強化対象として来たのですが、IV Goによると評価の逆転が多々見られる。これに従って、強化対象の個体を変更してしまって、本当にいいものなのか、どうか。
 ポケモンGo上で表示されていない技の内容なんて、実はポケモンGoのサーバにも無いのではないか? IV Goがランダムに値を一時的に与え、それによって評価した「かのごとく」偽装しているのではないか? と疑っているところです。

 IV Goの評価では、その個体を育てて行ったときの最大値が表示され、この大小によって評価されるのですが、これが正しいか否か、なんて、レベル40(もしかしたら、それより低いレベルで強化出来る値が上限になる可能性もある。つい最近までレベル36より上では、強化出来る最大値に変化が無い、とも「聞いていた」ので。最近、この制限が解除された、とも聞く)まで達していない私にとって、検証しようのないところでは、あります。まあ、現在の自分のレベルでの、その個体のCP最大値も示されていますから、そこまで強化してみれば、計算の適否は、その範囲内で検証出来る琴似はなりますが。

 既に、IV Goの評価に従って、多くの最終進化形の個体を「博士に送」ってしまった種類のポケモンもありますが、今は「博士に送る」のを留保している状況(追記:2017年5月13日に、IV Goの評価に従って、最終進化系まで達した「驚異的で芸術的」な個体を175体以上「博士に送」りました)。が、育成枠は上限の1,000に迫っており(既に何度目かの状況)、最終進化形の「驚異的で芸術的」な個体を「博士に送る」に当たって、何らかの指針が欲しいところではあります。この指針を求めて、IV Goをインストールした訳ではあるんですが…。

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