黄色い蛇足@日立柏酒場裏

2019年9月以降は、https://reywa.blog.fc2.com をメイン(主たる)・ブログとします。

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(1) 黄葉の発色のもととなっているのはカロテンの事が多い。モミジの紅葉の主な色度は、アントシアニンだそうだ。黄葉でも紅葉でも、その発色の色素は、葉緑素=クロロフィルから化学的に合成出来る。葉緑素を植物の体内で組替える事で、黄葉やら、紅葉が生ずる。積極的に化学合成した訳ではないとしても。

 生物の全ての作用は、基本を何らかの形で応用しているものばかり。

 葉緑素=クロロフィルは、それ自体、光合成や呼吸の副作用としての酸化に対する抗酸化作用を持っている。だから、ランの仲間で葉緑素を持たずに、菌や植物などに寄生する植物も、陽の当たる場所で育つものならば、抗酸化作用を持つものを、持っている可能性が高い筈。もう既に実用化目前の物質も発見されていたと記憶する。

 木材の主な要素はリグニンとセルロースで、人間は今のところ、木材本体を別にすれば、木材からセルロースかリグニンかの一方しか取り出して利用する事は出来ない。主に使うのは、セルロースであって、紙などで利用している。リグニンを溶液中に溶け出させて、排除。リグニンを利用する際は、逆に、セルロースを溶液中に溶け出させて、排除。リグニンだけの利用方法はほとんどされていないが、経済的なコストの所為。リグニンだけでプラスチックの代わりに利用し、循環する技術自体は既に完成している。木材から、セルロースとリグニンを同時に有効利用出来る様になったら、人類の資源利用効率は格段にUPするのだが、未だ実現出来ていない。

 なお、セルロースは食物繊維とされているものの主要な成分だが、リグニンだって、密度が低ければ食べている。梨のシャリシャリした食感は、梨の実の中のリグニンの所為。


(2) 葉緑素自体も抗酸化作用を持つのなら、敢えてポリフェノールと云われているものを積極的に摂取しようとする意味は何なのか、考えてみる必要があるのかも知れない。作用の強弱か? 摂取された後の作用の仕方か?

 なお、枯葉が水に沈むと、茶色くなる。タンニンの作用と言われるもので、アマゾンなどでは、そうした枯葉を通った茶色い水の流れる川と、別の透明な水が流れる川が合流するところで、合流した後も水の色が2色に分かれながら流れて行く様を見る事が出来る。
 タンニンも単一の物質の名称ではなく、作用から称される物質の集団(グループ)。
 けれど…タンニンもポリフェノールの一部。柿の渋みはタンニンであって、干し柿にするのは、干す事によって、タンニンが無くなる訳ではなく、タンニンが水溶性から水に溶けなくなる(化学変化で、油に溶ける物質に変わる)為。ポリフェノールが多く、最近では「体に良い」とされている赤ワインだって、時間経過によってタンニンが沈殿する。これも、タンニンが水溶性から油溶性(不溶性)に変わるからだろう。

 ツイデに言えば、タンニンはタバコにも含まれている筈だが、タンニンが煙になって肺に至ったときに、ポリフェノールとして作用し、癌の発生を抑制しているのか、それとも単に異物として癌の発生を加速してるのか? それとも、煙になる際には多くが他の物質へ変化しているのか?

 人間は、機能や作用によって、同じ物質に様々な名を付けて呼ぶ。それぞれがどう関係しているか、いないか、考えてみる事も必要だろう。ポリフェノールとタンニンの関係など。

 なお、肺に外部から異物が入る事は、どう考えても病因となるだろう。よく「埃(ホコリ)で人は死なない」と言われるが、これは、直ぐに死なないだけで、継続的にホコリの多い環境で過ごす事は、COPD(慢性閉塞性肺疾患)の原因となるだろう。室内のホコリは、主に自分自身(居住者が複数ならば、他人もいるが)の皮膚の微細切片と、ティッシュペーパー、トイレットペーパーなどの微細切片や、衣類の微細切片。+自分の皮膚を餌とした、カビやダニの死骸やら、ダニの糞。自分自身の皮膚の微細切片は、免疫上は反応しないかも知れないが、それだってCOPDの原因になるだろう。私は、タバコを吸わないが、結局、ホコリを主因とするCOPDで死ぬ事になるのかも知れない(一応花粉症だから、アレルギーの反応=免疫のバランスの失調、はある訳だし)。タバコを吸わないのに咳や痰が「若い頃に較べて」多くなったと感じているし、自分の声の「録音を聞くと」声の呼気のレベルが変動していると感じる事が多い事、大声を出す事が少なくなっている事(これは精神の安定度も関係しているかも)なんかから、そう思う。

 なお、鉄の切削工場なんかでは、肝機能障害から来る癌の発生が多く見られるが、きっと、微細鉄粉の吸い込みから来る、鉄の代謝異常で肝臓に鉄分が溜まり(貯まり)、肝機能障害を生じ、肝硬変から癌に至るパターンだろう。アルコールによる肝硬変と区別が付きにくいかも知れないが、きっと微細鉄粉だと思う。印刷工場での癌発生が特定パターンに偏るのは、特定化学物質の所為だと判明したが、疫学的(統計的)には私でも気付いていた事。鉄の切削行程も、癌の発生に関して、同じ様に、パターンの偏りがある様に感じる。私は、専門家ではない(とは言え、関係する国家資格は持っている<仕事などで日日利用している訳ではないので、資格はあっても、錆び付いている>ので、全くの素人よりは少しはマシなレベル)が、統計的には、ほぼ明白な事実だと考えている。専門家の方々、もう少し精密に統計を検証して明らかにしてくれないかなぁ。なお、鉄はヘモグロビンなどの関係もあり、体内で代謝される物質の一つ。と共に、鉄の切削工程では、現在、発熱から来る鉄の熱膨張(測定結果が加工結果を意味しなくなる)を防ぐ為、水や油を掛けながら(赤外線とレーザー、ボールネジなどで、温度と外形寸法を測定しながら)加工するのが一般的だと思う(精密加工でない限り、もっと甘い加工をしている工場も多いとは思う)が、そんな環境(場合によっては、加工部のみを閉鎖環境にする事さえある)でも微細鉄粉が飛んでいるのか、それとも、過去の甘い管理体制の所為なのか、検証も必要になるだろう。通常、鉄加工時の削りカスは、リサイクルに回る筈だが、加工後のワーク(半製品)と削りカスの合計は、加工前の重量と、どれだけ違いのあるものなんだろう?

 先に、

台東区一葉記念館は、2018年11月23〜25日の連休は、入館料無料となります。
https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/65142437.html

の記事に続いて、

駅から台東区立一葉記念館への徒歩ルート
https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/65142617.html 

の記事をUPしました。後者の記事では、台東区立一葉記念館を主な目的地として行く場合の記述になっていて、浅草駅からの行き方については簡略なものになっています。

 しかしながら、無料ならば、一葉記念館に行く人の中には「ツイデで」って人も多いと考え、ここで東京スカイツリーとの間の徒歩ルートについても言及しちゃいます。

 上の後者の記事中に付加する事も考えたのですが、その記事、余りに長い。一葉記念館をメインに訪問する際の記事になっている(だから、浅草駅との間のルートも簡単。まあ、もともとそんなに面倒なルートではないのですが)ので、観光用のツイデ訪問は趣旨が違う様にも感じますので、別記事にする次第。


<とうきょうスカイツリー駅から一葉記念館へ>

 一葉記念館を主な目的地として考えた場合、とうきょうスカイツリー駅から歩くなんてのは愚の骨頂です。他に、上の記事(後者)で述べた様に、いくらでも他の駅が使えるのですから。

 しかしながら、東京スカイツリーを見たツイデ、もしくはもっと多いのは、一葉記念館を見た後、東京スカイツリーに行ってみようと思う人もいるかも知れません。特に、吉原大門〜日本橋消防署を結ぶ大通りの先には、東京スカイツリーが大きく見えていますので。

 て事で、東京スカイツリーから一葉記念館までの行き方も書いておきます。今までの例に倣い、先ずは、東京スカイツリー駅(この後で、東京スカイツリーの東側にある、業平駅との間の徒歩ルートについても述べます)からの行き方、その後、帰路に相当する「東京スカイツリー駅への行き方」について書きます。

 先ずは、東京スカイツリー駅。正面改札口の方が便利。東改札口から出た場合は、戻る事になります。

 で、高架を背に、東京スカイツリーとは反対側に進みます。
イメージ 1
右側に、曳舟側通り、小梅通りが分岐しますが、そのまま。小梅通りが分岐するところで、小梅通りではなく、左側の通りに進みます(通りの右側を歩いた方がベター)。


 そのまま歩いて行くと、隅田川を言問橋で渡る事になります。言問橋を渡った先では五叉路になりますが、右斜めの通りに。3つ目の信号までに道に左側に渡り、3つ目の信号のところで、左折、もしくは山野堀公園に入ります。
イメージ 2
山谷堀てのは、かつて吉原への舟運を確保する為に掘った人工運河ですが、これを明治時代以降に埋めて、公園化したものが山野堀公園。山谷堀公園の両側にも道が通っています。どちら側の道を通っても構いませんし、山谷堀公園の中にも遊歩道が通っています。
イメージ 3
 山野堀公園は、「地方橋」交差点の辺りで終わりますが、この先は、左側の大きな通りでも、右側の小さな通りを通っても構いません(両者は、吉原大門の北側で合流します。一葉記念館から、とうきょうスカイツリー駅へ向かう場合は、大きな通りの方が、東京スカイツリーを眺めながら進めるのでベターかと思います)。「吉原大門」の北側にある、「吉原大門」の次の信号のある交差点のところで、右側の通りは左側の大きな通りに合流します。二つ先の信号のある交差点「日本堤1丁目」までに、通りの左側に渡っておいた方がベター。でもって、「日本堤1丁目」交差点の二つ先の左側に入る通りを左折します。
 そのまま進むと、道が右にカーブした先の交差点の右側に一葉記念館があります。
 上のオレンジ色の通路は、ある程度の広さのある通り。「日本堤1丁目」交差点を左折し、進むと、左に吉原ソープランド街(この記事に示した地図では、赤い線の四角の中の区域)が見えたところで、右に分岐する通りがあるので、右に。右に入った通りの二つ目の交差点、信号(「飛不動前」交差点)の一つ手前の道を右折すると、次の交差点の向こう側右側が一葉記念館となります。
イメージ 4


<一葉記念館から、とうきょうスカイツリー駅へ>

 上の記述のうち、反対側になったときに印象が違う箇所のみ記します。

 一葉記念館から南側に行って、次の交差点を左折したら、三叉路とかは、そのまま進む感じで進んでも、「日本橋」交差点に至ります。

 「日本堤1丁目」交差点から大きな通りへ出た後は、東京スカイツリーが真正面に見えますので、それを目安に進みます。「地方橋」交差点の二つ先の信号のある交差点で、大きな通りは左に大きくカーブします。ここでは、山谷堀公園に沿った真っ直ぐのルートに入るのが距離が短くて済む経路です。
 山谷堀公園を歩いた際は、次の大きな通り(都道464号線)に至ったところで右折。山谷堀公園に沿った両側の道のどちらかを通っていた場合は、左側にちょっとカーブした先の大きな通り(都道464号線)で右折。

 その後は、言問橋のたもとの「言問橋西」交差点を言問橋方面に曲がり、ほぼ「道なり」に進めば、とうきょうスカイツリー駅に着きます。


<東京メトロ 半蔵門線、都営地下鉄 浅草線、京成線 押上駅から、一葉記念館へ>

 押上駅と名の付く駅は、東京メトロ半蔵門線、都営地下鉄 浅草線、京成線にあります。東京メトロ半蔵門線は、東武スカイツリーラインに入り、曳舟駅以北では、東武スカイツリータウンの駅を辿ります。ですので、北千住以北では、上り方面の電車は、同じホームから出る電車であろうと、とうきょうスカイツリー駅に到着するものと、押上駅に到着するものが、あります。
 東京メトロ半蔵門線の押上駅は、都営地下鉄 浅草線、京成線の押上駅とは別の駅で、改札内部で繋がってはいません。一度、改札を出ないと、いけません。都営地下鉄 浅草線と京成線は線路が繋がっています(この接続の為、京成線は軌道の幅を全社一斉に敷き替えた事があり、このときの金銭負担が、その後の業績悪化の一因となりました)ので、一つの駅。
 同じ駅名を使っているとは言え、2つの駅であって、出入り口も別個に設けられ、片方の駅にしか通じていない地上出入口もあります。が、ここでは東京スカイツリータウン(東京ソラマチ。施設管理者は、東京スカイツリータウンが東武鉄道、東京ソラマチが東武タウンソラマチ株式会社となっている。https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14100113029# 参照)に接続する出入り口から、ルートを書き始めます。東京メトロ 半蔵門線、東武スカイツリーラインだと北千住寄りの改札を出ると東京スカイツリータウンB3Fに繋がりますし、都営地下鉄 浅草線、京成線の場合は、京成曳舟駅方面の改札を出ると東京スカイツリータウンB3Fに繋がります。

 とうきょうスカイツリータウン駅は、歴史に翻弄されて来た駅です。1902年に東武線の終着駅である吾妻橋駅として開業した後、1904年に終着駅が亀有駅に変更され、駅自体廃止(笑…つまり、文字通り、路線自体、変更された)。1907年、浅草駅として再度営業開始。1931年になって、現・浅草駅まで東武線が延伸され、駅名は業平橋駅に。で、東京スカイツリー駅の開業を機に、2012年、駅名は「とうきょうスカイツリー」駅に(「とうきょう」は、ひらがな)。
 1904〜1907年の間の時勢の変化で、ここは、1906〜1993年の間、東武の貨物駅としても機能し続け、日本初の生コン工場も立地してました(1993年の前に営業を終了したと記憶)。この貨物駅ターミナル敷地+セメント工場の跡地が、東京スカイツリーおよび東京スカイツリータウンの敷地となった訳です。で、東京スカイツリーは、東武鉄道が筆頭株主として出資して建設される事に。
 なお、東武の浅草駅は、隅田川を渡ったところに大きくカーブして立地している事もあり、短い編成の電車しか乗り入れる事が出来ず(と云っても、隅田川の側の車両のドアを開けずに、乗客に車両間の移動をさせて乗降させていた時代もあった様に記憶していますが)、北千住から南の路線が遊休路線化していた時代もありました。Wikipeia https://ja.wikipedia.org/wiki/とうきょうスカイツリー駅 の記述では、混雑を捌(さば)き切れなかったかの様に書いています(確かに北千住駅では、そうだったでしょう)が、実際は、北千住駅で多くの乗客が乗り換えてしまい、それより南では通勤時間帯でも結構空いていた時代もありました(鉄道評論家の川島 令三 氏も、著作で、この区間を「遊休区間」と評した事がある)。これを解消する為、東武鉄道では、朝の通勤時間帯だけ定期券で、本来ルートと異なった浅草駅や業平橋駅から東京メトロ(営団地下鉄)なんか(都営地下鉄との間でも、その処理があったかは不明)に乗り換える事を許し、実績に応じ、営団なんかから資金を得ていた事もあります。1990年には、業平橋駅の貨物用ターミナル(取扱貨物の減少も背景にあった筈)の敷地の一部を旅客用ターミナル(終着駅)に改造し、そこから都営地下鉄と京成線が直結した押上駅との間に連絡用地下通路を設置したりしました(確か、連絡用改札口だけで乗り換え出来たと記憶)。この地上ターミナルと連絡用地下通路は、2003年、半蔵門線と東武線との乗り入れにより廃止され、それ故に、ここを東京スカイツリーの敷地として立候補する事が出来た訳です。まさに、絶妙のタイミングでした。

 東京スカイツリータウン(東京ソラマチ)の中を通るにせよ、地下通路からの独自出口を通るにせよ、先ずは、東京スカイツリータウンの東側の広場に出ます。東京スカイツリータウン内部や東武スカイツリーライン沿いの通路を通り、とうきょうスカイツリー駅の正面改札口に回る事は出来、上に書いた通りのルートを辿る事も可能なのですが、ここでは、少し違うルートを書きます。
 東京スカイツリータウンの東隣の広場を出て、四つ目通り(都道465号線)に出ると、左折。次の信号のある交差点「押上1丁目」を左折し、東武スカイツリータウンの高架をくぐります。
イメージ 1
 尤も、東京スカイツリータウンB3Fに繋がる地下通路は、東武スカイツリータウンの北側にも繋がっていますので、A3出口を出れば、東武スカイツリーラインの北側高架脇に出ます。東京スカイツリーを背にして進み、広い通りに出たら、左折します。これで、上のルートに合流します。

 そのまま真っ直ぐ進みます。隅田川に辿り着くまでに、右側に渡っておいた方がベター。で、隅田川のたもと(首都高 6号線の高架が上に通っています)で、道は左にカーブし、右側には堤防に上がる階段があります。その階段を上がった後、隅田川を徒歩専用橋の桜橋で渡ります。渡った後は左側に曲がり歩道を辿りますので、X型の桜橋は、左方向に。桜橋を渡った後、左側へ続く歩道を進み、台東区立体育館(台東リバーサイドスポーツセンター)を回り込む形で、道路に。道路を渡ります。そんなに交通量の多い道ではなかった様に記憶しますが、横断歩道があったか否か、はっきりしません。信号は左側の方が近いです。
 先ほどの道からは左寄りにある、山谷堀公園か、その両側にある通りを進みます。そのまま進むと、先ほどの「とうきょうスカイツリー駅〜一葉記念館」の青い線のルートと合流します。
イメージ 2


<一葉記念館から、東京メトロ 半蔵門線、都営地下鉄 浅草線、京成線 押上駅へ>

 一葉記念館から東京スカイツリーに行くには、ルートとしては、「とうきょうスカイツリー駅」を目指す、上述のルートより、押上駅を目指す方が簡単ではあります。

 先ほどの「一葉記念館から、とうきょうスカイツリー駅へ」で違って来る箇所のみ記します。

 山谷堀公園は、途中で曲がる必要はありません。そのまま真っ直ぐ。
で、台東リバーサイドスポーツセンターを左に見ながら隅田川の堤防に進み、桜橋へ。桜橋を渡ったら、左側の階段を下り、そのまま真っ直ぐ進めば、東武スカイツリーラインの高架に至りますので、手前で右に入る道を右折すれば、押上駅のA3出入口に至ります。

  

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