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私は今まで加須IC付近からサトエ21世紀美術館へ行った事があるのです(1回は展示替えの閉館期間中。知人の葬儀のツイデで寄ったので、きちんと調べていなかった)が、カーナビに頼って行った結果「何で、加須ICから、こんなに遠回りして行かなくちゃイケナイんだろう?」って思っていたので、今のところ、最短だと考えるルートを挙げておきます。次回は、これを参考に行ってみようかと思ってる次第。 実際には通っていませんので、これがベストのルートなのか否か、までは検証していません。 加須ICまで柏から一般道で向かうルートについては、先にUPした をご覧下さい。 先ずは、国道12号線を西に向かっていた場合(柏から一般道で向かった場合)は、北大桑交差点を左折、県道370号線に進みます。 加須ICで降りた場合は、左側分岐を進み、国道125号線を東進。次の加須流通団地交差点を右折、突き当たりを右折します(これで国道370号線に)。加須流通団地交差点が加須ICから近過ぎて、車線変更が難しかった場合(=右折が難しかった場合)、更に次になる「北大桑」交差点を右折。もし、加須ICから西に向かってしまった場合でも、次の「南篠崎」交差点を左折し、県道15号線に入り、東北道を力行で越えた後の交差点「大桑」交差点を右折すれば同じ事。 ここでは、ヤフー地図を加工して使っています。 で、「大桑交差点」を進みます。すると、そのまま道は、東北道をくぐる筈。そのまま進むと、東武伊勢崎線を恐らく踏切で越え、更に進むと、加須はなさき公園の先で突き当たるので、左折。道が狭くなった先の信号、左側にセブンイレブンのある交差点を左折。 そのまま進むと、別の道と合流するので、そのまま。進むと、東北道を陸橋で越える筈。突き当たりを右折、その先を左折。平成国際大学(「佐藤栄学園」)が右に、その前、左にサトエ記念21世紀学園があります。 これが、今のところ「ベストじゃないか」と思ってるルート。 サトエ記念2世紀美術館の駐車場が満車になっているのは今まで見た事はありませんが、もし満車だったら、東北道を挟んだ加須はなさき公園の駐車場に車を停めて、そこから、東北道を地下トンネルでくぐって、サトエ記念2世紀美術館に行くって手もありかとは思ってます。 〜〜〜 〜〜〜 一方、これまで主に復路で辿って来たルート。図は、東(柏方面)からのものとして矢印を付けています。 <柏方面からの往路としての記述> 加須ICまでの経路は、 を参照。その途中から。 埼玉県立権現堂公園からの県道152号線の突き当たりを左折し、2つ目の信号のある交差点「西大輪」を右折、県道12号線に。そのまま進み、「上清久」交差点で右折、陸橋の手前で、右側の分岐に進みます。東北道に突き当たったところで、右折し、東北道脇を北上。 東北道に沿って北上する際は、東北道を地下トンネルでくぐる道がいくつもありますが、注意して進むと、陸橋をくっぐった後、右側に街路樹のある立派な道が現われますので、これを右折すると、真正面に平成国際大学が現れます。正門前を右折すれば、右側にサトエ21世紀美術館と、その駐車場が現れます。 もし、「上清久」交差点を曲がれなかった場合、六万部橋(東)交差点の手前で、道が大きく左にカーブしますので、ここを真っ直ぐ。で、東北道近くで、右折、また直ぐ右折。東北道に沿って、北上します。 要は、六万部橋を渡らずに、東北道に沿って北上すれば、一つ目の陸橋を越くぐったところで、上のルートに合流します。 <往路の別ルート> 先の、加須ICからの記述で、加須はなさき公園を越えた後、セブンイレブンのところで左折しないで進めば、突き当たりが「大室」交差点。そこを左折すれば、陸橋で東北道を越える事になります。 陸橋を越えたら、左側から東北道脇に戻る道を入り、東北道に突き当たったら右折し、そのまま北上すれば、上のルートと同じ事。 <サトエ21世紀美術館から柏方面への復路> サトエ記21世紀美術館の目の前にある平成国際大学の正門前から真っ直ぐ通る街路樹のある通りを西に向かい、左折し、東北道沿いに道を南下(結構長い間、進む事になります)。直ぐある陸橋の次の(二つ目の)陸橋間近で、左折、更に直ぐ左折し、陸橋からの道に合流。 次の信号のある交差点「上清久」交差点を左折、JR東北線を陸橋で越えて、「西大輪」交差点を左折、県道3号線を北上します(今までの経験だと、結構渋滞します)。で、二つ目の信号のある交差点「八甫」交差点を右折、後は、上に引用した別記事に書いた通り。 <復路での別ルート> 直ぐ上の復路の説明の第1段落の最後の陸橋からの道に合流するところを右折、つまり、陸橋のたもとで右折した場合の説明。 陸橋を渡って(陸橋で東北道を越えた後)「大室」交差点で右折すれば、先の加須ICからのルートに合流します。 〜〜〜 〜〜〜 なお、サトエ記念21世紀美術館と、加須IC,久喜ICの関係をヤフー地図で見ると、次の様になります。 私は、柏から行くので、わざわざ高速を使いたいとは思いません(大きく迂回する事になりますし、高速料金も掛かるので)が、久喜ICを使いたい人向けにそのルートも示してみます。 久喜ICから一般道を北上(恐らく、表示は「久喜・幸手方面」?)、次の信号のある交差点「上早見」を左折。 この先の「久喜駅入口(南)」交差点を左折して、県道151号線を道なりに進み、東北道を跨ぐ陸橋の手前で右に分岐して、東北道脇の道を北上しても同じなのですが、「久喜駅入口(南)」交差点からの道が結構狭いので、この「上早見」交差点を左折した方がいいと思います。 次の六万部(東)交差点を右折、直ぐに左折し、東北道脇に。 東北道脇で右折し、北上。陸橋をくぐり、そのまま東北道に沿って進むと、更に陸橋があるので、それをくぐると、右側に街路樹のある立派な道が現れますので、それを右折。すると、平成国際大学の正門に至りますので、これを右折すると、右側にサトエ1世紀美術館の駐車場が見えます。 なお付言しますと、この東北道に沿った道は、6mほどの道幅はあると思いますが、東北道を地下トンネルでくぐる分岐が次々に現れ、私は通っていて、快適な道とは思えません。この東北道に沿った道を通る距離はなるべく短くしたいものだと考え、以上の記事を書いています。
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2018年11月06日
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私が東京スカイツリーから見付けてみたいポイントの一つは、すみだ北斎美術館でした。と言うのは、小さな建物ではありますが、結構見付け易そうに思えたから。 こんな建物です。 昼間の光景。 こちらは夕闇に紛れ始める頃(冬)。 葛飾北斎の生まれたと思われる土地に建っています。が、その展示床面積は結構狭く、太田記念美術館といい勝負。公園の面積のほんの僅かしか使っていません。1993年に、この美術館建設の為に用地を購入したにもかかわらず、周囲の住民の遊ぶ公園としての需要(2000年に建設計画を凍結したが故に、公園としての利用実績があったのでしょう)と、美術館との需要を折衷したが為の、どっちつかずの使用面積に思えます。何故、北斎の美術館として、公園を最大限使う事が出来なかったのか? 「費用が…」との声も聞こえてきそうですが、設計コンペをした際の予算は18億円程度もありました。妹島和世 氏は、この予算18億円で建てられる最高の建物を設計しました。この建物は、材料にも特殊加工が施され、柱は垂直に立っていない…正確かつ精密な施行が必要な代物だったのです。で、墨田区は、この設計を材料の量だけを見て、2013年に11.6億円の予算で入札を実施。で、事業予定者が入札辞退した事により、入札不成立(https://web.archive.org/web/20140327235131/http://mainichi.jp/feature/news/20130904ddlk13040226000c.html 毎日新聞2013年9月4日の記事をアーカイブしたもの)。 再度2013年に18.5億円で行った入札の期間中に、埋蔵文化財調査で、周辺の土壌汚染の可能性が出て来て、今度は入札中止(https://web.archive.org/web/20140327234959/http://mainichi.jp/feature/news/20130926ddlk13040248000c.html 毎日新聞2013年9月26日の記事をアーカイブしたもの)。 結局、2014年になって、オリンピックに伴う建設費の高騰やらの影響も受けて、建築 22億1076万円、電気工事 2億6244万円、空調設備工事 2億7000万円で入札成立、更に給排水工事の費用が別に掛かっている(http://www.city.sumida.lg.jp/sangyo_matidukuri/keiyaku_nyuusatu/nyuusatu_kouzi/heisei26/resultc2605.html 、http://kyoto-seikei.com/14-0612-n2.htm )。 これだけの費用を掛けるなら、真っ白な何の変哲も無い箱でもいいから、もっと展示床面積の大きな美術館が欲しかったなぁ、てのが私の実感。何でもかんでも盛り込みすぎたが故のどっちつかずに私には思えます。 と云うか、外観で観光客を呼ぶ、って役割は果たしてるかも。観光施設としての役割は果たしていても、美術館としては半端な施設になっていると、「私は」思うのです。 まあ、いいや、それは。今となっては、どうしようも無い事ですし。で、すみだ北斎美術館の前の公園からは、東京スカイツリーの天望デッキ(地上 350m)も天望回廊(地上450m)も見えるのは、確認済み。 であれば、当然、東京スカイツリーからも見える筈、ってのが私の予想でした。 反射もあるから見付け易い筈…と考えていたのですが、東京スカイツリーから見た場合、すみだ北斎美術館の北面に当たるからか、それとも同館の外壁が鏡面ではなく、微妙にツや消しされている為なのか、意外と見付けるのに苦労し、場所を知っていたので、当てずっぽうで撮影し、自宅に戻ってから、画像を拡大して確認しました。 尤も、近隣の両国国技館や江戸東京博物館を見付けるのは容易(たやす)いので、そこから何とか、すみだ北斎美術館を探し出す事も出来ました。 先ずは、両国国技館と江戸東京博物館(地上350mの天望デッキから)。 東京タワーと、ほぼ同じ方向に見えます。判るよね?手前の高層建築2棟(恐らく、右側がNTTドコモすみだビル、左側が第一ホテル両国)の裏にある白い台形の建物が江戸東京博物館(菊竹 清訓・設計)、その右の武道館っぽい緑青っぽい屋根の建物が両国国技館(正式には、ただの「国技館」)。 でもって、そこから左に目を移したところに…ある筈なのが、すみだ北斎美術館。隅っこが横のビルに隠れて見えるのは、私の予想外でしたが(地上450mの天望回廊から)、位置関係を考えてみれば当たり前。 補助線付き。矢印の先の円の中にあります。 これは、地上350mの天望デッキから。 補助線付き。 再び、地上450mの天望回廊から。 もう補助線無しでも見分けられるかも知れませんが、補助線付き。
結構、東京スカイツリーから近い地点であり、ならば角度は100mの高さの違いで大きく違っていても良さそうに思えるのですが、私には、自分で撮った時刻や順序以外に見分ける事が出来ずにいます(なお、私のデジカメのタイムスタンプは何故か狂っていますので、当てにしないで下さい。タイムスタンプの時刻で今の季節に、これほど判別出来る訳ではありません。と言って、夏に撮影した訳でもありません)。 |
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私は、関越道で新潟県などから帰ってくる際、通常は加須ICで降ります。関越道〜外環道〜常磐道と通り、柏ICで降りるのは、確かにスムーズに流れていれば速いのですが、通常、上りで夕方だと渋滞します。ですので、北関東道〜東北道経由で、加須ICで降りるのを常としてます。まあ、「渋滞が無い限り、外環道を通り、柏ICまで行こう」と思っても、渋滞表示が出ていて、北関東道に迂回する、ってのが常、って言えるのかも知れません。高速料金も、外環道ルートに較べれば安く済みますし。 でも、この柏〜加須ってのは、一般道を通って群馬県や熊谷に行こうとする際に、踏み台として結構頻繁に使え、かつ使い勝手のいいルートなので、紹介する次第。 加須ICの先にも外環道がある訳ですし、加須IC〜柏の間にも、圏央道 五霞ICやら幸ICやらがあるのですが、道が最終目的地に対して迂回している形になるので、余計に高速料金やガソリン代を使うものと考え、私は加須ICを常用してます(大都市近郊区間も加須ICで終わる様ですし)。 柏からのルートとして書き、帰途は、注意点だけを述べます。 先ずは、柏から国道16号線を北上し、庄和ICで右折します。 でも書きましたが、 柏市から国道16号線を北上すると、春日部市に入ると、ほぼ西側に向かいます。柳橋下交差点の立体交差で陸橋を上がった際、イオンモール春日部が左側先に、その手前に、国道16号線が立体交差を「くぐる」のが見えます。これが、庄和IC。 ここを右折し、国道4号線バイパスに入ります。右折レーンがあります。また、信号には時間差で右折専用の時間帯がありますので、焦らず待っていれば曲がれます。 曲がった後は、信号があり、信号の後で右に合流する事になります。2010年代も暫くは、この国道4号線バイパスは片側1車線の区間があり、詰まりやすい区間でしたが、今は、庄和IC以北は(宇都宮市で国道4号と合流し、終わるまで)片側2車線以上(少なくとも菱沼交差点までは、片側2車線)の区間となります。 で、そのまま進むと、菱沼交差点に至りますので、ここを左折。片側1車線の道路(県道26号線)に入ります。 「菱沼交差点」てのが判別し難いと思われるかも知れません。もっともな事だとは思いますが、ここは、庄和ICから北上して初めて、両側に大きな工場がある地点。右側に凸版印刷 幸手工場、左側に長井紙業 埼玉工場があります。これは、かなり前から見えますので、注意していれば、大丈夫。 この前に、右側に東日本急行 北関東営業所の建物が見え、これで「もしかしたら」と思うかも知れませんが、右側にしか建物が無い事、また、「東日本急行」の文字は結構手前から見えてますので、慌てなければ大丈夫。 菱沼交差点を左折したら、次の信号のある交差点を右折。真っ直ぐ進んだ後は、最後の左急カーブの先で、広域農道(県道371号線。片側1車線)に入ります(上の地図の青い線のルート)。信号はありません。ここは、注意深く、車などが来ないか、見ましょう。特に左側のカーブの先を注意して。 まあ、菱沼交差点の最初の信号のある交差点を曲がれなかったとしても(また、最後の急カーブを嫌気して避けたい場合でも)、次の信号のある交差点と思われる(途中に信号のある交差点が出来ているかも知れません)「下吉羽」交差点で右折し、その先の「広域農道入口」交差点で右折してもOK(上の地図のオレンジ色の線のルート)ですし、更にその二つ先の信号のある交差点「東農村文化センター前」で右折してもOK(上の地図の赤い線のルート)。 このまま広域農道を進みますと、左側に埼玉県立 権現堂公園を見て、国道4号線を過ぎ(右側レーンは右折専用レーンとなります。左側にセブンイレブン併設のガソリンスタンドがあります)、真っ直ぐ。国道4号線を過ぎると、片側2車線の道路(県道152号線に変わります)。ここからは、スムーズに流れます(権現堂公園は、春の桜のシーズンなどは大渋滞しますので、先に行く場合は、使わない方が無難)。 この道路で東北新幹線の高架をくぐり、東北線を陸橋で越えた後、道路は突き当たりとなり、右側車線が右折専用、左側車線が左折専用レーンとなります。ここを右折(県道3号線を北上する形となります)。 その先は突き当たりまで行って左折してもいいのです(下の地図の赤い線のルート)が、渋滞している事もあるので、3つ目の信号、ガソリンスタンドのある角を左折(片側1車線走路に入ります)、突き当たりを更に左折します(下の地図の青い線のルート)。 国道125号線(片側1車線道路)に入ります。 その後は、道なりに進んで行けば、加須ICに着きます。加須ICの近くに行くと、それまでの片側1車線の道路が2車線になりますので、加須ICに入るには、左側車線を進めば、大丈夫。 今までのルートを、菱沼交差点以降を地図に落とすと、次の様になります。 菱沼交差点以降は、比較的無駄の少ないルートだと思っています。 〜〜〜 〜〜〜 さて、復路。加須ICからは、東に(表示が何になっていたか、未確認。左側出口になるのは間違い無い)。 加須ICの西から一般道を進んでくる場合、左側車線は加須IC入口になり、一般道を進む車両は中央寄り車線(右側車線)に集約されるので、中央寄りを進んだ方がベター。 片側2車線が片側1車線になった後か1車線になるタイミングで、右側に道がカーブしていますが、道なりに右に。この後は片側1車線となります。 で…次の右折ポイント、「高柳(西)」交差点が判り難いのですが、国道125号線を加須ICから進んで来て、初めての右折レーンのある交差点になると思います。そこを右折し、突き当たりを更に右折(ほぼ道なりに感じるかも)。県道3号線に入ります。 ここを曲がり損ねても、次の「高柳」交差点(歩道橋のある交差点)を右折すれば同じ事。しかし、この交差点は形状から、右折が面倒な交差点ですので、「高柳(西)」交差点での右折の方をお奨めします。 で、県道3号線に入ったら、八甫交差点を左折する事になります。県道3号線に入ったら直ぐ、左側車線を進む事をお奨めします。左折ポイントは、道路案内表示板で左向き矢印で「幸手」との表示がありますから、その信号のある交差点で左折。 後は、県道152号線を真っ直ぐ進みます。国道4号線を通過するタイミングで片側2車線の左寄り車線は、左折専用レーンとなりますので、中央寄りに。そのまま真っ直ぐ進みます。左側の向こう側には、埼玉県立権現堂公園。 国道4号線を過ぎ、片側1車線となった広域農道(県道371号線)を進みます。幸手警察署を左に見て過ぎた後、暫くして道が大きく右にカーブするポイントで、直角に交わる交差点の直ぐ向こうにある、草に隠れて見えにくい左に曲がる道を左折。見えにくいし、左折の後、右に急カーブするので、カーブの前から充分に速度を落としておいて下さい。 ここを曲がると、上から2つ目の青い線のルートに入りますので、突き当たりの交差点を左折し、その次の信号のある交差点「菱沼交差点」で右折すれば、国道4号線に入ります。 但し、広域農道からの青いルートは、馴れていないと見落としがちですので、オレンジ色の線のルートや赤い線のルートが役立ちます。 カーブの後の初めての信号のある交差点「広域農道入口」を左折し、圏央道の高架をくぐってから次の信号のある交差点「下吉羽」を左折しても国道4号線バイパスの交差点である「菱沼」交差点に行き着きます。交通案内標識もありますし、右折レーンもあるので、「菱沼」交差点を間違えたり、見過ごす事は無いと思います。 また、「広域農道入口」交差点を過ぎてしまっても、圏央道の高架をくぐって次の信号のある交差点「東文化センター前」を左折しても、遠回りにはなるものの、「菱沼」交差点に至ります。 国道4号線バイパスを南下して、庄和ICに至るまでは真っ直ぐ。庄和ICを降りるタイミングの測り方は、「道の駅 庄和」が手前にありますので、そこを見掛ける頃に左側車線に移って下さい(「道の駅 庄和」の手前には、大規模なパチンコ店、REITOだったと思いますが、があります)。そのまま進むと、左側の車線が更に左に分かれますので、一番左の車線に。最後の信号の前には、一番左側の車線に移っていないとイケマセン。最後の信号では、もう車線がほぼ分岐していますので、最後の信号の前に一番左の車線に写っていないと、国道16号線には行けません。 庄和ICでは、左折、国道16号線に入ります。そのまま進めば、柏。
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