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東京国立博物館は、2018年12月23〜25日は、総合文化展(所謂「常設展」が無料となるそうです。 この記事の画像は、PCの場合、カーソルを合わせた際に右下に表示される+マークをクリックすると、別ウィンドウで大きく(実際は、UPした際の画像の大きさで)表示されます。画像自体にカーソルを合わせただけでクリックしても、別ウィンドウで画像は表示されますが、その大きさは、記事に表示されているもの同じとなりますので、ご注意下さい。 スマホの場合は、画像自体をクリックすれば、画像が拡大表示されますので、画像の範囲を移動させながら部分を見て行く事となります。 でも、何か日程が変じゃない? そう思った あなたは、正解。土日+天皇誕生日の振替えを含む3連休ではなく、日、月、火なんですよね。これは、きっと2018年12月26日から東京国立博物館が年末年始の閉館に入る為の日程設定と思われます。なお、年末年始と言っても、東京国立博物館の場合、年始は1月1日を休むだけで、1月2日からは開きます。初詣ついでに寄る事は可能。 また、総合文化展と書きましたが、2018年12月23〜25日の期間に特別展は開催してないので、ほぼ全館無料開放と言っていい状況。 とは言え、本館2Fは、現在、2018年末までの期間、「展示環境改善の為」閉室してます。この事が何を意味するのか、は、私には、ちと不明。空調工事だとすると、工期が短い感じもします。展示ケースを含む展示替え、って事でしょうか? 展示ケースのガラスを…低反射ガラスに変える、なんて事も考えられますが、既に済んでなかったかな? ともあれ、年始には判る事。でも、私に本当に判るかな? トイレの段差解消工事だったりして(←だとすると、全フロア閉鎖する必要あるか?また、騒音の状況を考えると、2Fの閉鎖で済むか?) 上の画像にも、下の方で書かれてますが、スタンプラリーとコンサートがあるらしい。スタンプラリーの用紙は、先の画像の裏面にあります。
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2018年12月20日
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