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私はAmazonのkindleで本を読んでいる事が多いのだけれど、このkindleを車の中やら、バッグに入れて電車の中、部屋の中、と持ち運ぶ。その結果として…実によくkindleが行方不明になる。部屋の中で見当たらず、では、車の中か?と探すものの、出て来ない。kindleも少なくとも2台以上持っている筈なのに、こういうときに限って、もう1台もどこにあるのか、判然としない。困ったものだと思う。 |

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こんにちは、ゲストさん
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私はAmazonのkindleで本を読んでいる事が多いのだけれど、このkindleを車の中やら、バッグに入れて電車の中、部屋の中、と持ち運ぶ。その結果として…実によくkindleが行方不明になる。部屋の中で見当たらず、では、車の中か?と探すものの、出て来ない。kindleも少なくとも2台以上持っている筈なのに、こういうときに限って、もう1台もどこにあるのか、判然としない。困ったものだと思う。 |
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近くの家にキンカンがあるのですが…なかなか採らない。別の家でも、ナツミカンらしきものを、結構遅い時季まで成らせたままにしている。きっと追熟とかではなく、収穫を無視して、観賞用に置いてあるのだと思います。けれど、そんな実にも、鳥は来る。特に、餌の少なくなる冬になっている実は、貴重な餌になるらしく、同じ樹に同じ鳥の種類が来ている様子。 下手すると、朝とか盛んに泣いているので、「ここは、俺たちの縄張り〜!」って主張しているのかも知れない。で、キンカンに来る鳥は、いつも似た様な2羽なんだが、これは、2羽ってところからすると、番(つがい)なんだろうか? 私は、鳥の種類は、雀(スズメ)、ツバメ、鳩、カラス、ペンギン、白鳥、ダチョウ、孔雀、フクロウ、ミミズクくらいは見分けが付く(とは言っても、カラスの細かな種類は、ぱっと見不明だし、鳩も、そう。ペンギンも訳分からん。白鳥も2種を見分けられない)ので、当然、来る鳥の種類は分からない。 大きさは、スズメより2周りほど大きく、鳩より1周り小さく、黒い。スズメの様に、比較的丸っこいが、それより細く見える事もある。この条件で、この時季に関東で見る鳥って事で検索してみると、どうやら、クロジらしい。 …稀にしか見れない鳥って事だけれど、キンカンの樹の周囲15m以内には出没してるので、朝夕なら結構見かける、で、確かに、直ぐ逃げるんので、近くでは見れないが、まあ、こちらも頻繁に姿を見せて、危害を加えないって分かると、そうそう逃げなくなって来る。 で、クロジらしいと判断出来るほどには観察出来た。 でも、鳥の判断って、どこを見分けたらいいのか、まだよく分からないところもある(カラスでない程度の事は分かる)ので、確証は無いんだけど、wikipediaなどでクロジは種を食べるとかって書いてるけど、種まで毎回到達出来ている訳でもなく、実(果肉)や皮を取り敢えずの食い物にしているらしい事は分かる。落ちたキンカンの実を安全なところまで運んで食べる程度の事はやる様だけれど、今の時季、キンカンを成っているところから もぐほどの力は無いらしい。糞の様子は観察出来るので、糞の形がwikipediaに載っていれば、確証になるんだろうけど、webにはそれは載ってないみたい。結構しっかりした、ちっちゃな、固形の糞をしている様に見える。これは、鳥にしちゃ珍しい事。鳥は、尿をする事が出来ない(https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/59567635.html 参照)のに加えて、飛ぶ都合から余計な水分を体内に溜めない事が通例ゆえに、白っぽく、水っぽい糞をする事が多いのだが、この鳥の糞と思われるものは、そんなに白くなく、キンカンの色を反映したオレンジ色や茶色っぽいもので、小さな細く短い塊。で、水っぽくもない。 サントリーの鳥図鑑で鳴き声を聞く限り、ピーとかキーとか聞こえる鳴き声は、クロジっぽいのだが、これも実際に鳴く姿と声を同時に現認したものではなく、声を聞いて、窓から顔を出すと、この鳥っぽい姿が逃げて行く…てな繰り返しである場合が殆どで、当てにならない。
下手すると、私の見ているのは、百舌(モズ)やヒヨドリと云った、名の知れた鳥かも知れない。 |
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