黄色い蛇足@日立柏酒場裏

2019年9月以降は、https://reywa.blog.fc2.com をメイン(主たる)・ブログとします。

過去の投稿月別表示

[ リスト | 詳細 ]

2019年02月

← 2019年1月 | 2019年3月 →

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 次のページ ]

 本日2019年2月28日に、ヤフー・ブログのサービス終了決定を知りました(https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/65225795.html )。で、当日中、今までに、アメーバブログとSeasaaブログのIDを取得しました。ライブドアブログについては、2chとの関係など、私の良しとするものではないところから、IDを取得する積もりはありません。

 で、はてなブログも、そのうち、IDを取得するかも知れませんが、取り敢えずは、アメーバブログ(IDの入力を間違い、一度退会し、再入会。現在、2つIDを持っている状態。実は、ヤフーのubiquitous_buuddhaは、私が別用途でかつて使っていたもので、このブログのIDがスペル・ミスの状況なのは、そことの関係でのもの)とSeasaaブログとの間で機能の比較・評価を進め、どちらかのブログに移行する事を決定する事になろうかと思います。

 でもって、ブログのデータ移行を行った直後に、ヤフー・ブログの記事は削除されてしまう様にアナウンスされています。が、データ移行が不具合を発生させる事は容易に予想される事から、少しばかりの間、様子を見ようと思っています。先ずは、先行ユーザさんの移行の具合を見てから追随する積もり。下手すると、2019年8月31日まで、ヤフー・ブログで記事をUPし続けるかも知れません。

 Google+など、他社ブログでも、「ブログ」と云うサービスが終了するニュースは多数耳にして来ました。が、私はヤフーについては、β版も新たに開発中の事だし、大丈夫だと信じて使って来ました。

 が、気付かぬうちに、いつの間にか、ヤフー・ブログの「2019年12月15日を以て」のサービス終了がアナウンスされていたのを本日2019年2月28日に知りました。
https://promo-blog.yahoo.co.jp/close/index.html
発表の日付が付いていません。

 私が、この事を知るキッカケとなったのは、

https://blogs.yahoo.co.jp/y_j_blog/36408510.html
https://blogs.yahoo.co.jp/y_j_blog/36408511.html

の二つの記事であり、この記事のUP日付がいずれも2019年2月28日である事から、もしかしたら発表日も、本日2019年2月28日だったのかも知れませんが(この記事をUPする段階になってから、ブログのマイページにも赤字でアナウンスが掲載される様になっていました。が、記事UPの段階では、ブログ本体には表示が付いていません)。

 ヤフー・ブログに残された期間は、あと9ヶ月半。が、現在の機能を維持しながら使える期間は、2019年8月31日までであり、あと半年でしかありません。

 恐らくは、現在のブログってサービスは、データが増え続ける構造の為、記事の訪問者効率が悪くなり、サーバの負担(技術者の人件費なんかも含む)が広告費を以てしても耐えられなくなったのでしょう。つまり、過去記事など、データとして保管している分のサーバ負担が、広告費を以てしても賄えない段階に至った、て事かと推測します。

 であれば、残したい記事を選べる様にし、それを割安な自己負担(今まで広告費を以て賄えていた分を勘案すれば、先ずは割安な自己負担分を計算出来る筈ですが)を以て維持する事とし、それ以外は、記事としては削除してしまうのも一案かとは思うのですが、そんな事はしない、って云う決定が下された、って事なんでしょう。

 ブログと云うサービスが無くなれば、かつての様なHP主体で、自分で(ツールはあり、データを保管すべきプロバイダは存在しますが、自己負担で金を払う)データを維持して行くしかなくなるのかも知れません。ウェブの機能縮小とも言える事態が、私の生きているうちに生ずるとは思いもしませんでした。

 2019年5月9日から他社ブログへの移行ツールの「提供開始」し、2019年12月15日を以て、その機能も終了するそうですが、他社での状況を見れば、期間終了間際での移行サービスは混雑し、機能しなくなるのが殆ど(期間終了間際では、メルカリのポイント終了→現金への移行などは阿鼻叫喚の事態を引き起した事は、記憶に新しいところです。結局、期日までに積み残しが発生し、裏で期限延長を行ったが、ユーザは不安定な状況に置かれた)。かと云って、サービス開始直後も、アクセス集中と、それに伴う混乱で上手く行かない事態が予想されます。

 まともに機能するのは、せいぜい2019年9月1日〜2019年11月23日の間くらいではないか、と予想します。

 移行出来る先は、

アメーバブログ(2019年5月9日〜)
ライブドアブログ(2019年5月9日〜)
Seesaaブログ(2019年5月9日〜)
はてなブログ(2019年7月上旬〜)

の4種類だそうです。また、移行出来るのは記事本体と画像だけであり、コメントやトラックバックは移行出来ない。また、手元にダウンロード出来るツールの作成予定は無い由。

 技術的な問題点や、データ保管の負担は理解出来ますが、ヤフーは、顧客のかなりの部分を失う事になるかも知れません。

 

開く トラックバック(1)

 私は2018年1月に初めて、関 裕二 氏の著作を読みました(「神社が語る古代12氏族の正体」https://reywa.blog.fc2.com/blog-entry-4877.html )。戸矢 学 氏の著作を読んで行くうちに、Amazonで推奨され、戸矢氏の著作を別の面から見直す意味も含め「それなりに意味のあるものなのか」と考えたから。けれど、この1冊目を読んだ際(「青春18切符」で北澤美術館に行った際、電車の中で通読)は、トンデモ本だとしか思えませんでした。が、その後、Kindle Unlimitedで数冊を読み、その内容には納得出来たので、更に氏の著作を読み進める事となりました。

 関 裕二 氏の肩書は作家となっていますが、その著作は主に論述であって、小説を書いている訳ではありません。でもって、その著作数は、これを生活の糧にしている所為か、膨大。今のところ、2019年2月の段階で17冊を読んでいますが、それなりに納得出来るものが多い(氏に拠る論証の本を見つけたからではありますが)。歴史ってものは、現在を記述しても人様々。正史なんてものは描けませんし、却って「信用出来ない」。過去の歴史ならば、尚の事、何も分からない可能性も大。
 関 裕二 氏の著作は、論証を伴うものと、論証を全くせず、自らの考える仮説を一繋がりに述べただけのものとあります。仮説だけを述べた本を最初に読んでしまうと、それはトンデモ本と見えてしまっても、しょうがない。私としては、辻村 深月 氏の小説群を読んだときの様に、ガイド(辻村 深月 氏の場合、「この順番で読め」ってサイトが複数あった)があると有り難いのですが、いまだ見つけられずにいます。

 関 裕二 氏は、文献は渉猟しますが、考古学の様に実際のモノを研究する訳ではありません。研究の成果を基に、自身の考えで、そこにストーリーを紡いで行くと云う、やり方。歴史の統括を行います。私としては、社会学に於ける、宮台 真司 氏を思い出します。宮台 真司 氏は、私の読んだ限りでは、社会学の実態調査としては、極めて狭い範囲の事しか行っておらず、文学として評価した方がいい様な代物。大した成果とは思えません。が、宮台 真司 氏の、他の方を遙かに超えた、真骨頂とも思える特徴は、社会学の概念を様々に組み合わせて行く、論述(概念操作)。物理学の実証と理論を分け、理論物理学とされる分野がありあますが、理論社会学とでも言いたくなるほど(社会学理論と云う、確立された分野とは異なる)。同じ様な匂いを、関 裕二 氏に感じるのです。
 経済学で言えば、リフレ派とされる飯田 泰之 氏による、新たな分野(リフレ政策への説得)ではなく、既にある経済学の基礎概念の解説を行う口述(もしくは口述を基にした本)にも、同じ様な爽快さを感じます。そんな面白さを関 裕二 氏の著作に感じているが故に、少しずつではありますが、氏の著作を読み進んでいる訳です。

 関 裕二 氏の著作では、かつての仮説を変更する事も比較的易々と行われている節がありますし、下手すると、同時に異なった仮説を書いているのではないか、と疑ってしまう様な部分もないではありません。が、上述の様な面白さ故に、「頭の体操」の様な気持ちで、楽しみながら読んで行きたいと考えています。この「頭の体操」は、逆の面から言えば、今まで通説の様な捉え方をされて来た考えの、根拠を問う作業ともなる訳で、それなりの意味がありますから。

 〜〜〜 〜〜〜

<関連記事>

 【随時追加】私の読んだ「戸矢 学」氏の著作 一覧
 https://reywa.blog.fc2.com/blog-entry-4923.html


 〜〜〜 〜〜〜

読んだ著作の刊行順

継体東国王朝の正体 伽耶・東北王朝復活の謎 関 裕二・著(三一書房;1995年)

藤原氏の正体 関 裕二・著(2002年 原版;2008年 新潮文庫所収;新潮文庫)2018年2月読了

壬申の乱の謎 関 裕二・著(PHP文庫;2003年)2018年2月読了

天皇家誕生の謎 関 裕二・著(2004年;学研M文庫)2018年5月読了

蘇我氏の正体 関 裕二・著(原著 2004年;新潮文庫所収 2009年;新潮文庫)

物部氏の正体 関 裕二・著(2006年 東京書籍から原版;2010年 新潮文庫所収に当り、加筆修正;新潮文庫)2018年3月読了

創られた英雄 ヤマトタケルの正体 関 裕二・著(PHP研究所;2007年)2018年2月読了

古事記の禁忌(タブー) 天皇の正体 関 裕二・著(2013年;新潮文庫)2018年4月読了

新史論/書き換えられた古代史 1 「神と鬼のヤマト」誕生 関 裕二・著(小学館;2013年)2019年1月読了

新史論/書き換えられた古代史 2 神武と応神「祟り王」の秘密 関 裕二・著(小学館;2013年)2019年1月読了2019年2月読了

新史論/書き替えられた古代史 3 聖徳太子と物部氏の正体 関 裕二・著(小学館;2014年)2019年2月読了

新史論/書き替えられた古代史 4 天智と天武 日本書紀の真相 関 裕二・著(小学館;2015年)2019年2月読了

新史論/書き替えられた古代史 5 「万葉集」が暴く平城京の闇 関 裕二・著(小学館;2016年)2019年2月読了

新史論/書き替えられた古代史 6 呪われた平安京と天皇家の謎 関 裕二・著(小学館;2016年)2019年2月読了

神社が語る古代12氏族の正体 関 裕二・著(2014年;祥文社新書)2018年1月読了

前方後円墳の暗号 関 裕二・著(2017年;講談社α文庫)2018年4月読了

古代史 不都合な真実 12の古代文書が暴く「日本書紀」の嘘 関 裕二・著(実業之日本社;じっぴコンパクト新書;2018年)2018年2月読了

大伴氏の正体 悲劇の古代豪族 関 裕二・著(2018年1月;河出書房新社)2018年3月読了

磐井の乱の謎 関 裕二・著(河出書房新社;20118年10月)2019年8月読了

寺社が語る秦氏の正体 関 裕二・著(祥伝社新書;2018年11月)2019年4月読了

「縄文」の新常識を知れば日本の謎が解ける 関 裕二・著(PHP新書;2019年3月)2019年3月読了

神社が語る関東の古代氏族 関 裕二・著(祥伝社新書;2019年3月)2019年8月読了



 〜〜〜 〜〜〜

読んだ順での一覧

<2018年1月>

神社が語る古代12氏族の正体 関 裕二・著(2014年;祥文社新書)

<2018年2月>

壬申の乱の謎 関 裕二・著(PHP文庫;2003年)

創られた英雄 ヤマトタケルの正体 関 裕二・著(PHP研究所;2007年)

藤原氏の正体 関 裕二・著(2002年 原版;2008年 新潮文庫所収;新潮文庫)

古代史 不都合な真実 12の古代文書が暴く「日本書紀」の嘘 関 裕二・著(実業之日本社;じっぴコンパクト新書;2018年)

物部氏の正体 関 裕二・著(2006年 東京書籍から原版;2010年 新潮文庫所収に当り、加筆修正;新潮文庫)

<2018年3月>

蘇我氏の正体 関 裕二・著(原著 2004年;新潮文庫所収 2009年;新潮文庫)

大伴氏の正体 悲劇の古代豪族 関 裕二・著(2018年1月;河出書房新社)

<2018年4月>

前方後円墳の暗号 関 裕二・著(2017年;講談社α文庫)

古事記の禁忌(タブー) 天皇の正体 関 裕二・著(2013年;新潮文庫)

<2018年5月>

天皇家誕生の謎 関 裕二・著(2004年;学研M文庫)

<2019年1月>

新史論/書き換えられた古代史 1 「神と鬼のヤマト」誕生 関 裕二・著(小学館;2013年)

新史論/書き換えられた古代史 2 神武と応神「祟り王」の秘密 関 裕二・著(小学館;2013年)

<2019年2月>

新史論/書き替えられた古代史 3 聖徳太子と物部氏の正体 関 裕二・著(小学館;2014年)

新史論/書き替えられた古代史 4 天智と天武 日本書紀の真相 関 裕二・著(小学館;2015年)

新史論/書き替えられた古代史 5 「万葉集」が暴く平城京の闇 関 裕二・著(小学館;2016年)

新史論/書き替えられた古代史 6 呪われた平安京と天皇家の謎 関 裕二・著(小学館;2016年)

<2019年3月>

継体東国王朝の正体 伽耶・東北王朝復活の謎 関 裕二・著(三一書房;1995年)

「縄文」の新常識を知れば日本の謎が解ける 関 裕二・著(PHP新書;2019年3月)

<2019年4月>

寺社が語る秦氏の正体 関 裕二・著(祥伝社新書;2018年11月)

<2019年8月>

磐井の乱の謎 関 裕二・著(河出書房新社;20118年10月)

神社が語る関東の古代氏族 関 裕二・著(祥伝社新書;2019年3月)

開く トラックバック(1)

 セブンイレブン新柏2丁目店が、ヤマト運輸柏名戸ヶ谷センター(営業所)の北側に2019年2月28日07:00にオープンします。この事は、2019年2月19日に私の自宅に投函された次、のチラシで知って、当日夜、ヤマト運輸の営業所の宅配ボックス(PUDOステーション)に荷物を取りに行くツイデに、現地を見て来ました。
イメージ 3

 ヤマト運輸柏名戸ヶ谷センター(営業所)の南には、コスモ石油のガソリンスタンドがあって、その更に南に、ローソンの柏増尾店があります。ここは、もとはセーブオンの店舗であったことろで、私が気付かないままに(後で修正あり)、セーブオンからローソンになっていました。セーブオンが廃止され、一斉にローソンになったタイミングで、ここもローソンになったものの様です。私は、セーブオンの39円アイスクリームを買いに行った際、いつの間にかローソンになっていて驚きました。…と思っていたのですが、確かに驚いたのは事実としても、それは、私がローソンになると云う事を情報として知ってはいたのに、それを実地に確認していなかった故に、頭の中に留めておけなかった事が原因の様です。と云うのは、私は、事前に、このブログで

セーブオン柏増尾店、2011年1月21日(金)07:00オープン。
https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/60261251.html

て記事を書いていたのですから。

 でもって、今回、このセーブオンからローソンになった店舗が、また私の気付かぬ間に、今度はセブンイレブンになってしまったのか…と思ったのです。で、荷物受け取りがてら、確認に出掛けた次第。

 結果としては、このセーブオンからローソンになった店舗とは別に、ヤマト運輸柏名戸ヶ谷センター(営業所)の「北」にセブンイレブンが出来る様です。と云うか、もう2019年2月19日の段階で建物は完成していて、店舗の電灯も点き(セブンイレブンの店舗では、黄色っぽいLEDを使っている店舗も見受けられますが、ここは白色でした)、後は、内部に商品を運び入れるだけか…てな段階に見えました。開店時のセブンイレブンと他のコンビニ・チェーンとの顕著な違いは、現地での建設作業開始から開業までの期間の短さ。時間は金利負担と同じ、と言うかの様に建ち上がります。
 柏市大井のコンビニ、ミニストップ大井店なんて、建物が出来上がってからも相当の期間、「経営者募集」なんて看板を掲げて開業待ちになってましたから(その前に、経営者も決まらずに建物を建てちゃうチェーンがある事に驚いたが…それとも、予定していた経営者が借り入れが出来なかったとか、死亡などの急遽生じた事情でいなくなった<相続人には経営の意思無し>、とかなんだろうか)。

 とにかく、ヤマト運輸柏名戸ヶ谷センターとコスモ石油スタンドを挟んで、南北に、ローソンとセブニレブンが並び立つ事になっちゃった訳です。まちBBS我孫子スレを眺めると、我孫子市ではコンビニの開店ラッシュだそうですが、柏市では、コンビニは出来ては潰れ、の繰り返しで、入れ替わりが激しい。ここに、何の変化があるのか、と思って眺めると、近くに名戸ヶ谷病院が移転して来る事にはなっている(https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64675380.html 参照)んですが、こっち側に出入り口は出来るのかな? その前に、病院内にコンビニ店舗が出来たりしないのかな?

 セブンイレブン新柏2丁目店の場所としちゃ、次の地図の青い矢印の先の○の辺り(ヤフー地図を加工して利用)。
イメージ 1

 2018年4月と思われる航空画像(ヤフー地図から)では、倉庫らしきものが建っていた様ですが、その建物の位置とどういう風に被(かぶ)るのか、被らないのか、までは、私は確認し切れていません。
イメージ 2
青い矢印の先の○が、セブンイレブン新柏2丁目店の建ってる辺り。そこから下(南)に向かって、オレンジ色の線内がヤマト運輸柏名戸ヶ谷センター(営業所)、青い線内がコスモ石油、黄色い線内がローソン柏増尾店です。
 一方、緑色の線内が名戸ヶ谷病院の新病棟になるんだろうと思われる敷地。航空画像を撮影した時点では、まだゴルフ練習場です(○の配置が人の顔の様にも見えます)。

 2019年2月26日朝、千葉県 柏市で、西洋水仙(セイヨウスイセン)の花が咲いているのを見つけました。昨日どうだったか、の記憶は無いので、正確な開花日はワカリマセンが、2019年2月24日には咲いていなかった様な記憶がある故、2019年2月25〜26日の間に開花したんだろうと思います。

 スイセンの個々の花って結構長保(も)ちし、1ヶ月程度は咲いていたりします。花菖蒲の花が集団で見るとある程度長い間咲いている様に見えて、個々の花は1週間と保たない(下手すると、2〜3日で萎れる)のと大違い。昨秋一部狂い咲きした様に見える沈丁花(ジンチョウゲ)の花がいまだ」咲き続けている様に見える(これは、「見える」ものの、「本当にそうか」は未確認)のと較べても、気温の低い時季に咲いた花は長保ちする、って事だけなのかも知れません。気温が低いと化学反応も遅くなる道理ですから。
 ともあれ、そんな長保ちして来た日本水仙の花ですが、セイヨウスイセンの開花と時期を合わせるかの様に、萎れ始めて来ている花もあります。こんなにタイミングよく交替するものだっけか?


<先行記事>

西洋水仙の芽が揃って来てる@千葉県 柏市
https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/65214332.html
(2019年2月15日UP)

<追記 on 30 Mar 2019>

この記事に書いた西洋水仙の個体(群)は、20219年3月30日現在、全て萎れています。尤も、他の種類の西洋水仙は、この後から咲いt、まだ花を元気に付けていますが。

開く トラックバック(1)

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 次のページ ]


.
レイ豚
レイ豚
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
検索 検索
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28

過去の記事一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事