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(1)アップロードの際の注意事項に書いてありますが、ファイル名称がアップロード済みの画像と重なると、アップロード済みの画像が上書きされちゃいます。ヤフー・ブログでは、この様な事を意識せずに画像をUP出来ていたので、注意。デジカメなどの初期値を用いていると、上書きの可能性が高くなります。 |

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こんにちは、ゲストさん
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(1)アップロードの際の注意事項に書いてありますが、ファイル名称がアップロード済みの画像と重なると、アップロード済みの画像が上書きされちゃいます。ヤフー・ブログでは、この様な事を意識せずに画像をUP出来ていたので、注意。デジカメなどの初期値を用いていると、上書きの可能性が高くなります。 |
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2019年6月2日に、私が国道252号線を新潟県 魚沼市から、福島県 只見町に掛けて車で走った事は、 にも書いた事ですが、その中で印象的な風景を撮影した画像から。 先ずは、福島県に入って直ぐの展望駐車場から。この展望駐車場自体には、恐らく、チェーン着脱場や、雪の斎の待避場所などの意味があるものと思います。 パノラマ写真として撮影した画像の一部をトリミングしたもので、次の地図(ヤフー地図を利用)の左側の赤い○の位置から撮影。ここからは、ダム湖である田子倉湖の下流部(ダム側)も、上流部も見渡せる筈なのですが、どちらが写っているのか、は不明。が、撮影したときは、ダム湖のダム側だとばかり考えていました(今では、上流側である可能性が高いと考えています。上流側だとすれば、左側の雪の残っている山は、<大川>猿倉山と云う事になります)。 一番上の画像の左側には、スノーシェッド(雪崩から車道を保護する為の、コンクリート建造物としての覆い)の入り口があり、オリジナルの画像には写っていたのですが、ダム湖とスケール感(縮尺)が違い過ぎ、そちらに着目した適当な大きさにすると、ダム湖がやたら小さくなり、ダム湖に着目すると、スノーシェッドがやたら大きくなるので、トリミングで除いちゃった次第。 上の地図の左側から2番目の赤い○のところから、撮影。これはダム湖(田子倉湖)のダム側が写っている事は、撮影位置から明らか。 ダム湖の水面が、山の尾根を挟んで2つ見えている事に、心惹かれました。画像の左側には、私が当初「ダムの本体か」と疑った建造物が小さく写ってます。画像をよく見てみたら、国道252号線かJR東日本 只見線かのスノーシェッドでした。ダム湖の水面だけに着目すれば上の画像の左側はトリミングで除いた方が「構成的に美しい」とは思ったものの、残してあります。 山の重なる様子にも心惹かれました。どこまでの山が写っているんでしょう?意外と、只見町内の山だけで構成されちゃってるのかも。 〜〜〜 〜〜〜 次は、画像「の美しさ」としちゃ、特にどうでもいいもの。 J-POWER只見展示館脇(上の地図の緑色の○の地点)から。只見展示館は、田子倉ダムの下流にある只見ダムの脇にある施設。 見えているダムは、田子倉ダム。その上に見えている山は、観音様の寝ている姿に例えられているそうです。観音様が横向きに寝ているのか、上を向いて寝ているのか、は各人の想像の中で(笑)。 観音様は、2つの山容(どちらも雪が被ってます)で構成されていて、左側が猿倉山、右側が横山なんだそうです。雪に完全に覆われると、猿倉山がぷっくらと見えて、観音様のはっぺたに見える様です。つまり、観音様が上を向いている状態として、「観音様の寝ている姿」に例えられているそうなのです。 私は、この画像の替わりに、只見展示館にあった「林 明輝 写真集 自然首都 福島県只見町の四季」(平凡社 2015年)のp.92を、見ています(只見展示館で通読して帰宅後、Amazon経由で古本を購入しました)。
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