黄色い蛇足@日立柏酒場裏

2019年9月以降は、https://reywa.blog.fc2.com をメイン(主たる)・ブログとします。

あって欲しいビジネス・モデル

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 日本経済新聞2009年12月29日付朝刊第1面に、太陽熱発電の記事が載っていました。太陽熱発電のコストは電力当たりで見ると、日照条件が良いところでは「現在」、太陽光発電の半分以下であり、それ故、三菱重工業や旭硝子が相次ぎ参入する予定だとか。

 そこで、妄想。

(1)太陽光のうち熱を運ぶのは赤外線のみ。

と云う前提から、

(2)光電効果で見ると、赤外線の分を抜くと、太陽光発電の効果がどれほど落ちるのか?は不明(赤外線と紫外線を含め1/9の減少になるのでない事だけは明らか…笑)。

なれど、赤外線とそれ以外をプリズム効果を持つものを通し、赤外線以外は太陽光発電に、赤外線は集光して太陽熱発電に、って事は可能だろうか?って思った次第。

 プリズムは、小さな球体なんかを使えばいいんじゃないだろうか?
 小さな球体をある一定の曲面に並べると、赤外線とそれ以外の光の集まる場所を分離する事も出来るんじゃないだろうか?(これは幾何学的に試考=検討してみる事が必要)
 太陽の方向が変わる事に関しては、太陽の追尾装置(旭硝子はこれ)を、プリズムブンブンか集光部分に使う事で解決出来そう。

 分ける事さえ出来れば、それぞれを別に集光する事は可能になる。縞々にしか分けられなくとも、小さな反射鏡やレンズ状の反射鏡(柏市の岡本硝子がリアTV向けに作成可能)を使えばいいんじゃないだろうか?

 妄想レベルで、まだ可能かどうか?の検討を終えてないんだけど、いつまで経っても、自分の中での検討が終わらない為、ここで書いてみた次第。

 熱は水蒸気をタービンで回して電力に変えるのが今の方式だけれど、廃熱を熱電効果に回せば、そこでも発電出来そうだ(笑)。更にパイプをその廃熱で温めて、音を発生させ、音力発電する、って手もあるし。


 ☆★☆★☆

 <追記>

 …と書いてUPしたら、ヤフー・ブログの記事UP後の類似記事推薦機能で、

garakmirror さんのブログ記事
http://blogs.yahoo.co.jp/garakmirror/19258838.html

の記事が見つかり、そこからJAXAの

http://www.jaxa.jp/press/2005/12/20051205_solar_j.html

が見つかりました。

 う〜ん、赤外線だけを反射する膜、か。

 そう言えば、最近、二酸化炭素だけを分離する膜が日本で開発された、って話も新聞に載ってたな。40年ほど前に二酸化炭素からプラスチックを合成する方法は、日本で開発されていて、現在、この方法を積極的に研究しているのも中国。問題はコストな訳で、コストさえ、排出量取引分も加えて現在のナフサからのプラスチック合成のコストと同等になるなら、日本の25%二酸化炭素排出量削減なんて夢でも何でも無くなる(笑)。プラスチックを作れば作るほど、二酸化炭素排出量が減る、って可能性も出て来る訳だからね。

 ちなみに、現状で太陽考発電を生活で一番活用してるのは、モンゴル(中国内の内モンゴルを含む)やアラブ。遊牧生活で、太陽光発電によって、冷蔵庫なんかを稼働させてる。ラクダは今や冷蔵庫を背負ってる。
 うちの実家じゃ、夏になると、犬小屋の屋上の太陽法光発電で、犬小屋のクーラーが作動してます(←ウソ)。

 スイマセン。今、アルコールが入ってますので、少し妄想癖は出てるかも。

 ☆★☆★☆

 農水省の絡んだ三笠フーズの事故米の件やら、同じ事故米にもかかわらず法改正前だからとして何もしなかった農水省の対応を見るにつけ、思う事。

 官が信用出来ないのであれば、そこには大きなビジネス・チャンスがある。「食の安全」を保証出来るシステム・制度を作り、それを明確に出来るのであれば、そこには大きなビジネス・チャンスがある筈だ。農水省自体を無意味化するほどのインパクトのあるものは作れないだろうか?

 コンピュータを使ったシステム自体は、そんなに難しくない。農水省が考えるときは、逸脱者も含めた大きなシステムを考える必要もあるが、流通方式に制限を加えれば、コンピュータを使ってそれを「見える化(可視化)」出来る。だったら、それをビジネスに出来る筈だ。システムの開発費、維持費、監視人員、利益なんかを考えるて、数%の「利益を抜く」(その分、高くなる)事で、可能な制度・システムなんかが作れないだろうか?

 認証機関として機能して、認証を受けた業者から認証を受けた業者へ流通するのであれば(水産業では、欧米では、似た考えで「持続可能な漁業・水産業」を目指すMSC=Marine Stewardship Consilがある http://www.msc.org/about-us 。これを「安全」をキーワードに組み替える事で可能になる筈)、可能だと思うんだが…。

 CO−OP(生協)なんかは、本来そうした組織だった筈なんだが、どこで道を誤ったのか知らないが(各都道府県生協の連合組織であり、中央集権的な統制が利かなかった事が悪かったのかも)、何か問題が起きると、生協PB(プライベート・ブランド)が絡む事が多い。情けない姿だが、だからこそ、そこにはビジネス・チャンスがあるんだろうと思うんだが…。

 滅多に記事をUP出来ない書庫…UP出来ないのは、私の力不足。

 で、ポイントカードなんですが、ときに「煩わしい」って思う事も多いと思います。店毎にポイントカードがあり、いつも持ち歩くと、それだけで財布の厚みを増す。そして、財布に入れていても、必要なときに探す手間が掛かり、ときに「家に置いて来たか?」と焦ってしまう。無くて構わないものだけど、あるからには有効に使いたい…。

 私は、先日、ららぽーと柏の葉のMovixで映画「相棒〜劇場版〜」を観る際に、自宅から出るのが遅かった為、駐車場に入るのが開始数分前になってしまいました。で、駐車場で駐車券を財布に収める際、このポイントカードと割引券の束をばらまいてしまった様なのです。映画が終わった後、Movix cardを作ろうかと思ったのですが、得られる利益(今なら期間限定で、平日昼間1,800円の金額が1,300円に)と頻度に較べて、またカードが増える事が嫌で、手続きを中止しました。そして、駐車場に戻ったら…ポイントカードや割引券が落ちていた次第。大量にバラまかれていたので「誰のだろう?」って思ったのですが、組み合わせを観ると(落としたものに記名式のものが無かったので)、どうやら私がバラまいた事は間違いない模様。驚きました。で、回収したのですが、それで全部なのか、いくつか紛失したのか?もワカラナイ状態。
 2008年5月9日の20:45〜23:10の間、ららぽーと柏の葉のP3駐車場の建物入り口辺りに、ポイントカードや割引券をバラまいてしまったのは、私です。

 で、考えたんだよねぇ。こんなに いちいち、一店一店が割引券やらポイントカードを発行する必要があるのか?

 勿論、簡単に発行出来るし(例:紙製で、スタンプが何個か溜まると割引になるタイプ)、個人情報を管理する手間や何やもあるんでしょう。だから、これも致し方ないのかな…なんて思ってたんですが、そうこうしてるときに、日経産業新聞2008年5月9日付第5面の記事が目に留まりました。
 それは、「ぐるなびタッチ」の記事。飲食店のレジ横などに専用端末を設置し、客が会計する際などにお財布ケータイの機能を持つケータイをかざせば、来店を記録出来、そこに店独自のポイント付与や使い方も出来る、ってもの。

 お財布ケータイは、非接触IC技術「フェリカ」を利用してる訳ですが、このフェリカは個別識別番号を持ってます。この番号ごとの情報を、ぐるなび側のサーバに保存しているもので、利用者(消費者)は店毎にポイントカードを受け取り管理する必要が無くなり、ケータイから特設サイトにアクセ得して各店舗の獲得ポイントを確認も出来る。サーバ側でデータを保存しているので、自分のポイントがいかに色んな店に広がっていようと、ケータイのデータ容量が不足する事もありません。
 このシステムをそのまま利用するのでなくとも、少しばかり工夫すれば、飲食店の来店ポイントだけでなく、通常物販店でのポイント管理も容易ではないでしょうか?大型電器店、SCなどは独自のカードで個人情報を管理し、マーケティングに役立てたりしていますが、データの受け渡しで独自に契約を工夫する事で、そうしたチェーンの需要を満たす事も可能な筈です。
 カードを管理するのが嫌でそうしたカードに申し込んでくれない客のデータも入手し易くなろうと云うものです。
 
 現在のところ、クレジットカードにそうした機能を付けているチェーンなどもあるでしょう、単なる紙で管理しているところもあれば、薄い磁気カードや厚いプラスチックカードで管理しているところもあるでしょう。クレジットカードや独自磁気カードを発行しているところは、ケータイとの連携(識別番号のリンクなど)が必要になる店もあるでしょう。そこは、ちょっと店側の管理が複雑になりますが、決して出来ないシステムではなく、また、変更するだけの価値のある事だと考えます。

 非常に広く深いインパクトのある事業ですので、店側やチェーン、携帯電話のキャリアなどのメンツを超えた取り組みをお願いしたいところです。利用者側では、非常に便利になる事は間違いないのですから。

 TBS日曜昼13:00〜で放送している「噂の東京マガジン」でも取り上げられました(http://www.tbs.co.jp/uwasa/20080120/genba.html )が、今や「おから」の処理は豆腐業界を脅かす事態になっています。「おから」は豆腐本体よりも量が多く、これをある程度乾燥させ、味付けを施し、他のものを混ぜる事で立派な総菜となります(私は、関東で売ってる「おから」は味付けが濃過ぎて、嫌いですが…もっと薄い味付けでいいのに)。でも、豆腐ほどは売れない。千葉県では、業者が「肥料の原材料」として積み上げて放置し、腐敗し悪臭を放つに任されていた「おから」の山が裁判で「不法投棄」と認定され、やっと排除が可能になる、などと云う事がありました。
 「おから」、みんなもっと食べてくれればいいのになぁ。栄養もあるし…納豆と同じ程度の効用はあると思うぞ。
 て事で、「噂の東京マガジン」では、この「おから」から燃料用のバイオエタノールを作る、って解決法でしたが(http://www.tbs.co.jp/uwasa/20080120/genba.html …そのうち、削除されます)、これと違った解決法もあるんじゃないか…と思います。

 それは、「おから」も含めて、豆腐にしたら?って事。昔から、豆腐は絞った豆乳にニガリを加えて作っていて、その絞り滓(かす)が「おから」でした。けど、最近、スーパー(Big-A)で「めいらく」が作って、スジャータ・ブランドで販売する、こんなものを見つけました。豆乳ではないので大豆飲料と表示されていますが、大豆の薄皮部分のみ除き、「おから」部分も含めて、豆乳の様な味わいのものにしたもの。きっと新技術なんだろうと思います。

 イメージ 1
 写真をクリックすれば、別ウィンドウで大きく表示されます。

 でも、関連する説明部分のみ拡大。

 イメージ 2

 昔はこうした事は不可能だったんでしょうが、今は可能になってる、って事。勿論、味わいは多少は異なるでしょう。でもね、今売ってる殆どの「豆腐」、特に「安い」豆腐は昔ながらの味ではありません。昔は豆乳にニガリを加え、それを木綿や絹で絞ったものが豆腐でした。けど、今はそれより遙かに性能のいい凝固剤が一般的に使われています。だから、昔より、遙かに豆腐は柔らかくなっていますし、味は薄い。この凝固剤は多少酸っぱい感じがしますので、今食べている豆腐で少し酸味を感じるのは、この凝固剤の味です。

 で、昔ながらの味は?と言えば、有名どころでは、「男前豆腐店」の豆腐が近い筈。「波乗りジョニー」などの製品を出しているナショナル・ブランドです。味に工夫は加えていますが、製法は昔ながらのものに近い筈。マーケティング手法に注目が集まりますが、製法は昔ながらの丁寧な作りと聞いています。
 でも、男前豆腐店とて、「おから」の処理に困り、敷地内で焼却したとして、かつて書類送検された事があります。

 つまり、今売ってる安価な豆腐は、昔ながらの味ではない訳です。一方で、「ごま豆腐」の亜流の様な変わった味を付けた豆腐なんてものも売られています。スジャータの製品が、豆乳とそれほど違った味わいでない事からすれば、豆腐の全ての部分を使った豆腐なんかも可能と思うのですが…少しなめらかさを失う事になろうかとは思いますが、下手な豆腐よりマーケティング上、優位性もあると思うし、味もセグメンテーション(ターゲットを絞る)は必要かも知れませんが、それなりに売る事は可能と思います。産業廃棄物よしての「おから」も少なくなる事だし。

 問題は、この「おから」を含んで豆乳様の液体を作る事が容易な技術なのか、どうか?って事です。容易でない場合、下手すると、こうしたものを作ろうとすると、「めいらく」から原液を買わなければならなくなる事態も生じます。それは、家内工業的に行われてきた豆腐作りを根本から転換する事を意味します。出来れば、コンパクトな機械(店内に置けるレベル)なんかで、そうしたものが出来ないかなぁ。そうすれば、「めいらく」にとっても、新たな利益(機械販売)を生む機会が増える訳でしょ?

<追記>

 この記事をUPした後で、ヤフー・ブログの自動推薦記事で、こんな記事がありました。参考にしてください(私のブログにも転載しようとしましたが、今、ヤフー・ブログの転載プログラムに一時的なプログラム・ミスがまた現れており、写真のレイアウトが崩れますので、一度転載した記事を削除しました)。
 おからを使った麺の作り方が解説されてます。

 先日、本屋に渡辺淳一の本が並んでいるのを見て、思った事です。その渡辺淳一の本は確か日本経済新聞に連載していたものをまとめたものだったと思います。日本経済新聞連載中から思ってた事なのですが、この人は当代随一のポルノ小説家だとは思うけれど、設定がいつも一緒(に見える)(渡辺淳一は、TVでコメンテーターとしても出ているみたいだが、私がチラ見した限りでは、考え方が一方的で反省がなく、参考になるといころは少ない)。
 私が若かりし頃、川上宗薫と言う、芥川賞候補に5度も名を連ね、何かの新人賞を獲得し、中学校国語教科書だったかの後ろの年表にも名前が載っていた作家がいましたが、やはり設定はいつも似た様なものでした。自分の中で妄想やらを繰り広げると自分の嗜好もあり、似たものになるんでしょうし、自分の体験談を基に書いていると尚の事、自分の嗜好が全面に出てしまう事になるんでしょう。
 で、フロイトが指摘した様に、人の性的嗜好は様々です。あひるさんに性的欲望を抱く人がいたって、不思議じゃない(と、書かれてましたが、私は不思議)。それを克服するためには、色んな人が書くのが一番。

 男側の欲望を書いたもんについちゃ、フランス書院とか富士見書房とかがあります(傍論ですが、歴史的経緯で言えば、どっちも有名出版社の裏の顔で、どっちだったかは角川書店と関係があった筈)。でも、設定は同じでも男側と女側とある筈で、一方には欲望でも片方にゃそうじゃない場合もある。
 これを克服する為にゃ、複数の人が同じ設定で推敲やら反対側を書き継げる様なものが最適でしょう。そして、それを出来るものこそ、ハイパーテキスト(特定ソフトとしての名称じゃなく、今のリンク環境を指して言ってます)環境じゃないか、って思うんですよね。きちんとログを残し、推敲やら、カウンターセックス(相手側と言うほどの意味)を残しておける。
 そして、それを評価して、特定の文章や推敲版を選択し推薦する人もいて…てな環境が出来ないかな?誰か、やってみない?フランス書院さんとか、富士見書房さんとか乗り出さないかな?

 で、これをどうやってビジネスに乗せるか?なのですが、結構大変ですよね。でも、ビジネスに乗せないと、編集の人件費やらサーバ代が稼げない。奇特なお金持ちがいれば、別ですが。
 広告費をベースに、ってのは難しい気がします。と言うのは、通常の会社は広告を乗せたがらないだろうし、性的欲望関係の会社にとっちゃ、もしかしたら、この小説自体で充足しちゃう人がいると商売に繋がらないから。
 すると、会員制で。安価(月300円程度?)な会費でもって運営して行く事がベストかと。その会費徴収をケータイやクレジットカードで行う事で、成人である事の認証を行えばいい。政府が検討している未成年へのフィルタ機能義務づけが実施されると、この事がケータイで可能になります。

 ケータイで書く人は少ないにしても、読むのはケータイ、って方が便利じゃないかな?てのは、別に電車でこのポルノ小説を読む事を想定してる訳じゃないですよ(かつて、私は通勤電車でいつもフランス書院か富士見書房かの小説を読んでるおじさんを見つけて【牛詰め電車で読んでたら、他人の目の前につきだしてる事になるんですよ!】、驚愕した事があったけれど、この類のものを通読する人種って稀だと思う)。お布団の中で眠れないときに読んで、そのまま…寝入っちゃう事を想定してる訳です(笑)。
 私は、お布団の中でモバイルPCを枕の先に置いて…なんて使い方もしますが、決して、こうした人は多数はではないんじゃないかと想像する訳で。
 で、書く人も会員にして、会費の一部を分配する。ある程度の認証を行っておく事で、著作権法違反があった際、その分配金の返還と損害賠償義務をしっかりと書いた人に負わせる事も出来る筈で…。書くのは、名誉毀損にならない範囲で(←編集者が目を通す事が必要になる)実体験でもいいと思うんですよね。

 って、こうした事を妄想するのは、とっても楽しいんだけど、自分でやるほどの熱意が無い。だれか、やってみませんか?

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