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私は「安蘭けい」って芸名を聞いたときは、驚いた。「いくら何でも…虞れ多い」てのが、第一印象。だって…コンピュータ業界のスーパースターの名を、こんな形で、って思ったから。 |

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こんにちは、ゲストさん
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私は「安蘭けい」って芸名を聞いたときは、驚いた。「いくら何でも…虞れ多い」てのが、第一印象。だって…コンピュータ業界のスーパースターの名を、こんな形で、って思ったから。 |
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スパコン「京」 目標計算速度達成 |
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東京スカイツリーの宿泊セット券(東武トラベルから?)が売り出され、予約が直ぐ埋まったなんて話を、ちょっと前に聞いた様に思う。また、本日2011年10月30日、こんなニュースが。 |
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日本酒は一般に新酒で市場に出し、1年間で在庫をおおよそ飲み切ります。古酒や熟成酒も無い訳ではありませんが、稀。酒販店によっては、気に入った日本酒を自分で冷蔵庫などで保存し、古酒や熟成酒にして売るマニアックな店もありますが、稀でしょう(かつて、南柏〜若葉町の旧水戸街道沿いにそうした店があったが、まだ営業を続けているか、どうか)。 焼酎などでは、古酒は珍しい事ではありません。それは、くせのある香りを緩和する為に、熟成させる事が一般的だったから。ウィスキーでも熟成させる事が多い。日本酒が何故熟成させる事が稀だったのか?は謎ですが、量を売る事が奨励された(戦時中に行われる様になった三倍醸なんてものを、まだやってる酒蔵もあります)時代には、金利も掛かって来てしまう古酒・熟成酒なんてものは、望むべくも無かったのかも知れません(尾瀬あきら「夏子の酒」にも、そうした事情が書かれています)。 一方、沖縄の泡盛なんかでは、古酒も多いものの、第二次世界大戦の最終局面で多くの甕が破壊され、古酒と言っても ほとんどは1945年以降のものだったりします。 そんな中、こんな記事が。 でも、この記事の中で、私のお気に入りの古酒(熟成酒)が一覧に掲載されてなかたので、抗議の意味も籠めて、この記事をUPする次第。 私の「お気に入り」は、亀田酒造(千葉県 鴨川市)「大吟醸 寿萬亀」。新酒でも美味しいお酒ですが、若干苦みを感じるのと、私が飲んだ際には香りに少し私の嫌いな要素があった(ホルムアルデヒト臭ではないかと疑っている。「八海山」にも同様の特徴がある)ので、古酒の方が断然お奨め。 私は、「道の駅ちくら」で古酒の方を買い、暫くしてから(2010年1月の事だったと思う)、新酒をセブンイレブン浜金谷店で買いました。 実は、 をUPした後で、実際に見に行きました(画像は、編集の都合もあるので、暫くお待ちを。それまでは、動画 http://www.youtube.com/watch?v=XDM3dBSEdUI をお楽しみ下さい)。その際、駐車場近くに、この蔵元の「亀田酒造」の工場らしきものがありましたし、販売店舗らしきものもありました。でも、先を急いでいたので立ち寄らず、夜になってしまいました。きっと「みんなみの里」でも、亀田酒造の酒は売っていたんだろうけれど…(おバカな事に、「道の駅ちくら」に向かい車を走らせ始めたところで、「営業時間内に辿り着けない可能性大」って事に気付き、取って返した)。 。 て事で、HPを見てみると、古酒(熟成酒)は現在でも売ってます。 http://www.awa.or.jp/home/kameda/sake/special/ でも…ここまで高いものじゃなかった様な記憶が…私の買ったのは、古酒(熟成酒)じゃなかったんだろうか?2009年(だったか2010年の候補としてだったか…2010年だったにしても、最高レベル)に飲んだ一番旨い酒として画像に残していた筈…と思って探したら、こんなもものが、ありました。でも、ピントがボケボケで、表示が読めない。オマケに、同じラベルのものは、現在は販売されていない模様。これは、もしかしたら、新酒の方だった??? こちら側に「熟成酒」と認識出来る様な表示は無い。 「大吟醸」の前に何か書いてあるんだが…読めず終い。 このラベルは、普通の大吟醸じゃない気はするんですけどねぇ。 まあ、厳密に言えば、酒の味は年度により異なるもので、古酒(熟成酒)ともなれば、味は異なって来ても当たり前…とは思うものの、記憶に頼って、強く「推奨」する次第。 蔵元としても、毎年、明治神宮新嘗祭の御神酒に使われてますし、愛子ちゃんの誕生記念の振る舞い酒、紀宮さんの結婚式の振る舞い酒なんかにも使われてますので、充分信用出来る蔵元さんです。通販もある(実は、さっき知った…笑)そうなので、宜しかったら、どうぞ。
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私が現在、購入して読んでいるマンガ雑誌は、毎月10日、25日刊の「ビッグコミック」だけです。何が契機だったのか、今では明確ではありませんが、「沈黙の艦隊」か「太陽の黙示録」だったのだろうと思います。どちらも、かわぐちかいじ氏(大昔、成人エッチ漫画を書いていた頃が懐かしい…笑)の作品ですが、今はもう連載は終了しています。現在の、かわぐちかいじ氏の「兵馬の旗」には、いまだ、それほどの興味を感じられずにいます。今、「何がこのコミック雑誌を買わせる動機になっているのか?」と訊かれれば、「習慣」としか答えようの無い気もします。ゴルゴ13なんて読むに値しないし、私が唯一見ている黒鉄ヒロシの漫画「赤兵衛」も自分勝手な漫画だと感じてます。「金返せ」って言いたいほど(笑)。いわしげ孝なんかの懐かしい名前(昔なら「ぼっけもん」。今連載しているのは「上京花日」)が辛うじて私を繋ぎ止めているのかも。 |
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