黄色い蛇足@日立柏酒場裏

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東北地方太平洋沖地震発生後

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 小人閑居而為不善(小人閑居して不善をなす。「大学」伝六章)。て事で、GWなので、デマを「創作」してみました。どこかで、これと同じものを聞いたら、デマなので信用しない様に。

(1) 放射線量の大きさの簡易測定方法

 お湯を沸かす際に、泡が出るのは、放射線が通過するから(←ここまで、ホント)。

 であれば、お湯が沸くのを見ていれば、放射線の量が判る。今までと大きく違っていたら、注意!

 <解説>

 おおまかに言えば、デマではなく正しいのだが…それは、環境が一定なればこそ言える事。お湯が沸く際には、周囲の温度やら湿度も関係して来る。だから、お湯の沸き方がいつもと大きく違うなら注意した方がいいけど、小さな違いは放射線の所為ばかりではない。
 ちなみに、お湯のもとが不純物を多く含むと、お湯の沸騰するさまは、おとなしめになる。


(2)放射線の影響で、今年、福島地方は雲の多い天候となる。

 放射線が多いと、雲が多くなる(←ここまで、ホント)。だから。

<解説>

 そんなに単純なもんでもないでしょ?


(3) 放射線の影響で、今年、東日本は雲の多い天候となる。

 上に同じ。


(4) 放射線の影響で、今年は福島地方、延いては東日本は台風被害が大きくなる。

<解説>

 放射線が多いと、雲が多くなる。水蒸気から水になる際には、潜熱が出る。それで風も雨も多くなり…被害が大きくなる。
 まあ、論理は完全に正しいんだけど、「そんなに単純なもんでもないでしょ?」。その際に注目すべきは空中放射線量である訳だし。

 そんな事を考えるより、台風の原発建屋や注水施設への影響、放射性物質を含んだ水が溢れる事の方を心配した方が…。


(5) 原発は地震を誘発する。

 地球内部のマントルは放射性物質の崩壊熱を熱源として対流している(←これは、ホント)。地震はその表面のプレート内で起こっている訳だが、マントルの活動に沿っている事は明らか。だが、原発は自らの放射能で、マントルに影響を与える。その布陣が、マントルを刺激し…。

<解説>

 語るに落ちる。騙るにも落ちる気が…。


(6) そのうち、福島第1原発の周りには、見た事も無い様な動物が…

<解説>

 あり得るかも知れんけど、放射能による遺伝子の変化と、それに対する自然淘汰。そして、その遺伝子のグループ内への蓄積には、何千、何万世代が必要だろう。生物の進化は、そんなに短い時間で完了しないと思う。昆虫だったら、世代交代が速いので可能性が無いとは言えんけど…意外と昆虫は放射線に強いかもよ。ゴキちゃんなんて、何億年も(ちなみに、恐竜は約1億年繁栄し、6550万年前に絶滅した)あの姿で存続してる。
 チェルノブイリの周りは、どうだ?巨大植物の話は聞くけど…。 

 2011年4月18日の参院予算委員会(だったと思う)の審議で自民党側が、管直人・首相の発言として報道された「原発問題の処理を誤れば東日本が潰れる」「10年住めないのか20年住めないのか」などと云う発言を、非難していた。が、密室内とも言える発言が報道されたからと言って、その発言の当否を云々するのは、どうかしてる。可能性については、あらゆるものを想定しておくのは当然の事だ。
 かつて(1970年代だったか、1980年代だったか)、自衛隊内で戦時に必要となる法規についての研究が行われた事を問題としていた時代もあったが、研究はしておくべき。

 ついでに、言うと、次の様なシナリオも「充分想定される」のだ。

(1)日本が国連安全保障理事会の信託統治領になる事

 2つの場合が考えられる。

 一つは、

(a) 日本に更なる災害が襲い、国会、内閣の過半数が失われた(死亡した)とき

 この(a)の場合に、日本が国連安全保障理事会の信託統治領になるのには、さして疑問は無いかも知れない。問題は、次の場合。

(b) 福島第1原発の処理で、処理に大きな問題が生じた場合、もしくは、処理がなかなか上手く行かず、更なる放射能汚染の危険が迫った場合

 この場合は、「人類全体の生存の為」と云う全体利益の為に、日本の独立を否定し、内政干渉に及ぶ事になる。この考え方は、リビアへの空爆の際に用いられた理念であり、2005年の国連総会の特別首脳会議で採択された「成果文書」に「保護する責任」として理念が盛り込まれたのが、端緒。この理念による日本への内政干渉に関しては、既にEU諸国に思想家として大きな影響力を持つジャック・アタリだったかが公式に可能性について言及していたりする。

 「民主主義国家に対して内政干渉とは」と思われる方もいるかも知れない。が、現在の日本の政府の正統性については、大きな疑念が解消されないままになっている。それは、「1票の不平等」。国民が国会議員の選出を通じて内閣を構成する、と云う過程が歪んでいる。いざとなれば、この点を突いて、アメリカやEU諸国が内政干渉に及ぶ可能性がある。なりふり構っていられない、って事。ここに到ると、さすがに中国も安保理事会で拒否権を発動する事はないだろう。

 ☆★☆★☆

(2)中国の軍事侵攻に対して、米国が日本を一時的に軍事占領する事

 更なる自然災害が発生したり、放射能汚染の危険が迫った場合に、中国が軍事侵攻(全面侵攻でなくとも、一部領域など)をする危険もある。この場合、米国は応対するだろうが、軍事停戦ラインの様なものが出来た時点で、以上の事を鑑み、アメリカが日本の軍事占領に及ぶ場合もあり得る。正当化の論理は、(b)で書いた通り。

 中国は、政府の正統性に疑問がある国であり、軍部に対する政府統制が効かなくなる危険を常に留意しておかなければならない国。この点は、戦前の日本に似ている。軍部が国内ナショナリズムを背に、拡大指向を持つ事も、戦前の日本に似ている点。

 この場合は、米国は、日本(企業資産は凍結しないかも知れないが、政府資産は、恐らく凍結)と中国(政府資産と国有企業資産は確実に凍結。その他企業資産も、恐らく凍結の対象になる)の在米資産を一時的に凍結するだろう。この事は、米国にとって、非常に都合がいい。米国の債権国である1位と2位の資産を凍結出来れば、それは米国にとって徳政令として働くから。

 ☆★☆★☆

 軍事占領や国連信託領となる事について、日本国内で反発はあるだろうが、政府がナッテイナイ場合、そうした事態をむしろ歓迎する国民感情も起こる可能性がある。だが、問題は、軍事占領や信託統治領からの独立(一応民主主義国家なので、憲法改正(恐らく参院は廃止。当然の事+選挙の票の平等条項追加)の国民投票→「平等」な総選挙実施と云うプロセスを辿り、結構短期間で終わると思う)する際、統治国側に都合のよい条約が付録の様に付いて来る可能性がある事。日本政府の在米資産(多くは、米国短期証券)の売却を禁じる、もしくは制限する条約がくっついて来て、復興や年金の足枷(あしかせ)となる可能性がある。

 現在の日本の低迷の原因の一つは、プラザ合意と、それに続く日本の金融緩和→行き過ぎによる不動産投資への総量規制、と日米構造協議(主に半導体交渉)だ。中曽根康弘・首相時代の話。半導体交渉の妥結内容は、日本の競争力のある分野の競争力を無理矢理落とし、「それ以外で、生きて行け」と云った内容だった。繊維交渉などを今まで何とか乗り切って来た日本も、その後の政権運営や金融政策(速水優・日銀総裁時代には、実効実質為替レートが史上最高の円高だった事を無視して、金融引き締めを開始した)のお陰で、「失われた20年」を生きる事になったのだ。そして、小泉純一郎・首相時代には、WTOの方針を決める事の出来るG4から滑り落ちた。代わりに入ったのがブラジルだったのだが…。日本の内政としては、比較的安定していた時代の失策。今や、国際的な位置づけ(第何位とか云った話ではなく、国際構造の中での位置づけ)が国内運営に大きな影響を及ぼす時代なんですよ。そんな中、外国に一方的に都合のいい条約が残ると、やり難い事、この上ない事態となる。

 まあ、今のところ「シナリオ」でしかありませんけどね。でも、こんな事は、充分「想定内」なんですよ。自民党一部国会議員のノーテンキさ(民主党内にもノーテンキな連中はいくらでもいる)には呆れるばかり。

 今回の東日本大震災(東北関東大震災。東北地方太平洋沖大地震)が、1000年に1度の災厄である事は論を俟たない。貞観地震(869年。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B2%9E%E8%A6%B3%E5%9C%B0%E9%9C%87 )の再来だろう。

 貞観地震は、近年、地層調査から存在が確認され、その結果から産業技術総合研究所(経済産業省の所管)活断層・地震研究センター長の岡村行信 氏が、国の審議会で指摘したのに、審議会は、総体としては、その対応を充分にせず、東京電力側は「通説ではない」として無視した(http://mainichi.jp/select/weathernews/news/20110327k0000m040036000c.html )。
 津波でディーゼル電源などの外部電源を喪失した場合、炉心溶融に至る可能性のある事は、国会審議でも、国会議員で当時唯一の原子力専門家であった吉井英勝(日本共産党)・衆院議員が指摘している(小泉純一郎内閣時の2006年3月1日 http://www.441-h.com/kokkai.html#0322http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%89%E4%BA%95%E8%8B%B1%E5%8B%9D では、安倍晋三内閣時の2006年12月13日も挙げる)。原子力安全委員会(内閣所管)の斑目春樹委員長は、経済合理性から、そこまでの対応は出来ない、と云った趣旨の答弁をした事もあった。少なくとも、今回の福島第1原発(東京電力社内での略称は、1F。2Fが福島第2原発)の災厄は、「想定外」ではない。予想された災厄。

 今回は、地震+津波に加えて、その後の福島第1原発の災厄が、まさに「国難」を引き起こしている。復興と言える様な状態には、少なくとも10年は、覚悟しなければならないだろう。今までが高度な状態だっただけに、復旧レベルでも30年は掛かるかも知れない事態ではあるんだが…。

 ☆★☆★☆

 ところで…「1000年に一度の災厄」は、1000年に一度しか起こらない訳じゃない。これは、確率論でもそうなんだが、1箇所では1000年に一度の確率であっても、そうした場所が何箇所もあれば、確率は、その分だけ上がる。アポロ計画の際、個々の部品の故障確率が1万年に1度しか故障しない確率であっても、そうした部品が集まれば、それだけ確率が上がる、としてシステムの冗長度(無駄な予備)を設けた事があった。1万年に1度の故障確率を基準に部品を選んだだけでは、アポロ計画では、設計当初の故障確率を計算すると3日に1度になったそうだ。月まで往復する間に、故障が起こる可能性の方が大きくては困るのだ。

 経済的に言って、日本の国難をもたらす様な天災を考えてみようか?ちなみに私は、「阪神・淡路大震災」は「国難レベル」には達しなかった、と認識している。個々のものを列挙してみると、以下の様なものが考えられる。

富士山噴火(貞観地震の5年後に大噴火した。今回も伊豆半島で、震度5強の地震が起きた)…200〜400年に一度。前回の噴火(宝永大噴火 1707年)から既に303年が経過している。
 今回の東北地方太平洋沖地震は貞観地震の再来と言われるが、この5年前に富士山は貞観噴火を起こしている。また、前回の地震は、宝永地震の49日後であり、宝永地震は、前回の東海・南海の連動地震と考えられている(1944〜1946年には、4年連続での地震の中に南海地震、東南海地震がある)。

東海地震、東南海地震、南海地震…南海地震が国難レベルに至るか?は疑問だが、それぞれなら250年に1回は確実に起きている。2030年までの期間を取ると、それぞれが起こる確率は既に数十%と計算されている。

九州でのカルデラ火山の噴火…1万5千年に一度程度。前回の噴火では、九州全域で人類が絶滅(鬼界カルデラ)。既に1万1千年程度が経過。

フォッサマグナ型の地震…新潟県中越地震、新潟県中越沖地震もこのタイプと考えられるが、この2つの地震程度では「国難」には至らない。が、富士山噴火、浅間山噴火も、フォッサマグナに連動するのかも知れず、よ〜ワカラン。

首都圏での直下型地震…2010年以降頻発するだろうと、予想されていた。直下型だと被害は半径10〜15kmの被害に収まるが、これが2020年までに都心を襲った場合(関東地方は、厚い堆積物に覆われていて、断層がよく判らないところが多い)、今回の地震の復興過程である事と相俟って国難レベルになる。同様に、名古屋、大阪、福岡が襲われた場合も、タイミングによっては、国難レベルに至る可能性あり。


 ☆★☆★☆

 今回の東北地方太平洋沖地震(東北関東大震災、東日本大震災)が、1000年に一度のものだとしても、1000年に一度くらいしか発動出来ない対応策を、今発動すべきではない。2020年までに1度東京が直下型地震で破壊され、その後、2030年までに東海、東南海、南海のいずれかの地震が到来し、東京、名古屋、京阪神のいずれかが広域に破壊され、2060年までには、東京、名古屋、京阪神も全てが大地震の到来を経験している、くらいの国家シナリオで臨むのが妥当だと考えている。
 厳しい条件だが、日本では社会インフラは、100年に一度は壊滅的な破壊を受けるものだと考えて、耐震性や対応を考えておかなくては、日本は「確実に」滅亡するだろう。今、後の事を考えない慌てふためいた対応をしてしまっては、2100年までには日本は国連信託領になっているのは、ほぼ間違いないと思われる。現在では、100年は、先進国が貧困国に落ちるのに充分な期間だ。1900年当時、アルゼンチンは世界に冠たる富裕国であった事を忘れてはならない。

今日の傑作

 まちBBS我孫子スレ168(http://kanto.machi.to/bbs/read.cgi/kanto/1302195557/ )のレス193から。

イメージ 1

原子力安全・保安院は、本日2011年4月12日、東京電力福島第1原発について、原子力施設事故の深刻度を示す国際評価尺度(INES)で、最も深刻なレベル7に相当すると発表しました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110412-00000018-maip-soci

 この評価は自己申告制であり、現状評価(今後の予想を含めた評価ではない)なのですが、5からいきなり7に上げた事から見ても、政治的な意図を感じるなぁ。ずるずる上げる事態(現実がそうなのだから、それが現実を現す数値として本来のもの)を避けて、開き直った感じ。ここまで上げておけば、この数値にこれを超えるものは無いのだから、もう上げる事はあり得ない筈(でも、今後、IAEAの方で8を作ったりして…)。

 今朝2011年4月12日08:08頃、千葉県東方沖で、震源の深さ約26キロ、マグニチュード6.4(気象庁が、当初発表の深さ約30km、マグニチュード6.3から修正)の地震がありました。今までとは、震源域がちと違う。

 2011年3月11日の大震災初日、岩手県沖(三陸沖と言われる震源域の南側)、福島県沖、茨城県沖が連動してM9.0の地震が起きました。余震自体は、同じ震源域で起こる事も多いが、隣接した震源域も注意した方がいいらしい。ついでに言うと、まだ仮説段階でしょうが、2011年3月11日の地震は、房総沖のプレート境界に接したところで、断層が止まった形になっているとか。
 1週間くらい、房総沖の地震に注意した方がいいのかも。今朝2011年4月12日08:08の地震が、2011年3月11日の地震の前の三陸沖辺りの前震に相当している可能性だってありますからね。

 今朝の地震は、地震としちゃ、大した規模ではないのに、結構揺れました。単に、震源域が近かったから。震源域が近づいているので、私が勝手に警戒してるだけなのかも知れません。
 でも、私は今まで、茨城県なんて、地震の巣の様に地震が頻発するので、プレートのエネルギーが解放されて、大地震は起こらないところ、と信じていたのに、2011年3月11日には連動して動きました。あらゆる可能性は、想定してシナリオを考えて対応策を考えておいた方がいいだろう、って思ってます。

 △▼△▼△

 房総沖で大地震が起きたら…東京は、結構ひどい被害があるかな?

 2020年代までに首都圏で直下型地震が恐らく起こります。これは、2011年3月11日より前から、地震の長期評価で予測されている事。どこに断層があるか、なんて関東の分厚い堆積層の下では、判りません。一番怖いのが、霞ヶ関東=桜田壕〜北区、もしくは、神田川(千代田区〜板橋区。もっとも、御茶ノ水付近は人工の掘割)のラインが断層の跡であって、これが動いた場合。何せ、東京の中枢を通りますからね。まあ、国会議員についちゃ、いなくなった方が日本の為かも知れんが…(選良なんて言っても、有権者とそう大して違わない。有権者と同程度にはバカに違いない。見てると、そう感じるよ。おいらも国会議員と変わらないレベルのバカか、と思うと、悲しいものがあるが…)。

 あと、今までフォッサマグナの周辺での地震が頻発していた(2004年 新潟県中越地震、2007年 能登半島地震、2007年 新潟県中越沖地震、2007年? 静岡県)のに、2011年3月11日には、長野県北部と云う、まさにフォッサマグナの上で地震が起こり、伊豆半島(もう一つのプレートとの境界)でも地震が起きました。それぞれの地震に関連性は無い、とか言われてます。東北地方太平洋沖地震が誘発してる訳じゃない、って事らしいですが、そのおおもとのマグマ対流に原因があって、プレート境界地震が起こっていた場合、それを人類が知る手立ては、今のところありません。地表の現象を見て想像するしかない。

 スマトラ沖大津波(2004年。その後も数年後に、また大津波発生)、チリ沖大地震(2010年)、東北地方太平洋沖地震(2011年)、なんて連続は、マグマ対流まで考えないと、辻褄が合わないでしょ?

 富士山大噴火やらまで続きません様に…。前回の富士山噴火は吉宗の時代ですが、小田原なんて、あれで一度壊滅してますからねぇ。神奈川全域が一時的に人の住めない状態になるかと思うと、結構怖いものがある。


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