黄色い蛇足@日立柏酒場裏

2019年9月以降は、https://reywa.blog.fc2.com をメイン(主たる)・ブログとします。

美術館、博物館、展覧会など

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 2018年11月3日は、「文化の日」で、土曜日。せっかくの祝日なのに、土曜とは…と、がっかりされている方もいらしゃる事と思います。

 でも、この「文化の日」、美術館。博物館の中には、入館料が無料になるところや、割引になるところがあります。
 中には、所蔵作品展示だけではなく、企画展までも無料だったりします。

 「文化の日 無料」で検索してみるだけで、まとめ記事がいくつもヒットしますが、残念ながら網羅しているものは見付けられずにいます。それに、まとめ記事にあったからと云って、それが正しいとも言い切れませんので、自分で公式HPに当たってみる事などが必要です。

 でもね…無料って大々的に宣伝しちゃうと、「有料観覧日に来る筈だった人まで、そちらの日に集中させる事になって、有料入場者数が減る」って事なのか、大々的に宣伝してないどころか、その記述がみつけにくい施設も多いんですよ。

 そんな中、私が既に2018年11月の「行きたいリスト」(https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/65117314.htmlhttps://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/65117328.htmlhttps://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/65117328.html )でリストアップしていた展覧会の中で、所蔵作品展示だけでなく、企画展まで無料になっているものを2つほど見付けちゃいました。


A★駒井哲郎―煌めく紙上の宇宙@横浜美術館
 https://yokohama.art.museum/exhibition/index/20181013-514.html
 https://yokohama.art.museum/special/2018/TetsuroKomai/index.html
 会期:2018年10月13日〜2018年12月16日(10:00〜16:00。2018年11月23日は〜20:30。木曜日休館) 1,500円(前売券は 1,300円。「ぐるっとパス」で割引あり←割引額は不明)

「文化の日」無料の案内 https://yokohama.art.museum/news/news/data-20181023-937.html


B アジアにめざめたらアートが変わる、世界が変わる 1960-1990年代@東京国立近代美術館
 http://www.momat.go.jp/am/exhibition/asia/
 会期:2018年10月10日〜2018年12月24日(10:00〜17:00。金土は〜20:00。月曜日休館) 1,200円(ウェブ上に100円割引券あり)

「文化の日」無料の案内 http://www.momat.go.jp/ge/topics/am20181018/


 どちらも、本来ならば、1,000円超の鑑賞料が掛かるもの。デカいです。

 …でも、私の場合、この土日を使わないと、会期が終わっちゃう展覧会が「行きたい」リストの中に、2つもあるんですよねぇ。いずれも、私の自宅から、ちょっと遠目である事が今まで億劫がっていた理由でもあるんですが…さて、どうしよう。

現状では、まだ、未来に向けての備忘録。

<2018〜2019年の分の記事>

 【作業稿:随時追加】2018年に見に行きたい展覧会、美術館、博物館など
 https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64603194.html

 【作業稿:随時追加】2019年に見に行きたい展覧会、美術館、博物館など
 https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/65020181.html


<2020年1月> 3展

A エミール・ガレの陶芸@茨城県陶芸美術館
 http://www.tougei.museum.ibk.ed.jp/exhibition/index.html
 会期:2020年1月2日〜2020年3月8日(09:30〜17:00。月曜日休館) 鑑賞料金不明(ウェブ上に割引券あり)


B 建国300年 ヨーロッパの宝石箱リヒテンシュタイン侯爵家の至宝展〈仮称〉@宇都宮美術館
 http://u-moa.jp/exhibition/schedule.html
 会期:2020年1月12日〜2020年2月14日(09:30〜17:00。月曜日休館) 鑑賞料不明


S ハンマースホイとデンマーク絵画展@東京都美術館
 会期:2020年1月21日〜2020年3月26日


<2020年2月> 2展

B 生誕120年・没後100年 関根正二展@神奈川県立近代美術館 鎌倉別館
 http://www.moma.pref.kanagawa.jp/annex (詳細ページはリンクがあるだけで、未開設
 会期:2020年2月1日〜2020年3月22日


A 奇蹟の芸術都市バルセロナ カタルーニャ近代美術の精華 ― ムダルニズマからアヴァンギャルドまで(仮称)@東京ステーションギャラリー
 会期:2020年2月8日〜2020年4月8日(10:00〜18:00。金は〜20:00)


<2020年3月> 1展

S ロンドン・ナショナルギャラリー展@国立西洋美術館
 https://artexhibition.jp/london2020/
 会期:2020年3月3日〜2020年6月14日

 現在、東京国立博物館では、金土に〜21:00の夜間開館をしています。以前は〜20:00だったのですが、これが1時間延長された形。理由については、東京オリンピックの開催に向け、外国人旅行者の夜間の観光の利便を考えた、とか聞いた様な気がしますが、判然としません。

 さて、尚の事、理由が今二つくらい判らないのですが、2018年10月31日(水)、2018年1月1日(木)の両日、東京国立博物館は、〜21:00の夜間開館をします(https://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=113 の下の方「開館時間のご案内」参照)。2018年11月2日(金)、2018年11月3日(土)は、もともと金土の夜間開館日ですので、合わせると、2018年10月31日〜2018年11月3日の4日間連続で〜21:00の夜間開館をする事になる訳です。

 利用しない手は無い、って思います。天気も今のところの予報だと、雨は降らない様ですし。


 〜〜〜 〜〜〜

<追記>

(1) 調べてみたところ、国立科学博物館も、2018年10月31日、2018年11月1日の両日、〜20:00の夜間開館をする事が判りました(http://www.kahaku.go.jp/exhibitions/ueno/special/2018/meiji150/info.html 参照)。同館は、土日は〜20:00の夜間開館をしていますので、同じく2018年10月31日〜2018年11月3日の4日間、夜間開館をする事となります。

(2) 東京都立美術館では今「ムンク展」をやってますが、こちらは、2018年11月1〜3日の3日間、〜20:00の夜間開館を行います(https://www.tobikan.jp/exhibition/2018_munch.html )。

 10月28日は、群馬県民の日です。群馬県内の公立学校がお休みになるそうなのですが、2018年は、日曜日。群馬県内の小中高生は、残念に思っている事でしょう(笑)。

 でも、他都道府県民にとっちゃ、この日無料になる施設もあり、群馬県に出掛けてみる機会にしてもいいかも。

 私のお奨めは、群馬県立近代美術館。現在、「パリ世紀末ベル・エポックに咲いた華
サラ・ベルナールの世界展」をやってます(会期:2018年9月15日〜2018年11月11日)。この企画展を含めて、2018年10月28日は、無料となっちゃいます(通常 820円、コレクション展だけなら、300円。09:30〜17:00)。
http://mmag.pref.gunma.jp/exhibition/index.htm
私は既に行って来ましたが、予想を遙かに超えて、素晴らしい展覧会でした。何より、これまでミュシャ(ムハ)との関係で、名前だけは知れ渡っているものの、その全体像が掴めない人物だったものが、ここである程度明らかに像を結んで来るのですから。上の紹介頁によると、「サラ・ベルナールを様々な側面から紹介する日本初の展覧会」とされています。
 ガラス作家として有名なルネ・ラリックは若い頃、宝飾作家だった訳ですが、その時代のルネ・ラリックをサポートし、展覧会では、ミュシャのデザイン、ラリックの制作による舞台用冠なんてものも出品されてます。

 また、群馬県立近代美術館の隣には、群馬県立歴史博物館があります。常設展示の他に、今開催されている展覧会は「上毛かるたの世界−かるたが好き ぐんまが好き−」。
http://grekisi.pref.gunma.jp/ 09:30〜17:00。通常 500円(常設展示だけなら、300円)
上毛かるたは、群馬県民にとっちゃ馴染み深いものの、他都道府県民にとちゃ、存在だけを知られていて、全く馴染みのないもの。この機会に見てみても、いいかも。

 なお、両館のある「群馬の森公園」の駐車場は、通常の土日でも昼前には満車になってしまう人気の施設です。ある程度早い時間帯に行かないと、車は停められないかも。

 …わざわざ、群馬県外から行って、「車が停められないから、見られない」では納得が行かない? では、満車の場合は、アーツ前橋に。「岡本太郎と『今日の芸術』 絵はすべての人の創るもの」をやってます。
https://www.artsmaebashi.jp/?p=11558
しかも、201年10月中(〜2018年10月30日。201年10月31日は水曜日で、休館日)は、開館5周年記念として入館無料(通常 600円)。駐車場は、施設付属の立体駐車場があり、窓口で駐車場4時間無料の処理をして貰えます。2時間あれば、絵や立体作品などは見て回れます。その他に、映像などがあり、それを見る為には、それなりの時間が必要ですが(30分超のものもあります)。19:00まで開館している(その分、開館時刻は遅めで、11:00〜)ので、ハシゴも可能。
 群馬県立近代美術館からアーツ前橋までは、車ならば、ほとんど真っ直ぐな道(最後の方だけは、そこから外れる)で、30分以内で着きます。

 また、前橋駅前では、アーツ前橋の開館5周年記念行事として「つまずく石の縁」と題した街なかの展示をやってます。金〜日だけの展示ですが、2018年10月28日は日曜日。こちらはパスポートを600円で購入する必要がありますが、興味があれば、どうぞ。

 その他、検索してみたら、群馬県立館林美術館も無料だって事が判りました。同館のHPには、何ら言及が無くて、「同じ群馬県立の施設なのに」と不思議に思っていたのですが、http://www.pref.gunma.jp/07/bj01_00046.html の平成30年度群馬県民の日記念事業一覧 一括版(pdfファイル:3.58MB)のリンク先のpdfファイルに、無料の旨の記載がありました。「時代に生き、時代を超える 板橋区立美術館コレクションの日本近代洋画 1920s-1950s」(www.gmat.pref.gunma.jp/ex/exnow.html 会期:2018年9月15日〜2018年12月28日.。通常なら820円)を開催中です(09:30〜17:00)。

 他に、県立美術館・博物館の無料入館可能なところとして

群馬県立自然史博物館(富岡市)09:30〜17:00
http://www.gmnh.pref.gunma.jp/ 通常 720円(企画展開催中ゆえ)
企画展「人類進化700万年」(会期:2018年10月6日〜2018年12月2日)を開催中

群馬県立土屋文明記念文学館(高崎市)09:30〜17:00
http://bungaku.pref.gunma.jp/ 通常 410円

カネコ種苗ぐんまフラワーパーク(前橋市。「カネコ種苗」は、ネーミングライツの売却ゆえの名)09:00〜17:00
https://www.visitgunma.jp/jp/fb/detail.php?sightseeing_id=61 通常 700円

群馬県立日本絹の里(高崎市)09:30〜17:00
http://www.nippon-kinunosato.or.jp/ 通常 200円

ぐんま昆虫の森(桐生市)09:00〜17:00
http://www.giw.pref.gunma.jp/ 通常 410円

ぐんま天文台(高山村)10:0017:00、天体観望は、19:00〜22:00。
http://www.astron.pref.gunma.jp/guidance/fee.html 通常300円

 那珂川町馬頭広重美術館での展覧会では、歌川 広重の肉筆画の画帖「富士十二景」「江都八景」を所蔵していて、都度展示しているのですが、通常そのうちの1編の見開き2景しか展示されません(2018年の大広重展では、2編計4景が一度に展示。前後期で頁替えをした為、総計では8景を展示)。

 絹本彩色の画帖である為、それを超えて開いて展示をすると、痛む可能性があり、保存に差し障りがある、との事で、これが望み得る最大の展示の様です。私は、2010年以降、過去何度か同館を訪問しているのですが、この画帖2編のうち、何を見て、何を見ていないのか、判然としないので、ここでまとめてみる事にした次第。同じ場面を何度か見ている事もある訳ですが、何を見ていないのか、も判然としていないのです。

 この2点については、小林 忠 氏(現・国際浮世絵学会 会長。元・学習院大学教授。元・千葉市美術館館長。現。岡田美術館館長。なお、那珂川町馬頭広重美術館の主任学芸員の長井 裕子 氏は国際浮世絵学会の常務理事)が同館建設前(同館のオープンは、2000年11月3日。同館の設計こそ隈研吾氏の転換点を示すもので、隈氏の紛れもない出世作)に鑑定(この鑑定結果に驚いた旧・馬頭町が同館の建設に動いたもの)した結果では、重要文化財級とされ(私も、同意見)、市場に出た事はないのですが、噂では市場価値は各3千万円とも5千万円ともされる代物です(現・那珂川町の大切な資産でもある)ので、保存を第一として展示せざるを得ないのは致し方ない事。

 でも、不思議に思うのは、かつて1999年3月30日〜199年5月9日に千葉市美術館で、1999年8月15日〜199
9年9月12日に北九州市美術館で開催された「青木コレクション名品展」(私は行っていない)の図録を見ると、どちらの画帖も全ての画像が掲載されている事。実際に展示されたのか、展示されたとすれば、どの様な展示方法だったのか、また、展示されない場面があったのだとしたら、図録にだけ画像を掲載したのか、が気になるところ。
 
 なお、同館では、2018年4月以降は、出品目録をHPに掲載しています(会期開始と同時に掲載する訳ではない。会期開始後、少し遅れる)が、それより前は掲載していないので、私の過去の記事や、私の部屋に埋もれている過去の出品目録(ほぼ全て、埋もれているので、見つかった都度、この記事に記載)から、ここに記載するものとします。


 

<富士十二景> 12景のうち、8景までは、見ている事が確認出来る。

目黒千代ヶ崎+東都木下川田甫

 2011年5月27日〜2011年6月26日「浮世絵名品展―川崎・砂子の里資料館所蔵―」https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/60677838.html


両国橋下+甲斐大月原

 2011年8月5日〜2011年9月11日「よみがえる江戸のお化け・妖怪」。訪問したのは、https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/60860033.html で確認出来る。出品目録は保存してあったスキャンデータで確認。

 2014年9月12日〜2014年10月13日「北斎と広重 二大巨匠の名品」展(前期)。訪問したのは、https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/63275014.html で確認出来る。出品目録は保存してあったスキャンデータで確認。

 2019年7月14日〜2019年8月16日「広重没後150年記念 大広重展―肉筆浮世絵と錦絵の世界―」(前期)http://www.hiroshige.bato.tochigi.jp/archives/exhibition/1042


相模大山来迎図+駿河不二ノ沼(これを基にした版画だと「駿府不二ノ前」?)

 2014年10月18日〜2014年11月24日「北斎と広重 二大巨匠の名品」展(後期)。訪問したのは、https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/63275014.html で確認出来る。出品目録は保存してあったスキャンデータで確認。

 2018年8月23日〜2018年9月24日「広重没後150年記念 大広重展―肉筆浮世絵と錦絵の世界―」(後期)http://www.hiroshige.bato.tochigi.jp/archives/exhibition/1042


下総国府台+信濃諏訪湖

 2014年10月18日〜2014年11月24日「北斎と広重 二大巨匠の名品」展(後期)。訪問したのは、https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/63275014.html で確認出来る。出品目録は保存してあったスキャンデータで確認。


 〜〜〜 〜〜〜

以下の4景は、「富士十二景」に含まれている事は明らかなれども、見ているか否か不明のもの(那珂川町馬頭広重美術館所蔵の肉筆画を基にした浮世絵版画も存在するので、記憶は当てにはならない)。但し、どうも、こうして題名を並べてみると、一度は目にしている様な気になって来るのだが…。

小金井堤

 これは、恐らく複数回見ていると思う。記憶が鮮明。

江ノ嶋岩屋(これを基にした浮世絵版画では「江ノ嶋岩礁」?)

六郷河渡舟

杉田梅林


<江都八景> 8景のうち、6景までは、見ている事が確認出来る。残り2景の題名は、上記「青木コレクション名品展」の図録に拠る。


両国夕照+洲崎晴嵐

 2011年10月11日〜2011年11月27日「川瀬 巴水―栃木からの旅路―」(後期)https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/61044985.html

 2017年7月8日〜20017年8月6日「川村清雄展」(前期)。訪問したのは、https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64686453.html でも確認出来る。出品目録は、自宅にあった現物で確認。

 2019年7月14日〜2019年8月16日「広重没後150年記念 大広重展―肉筆浮世絵と錦絵の世界―」(前期)http://www.hiroshige.bato.tochigi.jp/archives/exhibition/1042


向島帰帆+不忍晩鐘

 2011年9月16日〜2011年10月16日「川瀬 巴水―栃木からの旅路―」(前期)https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/61044985.html

 2019年8月23日〜2019年9月24日「広重没後150年記念 大広重展―肉筆浮世絵と錦絵の世界―」(後期)http://www.hiroshige.bato.tochigi.jp/archives/exhibition/1042


品川秋月+飛鳥落雁

 2015年9月4日〜2015年10月12日「没後100年記念 小林清親展―新しい時代の息吹と浮世絵の終焉―」(前期)。訪問したのは、https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/63868770.htmll でも確認出来る。出品目録は保存してあったスキャンデータで確認。


墨田暮雪+真乳夜雨

 「真乳夜雨」の記憶があるので、見ているとは思うのだが、確言出来ない。組み合わせを変えて展示出来るものなのだろうか? なお、「墨田暮雪」は図録の画像を見ても、「これでは記憶に残らないな」と思わせる構図。 
 


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