黄色い蛇足@日立柏酒場裏

2019年9月以降は、https://reywa.blog.fc2.com をメイン(主たる)・ブログとします。

ポケモンGo

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]

 2019年6月28日には起動出来ていたポケモンGoが、私のスマホでは、2019年7月3日に起動しようとしたところ、適用外となり、プレイ出来なくなっていました。

 私のスマホがHuaweiだから、アメリカの制裁で…って訳ではなく、単に、2019年7月3日の前後でのポケモンGoのversion upで、私のスマホのAndroidのversionがポケモンGoの適用対象外になってしまった、ってだけなんですけどね。既に、ヤフー地図なども、私のスマホのAndroidのversionを適用外にしていますので、段々、こんなアプリが増えて行くんだろうと思います。

 私のスマホは、2014年の夏に購入した、京セラ製のUrbano。Androidのversionは4.4.2、カーネルversionは3.4.0で停まっています。バグを含んだversionで停まっているので、結構迷惑をしてるんですが…どうしようもない。私には、Android自体に手を加えてカスタマイズするほどのテクニックはありません。

 こうしたバグを含んだOSのversionで更新が止まるのは結構迷惑。そして、何か新しい事を盛り込もうとする過程で、古いversionのアプリが切り捨てられて行くのも、また迷惑ではある。古いversionでは最新の機能や何やらが出来なくて構わないから、最小限のバグだけ直して、そのまま使い続けられたら、有り難いのに…。

 ポケモンGoの為にスマホを買い換える気にはならない(もともと、2017年8月1日以降、マトモにはプレイしていない。https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64715570.html 参照)し、他にAndroid端末として私の持っているタブレットを持ち歩いてまでポケモンGoを楽しもうとは思わない。1日1回、ポケストップを回すのと、1つのポケモンをゲットするか、どうか、程度の使い方だけしかしなかったので、レベルも37のままだし、XPも2017年8月1日以降6万程度(かつてのペースなら6日分)しかUPしていない状態だったのですから。

 まあ、2017年8月1日以降は、全く課金もせずに済んでいたので、損は数千円程度(使い切れていない道具などの残を計算)。また、そのうちスマホを買い換えたとき(5Gが普通に使える様になり、今のスマホが壊れるまでは、使い続けそうな感じ)、ポケモンGoがまだ存続している様だったら、そのときは、また懐かしさを感じつつ、プレイしてみようかと思ってます。


 〜〜〜 〜〜〜

<追記>

 最初、この記事にコメントとして付した内容。移行でコメントが消えてしまうのを失念してました。コメントの内容を、追記として取り込みます。


2019年7月30日、

セブン&アイ、ネットIDを一斉リセット
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190730-00000074-kyodonews-bus_all

の報を受け、セブンイレブン・アプリの状況を見てみたら、セブンイレブン・アプリも私のスマホのAndoroidのversionを適用対象外にしてしまっていました。


2019年8月5日

Coca-ColaのCoke Onが、アプリのVersionupの結果、やはり私のスマホのAndoroidのversionを範囲外としていました。そろそろ、買い換えの時期なのか?

 ポケモンGoの配信開始が2017年7月22日で、既に1年が経過しました。この間に私は、レベル36、XPは累計で 7,888,176に達しました。ポケモンで取得していないのは、野生のポケモンではアンノーンとサニーゴ(後者は、関東では出現しない)、伝説のポケモン全種。一応、ポケモン図鑑登録数は232種に上っています。

 が、今度の課金が必要になるタイミング(新たな孵化装置が手持ちのポケコインで交換出来なくなったとき、か、手持ちのボールが無くなったとき)で、今までの様なポケモンGoでのプレイを止める事としました。

 理由は、大きく言えば、2つ。

(1)野生のポケモンとして出現するもので、関東地方で入手可能なアンノーンが出現する気配が無い事。また、伝説のポケモンがレイドバトルで多人数で勝ったときに捕獲出来る仕組みになっていて、ジムバトルやレイドバトルに面白味を感じていない私には、入手機会が限られる事。
 フリーザーは、レイドバトルでの期間限定であり、レイドバトルで一度出くわしたものの、入手出来ず終いになっている。期間が終了した今では、運営側によって再出現される機会を待つ、って事になってしまう。

(2)地道に歩いて、ポケモンの強化を目指す、てのが今までのポケモンの強化手段だったが、レイドバトルで、その手段では達し得ないほどのCPのポケモンが出現する様になり、強いポケモンの入手方法が変質してしまった。
 今までの手段でのポケモンの強化の価値を低減させた。

 上の2つの理由で、地道に毎日30分間(駅〜自宅の帰路に相当)「しあわせたまご」を使って歩いて、1日1万XPを積み上げる、ってプレイ・スタイルを続けて来た私のプレイのモチベーションを打ち砕く様な状況となった訳です。

 この30分間て時間は、実は、駅〜自宅を普通に歩いたときよりは長くなってしまっています。ポケモンを見付けて捕獲する時間なんかが加算されるから。しかし、ポケモンGoをプレイしながら歩く事で、それまで無味乾燥にひたすら歩くだけの苦痛の時間であったものから、苦痛を和らげる作用を果たしてくれた事には感謝しています。苦痛に感じる様な目標も、細かにアメ(段階を分けて、細かな目標設定をする事と同義)を用意する事で、モチベーションを維持し、焦りを減少させる、って事を改めて学ばさせてくれました。

 ポケモンGoをプレイしているうちに、私にも、ポケモンGoの中での目標の様なものは出て来ていました。

(a)ポケモンGoのレベルを上げる事。取り敢えずの目標は、レベル37で、これは今までのペースでプレイして行けば、2017年10月半ばには達成出来そうだったもの。
(b)出来るだけ、多くのポケモンのCPを上げ、ジムに置いて遜色の無いポケモンを揃える事。
(c)アンノーンなど、ポケモンの種類のコンプリートに努める事。

と云った事です。

 しかし、(c)については、アンノーンが特定の場所でしか出ていない様子が見られ(二子玉川周辺では比較的発生報告が多い)、私のプレイする場所がほとんど柏市の特定エリアに限定されている事から、今のままでは遭遇する確率が低いと思われる事、またレイドバトルでしか捕獲出来ないポケモンが出て来た事から、続けるモチベーションが低減してしまいました。
 また、(b)についても、レイドバトルで、地道に歩く事で強化して行く事の出来ないCPのポケモンが入手出来る様になった事から、ゲームの意味合いが変質して行くのを感じ、モチベーションの低減に繋がった次第。ジムバトルやレイドバトルは、格闘ゲームに馴染んだ人でないと、面白味のある戦いが出来ないと感じています。私なんかにとっては、単に時間が費やされるだけで、全然、楽しくない。レイドバトルを楽しむ人を、地道に歩いている人より優先する、って判断をした結果が、レイドバトルでの「強いポケモン」「伝説のポケモン」の出現なのでしょう。これは、ジムバトルが楽しくないと云う声に応えて導入されたものではあるでしょうが、地道にプレイして来た中高年の層を離れさせる事に繋がるのではないか、とも思います。課金でゲームを支えて来たのは、どういう層なのでしょう?(こうしたスマホでのゲーム運営側は、ゲームのプレイヤーの情報とゲーム状況を一元的に把握出来る筈なのですが)

 (a)については、プレイを続ければ、その当然の結果としてXPは上がって行きます。けれど、ポケモンの強さがXPの累積と無関係になってしまった今では、XPを上げるのにも虚しさも感じます。オマケに、私の住んでプレイしている柏市の住宅地は、ポケモンはよく出現するのですが、ポケストップが少ない(駅周辺は「少ない」訳ではありませんが)。その結果、ストレスなくプレイする為には、孵化装置の購入だけではなく、ときにモンスターボールなども購入する事になります。特に何をする訳でなくとも課金する事になり、課金は、今までの1年間で119,200円にも達しています。約1ヶ月に1万円の計算。今後、プレイを続けるとしたら、XPの上昇の為だけに、課金をする様な感を覚え、「無駄だ」との意識が芽生えるのを止める事が出来ませんでした。
 ポケモンGoをしているうちに、課金して行くのを「まるでパチンコをしている様なものではないか」と感じていた事もあり、この「無駄」との意識を払拭する事は、何度考え直してみても、出来ませんでした。

 でもって、これまでの様なポケモンGoでのプレイを止める事にした次第。これからは、駅〜自宅での帰路に、ポケモンGoを起動し、ポケストップでモンスターボールを貰い、その範囲でポケモンを捕獲する事はあると思います。1日1ポケストップ、1ポケモン程度を目標にして、最初のポケストップ、最初のポケモンでのボーナスを積み重ねて行くだけにして、課金なんかは止める事にします。
 これで、ポケストップの為に迂回する事も無くなるし、ポケモンの捕獲の為に停まっている時間も短くなるので、駅との往復は時間節約になる事だろうと思います。これで嫌になったら、そこが私にとってのポケモンGoの終焉。

 新たなポケモンが実装されたら、ポケモンGoをしながらの地道な歩きを再開する事もあるかも知れませんが、今は、静かに、「私にとっての」プレイの終焉を待とうかと思っています。
 

〜〜 「その4」(https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64614003.html )から続く 〜〜

<今までの記事>

その1(2016年7月22日=日本での配信開始日〜2016年11月21日)
 https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64411716.html

その2(2016年11月23日〜2017年2月16日)+レベル25〜35のレベルの上がった日付
 https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64457503.html

その3(2017年2月17日〜2017年4月21日)
 https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64551235.html

その4(2017年4月21日〜2017年6月29日)
 https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64614003.html

〜〜〜 〜〜〜

2017年7月1日

 日付けが変わってから、30分間の渉猟を経ての値。2017年6月1日に記録した値と較べて差異を表示する。

レベル 35(このレベルでのXPは、1,129,780) 2017年6月1日からの増加分は、レベル 1(XPだと、1,143,055)
ポケモン図鑑登録数 230種 同 0種
歩いた距離 1,040.83km 同 96.57km
訪問したポケストップの数 10,304 同 785
捕獲したポケモンの数 16,214 同 1,650
進化させたポケモンの数 1,773 同 168
孵化させたポケモンの数 1,627 同 148
ジムで勝った数 1 同 0
トレーニングしたポケモンの数 0 同 0

 現時点で残っているポケコインは、1,855(直近の課金は、2017年6月11日)。この1ヶ月で、16,200ポケコインを消費(1周年記念キャンペーンで、「しあわせたまご」を75個購入し、1,875ポケコインを消費している)。現時点での「しあわせたまご」の保有数は、98。

 貯めたメリープのアメは、118となり、手持ちのメリープをデンリュウに進化させる為には、あと7個のアメが必要な計算(これを全部歩いてゲットするとしたら、あと歩かなければならない距離は、5km×7-1.5km=33.5kmとなる)。


2017年7月6日

 14,500ポケコインを11,800円で購入(前回の課金は、2017年6月11日で、14,500ポケコインで1ヶ月保<も>たなかった)。これで、2016年7月22日の配信開始以降の課金合計は、119,200円。


2017年7月8日

(1)午前9時過ぎにプレイ(@柏。いつもよりポケストップ周辺以外でのポケモン出現が減っていたので、「おこう」を使ってみた)していた際、「野球帽を被(かぶ)ったピカチュウ」が出現した(30分間に3体ほど。オスもメスもいた)。

(2)初めて「お台場」地区にて、プレイ。残念ながら、アンノーンには出会えなかった。ここで私の言う「お台場地区」ってのは、テレコムセンター駅で降りて、日本科学未来館を経由し、自由の女神像近く〜(デッキ経由)〜お台場海浜公園駅の範囲。今までのお台場地区を歩いたので、最長(笑)。通勤していたとき(既に前世紀の事になってしまっている)は、あれほど嫌だったこの地区を、快適に歩いて行ける事に驚愕。道路以外に歩行路が舗装・整備されたから? それとも、周りに建物が建って行き、心理的な距離感を縮めたからか?(駅周辺に数棟しか建っていないと、その間が長く感じる…の割に、ゆりかもめが周縁部を通っているのが見えて、不効率な経路に腹が立つw)。

 ゆりかもめの竹芝駅の近くで、「近くにいるポケモン」の表示に、デンリュウらしき影(既に、ゲットしていないポケモンは3種に絞られている。アンノーンではなかった)が現れたが、わざわざ ゆりかもめを降りる事まではしなかった。
 手持ちのメリープをデンリュウにまで進化させる為には、アメあと2つ(相棒ポケモンにメリープを指定しているので、移動距離にして5km×2=10km以内)。

(3)お台場海浜公園駅(初めて、ここで乗降したw。これで、お台場地区のゆりかもめ駅は制覇w)近くで、10kmタマゴからカビゴンの「驚異的で芸術的」な個体(IV Goでの評価は、A)が孵(かえ)った。


2017年7月10日

(1)メリープのアメが125個貯まったので、手持ちの「驚異的で芸術的」なメリープをモココ→デンリュウに進化させた。この際、メリープをモココに進化させる事(IV Goでの評価はS)で、アメを1個貰えるので、このプロセスにはアメ124個で足りる事に気付いたのだが、後の祭り。まあ、そのうち、デンリュウを強化する際にでも使うさ。
 実は、モココをデンリュウに進化させる際に、途中でフリーズしてしまい、「エラー」表示が出て、キャラクターの画像はデンリュウに進化していないのに、アメだけは表示から消えていて、「アメ100個が無駄に無くなってしまうのか」と焦ったものの、起動し直したら、アメは元に戻っていて、ほっとした。

 これで、ポケモン図鑑での表示は、見付けた数=捕まえた数 232となり、敢闘地方で野生で出現するポケモン(国内で妻舞える事が出来る234種から、サニーゴを除いたもの)のうち、捕まえていないのは、アンノーンだけとなった。

(2)相棒ポケモンをメリープからカイリュウに変更した。今回のメリープ(2017年6月17日に指定替え)で一緒に歩いた距離は、60.4km。相棒ポケモンのアメに変換される際の切捨て分の合計なのか、5km単位での表示は0.4kmではなく、0.1kmと表示されていた。2017年5月27日〜2017年6月17日に相棒ポケモンに指定していたメリープの別個体分 85.1kmと合算すると、145.5kmをメリープを相棒ポケモンに指定して歩き、歩いた事でアメ29個をゲットした計算になる。

(3)先週くらいから、柏駅前でよくポケモンGoがフリーズしたり、反応が遅いと感じる様になっていたのだが、この日、自宅周辺でもフリーズしたり、ポケスオップを回しても何も出て来ない(道具が一杯って訳ではない)などの事が頻発する様になっている。夏休みに近くなって、プレイする人が多くなるのか、それともプログラムをversion upした事で処理が遅くなっている(負荷が大きくなっている)のか、もしくはプレイする人が少なくなって着た事で、サーバを減らしていて、そこでバランスが崩れているのか。


2017年7月11日

 レベル35でのXPが、この日、140万XPを超えた。ポケモンGoの配信開始1周年である2017年7月22日までに、レベル36に到達出来る可能性が高まった。


2017年7月16日

 2017年2月17日以来5ヶ月間、毎日、30分ずつ程度でもポケモンGoを毎日プレイし続けた事になる。


2017年7月17日

 レベル36に。レベル35になったのが、2017年6月2日だったので、レベル35(150万XP)は45日間で通過した事になる。これは、レベル34(125万XP)の通過日数と奇しくも同じ。必要とされるXPが異なるのに同じ日数で通過出来たのは、恐らくキャンペーンの影響が大きいものと考える(レベル34にもキャンペーンはあったのだが)。もしかしたら、最近は短い時間しかプレイしないので、「しあわせたまご」を使ってプレイしている時間の割合が大きくなっている事が関係しているかも知れない。
 レベル36→レベル37に必要なXPは、200万XP 凹。


2017年7月22日

 町田市立国際版画美術館を訪問した際、周辺の芹ヶ谷公園南端でポケモンGoをプレイしてみたところ、ハリーセンの巣になっていた。だからと言って、ハリーセンを採る為に時間を掛けた訳でもない(何より暑過ぎた)のだが、いつもと違うものが出て来るのは、単純に言って、楽しかった。

 芹ヶ谷公園は、水遊びも出来る為か、親子連れも多く、虫採りの子供もいて、結構賑わっていた。この風景だけを見ると、「皆に愛されている公園」て気がする(他の季節では、結構空いている事も多いのだが)。


2017年7月23日

 ポケモンGoの配信=私のインストールから1年経過「した」日の翌朝、1回目の渉猟終了時点での値。

レベル 36(このレベルでのXPは、180,133)。累計XPは、7,680,133 2017年6月23日からの増加分は、レベル1、XPについては、677,683
ポケモン図鑑登録数 232種 同 2種
歩いた距離 1,115.84km 同 89.65km
訪問したポケストップの数 10,990 同 771
捕獲したポケモンの数 17,399 同 1,441
進化させたポケモンの数 1,849 同 93
孵化させたポケモンの数 1,741 同 133 
ジムで勝った数 1 同 0
トレーニングしたポケモンの数 0 同 0

 2017年6月23日までの1ヶ月間(前月分増加分)に較べて、あらゆる数値が劣っている。1周年記念キャンペーンの有無だけが原因なのか?


2017年7月29日

 栃木県那珂川町の「道の駅ばとう」のジムで、フリーザーがレイドバトルに出現。が、参加者が一人だった事もあり、勝てる見込みも無く、途中で退出、敗退。


2017年7月31日

レベル 36(このレベルでのXPは、388、176)。累計XPは、7,888, 176  2017年7月1日からの増加分は、レベル 1、XPだと、758, 396
ポケモン図鑑登録数 見付けた数=捕まえた数 232種 同 2種
歩いた距離 1,126.28km 同 96.57km
訪問したポケストップの数 11,074 同 770
捕獲したポケモンの数 17,702 同 1,488
進化させたポケモンの数 1,868 同 95
孵化させたポケモンの数 1,761 同 134
ジムで勝った数 1 同 0
トレーニングしたポケモンの数 0 同 0

 そろそろ、ポケモンGoのプレイを止める時を考えた方がいいのかも知れない、と考えている。


2017年8月1日

ポケモンGoを止める事にしました。
https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64715570.html

をUP。現時点で残されたポケコインは、3,305。


2017年8月2日

 ポケモンGoを全くプレイせず。少なくとも、2017年2月17日以来、初めてのポケモンGoを全くプレイしなかった日となった。


2017年8月5日

 マクドナルド柏駅前東口店の前に人が沢山いたので、ジムでのレイドバトルだろうと見当を付け、参加。他の人の貢献に乗っかるだけの「コバンザメ戦法」で、取り敢えずルギアに勝利。が、その後の捕獲プロセスでは、捕獲出来ず終い。
 ポケモン図鑑登録数は、見付けた数 233、捕まえた数 232に。


2017年8月22日

 2017年8月になってポケモンGoを全くプレイしない日が何日もあった(現に、この前日の2017年8月21日も全くプレイせず、2017年8月22日には、ポケモンもポケストップも1日目表示が出ていた)にも関わらず、この日、レベル36でのXPが50万(累計では800万XP)を超えているのに気付いた。


2017年9月1日

(1) 2017年8月31日終了時点の統計値。

レベル 36(このレベルでのXPは、554,420)。累計XPは、8,054,420 2017年7月31日からの増加分は、レベル 0、XPだと、166,244
ポケモン図鑑登録数 見付けた数 235、捕まえた数 232種 同 見付けた数で3種(122 バリヤード、128 ケンタウロス、249 ルギア…いずれも、柏駅東口でのレイドバトルで遭遇→ 勝利。が、ゲット出来ず)
歩いた距離 1,152.48km 1,126.28km 同 26.2km
訪問したポケストップの数 11,320 同 246
捕獲したポケモンの数 18,003 同 301
進化させたポケモンの数 1,887 同 19
孵化させたポケモンの数 1,802 同 41
ジムで勝った数 1 同 0
トレーニングしたポケモンの数 0 同 0

2017年7月31日〜2017年9月1日の期間の課金の有無 無し(ポケモン配信開始時からの累計 119,200円)
ポケコイン残 1,305(2017年8月2日からの減は、2,000)
しあわせたまご の残 62(2017年8月2日からの追加購入は無し。同期間の減は、恐らく1)
おこう の残 7(2017年8月2日からの追加購入は無し。同期間の減は、0)

(2)2017年7月中に日立台周辺で気付いた変化として、永楽台第一公園がポケストップとして追加されていた。


2017年10月24日

 2度目のハロウィーン・キャンペーンで新たなポケモンが出現するとの情報を、イオンモール千葉ニュータウン(イオンシネマ千葉ニュータウンに行った際、映画の開始までの時間、歩いていた)で思いだし、久し振りにポケモンGoを起動してみたら、

353 カゲボウス
355 ヨマワル

を相次いで捕獲(この2体が、この日捕獲したポケモンの全て)。ポケモン図鑑は、見付けた数 237、捕まえた数 234となった。見付けたけれど捕まえていない扱いのポケモンは、

122 バリヤード
128 ケンタウロス
249 ルギア

の3種で、いずれもレイドバトルで遭遇したもの。


2017年12月24日

(1) 少なくとも2ヶ月振りくらいで、まともにポケモンGoをプレイしてみた。中断していた期間は、約5ヶ月弱に及ぶ計算になる。

 ここ1ヶ月程度、Google IDのパスワードを変更したものが、ポケモンGoやGoogle Play Store上で認識されず、全くポケモンGoを起動させる事が出来ずにいたのだが、今までのスマホを電池の容量が余りに少なくなった事で、機種リニューアルした(同じ機種で、リニューアル品に入れ替えた)事で、プレイ出来る様になったもの。旧機を深夜(未明)、郵便ポストに投函したツイデで、ポケモンGoをプレイしてみたもの。

(2) https://pokemongo.gamewith.jp/article/show/26775 によると、現在、368種ほどポケモンGoで出現するらしいのだが、私にとって、新たなポケモンも多く、

ポケモン図鑑全体としては、

捕まえた数 254種/見付けた数 257種

となった。2017年10月24日の記事の数との差異を計算すると、

捕まえた種類 21種/新たに出現した種類 21種+進化させて新たにゲットした種 1種

となり、これは、

捕まえた種類 21種/新たに出現した種類 23種

2017年2月17日(https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64551235.html )の、

に次ぐ値となる。但し、もう1種については、1日だけで既に進化させるだけのアメを獲得出来ているのだが、まだ進化させる前段階のポケモンの「驚異的で芸術的」な個体を捕獲出来ずにいる為、進化を留保している。

この日、捕獲した新たな種類のポケモンの内訳は、判明している限りでは、

225 デリバード
252 キモリ
255 アチャモ
261 ポチエナ
263 ジグザグマ
265 ケムッソ
273 タネボー
287 ナマケロ
296 マクノシタ
300 エネコ
301 エネコロロ…この日捕まえたエネコのアメで、「驚異的で芸術的」なエネコの個体を進化させた。
307 アサナン
309 ラクライ
315 ロゼリア
316 ゴクリン
325 バネブー
336 ハブネーク
339 ドジョッチ
361 ユキワラシ
363 タマザラシ

の20種であり、上記の数の差異から求めた数とは2種の差があるのだが、今までのポケモンの列にあって新たに捕獲出来た種類のポケモンが何なのか、を認識出来ていない。

(3) ポケモン図鑑に、ポケモン一覧の前(左側)に新たなページ(現在、空白)が出来ているのだが、何に使う積もりなのだろうか?

(4) クリスマスだからか、帽子(ニット帽みたいなクリスマス帽)を被ったピカチュウも出現していた。

(5) 柏市 名戸ヶ谷(名戸ヶ谷1丁目でない方)に、新たなポケストップが出来ている事に気付き、今まで、通った事もない名戸ヶ谷の道を少し通ってみた。ポケモンGoの地図では、道の無いところでも、道は通っていた。

 ポケモンGoの個体値評価アプリIV Goに関しては、

【重要】ポケモンGoの個体値評価アプリIV Goは、Google IDとパスワードを詐取する仕組みを持っている。
https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64631816.html
(2017年5月8日UP。その後、記事内容を若干追加)

に書いた様な問題点がある事は、知っておかなければならない事です。IV Goの運家管理は、データを詐取し、流用している事は、ほぼ紛れもない事実と考えます。

 が、私は、Iv Goの評価自体は便利に感じ、そのまま使って、ポケモンGoで育成枠にある個体の名前を変更したりして評価と共に識別出来る様に、作業を進行中です(ポケモンの番号に従って進め、現在、ニドキングまで終了。それ以上は、スマホの電池切れによって進めず、中断中)。

 不思議に思っている事として、先述した https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64631816.html の様な構造をIV Goが持っているにも関わらず、ポケモンGo上でポケモンのニックネームを変更すると、違う端末(スマホでないTabaletで、ポケモンGoをインストールしていない端末)でも、ポケモンのニックネームは変更されます。ポケモンGoをインストールしている端末にもIV Goはインストールしてあるので、この端末のポケモンGoにIV Goが寄生している(技術的に曖昧な表現かも知れない。ポケモンGoの通信を傍受する事で、内容を自らのアプリに取り込んでいる、って事)可能性を疑っています。これは、ポケモンGoの端末にあるIV Goをアンインストールし、ポケモンGoをインストールしていない端末でIV Goを起動してみる事で、ある程度は推測出来るかも知れないのですが、現在、作業中である事と、(IV Goが同期しなくなった事で、IV Goでの評価を求めて)再度ポケモンGoにある端末にIV Goをインストールした際に、新たにGoogle IDと新パスワードの入力を求められそうで、躊躇しています。そこで入力してしまったら、Google IDへの侵入を認知してから、Google IDの削除と云う根本策を採る事無く(これを行うと、ポケモンGoでのこれまでの成果も失ってしまう)、これまで様々に行って来た弥縫策が全部無駄になってしまいますから。

 更に…不思議な事として、ポケモンGo上では、全く同じ値が表示されている2つの同種個体に関して、IV Go上では、差がついて評価される事。何故かと考え、IV Go上でポケモンの内容を見ると、ポケモンGo上では表示されない技の内容までIV Go上で表示されているのです。これは、IV GoがポケモンGoのサーバ上にある、ポケモンGo上で表示されない個々の値まで取得しているのか…とも考えてしまうところですが、これは怪しい。
 と云うのは、IV Goを起動し直すと、「その事だけで」ポケモンの評価が変わってしまうのです(笑)。全部の個体についての評価が変わる訳ではありませんが、さっきまでS評価だった個体がA評価になり、さっきまでA評価だった個体がS評価に変わっていたり…呆れてしまいます。て事で、心配になるのが、IV Goの評価って、どこまで信用出来るの?て事。

 評価が一覧になって表示されるのは、確かに便利なのですが、御託宣の様なものであって、それに従って、ポケモンを選んで、他の個体を「博士に送」ってしまってよいものなのか、どうか。特に、IV Goの評価では、CP値の逆転なんかがよく見られるので、そこが心配なところ。
また、私は今までCP値の最大の個体を強化対象として来たのですが、IV Goによると評価の逆転が多々見られる。これに従って、強化対象の個体を変更してしまって、本当にいいものなのか、どうか。
 ポケモンGo上で表示されていない技の内容なんて、実はポケモンGoのサーバにも無いのではないか? IV Goがランダムに値を一時的に与え、それによって評価した「かのごとく」偽装しているのではないか? と疑っているところです。

 IV Goの評価では、その個体を育てて行ったときの最大値が表示され、この大小によって評価されるのですが、これが正しいか否か、なんて、レベル40(もしかしたら、それより低いレベルで強化出来る値が上限になる可能性もある。つい最近までレベル36より上では、強化出来る最大値に変化が無い、とも「聞いていた」ので。最近、この制限が解除された、とも聞く)まで達していない私にとって、検証しようのないところでは、あります。まあ、現在の自分のレベルでの、その個体のCP最大値も示されていますから、そこまで強化してみれば、計算の適否は、その範囲内で検証出来る琴似はなりますが。

 既に、IV Goの評価に従って、多くの最終進化形の個体を「博士に送」ってしまった種類のポケモンもありますが、今は「博士に送る」のを留保している状況(追記:2017年5月13日に、IV Goの評価に従って、最終進化系まで達した「驚異的で芸術的」な個体を175体以上「博士に送」りました)。が、育成枠は上限の1,000に迫っており(既に何度目かの状況)、最終進化形の「驚異的で芸術的」な個体を「博士に送る」に当たって、何らかの指針が欲しいところではあります。この指針を求めて、IV Goをインストールした訳ではあるんですが…。

 もともと、IV Goは、Andoroid OSの設定では、セキュリティの項目で「提供元不明のアプリのインストールを『許可する」を一時的にでもチェックしないとインストール出来ない代物であった筈で、新ストールする前に、もしくはインストール後にでも、その危険性を認識した上で行動して欲しい。インストール後は、新しいGoogle Accountを作成し、従来のGoogle Accountは削除してしまうのが、一番の対策。が、盗み取られたデータがある可能性も大なので、他のサイトへのIDやパスワードがある場合は、変更しておく事が求められる。私は、IV Goの便利さに変わるものを見付けられずにいるので、弥縫策だけで対応している。Google Accountのパスワードを変更し、今まで行っていなかった2段階認証を設定し、他のサイトへのIDやパスワードをGoogle Accountに保存しておいたものは、少なくともパスワードは変更した(IDも変更出来るものは変更した)。もともと、PCメールの同期などは行っていなかったので、この程度の変更で済んでいるが、それでも結構大変な作業だった。


<内容の枢要>

 IV Goは、使用開始時に、Google ID(Google account)と そのパスワードの入力を要求する。が、このデータは、Google IDとの接続(Google IDの認証自体を使ってのGoogle IDの使用)ではなく、IV Goの仕組みの内部(IVの管理下にある端末やサーバ。IV Goの英文ヘルプだと、このデータは暗号化され、ユーザ自らの端末に保管される、と主張する)にデータを保持する。

 故に、悪用やデータの販売を意図するのなら、収集したGoogle IDとパスワードのセットは、そのまま有効なデータとなる。Google IDの乗っ取りも直ぐにでも可能な仕組みとなっている。

 かつ、IV Goの管理運営者は、データを一部流用している事が確認出来る(後述の迷惑メール)ので、悪意を以て詐取しているものと考えられる。また、IV Goと同様のアプリを別名でもPlay Store上に掲載しており、偽装の意図ありあり。

  PCのサイトの場合も、ウェブで表示しているのは間違い無くgoogleのサイトなのだが、それを経由して得られた暗号化された文字列をIV Goのサイトに貼る様求められる。この暗号化した文字列は、単に、IV Go側の暗号鍵によって積算された結果でしかなく、IV Goの持つ暗号鍵によって容易に(割り算の結果として)、元のIDとパスワードに復元出来る。


<上記の事実の確認の手順>

IV Goのversionに拠って異なるかも知れないが、以下の2つ、もしくは3つの事実から確認出来る。

(1) 記憶に基づくしかないが、IV Goの使用開始時にGoogle IDの入力を求められたか、否か。

 iPhoneの通常のGoogle系IDの認証方法は知らないが、Android端末では、通常、Google IDの必要な場合、Google IDと記載されたボタンを押せば済む。Google Payの絡むときは、Google IDの表示が既にあり、そこにパスワードの入力を行う事になる。

 が、IV Goは、私の場合、IV Goの「一覧表示の」使用開始時に、Google IDとパスワードの入力を求められた。この入力画面は、あたかもGoogleのものであるかの様に装っている(2017年5月17日にIV Goをアンインストールの上、再度インストールし、確認済み)。偽装している。

(2)Google accountで、「アカウントへ接続しているアプリ」の一覧を表示させたとき、その中にIV Goは表示されない。同じ事を別の箇所で検証するならば、設定>アプリで、IV Goの権限を見ると、「アカウントの追加と削除」が権限として表示されず、その中の「この機器上のアカウントの検索」「この機器上のアカウントの使用」が表示されていない。

 ここで言う「Google IDの接続」とは、Google ID側の認証を使っている事を意味する。が、ここにIV Goは表示されない(常に、そう)。

 → Google IDのパスワードを変更した後も、ポケモンGo上でポケモンのニックネームを変更すると、それがIV Goにも反映される(但し、一度IV Goを終了し、再度起動する事が必要。その際に、データがロードされる)。この仕組みは、Google IDと接続していない状況では、詳細不明。ポケモンGoとIV Goが別端末であっても、同期は生じるが、GoogleIDのパスワード変更ががPlay Storeの認証にタイムラグがあった際に、IV Goも同様に認証を拒まれた事から、傍受しているとするならば、Play Storeの可能性が高い。この場合、同一IDでのポケモンGoサーバへのログインを行う事になり、サーバ負荷を増加させる事から、規約違反になり、BANされる(ポケモン・サーバへのログイン停止)可能性も出て来る。

(3)Google accountで、端末(「端末のアクティビティと通知」>「最近使用した端末」)を表示されたとき、自らの使用していない端末(もしくは、同じ種類の端末でも数が多く)表示される。

 https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64629429.html の上の画像の様な表示

(4)IV Goの使用開始から間も無い時期なら、「最近のセキュリティイベント」にIV Goの使用開始から間を措(お)かず、(3)の見馴れない端末からのログインが確認出来る。

 https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64629429.html の下の画像の様な表示


<危険性の内容>

(1)私の場合、IV GoをSONY Xperia Z2 Tabletで起動したタイミングで、スマホに迷惑メールが送られて来る(従来の対策で、従来の方法で送られてくるものは、ほぼ阻止しているので、これが目立つ訳)。これは、Google IDに侵入し、同期することによってGoogle accountの内容を盗み取ったとも考えられるが、別の可能性としては、Google IDとパスワードを入力させたタイミングで、その入力フォームを使って(スマホのprofile似『登録された電話番号やメルアドへのアクセスは、api=application interfaceとして接続口がAndroid OSから提供されているので、こんなフォームを作るのは容易であり、私だって可能)スマホのメルアドを同時に送信した(盗み取った)て可能性もある。

 いずれにしろ、IV Go管理者が、全くの盗用の意図無く、このアプリを作成し管理しているのではない事が、ここから判明する。

 なお、迷惑メールの内容は、従来送られて来ていたものと同様である(同パターンである)事から、IV Goの運営管理者は、自らデータを運用するのではなく、データを他の者に販売したと推量出来る。が、そう考えると、迷惑メールの送信タイミングがIV Goの起動と連動している事と整合性が採れない。もしかしたら、迷惑メールの送信者がIV Goの運営管理の権限を購入して、無料で配布しているのかも知れない。

(2)私の場合、上記のものを除き、直接の被害は未確認。私の場合、同期が2017年4月25日に行われているものも、「同期」の内容が不明ではあるものの、私がSONY Xperia Z2 TabletでIV Goをインストールし、初めて使った日と一致する事から、きっと、この内容の同期であると推測出来る。

 まるまるデータを不正アクセス端末(私の場合は、LG Nusxus 5)内部に盗み取ったと断言出来る訳ではない。

(3)が、IV GoがGoogle IDに接続する(=Google IDの認証の仕組みを経由する)訳でなく)、独自にポケモンGoにアクセスし、データを得ている事から、上記の「内容の枢要」の後段でも書いた様に、そこから色んなデータを取得し、悪用する事も可能だし、販売しても、直ぐに買い手が付く状況にある。自ら悪用も可能ではある。

 IV Go管理者に悪用の意図が無かったとしても、上述の様な仕組みである事から、IV Goの管理者やアプリを狙ったウィルスも、開発の利益が存在し、そうした手段でデータを盗用した上で悪用する場合もあり得る。


<追記>

(1)上記の様な状況なので、IV Goを起動したときに表示されるアプリもインストールするのは危険(google IDの入力を求められる際に同じ詐取のプロセスがある。


<当ブログ内での、この他のIV Go関連記事>

ポケモンGo個体値評価アプリIV Goの評価は、どこまで信用出来るのか?
https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64633147.html
(2017年5月10日UP)

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]


.
レイ豚
レイ豚
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
検索 検索
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事