黄色い蛇足@日立柏酒場裏

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ポケモンGo

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〜〜〜「その1」 (http://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64411716.html )から続く 〜〜〜

2016年11月23日

 新ポケモンのメタモンを2体ゲット。2体目は、夜になって名戸ヶ谷1丁目(永楽台、日立台2丁目ではそうしたものはいなかった)で捕獲したコラッタから変身(正体がメタモンて事だろう)。が1体目は、私の記憶では、少々不思議な現れ方をした(見間違いの可能性もある)。朝9時台に日立柏サッカー場〜柏駅の区間を歩いている際に「メタモンが見つかった」てメッセージと共にメタモン登場(「驚異的で芸術的」な個体)。あたかも、相棒であるヒトカゲがアメの替わりにメタモンを見つけた様な感じだった。
 メタモンはジムで相手側に変身するとの事なので、「驚異的で芸術的」でない個体を、ジムでゲットする事が出来ずにいるポケモン(カピゴンなど)の相手をさせ、コピー出来ないか、と思って、保存している。

 +

 ベロリンガと思われる影(カピゴンではなかったが、ベトベターの進化形の可能性は残る)が、柏駅から少し離れた区域で出現。影が消える縁は認識出来たものの、P-Goサーチで探している間(まだ、P-Goサーチには現れていなかった)に、影は消えた。私にとって、初めてのベロリンガの影。
 単純に、ベロリンガの発生時間が過ぎただけかも知れないが、もしかしたら、P-Go サーチのアプリや、ブラウザでP-Goサーチを閲覧した場合、その端末でレアなポケモンを出現させなくさせるのは、技術的には容易なので、そんな事が行われている可能性も考えてしまった。


2016年11月25日

メタモンの3体目を、1体目をゲットしたのと、ほぼ同じ場所でゲット。メタモンが出易い場所ってのがあるのではないか?との疑問(但し、一度離れた後、また同じ場所に行ってみたものの、メタモンは捕獲出来なかった)。今度、2体目をゲットした場所に行ってみようか。
→ その後、行ってみたが、いつもいつも同じ場所に行けばメタモンが捕獲出来る訳ではない事を学んだだけだった 凹。

 +

 5kmタマゴからベロリンガが孵(かえ)った。これで、ポケモン図鑑の国内コンプリートまで、残り2種(カピゴンと、ベトベターの進化形)となった。年内国内コンプリートは可能だろうか?


2016年11月26日

 レベル30(累計XPは、200万)に。感謝祭で、XPや星の砂の増量が行われていたお陰で、レベル29(30万XP)は、約5日間で通過する事が出来た。


2016年11月28日

 ポケモンのタマゴからベトベターが孵(かえ)った。これにより、アメの集積でベトベターをベトベトンに進化させた。ポケモン図鑑の国内コンプリートまで、あと1種(カビゴン)となった。

 ツイデに…今まで本稿で、カピゴンと書いて来たものは、正式にはカビゴンであった。カプコンに敬意を評した命名かと思っていたのに…。


2016年11月29日

 夜、スマホの画面からポケモンGoのアイコンが消えた(アプリ一覧からも)。尤も、ポケモンGoのアプリがアンインストールされてしまった訳ではなく、スマホの中には残っている。でも、起動するに際して、PlayストアからポケモンGoを検索し、インストール済みの表示から「開く」をクリックすると云う手間を掛けるしか無くなってしまっている状態であり、「開く」ボタンの左隣には「アンインストール」ボタンがあり、過って削除してしまわないか心配。アンインスールしても、ユーザネームが残っていれば、同じところからスタート出来るのならば安心なのだが…(それを実験してみる勇気は無いw)。


2016年11月30日

 2016年11月30日終了時での統計値 → 捕獲したポケモンの数 5,603、進化させたポケモンの数 628、孵化したポケモンの数 619、訪問したポケストップの数 4,527、歩いた距離 398.49km。


2016年12月01日

 ショップで、一時的かも知れないけど、購入すべきものが表示されなくなっていた。


2016年12月03日

 郷さくら美術館を見た後、目黒川沿いにミニリュウが沢山出没するとの情報を基に、旧・川の博物館方面へ。先ずはミニリュウ1体を捕獲。何故かミニリュウのアメ30個程度をゲット出来るミニリュウだったので、取り敢えず満足。が、もう少し歩いてみようと、中目黒駅ではなく、JR目黒駅から乗る(品川駅で取手行始発に座る事を意図)事にし、目黒区美術館方面へ。中目黒公園付近でミニリュウ2体をゲットしたが、それ以降ミニリュウは現れず。しかし、コイキング、コダック、ヤドンばかり大量に出現するのには驚いてしまった。コダック5体+コイキング1体が犇(ひし)めく様に取り巻かれた事さえあった。目黒駅に着く前に電池切れ。


2016年12月04日
 
 山種美術館に行くに際し、P-Go SERACHを見てみたら、有栖川宮記念公園がヒトカゲの巣になっていた。そこで、広尾駅で降り、ヒトカゲ捕獲に。ヒトカゲを何匹もゲットし、アメは約30ほど増えた(アメが通常の3個<+博士送りで1個>ではない個体がいた)が、自宅から駅までの間でスマホの電池の40%を使い(ポケモンGoをしながらだと、駅までの往復で電池を使い切る事が、ここまでの間で判明)、充電器も充電をしていなかったので、1時間も経たずに電池切れ(電池残量の表示が20%超で、私のスマホは電源が切れる)。
 その後、山種美術館まで歩いたのだが、事前に頼りにしていたスマホの地図は使えず(電池切れ)、初めての道・場所を当てずっぽうで歩いたら、途中で見馴れない風景に出会ったところで、方向感覚が狂い(はっきり言って「忘れた」レベル)、恵比寿1丁目まで行ってしまった…。

 帰宅後、P-Goサーチを見てみたところ、不忍池がワンリキーの巣になっている事を認識したし、翌2016年12月5日に見てみたところでは、代々木公園がヒトカゲの巣になっていた。


2016年12月06日

 ヒトカゲの最終進化形であるリザードンの強化に必要なアメが、現在のトレーナーレベル31より1つ上まで行っても十分な数になったと考え、相棒を、ヒトカゲからラプラスに変更(一方では、「芸術的で驚異的」なピカチュウを更に捕獲しており、ピカチュウのアメも集めたいところではあったのだが、ラプラスを選択)。


2016年12月08日

 代々木公園がヒトカゲの巣になっている状態(2016年12月04日の項、参照)が、翌2016年12月9日には変わっているかも知れないと考え、代々木公園に。代々木公園でポケモンGoをやるのは、私にとって、恐らく初めての経験(東京メトロ千代田線の代々木公園駅から電車に乗った事は、ポケモンGo配信以降も何度もある)。ヒトカゲの最終進化形のリザードンは、現在のトレーナーレベル31で可能な最大の強化まで至っていて、これからの強化用のヒトカゲのアメを集める目的で行った。結局、アメは95にまで達した。微かに「別のヒトカゲをリザードンにまで進化させられるかも」とも思ったのだが、電池切れで叶わず。
 夕方、代々木公園でテツ&トモがロケ(だろう)をしている現場に遭遇。巨大なカンペを見ながら、イグ・ノーベル賞の対象にもなった「鳥の糞まみれの銅像と、そうでない銅像があるのは、なんでだろう?」って歌を歌ってた。その後、夜になっても、ギターでのマトモな歌(やはり声はいい)も聞こえていたのだが、あれもテツ&トモなんだろうか?(確かめに行く前に、声は終わっていた様な…)。夜にもポケモンGo関連で結構な人出ではあった(南側はP-GOサーチでもヒトカゲの出現は少なかったからか、人出も少なかった)のだが、不忍池より遙かに平面的な広がりがある所為か、密度はそれほどではなかった。
 P-GOサーチについては、傾向を知るのにはいいのだが、代々木公園で何故か(Google側の操作?)検索(Google検索で出している)が上手くいなかくなる場所や時間帯があったりして、いつもいつも役に立つ訳でも無かった。


2016年12月09日

 14,500ポケコインを11,800円で購入。この前ポケコインを購入したのは2016年11月17日であって、約20日間強で、約14,500ポケコインを消費してしまった計算。

 +

カビゴンは、どこに…。
http://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64473192.html

の記事をUP。


2016年12月10日

 ポケモンGoのアプリのversionが0.49.1になった事に伴い、謎の振動が増えた。従来のポケモン出現の振動に加えて、どうやら、ポケストップに近づいた事も振動で知らせる様になった様なのだが、まだポケストップが回せる様になっていない状態のときも多く、振動が便利とは言えない状況。しかし、ポケモンの出現とポケストップへの接近以外にも、謎の振動がある。

  +

 20:00前後、柏駅近く(モディ裏)で「GPS信号をさがしています」で、フリースしてしまう事態が発生。その約20分後、緑ヶ丘交番前交差点でも同様のフリーズ。後者は、電池の残量が少なくなったときの不具合とも考えられもするのだが、前者は、そうも言えない。以前のフリースの頻発が思い起され、嫌な気持ちに。新ポケモンの出現に向けて、プレイヤーの数が復活した事による不具合とすれば、困った事態を想像してしまう。


2016年12月13日

 ららぽーと柏の葉でサンタピカチュウをゲット。「芸術的で驚異的」な個体ではなかったが。

 +

 サンタピカチュウは出たが、

(1)新たな種類のポケモン、特にカビゴンが全く出現しないままでもう2週間以上(2016年11月28日以来)経過している事、それに加えて、
(2)どうでもいいと感じるポケモンが出現「し過ぎる」事(レベルが上がった所為もあるだろう)で、ボールの消費が激しく、ポケストップを回るだけではボールが足りず、ポケコインで購入する事も多い事で、金銭支出が気になり始める。

 結局、「どうでもいい」事(どうでもいいポケモンのゲット)に金と時間を費やしている事、が、あたかもパチンコをしているかの様な気分になってしまい、「馬鹿らしい」とも思えてくる始末。
 ポケモンGoを継続するか否か、に悩み始めている。ポケモンGoをし続けるモチベーションが低下して来ている事を自覚し始める。


2016年12月14日

 帰宅時、自宅近くでカビゴンの影を確認。P-GO SEARCHで場所を確認しようとするも、表示されていない状況。走りながら、他のポケモンの出現を無視しつつ、カビゴンの出現位置特定に集中。柏市立第四中学校の北側(よくミニリュウが出現する場所)にて、カビゴンを確認。ハイパーボールで捕獲に乗り出す(焦っていた為か、ズリノミは表示されていないと認識)も、数投で逃げられてしまった。他のポケモンの場合、逃げられても、そのまま周囲を歩いていると、必ず、再度姿を現わすのだが、今回、私の落胆が大き過ぎた所為か、そのまま、すごすごと戻って来てしまった。
 なお、このカビゴンの出現は、P-GO SEARCHには掲載されないまま。やはり、私の自宅近辺では、P-GO SEARCHアプリを使用している者の少なさ故、その有効性は限定されている(ひどいときは、P-GO SEARCHプリを使っている者が、今、どこら辺を歩いているかも分かるし、自宅の場所もほぼ分かる状況w)。
 このカビゴンの出現場所には、ポケモンGoをやりながら走っている迷惑な車、神戸ナンバーの29-XX(歩く様な速度で道路を走行し、ときどき意味も無く停まる、と云う事を繰り返していた時期もある。乗車しているのは、通常ドライバー一人)もいたのだが、カビゴンはゲット出来たのだろうか? この車の方がゲット出来て、私がゲット出来なかった、と云う状況だとしたら、かなり悔しい(爆)。

 +

 この日、初めてポケストップを回すとき、回したものの、「ちょっと遠過ぎたか」と思い、直ぐ×で表示を消したところ、回転を始めたポケストップから出て来たものは、通常よりかなり少ない道具(計4つ程度)だった。ポケストップの表示途中でっ×で消すとゲット出来る道具は少なくなるのだろうか? それとも、ポケストップでのボーナス制度が終わったのだろうか?

 +

 サンタピカチュウを1体ゲットしたが、もう1体には、ボール1投だけ(!)で逃げられてしまった(爆)。全体的に、ポケモンの逃げる割合が、従来よりも多くなっている様に感じるのだが…。


2016年12月15日

 0:40頃、柏市の新柏4丁目交差点のフードセンターワタナベ(旧・アミ)の前で、カビゴンをゲット(「芸術的で驚異的」な個体ではなかったが)。これで、漸(ようや)く、ポケモンGo配信開始時のポケモンの国内分をコンプリート。ポケモンGoの配信開始後147日目での達成(ポケモン123種のゲット)。

 新柏4丁目交差点は、通常のポケモンGoでのお散歩ルートにも入っていないところで、自宅でポケモンGoを起動しても「かくれているポケモン」に表示されない距離のところですが、たまたま自宅でトイレでうんこしている最中、P-GO SEARCHを見てみたところ、消滅まで15分超で出現が表示されてたもの(計算すると、0:29頃で、0:43頃に消滅予想)。取り敢えずのウンコ清拭の後、手も洗わず飛び出し、出現場所までなんとか走り切り、ゲットしました〜。帰宅後、パンツにウンコは付いてなかったし、手は洗い、スマホも石鹸と洗剤で丸洗いしました(爆)。

 帰宅後(帰宅までに、ポケモンなどをゲットし、ポケストップもいくつか回って来た)のポケモンGoの統計値は、歩いた距離 466.01km、捕まえたポケモン 6,773体、訪問したポケストップ数 5,117、進化させたポケモン 694、孵化させたポケモン720。

 この段階で、「芸術的で驚異的」な個体をゲット出来ていないポケモンの種類は、カビゴン、カメックス(最終進化形への進化を優先させた為)、カモネギ、ベロリンガ。個の段階まで、ほぼ1体しか見ていないポケモンの種類は、プテラとカビゴンとベロリンガの3種類。この3種類も柏市内(自宅と駅との往復&日立柏サッカー場周辺の散策)でゲットしたもの故、初めての個体遭遇は柏市でなかった種類もあるとは云え、143種類全てのポケモンに柏市内で遭遇しています。必ずしも遠征しなければ、ポケモン図鑑の国内コンプリートが出来ない訳ではない、って事です。

 ここまでの課金の実績は、

不明 恐らく1,200円
2016年08月04日 11,800円
2016年08月22日 11,800円
2016年11月17日 11,800円
2016年12月09日 11,800円

の計 48,400円の筈。もっと行ってるのかも知れませんが。


2016年12月17日

 レベル31に。

 +

 ポケモンのタマゴから、ピチュー、ブビィが孵った(5kmタマゴと10kmタマゴ)。この状態でポケモン図鑑を見ると、ポケモン図鑑の番号がブビィ240番まで拡張されていた。
 ブビィが進化出来る様になっていたので、進化させたら、ブーバーになってしまって、かなりガッカリ。

 +

 すみだ北斎美術館 → 東京都江戸東京博物館 の後、都立横綱町公園にてプレイ。1時間強でルージェラを8体ゲット。充電器2つを持参した為か、この日の獲得XPは3万を超えた。


2016年12月20日

 エレキッドが孵化(@ららぽーと柏の葉)。ベイビイポケモン3種目(め)ゲット。


2016年12月21日

 冬至。配信開始から5カ月経過。現在の統計値は、ゲットしたポケモン 146種(ポケモン図鑑登録数)、歩いた距離 493.79km、訪問したポケストップの数 5,446、捕獲ポケモン数 7,346、進化させたポケモン数 710、孵化ポケモン数 不明(この日、記録したものが、間違っていて、訪問したポケストップの数と考えられる為)。レベル31(累計 2,609,775XP)。


2016年12月24日

 クリスマス・イブ。東京ミッドタウン(六本木)で「驚異的で芸術的」なベロリンガが孵化。これでオリジナル143種のうち、「驚異的で芸術的」な個体をゲット出来ていないのは、カビゴン、カモネギ、カメックスの3種のみとなった。カモネギについては、「驚異的で芸術的」な個体が存在するのか、疑問にも思ってしまうほどだが、かつてCP10程度の「驚異的で芸術的」な個体をゲットした事があった様な、無かった様な…。

 移動距離を見てみたところ、502.37kmとなり、やっと500kmを超えていた。この距離は、ほとんど全て(静岡市で登呂公園に行くまでのバスと、帰りの10kmほどの東海道線車中を除く)が自分の足で歩いたもの。駅から自宅までの往復の途上と、日立サッカー場周辺のポケモン・ハンティングが主とは言え、格別の感はある。

 とは云え、オリジナル143種をゲットしてしまった現在、新たなポケモンも捕獲出来ない(タマゴから孵る事はある)状況では、ポケモンGoをプレイするモチベーションが上がらないのも事実。XPが貯まり、レベルが上がる、とは云っても、「それが何?」てな気になってしまう。「今のうちに隠徳を積み、深淵からの闘いを有利に運ぼう」なんて気にはならない。却って、ポケモンの捕獲に費やす時間を「浪費」と捉え、惜しく感じるほど。
 新年には、きっとジョート地方ポケモンなるものが登場するのだろう。が、いきなり全種類がゲット出来る様になったところで、今までの道のりがあるだけに、先の道のりの遠さを思い、プレイし続ける気力が失せないか、心配。


2016年12月27日

 ホリディ・キャンペーンでサンタピカチュウが沢山出て来るお陰で、ピカチュウクラブのメダル「50体ゲット」を獲得。が、この獲得後、更にサンタピカチュウの出現率が高くなり、一度に2体とか出現する様になり、約30分間で更に5体ゲット。


2016年12月28日

 ベイビイポケモンのピィがポケモンのタマゴから孵化(@柏市内)。ベイビイポケモン4種目(め)で、ポケモン図鑑上では捕まえた数 147に。

 相変わらず、サンタピカチュウのゲットは30分間で5体の割合。が、ポケモンGoをプレイするモチベーションが下がっていて、プレイ時間が1日約30分間程度なので、ピカチュウも1日に5体程度しか捕まえられていない。

 +

 それでも、また、ポケコイン14,500を11,800円で購入(ポケモンGoで費やした金は、配信開始後、今まで59,900円の筈)。ホリディ・キャンペーン中は、ポケモンも多数出現するが、1体捕まえるのに消費するボール数も増える(ボールから逃げる割合が多くなっている)傾向にあり、ポケストップを回るだけでは、ボールが足りない。新しいポケモンを捕まえる可能性も無い(一応、国内コンプリート済み)ので、成果を馬鹿らしく感じ、パチンコをやってる気分大。これ故、決まったルートを回るだけになり、ポケモンGoをプレイするモチベーションが低下している。
 1万XPおよびピカチュウ5体をゲットすれば、取り敢えず、ノルマを達した気分で、ポケモンGoを終えるのが、最近、通例となっている。


2016年12月30日

 少なくとも2016年12月27日以前に、カメックスにまで進化させる事の出来るゼニガメのアメが貯まっていたので、このときまでの最高CP値の「驚異的で芸術的」なゼニガメの個体を、この日カメックスに進化させた。それによって、今まで、初めて「驚異的で芸術的」なカメックスをゲットする事が出来た。
 これで、まだ「驚異的で芸術的」な最終進化形の個体をゲット出来ていない系統のポケモンは、カモネギとカビゴンの2種のみ(どちらも、それ自体が最終進化形だが)となった。


2017年1月4日

 ポケモンのタマゴからムチュールが孵化。ベイビイポケモン5種目(め)で、ポケモン図鑑登録数は148となった。


2017年1月7日

 しあわせタマゴを使って30分間にポッポを進化させてみた結果で言うと、中に操作ミスなんかも含んで30分間で45回程度の進化を行い5万XP程度を追加する事は可能だと分かった。今度から、進化45回分を しあわせタマゴ1回分として考えて行こうと思う。


2017年1月8日

 なかなか新ポケモンが実装されない事で、ポケモンGoをプレイするモチベーションが下がっている事を、年末年始を通じて、実感していた。年末年始は、辛うじて、毎日1回ポケストップを回し、毎日1体のポケモンをゲットする事を目標に、ちょっとプレイの為に外出してみる、って程度の遊び方でしかなかったから。それでも、ホリディ・キャンペーンの所為で、サンタピカチュウ、ヒトカゲやゼニガメが出現していたので、そう大きな不満を抱える事は無かった。

 が、この日、ホリディ・キャンペーンも終了し、2017年になって初めて、自宅〜柏駅の往路でポケモンGoをやろうとしたが、雑魚ポケモンばかり出現する割に、、ボールからの脱出率、逃走率が高く、一つところに留まらざるを得ない時間の長さに腹を立ててしまった。直ぐに、ポケモンを捕獲するのを止め(雑魚ポケモンの出現を無視し)、ポケストップのみ回し、ポケボールを集める事に専念する事に。これでも、距離は計算され、ポケモンのタマゴは孵るので。

 帰路、柏駅〜自宅をポケモンGoプレイしてみたが、往路ほど腹は立たなかった。やはり、目的地に向かう、急ぐ心持ちのときと、帰って来て、時間的余裕のあるときでは、全くプレイ環境が異なるのだ、って事を実感。

2017年1月9日

 東京国立博物館の敷地内、本館前の噴水池の脇で、退出時捕獲したコイキングがメタモンに。初めてコイキングに変身していたメタモンに遭遇。


2017年1月10日

 ポケモンのタマゴから、ププリンが孵化。ベイビイポケモン6種目(め)で、これでポケモン図鑑登録のポケモンは、149種に。


2017年1月10日

 朝、比較的、時間的余裕があったので、自宅〜柏駅で何体程度のポケモンが出現するのか、を数えてみる事にした。あんまりポケストップを回す為の寄り道をしない(10m程度なら寄り道もした)経路で駅までだと、55体に遭遇し、うち9体に逃げられた。柏駅東口で、よくやっていたポケストップ周遊1回分を加えると、累計で66体に遭遇し、12体に逃げられた計算になった。
 こんな事をやっている間は、目的もあり、そう腹は立たなかったのだが、いつも、こんな事が出来る時間的余裕がある訳でもないし、数を数えるのも2回目からは苦痛でしかないだろうから、これは、問題の恒常的解決にはならない。

 帰路もポケモンGoをやってみて分かったのは、充電器を2個持ち、往復以外でスマホをさほど使っていないときでも、途中でスマホを交流から充電し、満タンにでもしておかない限り、自宅〜駅の往復をポケモンGoをプレイすれば、スマホの電池は切れてしまう、って事。自宅〜駅の往路でポケモンGoでポケモンを捕獲しながら移動するのは、現実的ではない。やはり、帰路にしかポケモンGoをプレイしない、か、往路では、ポケストップを回す事に専念するのが、いいのか。

 新ポケモンが実装される迄の間、どういう態度でポケモンGoをプレイして行ったらいいのか、苦慮している。中断してしまうのは勿体ない気がする。1日1回、ポケストップを回し、1日1体ポケモンをゲットする事でボーナスXPだけを加算するか、それとも、どこかの機会(帰路とか)を使って、限定された時間で楽しむか(これとて、帰路の所要時間が延びる事になる。この場合、勿体ないのは時間の方になる)。


2017年1月15日

 レベル32に。


2017年1月16日

 ポケモンGoに対するモチベーションが著しく低下していて、この日、電池切れの関係もあったのだが、最初に捕獲したポケモンと最初に訪問したポケストップに関するボーナス制度が出来てから初めて、ポケモンGoを全くプレイしない日となった。

 このままプレイしない日が続く可能性もあるので、現在の統計値を記録してみると(プレイが、この後、継続する様なら、ここでの記録を削除する可能性あり)、

レベル 32(3,026,660XP) 2016年12月21日からの増加分は、 レベル1(416,885XP)
ポケモン図鑑登録数 149種 2016年12月21日からの増加数は、3種
歩いた距離 566.10km 同 72.31km
訪問したポケストップの数 6,090 同 664
捕獲したポケモンの数 8,654 同 1,308
進化させたポケモンの数 832 同 122
孵化させたポケモンの数 862 同 不明
ジムで勝った数 1(←ジムでの格闘に全く興味が持てない故)
トレーニングしたポケモンの数 0

 2017年1月8日の様に、歩いていても全くポケモンを捕獲しない日があったのにも関わらず、歩いた距離を捕獲したポケモンの数で割ってみると、約65.4m(!)毎に1体のポケモンを捕獲している計算。2016年12月21日宇以降だけで計算してみると、50.7m毎に1体のポケモン。まあ、逃げられるポケモンもいる訳だし、1箇所で何体(下手すると10体程度)も出現する事もある訳で、平均するのもどうかとは思うが。けれど、レベルが上がるのと、メダルが増えるのとで、出現するポケモンが増加するのは、確実。

 今迄の課金の実績は、

不明 恐らく1,200円
2016年08月04日 11,800円
2016年08月22日 11,800円
2016年11月17日 11,800円
2016年12月09日 11,800円
2016年12月28日 11,800円

の計 60,200円の筈。


2017年1月21日

 ポケモンGo配信後、6ヶ月(半年)経過した時点での統計値。尤も、2017年1月16日に記載した時点から、あんまり増加していない(全くプレイしない日が2日間あったし、毎日平均してのプレイ時間も15〜30分間程度)のだが。

レベル 32(3,059,090XP) 2016年12月21日からの1ヶ月の増加分は、 レベル1(449,315XP) 2017年1月16日からの5日間の増加分は、レベル0(32,430XP)…1日1時間プレイすれば2万XP近く行くのだが、この値
ポケモン図鑑登録数 149種 2016年12月21日からの増加数は、3種 同 0
歩いた距離 569.09km 同 75.3km 同 2.99km
訪問したポケストップの数 6,113 同 667 同 23
捕獲したポケモンの数 8,709 同 1,363 同 55
進化させたポケモンの数 848 同 138 同 16
孵化させたポケモンの数 863 同 不明 同 1
ジムで勝った数 1(←ジムでの格闘に全く興味が持てない故)
トレーニングしたポケモンの数 0


2017年2月10日

 記憶に残っている限りでは、2017年1月後半から、ポケモンGoを軌道するのは、1日1回、1ポケストップを回し、数体のポケモンを捕まえ、ボーナスXPを獲得する為だけであった。それさえ怠り、全くポケモンGoを起動しない日が2017年1月には少なくとも5日、2017年2月に入ってからさえ、少なくとも4日(約半数)あったのだが、この日、PAZ新柏の前(マクドナルドPAZ新柏店があり、ポケストップがある)で、「驚異的で芸術的」なカビゴンをゲット。これで、配信当初のポケモンの最終進化形で「驚異的で芸術的な」個体をゲット出来ていないのは、カモネギ1種類となった。

 このタイミングで、今までゲットして保管して来たカビゴン(記憶に残っている限り、4体ほどあった。捕まえた場所は、1体目がフードワタナベ前、2体目が、日立柏サッカー場北ゲート前、そして、あと記憶にな残っているのが、柏駅東口の指定場所。最後の場所では、ベトベターもゲットした事がある)を全て「博士に送」ってしまったのだが、その後気付いた事として、今までゲットしたカビゴンに較べて、この「驚異的で芸術的」なカビゴンは、相当CPが低く、以前にゲットしていたカビゴンと同等のCP(3,000超えの個体もあった)にまで育てるのには、相当程度の時間が掛かる模様だって事。カビゴンを育てるのには、カビゴンのアメも必要であり、これはカビゴンをゲットするか、相棒に指定して歩く必要があり、同じ3,000を超えるCPに育てる事が可能か否か、疑われるレベル(もしかしたら、CP3,000に達する前に、今のレベルでの制限に掛かってしまう可能性さえある)。

 なお、今の時点でもまだ、トゲピーはゲット出来ていないし、その進化形のトゲチックもゲット出来ていない。


2017年2月11日

 恐らく、この日10:00過ぎに、プログラムのversion upが行われた模様。一時期1分以上(?)掛かっていた起動は、速くなったのだが、プロフィール(? 左下のボタン)を見ようとボタンを押すと、フリーズする事が頻発。少なくとも半分以上は、そのタイミングでフリーズしている。

 この日、自宅〜駅の道程だけポケモンGoを起動し、原則停まらない様にして、歩きながらゲット出来るポケモンだけを捕まえていたが、レベル32でのXPは、まだ14万台にしかなっていない(翌2017年2月12日になってから、確認したが、その後確認しようとしたら、またもやフリーズ)。

 この日、あまりにタマタマばかり出現するので、「何かのキャンペーン中?」と考え、翌日検索してみたら、ヴァレンタイン・キャンペーンの由。しかし、特定のポケモンだけ集中して出現して、そのアメが2倍になる、ってのは、これに続いて、その系統のポケモンの別進化形が出現のラインに登場しない限り、迷惑なだけ。
 さて…そうしたジョウト地方のポケモンとされるものが、一部ずつ出現すのことになるのだろうか? イッキに出現するとすれば、恐らく北米大陸内陸やヨーロッパ北部の寄稿を考えると、早くても2017年4月以降になると思われるのだが…。


2017年2月13日

 流山おおたかの森SCで、映画を見る前にプレイしたところ、特定の場所でベロリンガが必ず出てくれる事に興奮。あんなにゲットするのに恋い焦がれたベロリンガだが、今回、アニメで動作を堪能した。


2017年2月14日

 歩いた距離が、漸く600km超に。コラッタで、「驚異的で芸術的」な個体でない限り進化させなかったら、貯まったアメが3000超に。


2017年2月15日

 ジョウト地方ポケモン80種類以上が新たに追加され、今まで捕まえたポケモンも含めて性別が分かる様になる事が、2017年2月15日に「今週末にリリース」として発表された(http://pokemongo.nianticlabs.com/ja/post/johto-pokemon )。これを見て、この日初めてポケモンGoを起動して、11,800円分を課金(14,500ポケコイン)。

 これで、今までの課金実績は、

不明 恐らく1,200円
2016年08月04日 11,800円
2016年08月22日 11,800円
2016年11月17日 11,800円
2016年12月09日 11,800円
2016年12月28日 11,800円
2017年02月15日 11,800円

の計 72,000円の筈。

 一応、まだヴァレンタイン・キャンペーン中であり、アメが2倍になっている期間中だったので、ポッポが37体程度しかなかったが、全て「ポケモンのタマゴ」を使いながら進化させ、「博士に送」った。アメ37個余計に貰えた計算ではある。通常30分間には45体程度進化可能なのだが、余った時間でポニータ(調べたら、ジョウト地方ポケモンがリリースされたとしても、ギャロップにはならない)3体をギャロップに進化させた。今回は、30分間で40体の進化。XPは、レベル32で、25万台になった。

 なお、ジョウト地方ポケモンのリリースに備えて、進化を待っているポケモンは、結構ある(ヤドンなど)。恐らく、リリースしても進化先が増えないものもあるのだろうが、一々調べるのが面倒くさいので、単に「待っていた」次第。

 それにしても、現在、保有するポケモンの数は、課金しても1,000体がシステム上の上限となっているが、これを拡張して貰えないと、最終進化形のポケモンでも精選の上「博士に送」らなければならないものが出て来る。枠の拡張を切に望む。


2017年2月16日

2018年には、ポケモンGo内で、ポケモンが死んで行く??
http://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64546850.html

の記事をUP。


以下、「その3」(http://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64551235.html )に続く


 〜〜〜 以上の記載、および「その3」から、レベルの上がった日付を抜粋 〜〜〜

レベル25 2016年10月16日

レベル26 2016年10月27日

レベル27 2016年11月02日

レベル28 2016年11月11日

レベル29 2016年11月21日

レベル30 2016年11月26日

レベル31 2016年12月17日

レベル32 2017年01月15日

レベル33 2017年03月06日

レベル34 2017年04月18日

レベル35 2017年6月02日(レベル134の125万XPを45日間で通過して到達)

レベル36 2017年7月17日(レベル35の150万XPを45日間で通過し到達)

 手賀沼親水広場(我孫子市)を特定のポケモンの「巣」であるとのウェブ上の記載が見られます(https://pokemongo.gamewith.jp/article/show/35023 など)。ですが、私が不忍池(台東区)で2016年10月29日、2016年11月2〜3日の計3日間、いずれも夜巡った経験からすると、不忍池が現在、コイキングとコダックの巣であると云う様な意味合いで、手賀沼親水広場が、何か特定のポケモンの巣である訳ではありません。何が違うか?と云えば、ポケモンの出現率が安定せず、日によって出方が大きく違うのです。確かにGamewithなどが検証した日には、そのポケモンの巣だったと云えるのだろうと思います(私も、その当日に行ってみて納得した事があります)。しかし、手賀沼親水広場の場合、1週間安定して、そのポケモンが出現する訳ではく、翌日には、もう発生状況が異なって来てしまうのです。だから、こうした「特定のポケモン」の巣であるって記事には、手賀沼親水広場は相応(ふさわ)しくない、と思います。

 けれど…手賀沼親水広場って、ポケモンの出る区域が限定されてるし、他の公園に較べれば、さほど広くないので、特定のポケモンが出る日に当たったら、効率はいいです。例えば、ミニリュウの日に当たったら2016年11月2〜3日の不忍池より遙かに効率がいい。不忍池ほど長い距離を移動せずに、ミニリュウが何匹も捕まえられます。ヒトカゲが出た日も同様でした。イーブイが出た日もありました。けれど…その日は1日限りで、翌日には、状況は大きく違って来てしまいます。

 また、レアなポケモンが たまに出てくれる日もあるのですが、全く特徴の無い日もあります。私も、そう頻繁には行っていないのですが、日によってポケモンの発生状況が大きく異なるのだ、って事は確かな様に思います。この事は、認識しておいた方がいいと考えます。
 尤も、柏駅周辺などは、雑多なポケモンがランダムに出ますが、レアなポケモンが出て来る事は先ずありませんので、それと較べれば、手賀沼親水広場には、何かの偏(かたよ)りが生じているのは確かであろうとは思いますけど(私が手賀沼親水広場でゲットした、比較的レアなポケモンとしては、ブーバーやエビワラーがあります)。

 なお、現在、手賀沼親水広場にある「水の館」は工事中の為、トイレは、従来のものが使用停止になっていて、現時点では、東端にある工事現場の脇(ポケストップ「ペットボトルの風車」の脇。夜間は照明無し)か、市民農園のところ(夜間の状況は、未確認だが、恐らく照明は無い)しかありません。これも、ちと不便なところではあります。
 ツイデに言えば、手賀沼親水広場には、照明設備は無いのですが、深夜行っても、ポケモンGoをしてるらしき人たちが「僅か」ではありますが、います。昼間(私が行ったのは、土日のみですが)なら、「結構」います。東側駐車場は、現在「鳥の博物館」利用者のみのものとされているので、正しくは「西側駐車場」しか利用出来ない事になりますが、両方とも、表示(看板)に関わらず、表示の利用時間帯(確か9:00〜17:00)を超えて、深夜・早朝なども利用出来る様になっています(笑)。道の駅しょうなん でもポケモンは出るし、そちらには利用時間帯の制限は無いのですが(北柏ふれあい公園なんかでも、ポケモンは出ます)、特定のポケモンの巣にはなっていません。

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2016年7月22日

 ポケモンGo配信開始のニュースを聞き、昼にインストール。夕方、初めてプレイし、1匹のポケモンをゲットし、悦に入る(この日は、そこまで)。


2016年7月23日

 Pokemon Goは、初心者に優しいゲームだ。       
 http://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64306902.html

の記事をUP。


2016年7月29日

 ポケモンGoでの場所に拠る発生頻度の偏りはヒド過ぎる。
 http://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64315024.html

の記事をUP。


2016年7月30日

 初めて、ポケモンGoを、イオン千葉ニュータウン、流山おおたかの森SCでプレイし、2016年7月30日の記事にコメント追加。


2016年8月1日

 恐らく、この日までに、ポケモンGoの初めてのversion up配信。それに伴い、メニューの場所が変わった事で、

 ポケモンGoで重大バグ発生中?ポケモンを「博士に送る」事が出来ない。
 http://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64319609.html

の記事をUP。この後なのか、「GPS信号をさがしています」の表示に悩まされ始める。2016年8月4日までには、既に、ほとんどの時間このメッセージが表示されるばかりで、マトモにプレイ出来ず)。


2016年8月4日

 那珂川町馬頭広重美術館周辺で、同館開館前(09:30が開館時刻)「GPS信号をさがしています」の表示が出ず、プレイ出来る事に感激し、初めてポケコインを購入14,500ポケコインを11,800円で購入)。が、10:00前後に、「GPS信号をさがしています」のメッセージが出て、プレイを中断。
 この後、2016年8月19日までは、たまにそのメッセージに煩わされる事の無いときだけ、プレイ。多くの場合、それは自宅内って事であり、何度も、マジックボールを購入する事になる(ポケストップまで行っても、そのときには「GPS信号をさがしています」のメッセージが出て、プレイ出来ない事が多かった故)。


2016年8月13日

 ポケモンGo…ポケストップが増えていた?!
 http://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64334179.html

の記事をUP。


2016年8月14日

 ポケモンGo…「GPS信号をさがしています」が多過ぎるし、長過ぎる ← サーバ負荷超過だろう。
 http://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64335746.html

の記事をUP。この暫く前から、このメッセージがほとんどの時間表示されるばかりで、マトモにプレイ出来ていなかったが、その暫く前から、これをGPS信号の所為などでなく、ポケモンGo側の問題で、しかも、メッセージの表示を制御するソフトの側で不適当なところで、このメッセージを出しているからだ、と認識したもの。


2016年8月20日

 「GPS信号をさがしています」のメッセージが出る事が一時的に無くなった。初めて、福井県(福井県立美術館の前で開館前、と、東尋坊w)でプレイ。

 初めて、岐阜県(岐阜羽島駅前)でプレイ。


2016年8月21日

 初めて、名古屋市(名古屋ボストン美術館の建物内)と静岡市(静岡駅周辺)でプレイ。


2016年8月22日

 柏市でも、「GPS信号をさがしています」のメッセージに悩まされずにプレイ出来る事を確認。この前後(配信開始1ヶ月)に、2度目のポケコイン購入(14,500ポケコインを11,800円で購入)。


2016年9月3日

 この日、初めて、山梨県立芸術の森でプレイ(それまで山梨県内でプレイしてみた事はあったものの、笛吹市の山梨県立博物館周辺であり、1度目はポケモンが出ていたものの、そんなに長い時間おらず、2016年9月3日の2度目の際は見つからず終い)。
 山梨県立芸術の森周辺(北側の川も、川辺に並ぶ彫刻群が複数おきにポケストップとなった並ぶ)が、ポケストップが多数立っている事もあり、ポケモンの一大プレイスポットとなっているのを認識。


2016年9月5日

 再び、「GPS信号をさがしています」のメッセージの頻発に悩まされ始める。


2016年9月7日

 ポケモンGoでのバグ(報告済みや報告予定)
 http://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64364827.html

の記事をUP(このときのverisionは、0.35.0)。


2016年9月16日

 上野駅で降りて上野公園に行ったものの「GPS信号をさがしています」のメッセージが出始め、プレイ出来ず。柏駅周辺でも同じ。ふと思いついて、スマホを再起動してみたところ、このメッセージが出ずにプレイ可能に。versionは、0.37.0に。この後、ポケモンGoでバグみたいなものが発生する度、スマホを再起動してみる事が癖になった(ポケモンGoのフリーズや不具合の多くは、最適化ソフトとの干渉で発生している様子なのを悟る事に)。

 この後、やっとマトモに動作する様になったポケモンGoでプレイ出来る様に。


2016年10月10日

 初めて「かくれているポケモン」から、場所を絞り込んで、ポケモンをゲットする事に成功(ベトベター@柏市 緑ヶ丘)。


2016年10月14日

 【ポケモンGo】ヤドンにも「驚異的で芸術的」な個体が存在した!
 http://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64409295.html

の記事をUP。


2016年10月15日

 金谷美術館を訪問した後、その前に広がる、東京湾フェリーの金谷フェリーターミナルが、ビビリダマとコイルの巣になっている事を確認。初めて「ポケモンの巣」なる現象を、自分の目で確認した。出て来るポケモンの割合で言うと、ポッポやコラッタの出現率の2〜3倍、ビビリダマやコイルが(それぞれ)出て来る。場所として、ポッポやコラッタが出現しない場所って訳ではないのは、それが出現する事で分かる。が、電池が惜しかったのと、私は既に、ビビリダマやコイルを集める事に、さほど熱中していない(それぞれ最終進化形まで進化させたものが図鑑にある)ので、30分ほどもプレイせず、退散。

 +

 初めて、東京ドイツ村 内でプレイ。ピッピの巣とは言えないのかも知れないが、園内の多くの地域でピッピが「かくれているポケモン」に表示されていて、園内も広大なスペースである為、幾何学的にポケモンを探す事が出来る事を認識(とは言え、プレイしていたのは周囲を見たり撮影しながらの30分にも満たない時間であり、ゲット出来たピッピは3匹に留まる)。

 +

 帰途、TOHO Cinemas 市原(アリオ市原 内)に寄ったツイデで、市原更級(さらしな)公園(2013年GWに全面オープン)でもプレイしてみた。ポケストップは沢山あるものの、ろくなポケモンはおらず、金谷フェリーターミナルや東京ドイツ村との違いを実感。


2016年10月16日

 本記事UP。ポケモンGoのversionが、この日、0.41.4にUPされ、トレーナーの詳細な統計値が表示されなくなってしまった。と同時に、メダルのレベルによって、当該タイプのポケモンの捕まえ易さがUPする事になっているのを知った。

 ブログに書庫「ポケモンGo」を追加。関連記事を移動。

 現状の統計値(トレーナーのプロフィールに表示されている値など)のおおまかな値は、

トレーナーレベル 25…この日、しあわせタマゴを遣いながら、ポケモンを進化させている際にUP。

図鑑登録数 捕まえた数 115:見付けた数 118

捕まえたポケモン 2000超

進化させたポケモン 200超

訪れたポケストップ 2000超

歩いた距離(と認識) 100km超

孵したタマゴ 100個超

捕まえたピカチュウ 3匹(+タマゴから孵化したもの1匹)


2016年10月26日

 ハロウィン・キャンペーン・ウィーク始まる(JST 09:00=GST 0:00。GSTが基準になっている事を認識し、ビックリ。メートル法をグローバルに採用している事と言い、最初から、「アメリカが世界の中心だ」ってやり方でなく、グローバル展開を見据えてるんですねぇ。これが日本に起源をもつって事の影響だったりもするのかな? 尤も、ハロウィンと仮装てのは、明確にアメリカ起源なのだが)。これは、米国のHPでのみ、予め宣言されていたもの。グローバルに展開された模様。
 この日、ゴーストをゲンガーに、カラカラをガラガラに進化させることが出来た(ニャースをペルシアンに進化させる事も出来たが、ペルシアンは既に「驚異的で芸術的」なものを持っていた)。
 ちなみに、この日、ゴース、ニャース、カラカラの、それぞれの「巣」とも呼べる場所を見つけて、翌日(2016年10月26日)、行ってみたのだが、1週間毎の移動の故か、翌日には、既に「巣」状態は無くなっていた。また、今まで、ポケモンGo配信後に増設されたポケストップの周辺は、面白い様にポケモンが出現していたのだが、この日の夜は、それが無くなっていた。「全て同じものとして均(なら)されてしまったのか」と残念に思っていたのだが、翌日行ってみたところ、以前ほどではないが、またポケモンが出る様になっていた。1週間毎の移動の故か何か、原因も、まだ不明だし、状況も安定したものかどうか未確定なのだが。

 この日、少し遊んだだけでも、ゴースの過多には、(「驚異的で芸術的な」ゲンガーのゲット後は)いささか飽きた感も。特に2匹目のゲンガーをゲット(進化でゲット)後は、飽きてしまった。


2016年10月27日

 ハロウィン・キャンペーン・ウィークの影響もあり、「しあわせたまご」を使いながら、ゲットしていたポケモン(進化させずに溜めていた)を進化させている最中(この際、ピッピからピクシーに進化させて、ピクシーをゲット)に、レベルが26に。図鑑登録数は、捕まえた数が、123に(見つけた数は、127)。なお、ポケモン全142種(日本国内で通常ゲットできる数)ゲットした人の体験談で、「都内で」「ほとんどは、野生のポケモンをゲットしたもので、進化で得たものは僅(わず)か」なんて体験談があったが、私の場合は、最初は、「ポケモンのタマゴ」からゲットしたものが多く、その後、野生のものも出現する様になり、その後のタマゴから孵化したものも含めて、進化させて進化形をゲット、てパターンがほとんど。
 この時点て訳じゃないけど、この日の日付が変わるときまでの統計値は、以下の通り。ポケストップ訪問回数 2,633、ポケモンを捕まえた数 2,626、ポケモンを進化させた数 286。

 ポケモン図鑑での「見つけた数」と「捕まえた数」との差は、いくつかは「野生のポケモン」が出現したもののゲット出来ずに逃げられたもので、ものによっては、出現した途端に電池切れでスマホの電源が落ちたものもいる(笑)。が、中に恐らく2種類ほど(その後、進化させてゲットしたものもいるので、4匹の内訳にはならない)、サントリー美術館で展覧会を見ている最中、スマホでポケモンGoを起動したままになっている事に気付かないまま(振動でくだらない事を通知して来るアプリは結構ある)でいて、「見つけた数」が増えてきたものもある。
 そこで、この日、所用で六本木ガーデンプレイス「近辺」に行った際、ポケモンGoでプレイしてみた。東京ガーデンプレイス敷地内は、やはりゴースとかのキャンペーン対象ポケモンばかりだったが、檜町公園のある区域は、確かに言われている通り、ピッピの巣になっていた。それも、どうやら昼休み時間帯に出現する数より、夜に出現する数の方が多い。そうは言っても、同じ場所でピッピが出現し続ける訳でもなく、この不安定さから同じ場所は、2度(昼休みを入れれば3度)通っただけで、檜町公園を後にした。檜町公園でピッピが出現するのは、主に、東京ガーデンプレイスの誕生により増設されたエリアのうちの南部分(東京ガーデンプレイスの東側のみ。北側はピッピが出現はするが、「ピッピの巣」と言うほどは出ない。計3回通ったうち、1匹のみ。また、旧・庭園部分には出なかった)。私が以前、檜町公園を通ったけれど、「大したポケモンは出ない」と思い込んでいたのは、東京ガーデンプレイスの北側部分(境目は、私のいたときは、21_21 DESIGN SIGHT)だけでプレイしていたからで、サントリー美術館内で出現したのは、屋内故のGPS信号のブレだったのだろう。

 ポケモンの出現については、昼と夜とで明確に違う(時間帯による影響は、まだよくわからない)のだが、ハロウィン・キャンペーン・ウィークについては、明確に、昼モードと夜モードがあるのは見て取れる。

 ハロウィン・キャンペーン・ウィークで、ゴース、ゴースト、ゲンガーの系列や、カラカラ、ガラガラの系列、ニャース、などが出過ぎて、ポケコインをモンスターボールに交換(前回のポケコイン購入時から、モンスターボールに交換したのは、恐らく4回ほど。その更に前は「GPS信号をさがしています」ばかりで、ポケストップでモンスターボールを取得できなかった時期に、自宅で何とか地図が表示された時間帯に出現したポケモンを捕まえる為に交換した事があっただけ)。「ポケモンのタマゴ」を大量消費している事もあり、そこでも大量交換した事になる。それもあり、この日、ポケコイン11,800円分(14,500ポケコイン)を購入(ポケモンGo配信後、恐らく3度目の購入。1度目のポケコイン購入は、確か11,800円ではなく、かなり安価なものだったと記憶)。約1ヶ月毎に、11,800円の課金をしている計算になる。私の今までに使ったゲームへの支出の記録を塗り替えてしまっている。かつて、1つのゲームに、これほどの支出をした事は無いのだから。ちまちまとやっている(ちまちまと金を使ったものを消費してる)ので、+ちまちまと労力と金に対する「報酬」が用意されている(新たなポケモンのゲットなど)ので、止(や)められないのだろうか?


2016年10月29日

 東京藝術大学 大学美術館 → 東京国立博物館と回った(ポケモンGoの為に回った訳ではない)後、初めて、上野の不忍池外周でプレイ(ポケモンGoの配信後、上野に来た事はあったが、地図が表示されないなどの不具合が発生した故、不忍池エリアでプレイした事は無かった)。多くの場所では、ゴース、ゴースト、ゲンガーの系列や、カラカラ、ガラガラの系列、ニャース、などに占拠してされてる中で、東側ではコイキングの巣、西側ではコダックの巣となっていた。ポケストップも歩くと直ぐ次之のもがあり、ポケモンも次々出て来るので、全く飽きない。外周の半分程度を回った段階で、電池切れ。
 なお、当初目的のミニリュウは、全く出ず(帰宅してから、ヤフー・ブログの記事を検索し、上野公園でもミニリュウは出ていたのだが、ルアーモジュールを焚いているエリアでしか発生していなかった事を知った)。


2016年10月31日

 手賀沼親水広場がミニリュウの巣となっている(実は、私の自宅周辺でも、発生はする様に戻っていた。かつては、柏市立第四中学校と日立柏サッカー場の間に東西に走る2つの道で、必ず出ていたのだが、いつの間にか出なくなったもの)との情報に基づき、手賀沼親水広場へ。何匹かゲットし、この時点で、タマゴから孵化させた「驚異的で芸術的」なミニリュウをハクリュウに進化させた「驚異的で芸術的」な個体(この時点では、ハクリュウ自体も野生のポケモンとして出現する様になっていた)と、ミニリュウのアメ47個に。


2016年11月2日

 ハロウィン・キャンペーン・ウィークの最終日(厳密に言えば、翌2016年11月3日09:00が終了時だろうが)。ミニリュウをカイリュウに進化させるには、あとアメ3つだと思い込んでいたので、進化を成就させる為と、ポケモンGoをプレイした地としては未踏査の不忍池のエリアの状態を知りたい(この日までは、ポケモンをゲットしたり、博士に送った時点などでのアメが通常の2倍だし)との思いで、夜、不忍池に。スマホの電源も、これに備えてポータブル充電地で充電しておいたので、90%超の段階からプレイを始める事が出来た。
 当初、2016年10月28日と同様、ポケストップを順番に回って行っていた(出て来るポケモンの多さに気付いていたので、かなり早い段階から「しあわせタマゴ」と「おこう」を使用)のだが、突如、人びとが一方向に揃って動き始めたのを見て、「これはポケモン・サーチのアプリ(私もポケタンなどが復活していたのを知ってはいたが、自分でインストールはしていなかった)による『大移動』か?」と考え、着いて行ったところ、ミニリュウ2匹ゲット。その後、同じ様な動きを見るたびに着いて行って、結局、ミニリュウのアメ(この日まで、アメも増量されている)を100超(50を超えた時点で、一度ハクリュウを進化させようとしたのだが、ここで、進化にはアメ100個が必要な事を「再発見」したので、この動きに着いて行くのを継続する事に)にまで集めた。雨が激しくなって来たのと、電池の残量が少なくなって来た(結局、上野広小路で電池切れになった)ので、退散。

 自宅帰宅後、スマホの電池をある程度(70%超)充電してから、「しあわせタマゴ」を使いながら、進化させるべきポケモンを進化させ、その後、ゴースのアメで、ゴースを進化させ直ぐに博士に送って…(所謂「ポッポ・マラソン」をゴースで)を繰り返していつうちに、レベルが27に。ハロウィン・キャンペーン・ウィークの影響で、6日間でレベルが1つ上がる事に。この速さ(レベルが上がるまでの日数の短さ)は、レベルが20を超えてからは初めてのもの。

 なお、集めたミニリュウのアメは、ハクリュウをカイリュウにまで進化させるには足りていたものの、進化させたカイリュウを最大限にまで強化するほどには足りていなかった(充分だと信じていたので、ちと愕然)。


2016年11月3日

 ハロウィン・キャンペーン・ウィーク終了時点での統計値は、

レベル 27
捕まえたポケモンの種類 127(2016年10月27日との差は、3種。内訳は、進化させたカイリュウ、東京国立博物館で野生のディグダを捕まえて今までのアメの集積と相俟ってダグトリオに進化させたもの、手賀沼親水広場で捕獲したエビワラー):見付けた種類 130
捕まえたポケモンの数 3,026
進化させたポケモンの数 362
ポケストップ訪問回数 3,060

 ハロウィン・キャンペーン・ウィーク終了後の不忍池の状況を知りたいと考え、東京国立博物館(特別展@平成館) → 東京都美術館 → 東京国立博物館(総合文化展。特別に〜20:00の夜間開館)と展覧会を見た後で、不忍池に。
 祝日なのに、前日2016年11月2日の様な賑わい(人出)は無く、露店(あまり露店を利用してる客は、前日にもいなかったのだが)も営業していなかった。けれど、ポケモンは、ハロウィン・キャンペーン・ウィークに特有だった、ゴース系列、カラカラ系列、ニャースなどを除けば、相変わらず沢山出ていた(特に、コイキング、コダック、ヤドン)。人の列に着いて歩く事で、ポリゴンをゲットしたし、何の役にも立たないがヤドラン(「驚異的で芸術的」な個体ではなかった為、博士に送ったので、ヤドンと同じアメ1個にしかならなかった)などもゲット出来た。不忍池の現状の場合、ルアーモジュールを焚いているところにしかミニリュウが現れないのと、外周ってのが極めて限定された範囲にしかない(通常の平面と異なる)故に、「隠れたポケモン」の表示から、ミニリュウの出る位置は、おおよそ事前に予想出来る様に思う(最後の2回だけ、予想して待っていた位置に出現)。今度、機会があったら、検証してみたい。そうすれば、ポケモンサーチの様なツールを使っている人の後をくっついて移動する必要は無くなる筈。


2016年11月6日

 午前中、自宅のトイレに入っている時、ポケモンを一部整理する積もりでポケモンGoを起動したところ、「隠れているポケモン」にカピゴンの影が(前回は、出現して捕獲作業に入ったものの、電源切れでおじゃんに)。トイレから出た後、カピゴンを探しに出たが、見つからず終いで、「隠れているポケモン」から消えた。私が見付けてから約15分間、「隠れているポケモン」に表示されていたのだが。

 自宅に帰ってから、以前進化させていたカメール(「驚異的で芸術的」な個体ではないもの)を、カメックスに進化させた。「驚異的で芸術的」なゼニガメ(25匹集めれば、カメールに進化させる事が出来る)は持っていたのだが、あと25匹集める事より、図鑑に新しいポケモンを登録させる事を優先した。これで、「捕まえたポケモン」129、「出現したポケモン」131(出現したが捕まえられなかったのは、カピゴンと、パウワウの進化形、の2つ)に。


2016年11月7日

 相棒を、従来(当初)のピカチュウから、ヒトカゲに変更。ピカチュウを選択していた理由は、

(1)かわいいから
(2)それまで滅多に見つからず、アメの増加に難儀していたから
(3)貰えるアメが、1kmに付き1個で、非常に効率がいいから

の3点。結果、捕まえられたピカチュウを今まで1匹も博士に送らずとも、ライチュウに進化させたもの(=「驚異的で芸術的」な個体)が4匹、うち、現レベルで強化出来る最高値まで強化しているものが2匹(技の構成が違う。技の内容の詳細は認識していない)で、ピカチュウのままのものが4匹(「普通以上」の個体が2匹、「活躍が難しい」個体が2匹)。ピカチュウのアメは108。取り敢えずは、強化の為にしても、アメの数も充分だろうと判断した。1代目相棒のピカチュウと歩いた距離は138kmだったそうだ(「今まで歩いた距離はリセットされます」と警告が出来るが、統計値と、その相棒が肩などに乗るかどうか、と云ったグラフィック上の差しか無いものと考えている)。

 ヒトカゲについては、まだ最終進化形にまで達していない。この相棒制度を、進化して最終進化形をゲットする為に使いたいと考えている。相棒を変えて分かったのだが、相棒の変更は1度限りしか出来ないものではない。恐らく、変更の回数の制限は無いのだろう。
 アメのゲットの困難度では、ベトベターの方が困難なのだが、かわいさから、取り敢えず、ヒトカゲを選んだ。

 +

手賀沼親水公広場(我孫子市)を特定の「ポケモンの巣」とする記事についての私見
http://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64437287.html

の記事をUP。


2016年11月8日

 以前、進化してあったゴローン(一度進化して得たゴローンを博士に送り、新たに「驚異的で芸術的」なイシツブテから進化させたもの)をアメの集積(1個足りず、待ち切れず、保管してあった「驚異的で芸術的」なイシツブテのうち、一番CP値の低いものを博士に送ってアメ1つを得た)でゴローニャに進化させると共に、オムナイトをアメの集積(最後の1個は、前日、日立台公園で、野生のオムナイトを捕まえたもの)でオムスターに進化させた。これで、図鑑のポケモンの「捕まえた数」は131となった(見付けた数は、133)。


2016年11月9日

 イオンシネマ千葉ニュータウンで映画を見た帰り、「北総花の丘公園 ポケモンの巣」で検索してみたところ、ルージェラの名が出て来た為(これも過去の状況でしかなかった)、どこが花の丘公園なのかよく分からない(未だ、その範囲は、よく分からない)ままに、調整池の付近へ。北西側の調整池の周囲は入る場所を探すのに苦労したが、国道464号線沿いに1箇所、入口あり。全く照明が無いまま、ほとんどポケモンは見つからなかったが、孵化したポケモンのタマゴがルージェラ(「驚異的で芸術的」な個体ではない)になったので、これで良しとした。
 ついでに、この日。ロコンのアメが50を超え、進化させる事が出来る様になっていた。この日、捕獲した際のアメが通常の2倍になっている様に見え、ハロウィン・キャンペーン・ウィークの際の設定もしくはプログラムを基に修正した祭のversionの混乱の可能性もあり(ポケモンGoのHPを見ていなかったので知らなかったが、デーリーボーナス開始記念のボーナスhttp://pokemongo.nianticlabs.com/ja/post/daily-bonus-bonus/ ってものだったらしい)、アメなどの値が減る事も考えられた事から、慌てて、この日、しおわせタマゴを使いながら(進化を専<もっぱ>らに「しあわせタマゴ」を使うには、進化させる積もりのポケモンの数が不十分ではあったものの)進化させた。
 これで、ポケモン図鑑に登録出来たポケモンの「捕獲した数」は、133となり、日本国内でのコンプリートの数142まで、あと9種類となった(残り9は決して、楽な数ではないのだが、それでも、残りが見えて来たのは嬉しい)。

 その後、この調整池の西側(主に、南東側=違う名の公園の石柱も建っていた)の敷地の西縁の遊歩道(っこは、周囲に住宅も在り、照明灯あり)や道路(周りは畑で、全く照明設備無し)を歩いて南端(道路)に辿り着いたところで、電源が落ちた。電池残量の値から予想は付いていたのだが、状況を確認しておきたい欲望の方が勝り、自分の行動の効率を優先させる事にならなかった(行動の効率を優先させれば、南東側の部分の遊歩道の適当なところで引き返すべきだった)。南西側の敷地の西縁の遊歩道・道路では結構ポケモンも出ていたのだが。


2016年11月11日

 レベル28に。前日、あともう少しポケモンを捕獲すれば、レベル28ってところにまで達していたのだが、電池切れ。で、電池を充電し、翌日になってから自宅で(未明時の外は雨)保管していた「驚異的で芸術的な」ポッポを(「しあわせタマゴ」は使わないまま)、ピジョットまで進化させ、自宅で出て来たポケモンを1匹ほど捕獲したところで、レベル28に。


2016年11月12日

 ヒトカゲのアメ(うち、ヒトカゲを相棒にして得たアメ3つ。ヒトカゲを相棒にしたのは、2016年11月7日)を集めて、リザードをリザードンに進化させた。これで、ポケモン図鑑上で、捕まえた数 134(見付けた数 136)。日本国内分コンプリートまで、あと8つ。
 残り8種のうち、ゴーリキーの進化形、パウワウの進化形、ベトベターの進化形、ドガースの進化形、カブトの進化形、の5種については、最悪、相棒ポケモンの選択とポケモンGoを起動しながら歩く事でゲット出来る。が、あと3種(うち、1種はカピゴンで、1回は捕獲作業に入ったものの、電池切れでゲット出来ず。もう1回は、自宅トイレで「隠隠れているポケモン」に影が出たものの、見付けられず。いずれも、日立柏サッカー場の周辺)は、見付けるかポケモンのタマゴを孵化するかしてゲットするしか無い状況。尤も、ポケモン図鑑に穴が空いているものは、15種。差の7種は、国内コンプリートと言われている142種に含まれないものなのだろうか?

 奇しくも、上の日立柏サッカー場を巡る2時間程度の彷徨が、ポケモンGoのデイリーボーナス開始記念のボーナス(http://pokemongo.nianticlabs.com/ja/post/daily-bonus-bonus/ )の最後の体験となった。日立柏サッカー場近辺を1周するだけ(うち、30分間は、「お香」と「しあわせタマゴ」を使いながら、いくつかのポケモンを進化させていた)で、4万XPがゲット出来、その効率に驚いていた。尤も、ポケモンが出過ぎていて、普通に歩けば40分程度、通常ポケモンGoをしながらでも1時間で終わる行程に、2時間程度掛けてしまう事になったのだが(笑)。


2016年11月14日

 夜雨が降る予報になっていたので、未明に日立柏サッカー場を1周する行程に。日立柏サッカー場の西側でタマゴからプテラが孵化。これで、捕まえたポケモンの種類は135種となり、ポケモン図鑑の国内コンプリートまで7種に。また、日立台第2公園南側でベトベター(既に1匹、緑ヶ丘で野生のものを「かくれているポケモン」の影から探索し、ゲット)の2匹目(どちらも、「驚異的で芸述的」な個体)をゲット。日立柏サッカー場周辺を1周して得たXPは、1万5千程度にしかならず。少し焦りもあり、「自宅で」「しあわせタマゴ」を使いながら、約20匹のポケモン(うち、10匹はホッポ。間違って進化させないままで「博士に送」ってしまったのが1匹)を進化させたが、既に持ってるポケモンとCPなどを較べ、ランク付けして名前を変更しながらでも、20分も掛からなかった。「しあわせタマゴ」を使いながら進化させるのは、30匹程度を確保した上で行うのが適当だろうと考えた次第(散歩しながらの場合は、途中で出現するポケモンもあるので、20匹程度でもいい感もあるが)。



 この日、流山おおたかの森SCで10分未満のプレイ時間内に複数のベトベターが出現(うち2匹はゲット)。


2016年11月15日

 ポケモンのタマゴからカブトが孵り、孵化時のボーナス・ポイントも相俟って、アメの集積でカブトをカブトプスに進化(ポケモン図鑑上の「捕まえた数」が136に。国内コンプリートまで残すところ6種。うち、4種は、現在登録されているものの進化形)。


2016年11月16日

 那珂川町馬頭広重美術館(栃木県 那珂川町)へ行った(スケジュール上の調整。この替わりに、2016年11月26〜27日には、どこにも行けない)帰りに、とちぎわんぱく公園(壬生町。鬼怒テクノ道路の真岡ICから、北関東道を通り、壬生ICを下りた)〜鹿沼運動公園へ。とちぎわんぱく公園は、パウワウの巣とされているところで、〜17:00(私の停めた駐車場も〜17:15で、その後、施錠)。鹿沼運動公園は、ワンキーのストされているところで、〜21:00運営している。充電器持参。
 とちぎわんぱく公園は、15:17から17:05まで滞在したが、施錠エリアの正門〜壬生おもちゃ博物館(施錠エリアの外)を様々なルートで往復しているだけで、30分程度で、今までのパウワウのアメと併せ、パウワウを進化させるに足りる数のアメが入手出来た。余りに容易で、「子供向けパークだから、こんなに容易にしてるのか?」と疑ったほど。その後、公園内にあるポケストップを全部回っておきたい(他のエリアではパウワウは出て来なかった。極めて限定したエリアでパウワウは頻出する)との思いから、園内を巡ったが、工事中エリアもあり、全てのポケストップを回れたか?は疑問。
 とちぎわんぱく公園〜鹿沼運動公園は、一般道で移動。17:43着。電池切れになるまでプレイし、1時間強滞在。園内の過半のエリアでワンリキーが「隠れているポケモン」に表示される。幾何学的に出現域を絞った積もりだったが、ワンリキーが「隠れているポケモン」に表示されなくなるところとの境を複数探し、その円の中心点を出現先として考えていたものの、中心点が建物や競技場の中に当たり「困ったなぁ」なんて思って歩いていると、円周部分で出現…なんて事が何回かあり、今までの探し方に疑問が湧いて来た。それでも、既に溜めてあったワンリキーのアメと併せ、ゴーリキーをカイリキーに進化させるに十分なアメをゲット出来た。鹿沼運動公園では、ポケストップが入口の2箇所にしかなく、公園施設から離れているので、道具の補給を適宜に行う事は出来ない。が、ここでは、私はワンリキーのゲットに溜めてあったハイパーボールを使っていたので、ボール不足を意識する事は無かった。なお、鹿沼運動公園の場合、出現するポケモンが特に多い訳ではなく、出現するポケモンに対するワンリキーの割合が異常に高く、出現するポケモンの1/3程度はワンリキーだった。出現に関し、何かの人為的操作(意図=例外措置)が働いているのは間違い無い。
 両者の進化は、翌朝未明、電池を充電してから進化させ、ジュゴンとカイリキーをゲット。これで、ポケモン図鑑の国内分コンプリートまで、残すところ4種。ベトベターの進化形、ドガーズの進化形、カピゴン、ベロリンガ(これをベロリンガと認識したのは、2106年11月17日になってから)となった。


2016年11月17日

 14,500ポケコインを購入(11,800円)。前回購入時から使用したのは、孵化装置とモンスターボールのみ。ごく単純なもので、何か問題行動をしている意識は無く、「足りなくなったから購入する」って意識があるだけ。

 恐らく、2016年9月3日の2,400円(2,500ポケコイン)、2016年9月下旬、10月下旬の各11,800円(14,500ポケコイン)に続くもので、私がポケモンGoの為に課金したのは、今まで合計で37,800円。「時間と金の無駄遣いだから、ポケモンGoをプレイするのを止める」って人がいても不思議じゃないが、私は、まだそれほどの思い切りを持てず、ずるずるとやっている。

 せめて、あと4種、確実にゲットしておきたいのだ。


2016年11月19日

 ポケモン図鑑の未登録のものが4種に絞られて来た事で、それを探すに結構な苦労(徒労)が生じ始めて来た。特に、カピゴンについては、3〜4日に一度程度の頻度で「かくれているポケモン」に影が出る(少なくとも4度は経験している。日立柏サッカー場周辺で2度、自宅トイレ、我孫子市、など)のだが、今まで、この影からカピゴン自体を見付けられた例(ためし)が無く、いつも、そのうち影が消えるだけ。ベトベターでも1度、常盤台で「かくれているポケモン」に出ただけで終わった事があった。
 私の自宅のある日立柏サッカー場周辺では、道が碁盤の目状ではないので、「かくれているポケモン」表示から幾何学上に探すにも、目測にずれが出る事も多く、なかなか難しい事もある。

 そんな事を重ねるうち、サーチ類に関する興味も募って来た。歩いても、ろくなポケモン(見た事の無いポケモンや、珍しいポケモンなど)に出会わない日も多くなっている事もある。 

 私は、これまで、ポケモン用のサーチ類を使用した事は無かった。が、不忍池などでは、他人様のサーチの行動を付いて歩く事はあった。
 サーチ類のやり方は様々で、他人様の見付けたものを通信で集める仕様のものは、私の自宅周辺では、プレイしている人の少なさから、私の役には立たない。が、そんな中、P-GOサーチ(https://magical.kuku.lu/?num=100 )の仕様は、独自アルゴリズムで、日本全国を対象とするので、仕様通りなら、私の役に「も」立つ可能性がある。とは言え、今まで、「かくれているポケモン」にカピゴンやベトベターが出ていても、P-GOサーチの画面では何の反応も無い事ばかりで、「実際には、ここでは、役に立たないのかな」とも思っていた。が、2016年11月19日朝、何の気無しにP-GOサーチの画面を自宅PCで眺めていたら、自宅からそう遠くないところ(今までポケモンGoでは行った事の無いところ)で、ピカチュウが出現していた。仕様からも、既に消えている可能性もあると考えたものの、「役に立つのか、否か」を判断する為、雨の中、笠を差して、現地へ走って行った。と、表示されている場所でピカチュウをゲットする事が出来た。私にとって、「P-GOサーチ」から、現地でポケモンをゲット出来た、初めての例となった。

 と同時に、この「P-GOサーチ」の表示に拠れば、日立柏サッカー場周辺でも、私が今までルーティンのルートとしていないところでも、数多くのポケモンが出現している事が判る。ルートなどの見直しを検討する事にもするが、「ポケモンを追い込む」と云うか、そこに出現させる為の積極的な幾何学的なルートもあるのでは?とも考える。P-GOサーチで表示されない場所で数多くのポケモンを捕まえて来ているから。これは、ポケモンの出現場所の範囲の問題なのかも知れないのだが。

 +

 訪問したポケストップの数が、4,000を超えた(訪問ポケストップ数 4,001時点での他の統計値は、歩いた距離 340.75km、ポケモンを捕まえた数 4,619、タマゴの孵化回数 537、ポケモンを進化させた数 523)。


2016年11月20日

 2016年11月19日にP-GOサーチの画面を何回か眺めてみたが、どうやら、これもi-Phoneアプリのユーザ(Andoroid版は、Google Play側の規制によりダウンロード出来なくなっている)のポケモン出現を通信によって得ているだけの気がある。そうでないと、時間経過によって発生する順番を説明出来ない。役に立つのは、その範囲。

 +

 日立台公園〜柏駅の所謂「レイソルロード」のうち、ポケストップの間隔が空いていて、今までほとんどポケモンが出現しなかった区域に、稠密にポケモンが出現する様になっていたのを発見。これが、新たな施策によるものなのか、それとも一時的なものなのか、は不明。これからの検証課題。
 私の感覚としては、夜間より昼間の方がポケモンが多く発出現する様に感じるし、平日の昼間より祝日土日の昼間の方がポケモンが多く出現する様に思うのだが、これも検証の必要あり。

 +

 この日、ドガースの捕獲実績によるアメの集積により、ドガースをマタドガスに進化させるに足るに至った(実際に進化させたのは、翌20216年11月21日)。最後ドガー巣を得たのは、柏駅周辺(3匹)。これで、ポケモン図鑑の国内コンプリートまで残すところ3種。


2016年11月21日

 レベル29に。

 ドガースをアメの集積により、マタドガスに進化させた。


ヤフー・ブログの1記事の文字数制限2万字に近く(とは言っても、千字以上ある筈なのだが)、記事の投稿が出来ない事態が続いたから、記事を分け、以降は、「その2」(http://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64457503.html )に。


 〜〜〜 以上の記載から、レベルの上がった日付を抜粋 〜〜〜

レベル25 2016年10月16日

レベル26 2016年10月27日

レベル27 2016年11月02日

レベル28 2016年11月11日

レベル29 2016年11月21日


ヤフー・ブログの1記事の文字数制限2万字に近く(とは言っても、千字以上ある筈なのだが)、記事の投稿が出来ない事態が続いたから、記事を分け、以降は、「その2」(http://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/64457503.html )に。

 私は、粘り強くも、ポケモンGo、まだやってます。何とか、全種類のポケモンをゲットしたい一心から。現在、ポケモン図鑑によると、ポケモンでの種類としては、113種類をゲット済み。出て来た種類としては、118種類いるそうなんですが、うち2種類しか実際には目にしてません。きっと、ポケモンGoを起動したまま、スマホをスクリーンオフにしている間(ポケモンGoを終了し忘れている事が結構ある。電池の消耗が激しい事で、初めて気付くパターン)に、出て来たものかと思います。

 でもって、ポケモンGoに「ポケモンを調べる」って機能が付いてから、ゲットしたポケモンは一応全部調べ、「驚異的で芸術的」なポケモン以外は原則、全て「博士に送」って、アメに替えてます(ルーティン動作になってしまっている故、ときどき、調べもしないで、「博士に送る」事があり、後悔する事も)。そんな中、ヤドンだけは、なかなか「驚異的で芸術的」な個体が出現せず、「もしかしてヤドンは、もともと愚鈍な設定で『驚異的で芸術的』な個体なんて存在しないんだろうか?」なんて考えていたのですが、先日、初めて、「驚異的で芸術的な」ヤドンに遭遇しました。
イメージ 1
「ヤドンにも『驚異的で芸術的』な個体なんていたんだぁ〜!」てのが、素直な驚き。ちなみに…ゲットした場所は、
イメージ 2
「杉並区」?これは間違ってます。私は、今まで杉並区でポケモンGoを起動した事はありませんから。恐らくは、戸栗美術館〜「NHKセンター下」交差点〜NHK西門前〜東京メトロ「代々木公園前駅」てルートを歩いてるときにゲットしたものかと思います。ちなみに、私が「代々木公園前駅」から乗るのは、平日の夜や夕方の通勤時間帯は知りませんが、土日祝日の夕方〜夜だと、代々木公園前駅からなら、千代田線で柏に帰る場合、全線座って帰る事の出来る可能性が高いからです。渋谷から半蔵門線なんかを使って表参道から千代田線に乗ると、座れない場合も多いのですが、代々木公園前からだと座れる(他の乗り換え駅では、大手町駅では座れないリスク高し)。JRだと、上野からなら始発を待てば座れますが、上野までの山手線は座るなんて困難。
 
 この「杉並区」表示ですが、ポケモンGoの位置表示がたまたま間違った故のゲットなんでしょうか?それとも、このルートだと、「杉並区」表示になる場所があるんでしょうか? そう言えば、私が手賀沼親水広場でゲットしたブーバーは、ゲットした地点が千葉県柏市って表示されてました(正しくは、千葉県我孫子市)。

 なお、渋谷駅〜東急百貨店〜松濤美術館の辺りでは、ポケストップも多いものの、よく見るポケモンしか出て来ませんが、松濤美術館〜松濤公園(蚊が多いのに閉口しました。渋谷区役所でも対策を検討中らしいです。本当は池に鯉かカダヤシでも入れれば、ボウフラを食べてくれて、OKの筈ですが、鯉だと、高いのに盗まれたりしするし、カダヤシだと特定外来生物で難しいんでしょうか?)〜松濤中学校〜戸栗美術館のルート近辺では、結構珍しいポケモンがうようよ潜んでいて、驚いた次第。先述のブーバーも、このルート近辺で、もっと強いのが出て来て、そちらを私のポケモンGoでは残してます。GoogleのポケモンGo関連の特許としては、地域特性(川とか)に応じて、表示情報(ポケモン)を変える、てのがありますが、何を入力情報に設定しておけば、こんな差が出るのかな?
 多くの皆さんは、今までポケモンサーチ用のソフトを使って来た故に、特定の場所にポケモントレーナー(ユーザ)が集まるって事態が生じたそうですが、ポケモンサーチ用のソフトが使用出来なくなった現在、松濤の住宅街も行ってみてはいかがでしょう?(笑) 閑静な筈の高級住宅街が、ポケモンユーザで埋め尽くされたら、「私としちゃ」楽しい(爆)。

 なお、出て来るポケモンて、ユーザ(トレーナー)のレベルや、今までゲットしたポケモンの種類によっても、差が出ている筈です。ですので、松濤に行けば、ブーバーが必ずゲット出来る訳じゃないとは思います。既に私がブーバーを(手賀沼公園で)ゲットしていたからこそ、松濤(渋谷区)でブーバーが出て来たのだろうと思います(ポケモンを囲む円の色で区別出来るらしいですが、私は、この円をゲットの困難度としか理解しておらず、ゲットした途端、色は忘れてしまうので、状況不明)。例えば、私がピカチュウをゲットしたのは、山梨県の芸術の森公園の駐車場で、ポケストップの下辺りに発生したのを捕まえたもの(その前に、北側を流れる川の川辺にある彫刻群に周期的に設定してあるポケストップを回って帰って来た際)でしたが、その後、流山おおたかの森SCでもゲット(これは卵から孵ったものかも知れない)しましたし、名戸ヶ谷1丁目か日立台2丁目か、永楽台2〜3丁目か、よく分らない辺りでもゲットしました(これは発生していたものをゲットと記憶)。一度出て来ると珍しくも何とも無くなるポケモンているものですし、一度最終形にまで進化してしまえば、その進化最終形が野生のポケモンとして出て来る事もあって、「今までの努力は何だったのだろう?」って思ってしまう事もありますから(タッツーをやっと集めてシードラに進化させて暫くすると、野生のポケモンでシードラが出て来る様になる、など)。

 昔、ポケモンがマジックボールでなかなか捕まらず、逃げたりする事が頻出して、バグだとされましたが、レベルがある程度上がると、ポッポ(出て来るポケモンの1/3以上いる事は確実です<捕まえたポケモンが1,500前後の際に、私はポッポのアメが500程度ありました。それまでにも、何匹もピジョットまで進化させていたにも関わらず、です>し、恐らく半分程度はポッポじゃないかと…)や、コラッタ(私は今まで捕まえたポケモンの総数は1,900超です<ポケモントレーナーのパーソナリティの「コレクター」で値が表示されます>なのに、保存している進化形のラッタは7匹もいて、その上コラッタのアメが500超あります)なんかでも、ポケストップ1箇所で貰えるボールの数では、とても捕獲(ゲット)出来ない様になっていて、少なくとも3〜4個のボールを費やすのは当たり前。下手すると、10個以上のボールを費やした後で逃げられる、てな事も頻出します。ボールの使用数を減らすが為に、欲しくないポッポなどでも、何度かボールから脱出された後で、ズリノミを使う事が増えてます。…あんまり楽しく、ありません(泣)。

 今の希望としては、早くポケモンを全種類ゲットして、ポケモンGoから「一時も早く」「卒業したい」って事。確かに、ポケモンGoは、いいヒマツブシにはなるんです。流山おおたかの森SCや、ららぽーと柏の葉では、映画の待ち時間の間など、今まで困っていた時間帯をポケモンGoで楽しく埋める事が出来てます。
 けれど、逆に「時間を潰される」て側面もあるんですよね。駅から自宅までの間など、ポケモンGoをして歩いていると、そんなに長い時間には感じられない。これは、感謝してます。…けれど、ポケモンGoをして歩いてると、何もしないで歩いてるときの2倍程度の時間が掛かったりしてしまう。上述した様に、ポケモンが以前の様に簡単に捕まらなくなったので、欲しくもないポケモン(トレーナーとしてのレベルを上げる為に、原則、全て捕まえに行ってます)で費やす時間は苦痛でしかない。今や、ポケモンの卵を孵化するのが最大の楽しみ。これだと、ポケモン1匹を50円ほど出して買ってる計算になる(孵化装置は購入するしかなく、3回しか孵化に使えず、1個150ポケコイン。ポケコインの購入レートにもよるが、1ポケコインは約1円)ので、よく見るポケモンが孵って来たときは、ちょっとした怒りまで湧いてくる始末(爆)。
 ポケモンGoをしながらだと時間を食うので、朝は余裕のあるときじゃないと、駅までの間でポケモンGoは起動しません(充電の時間が採れないときなどは、電池切れも心配になる道理)し、夜だと、ポケモンGoをしながら歩いてる最中に電池切れになるなんてザラで、ちょっと欲求不満にも。でもって、土日祝日は欲求不満を解消すべく、深夜や朝にポケモンGoをしながら、散歩と称して、私の住んでる日立柏サッカー場周辺(1周するのがルーティンになって来てます)を電池切れになるまで歩いて、無駄に「時間を潰」してしまったり…下手に朝に出掛けて、電池切れになって、充電時間が取られ、予定の時刻に自宅を出発出来なくなったり(予定変更…少なくとも、出発時刻の変更)。

 Andoroid端末は、急速充電に対応している(恐らく、SamsungのGalaxy Note 7は、この関係で何か無理をした故の、発火→販売中止、でしょう)ので、1時間ちょっとあれば、電池切れから100%充電まで出来るのだけれど(確か、iPhoneでは無理)、ヤフーの最適化ソフトが充電まで管理し始める様にversion upされてから、充電に時間が掛かる様になり、私はヤフーの当該ソフトをアンインストールしてしまった事もありました。電池残量やメモリ管理は、今、端末の純正ソフトしか使ってません(急速充電は、端末の回路の特性なども使った純正ソフトのなし得る技と考えてるから)。

<version 0.35.0>

(1)ポケモンのニックネームを修正中にポケモンの卵が孵ると、生まれてくるポケモンは、修正中の種類のポケモンになるのだが、新たなポケモンは登録されない。つまり、どこかに消えてしまう。


(2)ショップで「しあわせたまご」(おこう、だったかも?)を購入(ポケコインと交換)した際に、チェックマークが現れるが、そこをクリックすると、(場所がポケコインと交換と同じである事が影響しているのかも知れないが、画面はチェックマークのままで「ポケコインに交換」に変わっていない時点で)追加で「しあわせたまご」が購入(ポケコインと交換)されてしまう。

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