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「劇場版マクロスF サヨナラノツバサ」に登場!!
VF-19ADVANCE (エクスカリバー・アドバンス)
通称”イサムスペシャル”
・エンジンはカリカリにいじってある暴れ馬仕様
・制御AIはYF-19からのモノ
イサムはVF-24・VF-25という後継機がいても、YF-24は彼がテストした機体でも、この機体への思い入れは別格である。
※小説より省略・補正しているので、後で小説を読んでこの戦いを補完してください。
〜イサム登場〜
連合艦隊所属・SMS所属のマクロス・クォーター級"クレイジー・ホース"の飛行甲板にて・・・
『久しぶりの実戦だ! 実にいい! どっちを向いても敵ばかり、というのが最高だ!』
死なども毛ほど恐れていない、猛禽の笑みであった。
〜VF-19対VF-27〜
リニアカタパルトが、VF-19を大気圏へ射出。
突入までの一瞬で2機のゴーストと1匹のバジュラを撃墜
『さあ、見せてやるぜ! マクシミリアン・ジーナスとこのオレ様の、どちらが銀河最強のエースにふさわしいか、目にものを見せてやる!』
殺到するミサイルに向けて増速。
機械のように狂いなく、狙撃するポーズを取ったグリーンのVF-27に向けて、さらに直線加速を取る。 前進翼を格納する、VF-19の高速形態だ。
VF-27の重力子ビームが火を噴いた。
『アホが! ハイテクに頼り過ぎなんだよ!』
寸前でエンジンを切り、気流に翼をゆだねることでコンピューターの予測を超える、という荒業で回避。
そのまま相手の突進速度を利して低速の不利を埋め、VF-19が突進する。
一歩間違えば死ぬ、十中が十中死ぬ狂気の飛翔だった。
『思考制御というがな!』
すれ違いざま、機体出力をすべてピンポイントバリアに回す。
YF-29ほどの出力のない機体ではエンジンすら維持できない。 だが、それを禁止するようなリミッターは、もうはるか昔にイサム自身がぶった切ってあった。
光の剣になったVF-19が、墜落スレスレの機動で、VF-27を両断した。
『ガルドのタコの動きとは段違いなんだよ! 生まれ変わって出直してこいッ!』
爆発の中、墜落しているはずの機体の中で、イサムは中指を立てた。
映画では一瞬の登場でしたが、小説では凄い戦いをしていました。
この時代の技術で改修されている機体とはいえVF-27をVF-19で倒すとか・・・怪物だろ・・・
戦いの中で竜鳥飛びやったりマジヤバいですイサムさんww
回避の時にエンジン切るって思考がプラス時代からイカれてるぜww
そしてさりげに因縁のゴースト倒してるしw
そしてイサムの口からマックスのことが!! これも驚いたw
ちなみにマックス&ミリアもVF-25で出撃してますw
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MACROSS
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詳細
コメント(4)
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『劇場版マクロスF 〜サヨナラノツバサ〜』
物語の大まかな流れ
ウェディングはシェリルのライブ衣装、花婿もシェリル ・・・イサムが登場したんです!!
連合軍の援軍キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!が・・・
イサムキキキターキ━━ (*`Д´)=○)Д゚) ´Д゚)・;' タァ━━!!になっちまったよwww マジ興奮したわww
マクロスプラスを崇拝してる俺にとって最高の演出でしたよ河森さん!!
不意打ちだったからうろ覚えなんだが、YF-19にスーパーパック装備だったような感じだったかなw
バジュラ相手に「ヒャッホー!カワイコちゃーん!」だぞww やはりイサムは最強かww
でもあのシーンは鳥肌だったよ><
もう44歳の少佐なのにw
声優はもちろん山崎さんで、エンドロールにもイサムで登場
※小説マクロスFで、YF-24EVでイサムはバジュラを迎撃している。
理想の展開
イサムがアルトとブレラのドッグファイトに乱入
↓
ブレラの引き連れていた赤いゴーストを「ガルドの仇!」と叩き落す
次回は物語について感想を書くよ^^
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「劇場版マクロスF 〜サヨナラノツバサ〜」
予告編映像公開!!
予告編映像は公式サイトへGO!!
※コレは特報です。 予告編ではありません。
劇場版マクロスF イツワリノウタヒメ クライマックス
予告編にはYF-29出てないみたいだな・・・
てかみんなYF-29知ってる?
VF-25をベースにYF-19とVF-27合わせたような機体だ^^
もちろんアルトが乗るよ〜
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