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			<title>Musiksregenbogen!</title>
			<description>声楽の魅力に惹かれてただいま勉強中。
勉強中に感じたこと、コンサート、日々のつれずれなど・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uchiko_weblog</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>Musiksregenbogen!</title>
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			<description>声楽の魅力に惹かれてただいま勉強中。
勉強中に感じたこと、コンサート、日々のつれずれなど・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uchiko_weblog</link>
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		<item>
			<title>Blog移転のお知らせ！</title>
			<description>このたび、Blogを以下のアドレスに移転しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
移転先アドレス&lt;br /&gt;
↓&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://musiksregenbogen.blog121.fc2.com/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://musiksregenbogen.blog121.fc2.com/&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uchiko_weblog/17987887.html</link>
			<pubDate>Sun, 21 Oct 2007 22:43:39 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>タイ風そぼろご飯</title>
			<description>タイ出身の友人から、良かったら夕食に、と頂き物をしました。&lt;br /&gt;
頂く前に友人から「少し辛いのは食べられる？」と聞かれて、&lt;br /&gt;
韓国のキムチの辛さは大丈夫だから、「少しなら辛いの食べられる」と答えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、頂いたのは、タイ風そぼろご飯。&lt;br /&gt;
ご飯は勿論白いタイ米。&lt;br /&gt;
ご飯とは別に挽肉と玉ねぎで炒めたそぼろ、&lt;br /&gt;
そして、タイ料理には欠かせないコリヤンダ、それにタイ独特の調味料で調理されてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家に帰って、レンジでチンしてから頂きました。&lt;br /&gt;
はじめ食べたとき、美味しい！&lt;br /&gt;
ちょっと辛いけど、ご飯と一緒に食べれば美味しく食べられる！&lt;br /&gt;
そして、パクパクと食べはじめたのもつかの間・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
超―辛い！辛！辛！辛！口の中に火が灯ってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
美味しく食べられたのは、ほんの数口程度！&lt;br /&gt;
慌てて、お茶を飲んで、口の中の辛さを中和させました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「少し辛い」といっていたのに、超―辛い！&lt;br /&gt;
国によって辛さの度合いがこんなにも違うとは・・・&lt;br /&gt;
タイ料理は辛いとは聞いていますけど、少し辛いが私には、超―辛い！です。&lt;br /&gt;
タイの人の少し辛いは当てになりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
せっかく頂いたので、ご飯とそぼろとを３対１の割合で最後まで食べました。&lt;br /&gt;
食べ終わったときには、額にうっすら汗が・・・&lt;br /&gt;
皆さんもタイ人の少し辛いという表現には気をつけてくださいね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uchiko_weblog/9777126.html</link>
			<pubDate>Wed, 18 Apr 2007 05:02:10 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>Rord of the Rings Symphonie ～Konzert～</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ac-a8/uchiko_weblog/folder/315575/69/9589169/img_0?1176587289&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ゲネプロで問題になっていた舞台の暗さ、実際舞台へいってみると、解消されていて、&lt;br /&gt;
合唱団用に照明を増やしたのか、舞台が明るくなって楽譜が見えるようになっていたので、とっても嬉しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが、実際演奏が始まってみると・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
座っているときは、明るくて楽譜が見やすいのに、&lt;br /&gt;
歌う段階で1段下りて立つと、明かりがほぼなく、暗い舞台に逆戻り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何とか楽譜の角度を変えつつ、指揮棒に、立つ座るの団員からの合図、&lt;br /&gt;
入りの前のオケメロディー、テンポ、拍やリズム、そして、指揮者からのイメージアドバイス、島にシャンパン、魚が泳いでいる、アマゾネス。。。&lt;br /&gt;
色々なこと思いながら注意深く歌ていきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お隣さんと私は、ところどころ違うパートを歌い、&lt;br /&gt;
サンドイッチに極めつけは不協和音を歌ってますので・・・&lt;br /&gt;
音がかち合ったりすると、自分の声が聞こえないので、頼れるのは感覚だけ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィーン少年合唱団の子供達とすれ違うと、とってもかわいいです。&lt;br /&gt;
子供ならではの魅力ですか？ソリスト君の歌声、ポップス歌手さんの&lt;br /&gt;
歌声にジーン。どちらも本当に心地よい声です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1部が終わった後に舞台袖にポップス歌手さんを見かけました、とっても魅力的な歌手です。&lt;br /&gt;
衣装も白っぽいロングドレスを着ていて、エルフのイメージぴったり！ &lt;br /&gt;
思わず口から「Sch&amp;ouml;n!」ともれてしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンサート終了後、クラシックだと、こういうときブラボー！何でしょうが、&lt;br /&gt;
今回はポップス系なので、右や左やらお客さんから、ヒュー！ヒュー！と口笛の嵐！に&lt;br /&gt;
拍手。楽しいコンサートでした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uchiko_weblog/9589169.html</link>
			<pubDate>Sun, 15 Apr 2007 06:48:09 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>Rord of the Rings Symphonie ～Konzert～</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ac-a8/uchiko_weblog/folder/315575/47/9589147/img_0?1176587184&quot; width=&quot;399&quot;&gt;&lt;br /&gt;
無事本番終わりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本番が始まり、舞台に行ってみると、客席が明るくなっていて、お客さんがいっぱい。&lt;br /&gt;
正確にはぎっしりといった方が良いでしょうか。&lt;br /&gt;
曲が始まってそんなに立たないうちから、お客さんの熱気、演奏者の熱気、&lt;br /&gt;
照明もプラスされ、身体の体温が上昇してくる暑さを感じました。&lt;br /&gt;
一部も始まったばかりだというのにこの熱気には驚きました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uchiko_weblog/9589147.html</link>
			<pubDate>Sun, 15 Apr 2007 06:46:24 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>Rord of the Rings Symphonie ～ゲネプロ～</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ac-a8/uchiko_weblog/folder/315575/91/9588891/img_0?1176585511&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
そして、雑音とオケの人たちのおかしな行動の原因がやっと分かりました。&lt;br /&gt;
合唱が座っている上に大きなスクリーンが設置されていて、&lt;br /&gt;
映画のシーンなどを音楽に合わせて写していたようです。&lt;br /&gt;
とっても興味はあるのですが、合唱の位置からは見ることは出来ず残念。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演奏の中で、なにやら右側でバチバチー、と音が聞こえるのが気になりました。&lt;br /&gt;
チラッと音が聞こえる方を見てみると、コントラバス隊が、弓の裏側だと思うのですが、&lt;br /&gt;
弓で楽器を叩いて音を出しているようで、弓であのような音が出せるんだなぁ。関心。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲネプロで思ったのですが、歌う環境がきつい。&lt;br /&gt;
と言うのは、背丈の関係もあり、最前列で歌うことになったのですが、&lt;br /&gt;
最前列にはマイク設定などもあり、1段高い位置にベンチが設置されていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌うときは、1段下りて、座るときは、１段登って座るという私には2段階の動き。&lt;br /&gt;
立ち上がるときは、すべるように下り、まだマシですが、座るときが結構大変。&lt;br /&gt;
後ろ向きで１段登って、イスに座る、この動きがなかなか難しい。&lt;br /&gt;
慣れれば大丈夫ですが、どうもいつものコンサートのように座るのは・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一番の問題が、とにかく舞台が暗い！これには参りました。&lt;br /&gt;
舞台が暗い為、細かい楽譜が見にくい。（見えないに近い）&lt;br /&gt;
エルフ語など、知らない言語はあんちょこでカナを振っていたのですが、&lt;br /&gt;
鉛筆書きなので、暗いところではかなり読みずらい・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
曲を歌っている途中で、白い照明になったかと思うと、青い照明、&lt;br /&gt;
この青い照明が一番楽譜が見ずらい。&lt;br /&gt;
列が後ろへ行けばいくほど暗く、３・４列目の人から、ライトつけて欲しいという要望。&lt;br /&gt;
まだ、最前列は後ろの人に比べて光があるので、後ろの人たちには悪いですが、&lt;br /&gt;
楽譜が見難いとはいえ、良かったとﾎｯﾄしました。後ろの人たちごめんなさい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
立ち位置が丁度スピーカーの真ん前なので、指揮者の前で弾いているバイオリンの音も&lt;br /&gt;
ばっちり聞こえて安心。&lt;br /&gt;
ゲネプロで初めてポップス歌手さんとあわせましたが、ポップス歌手さんはアメリカからおこしで、すっごく上手いし、声が何かとっても魅力的な神秘的な声で聞きほれました。何とか無事ゲネプロは順調にいきました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uchiko_weblog/9588891.html</link>
			<pubDate>Sun, 15 Apr 2007 06:18:31 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>Rord of the Rings Symphonie ～ゲネプロ～</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ac-a8/uchiko_weblog/folder/315575/68/9588868/img_0?1176585433&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ゲネプロが始まってみると、どうも雑音がカタカタ頭の上でします。&lt;br /&gt;
そして、オケの人たちが演奏中、弾く番の合間に、後ろを見たり、上を見たりしているのがとっても気になりました。オケの人たち何を見ているのだろう・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2楽章が終わった後、約30分ほど休憩があったので、会場内を探検してみると・・・&lt;br /&gt;
ワオー、なんという大きさでしょう。&lt;br /&gt;
いつも歌っているコンツェルトハウスの大ホール2つ分はあるかと言う広さ。&lt;br /&gt;
こんな広いところでコンサートするんだ、すごーい！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uchiko_weblog/9588868.html</link>
			<pubDate>Sun, 15 Apr 2007 06:17:13 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>Rord of the Rings Symphonie ～ゲネプロ～</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ac-a8/uchiko_weblog/folder/315575/64/9588864/img_0?1176585365&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
前半の１・２楽章は結構長く、１時間以上はゆうにありました。&lt;br /&gt;
3楽章から６楽章は一気に演奏され、それなりにテンポ感もあるので、&lt;br /&gt;
４楽章分で前半と同じぐらいでしょうか？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uchiko_weblog/9588864.html</link>
			<pubDate>Sun, 15 Apr 2007 06:16:05 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>Rord of the Rings Symphonie ～ゲネプロ～</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ac-a8/uchiko_weblog/folder/315575/35/9588835/img_0?1176585171&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ゲネは、コンサート当日の午後から夕方にかけて。&lt;br /&gt;
会場に入ってみると、舞台だけ明かりがついていて、周りがよく見えず、&lt;br /&gt;
最初客席はどうなっているのか全く分かりませんでした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uchiko_weblog/9588835.html</link>
			<pubDate>Sun, 15 Apr 2007 06:12:51 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>Rord of the Rings Symphonie ～オケプロ～</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ac-a8/uchiko_weblog/folder/315575/12/9588812/img_0?1176585072&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ＲＳＯ（Radio-Symphonie Orchester）となので、プロベはORFのスタジオの大ホールで1楽章から6楽章まで、ところどころ合わないところは何度かあわせ直しで、&lt;br /&gt;
通しで合わせました。&lt;br /&gt;
今回はバイオリンの人数にびっくりしました。&lt;br /&gt;
こんなにいつもオーケストラってバイオリン多かったかなぁ？&lt;br /&gt;
また、いつものクラシックでは出てこないような楽器がたくさん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
和太鼓に、いろんな打楽器、そして、ボール型をしたマラカスなんかもあって、&lt;br /&gt;
これにはなにやら両サイドに布がついているようでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのマラカスですが、面白い動作をしていたのですが、太古にこのマラカスを這わせて音を出していて、なにやら面白い使い方を。&lt;br /&gt;
這わせるてもあまり音の効果がでないのか、手でバーテンダーがカクテルを作るような動きで、シャカ・・・シャカ・・・と、いたって短く鳴らす使い方に変わり、&lt;br /&gt;
その鳴らす姿に面白さを・・・（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、オケの皆さん、ロード・オブ・ｻﾞ・リングが好きなのか？&lt;br /&gt;
皆さん曲に乗っていて、力強い管楽器の迫力には圧倒され、&lt;br /&gt;
特にバイオリンの音色にジーンと感じてしまいました。&lt;br /&gt;
とっても情感が入っている感じで、バイオリンのメロディーに聞きほれました。&lt;br /&gt;
まだ、オケプロだというのに・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uchiko_weblog/9588812.html</link>
			<pubDate>Sun, 15 Apr 2007 06:11:12 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>Augartenpalais!</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ac-a8/uchiko_weblog/folder/315575/55/9461855/img_0?1176412097&quot; width=&quot;384&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ac-a8/uchiko_weblog/folder/315575/55/9461855/img_1?1176412097&quot; width=&quot;512&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ac-a8/uchiko_weblog/folder/315575/55/9461855/img_2?1176412097&quot; width=&quot;512&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ロード・オブ・ザ・リングのピアノリハーサルが、ウィーン少年合唱団の本拠地である、アウガルテンパライスで行われました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
入り口,学校兼練習場所,建物から見える庭。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リハーサルは、建物のリハーサル室でおこなわれ、中に入ってみると長方形の部屋の横半分ほどの壁にガラス棚があり、そこには今までに録音されたCDがズラリと収まっていて、そのほかに、かなり前から長年使用されているねんきあるグランドピアノがおかれていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子供達はサッカーが好きなのでしょうか？&lt;br /&gt;
リハーサル前、リハーサル後も仲間と一緒にサッカーをして過ごしていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィーン少年合唱団の子供達の声は、天使の歌声と言われるように、&lt;br /&gt;
子供ならではのとっても綺麗な声で歌います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
指揮者と初あわせ。&lt;br /&gt;
曲のテンポ、拍の振り方などが場所ごとにまちまちなので、どの様なタイミングで出だしを歌うかなど、指揮者から細かく指示が。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
指揮者さん、気さくそうなとっても楽しい方で、色々なイメージ表現をしてくれます。&lt;br /&gt;
その表現の仕方が面白い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Meny Meeting・・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こちらはエルフの国の場面で出てくる神秘的なメロディーが出てきます。&lt;br /&gt;
女性のみが三和音で歌う箇所なのですが、&lt;br /&gt;
「あなたたちは、島にいて、島の遠くの方に船が浮いていて、&lt;br /&gt;
シャンパンを男性と飲みながら・・・」そうです、ロマンティックなイメージ・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
The Bridge of Khazad Dum・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここは、暗く、重圧感があり、男性が言葉をリズムで刻んでいく部分。&lt;br /&gt;
インディアン（エホオ・オホホ）のイメージでお腹のそこからどっしりとしたように、&lt;br /&gt;
戦いをイメージ・・・・ここは本当に戦いだ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
The great River・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男声部、女声部合わせて7和音になる箇所があります。&lt;br /&gt;
暖かく、アクアリウムで魚が泳いでいる感じをイメージ・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
The braking of the fellowship・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家路に向かうイメージで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Treebeard・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
痛みを表現&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Isengard unleashed・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性コーラスだけの部分があり、アマゾネスがまるで行進するように力強いイメージ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌うときのイメージ表現として、分かりやすく、イメージを膨らませやすいアドバイス。&lt;br /&gt;
納得しつつ、表現が面白くって、ついついクスクス笑ってしまいました。（笑）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uchiko_weblog/9461855.html</link>
			<pubDate>Fri, 13 Apr 2007 06:08:17 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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