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ペネロペ・クルスのラバーっていう認知度のすっかり存在を忘れていたハビエル・バルデム。 この作品がアカデミー賞にノミネートされてからというもの、浮かび上がってきた彼だけど、 個人的にはトミー・リー・ジョーンズ作品だと思っていた鑑賞前。 さて毎度カウボーイハットの保安官姿のトミーと殺し屋のハビエル。 逃げる男にジョシュ・ブローリン。 テキサスからメキシコ国境が舞台の追われる男と逃げる男の三者の配役はドンピシャ。 とにかく凄かった。 コイントスされたらどーしよーとか人の物は盗ってはいけないとか、フツーな感想なら 云わない方が良いようにさえ思う、1400円 《梗概もどき》狩りをしていたルウェリンは、死体の山に囲まれた大量のヘロインと200万ドルの大金を発見する。
危険なにおいを感じ取りながらも金を持ち去った彼は、謎の殺し屋シュガーに追われることになる。 事態を察知した保安官ベルは、2人の行方を追い始めるが。。 |

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アメリカの人口構成はヒスパニック系が黒人系を抜いたからね。内容よりとるべきして、とったカンジの作品かな。
2008/12/28(日) 午後 8:37 [ esu**i123 ]
(^-^:* (_ _*) (^-^*) (_ _*) うんうん言い得てます!
2009/9/20(日) 午後 6:21