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VFA−27のF/A−18E。 204,205,207,214のフライト。 201もやや旋回気味でアプローチ。 VFA102とVFA27のフライトが中心でした。
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厚木基地
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艦載機が厚木に戻って来てるときにしか行きません。
外来機があるときや、祭日、平日の休みの日には行くこともあります。
外来機があるときや、祭日、平日の休みの日には行くこともあります。
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14時13分ごろRW19に着陸するDet1、VRC−30のC−2A。NF31とフライトを組んで離陸、別々に戻ってきました。 USSロナルドレーガン・CVW−14に所属する機。 実際は、Det5、VRC−30・CVW−5で使用されている機体。 2月24日から4日間、佐世保港にUSSロナルドレーガンが入港するので、機体入れ替えのためだと思われます。
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10時20分に離陸した4機がランチェンしたRW19に11時42分にランディングしました。 105はショートファイナルのため少し捻ってくれました、特に吊るし物をしていたので嬉しいものです。 100番機も、同じようにやってくれれば背中が撮影できるのですが・・
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10時4分に離陸し、2時間近くのフライトの後11時51分にオーバーヘッドし、ランディングしました。 午後も、13時40分に離陸しましたが、用事があったので降りはあきらめました。 もうちょっと工夫して撮影してみたかったです。 *ホーカーハンターの詳細 2006年の4月ごろにアメリカ本土より嘉手納基地へ空輸されてきたのが日本への初展開です。 このときの展開は約1ヶ月間、その後、フィリピンのクラーク基地へ移され、9月に嘉手納基地へ再輸送され、ミッションにつきました。 12月には厚木基地へ飛来、1ヶ月以上ノーフライトが続いた後に、2月より訓練を開始しました。 アメリカ・デラウェアに本社を置く、が所有している機体です。 軍用機ではありますが、会社で登録されているため個人登録となりアメリカ国籍のNレジに変更されています。 ATAC社(Avionics Test And Analysis Corporation)が、 ハンター・アビエーション・インターナショナルへ貸し出しているようです。 国籍はもともと、カナダ国籍でC−GIVX、C−????。N321AX、N322AXのレジが上から張られていますが、現在では剥がれかけています。
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今日は昨日に続いて厚木へハンター狩りへ行ってきました。 昨日は立ち上がりが早かったので早めに到着しましたが、一向にハンターが飛ぶ気配がありませんでした。 それどころか、CVW−5の艦載機すらフライトをしない有様。 唯一飛んでいたのはSH−60BがGCAアプローチを複数回やるのみ。 自衛隊ONLYの一日となってしまいました。 今日、カメラを向けたのはこれだけ。一日いて42枚しか撮影しませんでした。 1枚目、岩国基地所属 UP−3D 普通に平日、米祭日ではないのになぜ・・?? アメリカ副大統領が横須賀を訪問するからなのか・・・ ハンターを見れるチャンスは残り2日。私は明日の午前中に掛けるしかないようです。 明日こそ飛んでくれ〜
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