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準備完了。クルーも機体から離れタキシング開始。 パイロットのアップですが、タキシング開始から何のポーズか分かりませんが会場に向けしていてくれてました。ロナウジーニョ風でした。
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百里基地
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アメリカ空軍・PACAFデモフライトチームの演技は12時50分からですが、朝8時ぐらいからいろいろとクルーが動いていました。その模様をお伝えしていきたいと思います。 |
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大編隊終了後、5機が上空でブレイク。5機でのブレイクは航空祭以外ではあまり見ることがないです。 ランディングに合わせて、整備士が整列しそれぞれのポジションへ準備をし始めていました。
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ベイパー・水蒸気がたくさん出て、見ごたえありカッコよかったです。 もうちょっと背中を撮れればななんて思いました。 次回リベンジです。
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プログラムでは11時15分〜11時30分の展示飛行でした。 スクランブル発進のベルが鳴り、2機のF-15が約5分でエンジンスタート、タキシングでした。 第305飛行隊のF−15が使用され、インテイク部分には百里基地開庁40周年記念のマークが入っていました。 6枚目は、低速でギア&アレスティングフックを出して左右に翼を振りながらの上空通過。
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