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2号機””SWEET号”2001年4月16日にロールアウト、翌17日の福岡行きより就航開始。 SWEET号のテーマは恋愛、ラブロマンス。テーマに合ったディズニー作品のキャラクターが描かれています。機首から、ミッキーマウス、アラジン、シンデレラ、人魚姫、美女と野獣、ピーターパン、の順で描かれています。左右の塗装は同じです。 3号機 ”FAMILY号”2001年6月10日にロールアウトし、翌11日の福岡行きの便より就航開始した。 2,3号機とも羽田〜福岡〜羽田〜伊丹〜羽田で一日目の飛行をしている。 FAMILY号のテーマは親子、兄弟の絆。テーマに合った、ディズニー作品のキャラクターが描かれました。
機体前方から、ミッキーマウスとプルート、バンビ、ピノキオ、ダンボ、ライオンキング、101匹わんちゃん、が描かれています。 |
スペシャルマーキング
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2001年10月28日の羽田〜福岡線で就航開始した。 このドリームエクスプレスはミッキーの夢の飛行機というテーマを元に一般公募により”ドリームストーリー号”が決まった。就航期間中はB747が乗り入れない空港へもシップチェンジして各地を飛び回りました。 JAL50周年企画・ドリームエクスプレス21の最終塗装機となる6号機目の”ドリームストーリー号”
が就航しました。 テーマは、ミッキーの夢の飛行機。これは、一般公募による塗装となりました。 今回は、左右塗装が異なり、左側は機首前方から夢の飛行機、ミッキーマウス、プルート、ピピ、グーフィーとポポ、夢の女神、フルーツ。 右側は、夢の飛行機、ミッキーマウス、チップとテール、ミニーマウス、デイジーダッグ、ダッグテールズ、ドナルドダッグ。 |
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2001年8月と12月の撮影。 この年はディズニーの塗装をしたジャンボが5機現れました。 その中でもお気に入りだったのが”ディズニーシー号”でした。 この機体は東京ディズニーシーが9月にオープンされるのにあわせて塗装がされ、2001年7月31日 にロールアウトされ、8月1日より全国に就航されました。 同時に国際線にも同じ塗装機が投入されました。 1枚目、夕方、RW16Rの離陸
2枚目、RW22着陸後、Lタキシーウェイをタキシング。 3、4枚目L−タキシーウェイからRW34Lを横切りスポットへ向かう。 |
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1999年7月16日から東京―函館線の10周年記念として、出身が函館のGLAYが描かれました。
私のこの機体の撮影はこの日が最初で最後でした。 |
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2003年7月18日から9月30日までゴーゴー松井キャンペーンで”松井ジェット”が就航しました。 B747−400D JA8907 撮影場所は第2ターミナル建設工事中、暫定的に使用していた道路からの撮影。
この場所は、ホントに近くて、撮影しやすかったです。 |







