フェラーリ308GTSiとの生活

フェラーリ308の話題を通して日々の生活を語る
昨年1年間フルに308と過ごしながら“上の中古車”を目指して手をかけてきたが、昨年8月に引っ越して以来は夜に朝に、平日でも常に生活の空間の中に共に暮らした。わずか5ヶ月ではあっても、視界の中に入っていた時間はかなりのものになるだろう。ソファでくつろいでいる時でも意識しているかどうかに関わらずそれは目の中に飛び込んでくる。時にはソファがわりにもなったし十分な時間を持って観察してきた。前置きが長くなったが時間とともに気づいたことも多くある。一言で言えばこの車、デザインにすきがない。見れば見るほど細部まで手を抜かなかったデザイナーのこだわりを感じる。写真で見ると、特にDinoなどと比較して直線的、平面的に見られがちだが決してそうではない。あらゆる異なる曲面が複雑に、しかしみごとに自然につながっている。限られた曲率の範囲ではあってもそれは妥協なくデザインされている。

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フロントフェンダーからつながるドアの前端はふくよかに、きれいな弧を描いている。フェンダーの峰の盛り上がりからの線もドアでは完全に弧の中に溶け込む。

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ところがドアの後端にくるとほぼ完全な直線(平面)になる。単にエアインレットを切り欠いただけではない。ドアは弧の局面(前)から平面(後ろ)にきれいにつながっている。

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フロントフェンダーはタイヤハウスの上でぐんと盛り上がり前へ横へとスラントする複雑な面構成。ボンネット中央にもゆるやかなふくらみがあり限られた曲率ではあるが、それぞれの面のつながりがとにかくすごい。

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リアフェンダーもそうとう膨らんでいる。ただの膨らみではなく局面ははりがありとても美しい。

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特徴的なリトラクタブルライトとエアアウトレットスリット。ここにもしっかりデザインのこだわりがる。面と線のつながり、光と影の演出である。

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好みの分かれるところかもしれないクラシックなセンターコンソール上のスイッチ群。後方を下げているが、シートの座面のスラントと調和している。使い勝手など考えず完全にデザイン優先。

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Fのアイデンティティーであるシフトゲートはそのままに、直立で長めのシフトレバーがそそりたつ。

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クロモドラのホイールはあまりにも見慣れたデザインだが、それも見れば見るほどその彫の深さとバランスのとれた美しさに気づく。

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2009年の最後にステアリングを交換した。オフセットの大きめなセミディープコーンのものを探していたがたまたまPersonal(Nardiとピッチが同じ)のものを入手した。オフセットが調度良い感じだ。ところでこのステアリング、裏にロット番号が刻印されていたが、なんと1981年12月製。このGTSiが1981年11月製だから完全に同世代。デザイン以上に気に入った。

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あらゆるパーツとその配置がすべてデザインされている。

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一昨年の年末にアメリカのショップに発注したフロアマット。お気に入りである。

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自分で補修、塗り替えをした内張りのクロス。オリジナルはオフホワイト。

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交換したステアリングはナルディのものよりオフセットが大きい。(ナルディーのラリーよりは浅い)

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リアウインドーの逆アールもとても見ごたえがあるデザイン部分。

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フェンダーの頂上から一気に前に向かってスラント。同時にボンネット中央へもスラント。

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ある程度はきれいにしたエンジンルーム。ここはまだまだである。90年代以降のエンジンルーム内のデザインほどではないが、逆に自然なすごみを感じる。キャブ時代のシンプルさはないがメカニカルな印象は強い。

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大好きなデルタ部分。ふくよかな面の構成の中にきれいな線が存在しみごとなつながりを見せる。

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やはりこの車を美しく見せるには光と影が重要。デザイナー自身が今も所有する308がシルバーメタリックであるのも、その理由がデザインの陰影を最も良く表すからというのもうなずける。赤であろうと磨きたおすしかない。

仕事の関係上、今しばらくは大きな補修や頻繁なブログの更新は難しいだろう。
エンジン温度が上がってからのエンジンルーム内の煙?や、ひどくなっているオイル漏れ等の修理も春まで待たねばならないかもしれない。とはいえ朝に夜にともに暮らす日々は続く。定期的な部屋の掃除の一部に308の磨きはちゃんと組み込まれている。
もう2週間前になるが308の久しぶりの長?距離メンテナンス走行として福島県磐木の湯本温泉まで出かけた。外環から常磐道に入って片道200km強、308にも私にもちょうど良い負荷と考えた。

途中笠間のカフェジュリエッタによってみようと思ったところ、すでにこの夏には閉店していた。このブログをご覧になる方たちであれば皆さんご存知なのだろうが、私は知らなかった。住所を頼りに近くまで行って発見できず、車の中でネットで検索して閉店を知ったというお粗末な話である。

その代わりとといってはなんだが高速に戻る途中に入ったカフェにはビンテージギターの修理と販売をしている工房が併設されていてちょっとうれしくなった。

外環も常磐道も休日というのにまったく混んでいなく他の車も飛ばし放題で軽でさえ140km超でかっ飛んでいた。US仕様のGTSiはそもそも90マイル(144km/h)までしかメーターの表示がなくこれまでも(たぶん)150kmくらいしか出していなかったと思うが今回はがらすきかっ飛びの常磐道である、もうちょっといくかって調子でアクセルを踏んで気づいた。このメーター、90マイル以上の表示がないだけでなくそこから先に動かないのである。なんともはや。

あとはタコメーターの針が上がるだけ。90マイルで約4000回転くらいだったと記憶するが5000〜5500回転くらいで結構走り続けた。アクセルにはまだまだ余裕があるが音は結構うるさくてこうなるとオーディオの音は聞けたものじゃあない。直進性も特に問題なし。とはいえ30年前の設計のミシュランのTRXを過信
するのは良くない。

こんな感じで走っているとレーダーや覆面ももちろん気になるが、それ以上に車自体が大丈夫かと結構ストレスを感じたが一応異常はなく無事に温泉にたどりついた。

この温泉、温泉街というものはほぼなく裏通りに温泉旅館が立ち並ぶ非常に質素(暗い?)な温泉であった。映画のフラダンスで有名になったアミューズセンターも近くにあるが温泉街は人通りもまばらであった。しかしながら日本3大古泉に数えられる湯はとても良かった。(他は有馬温泉と下呂温泉らしい)

泊った旅館が特別なのか料理も安くてとてもおいしかった。さて翌日は天気予報では午後からくずれるとのことだったので早朝から帰路に。行きとは違う意味で早く帰ろうと高速運転。
結局ノンストップで1時間20分で帰り着いた。途中、車に異常はなかった。

しかしである。ガレージに入ってフードを空けると....煙が。よく確かめると漏れたオイルが触媒あたりで焦げているようで、煙はしばらくして収まったが、なんとも心臓に悪い。

最近、オイルの漏れが早くなっているようだ。まして連日の高速2時間耐久運転。ほどほどにしたほうが良さそうである。オルタネーターやマフラーと今後取り掛かりたい計画はあるがガスケット類の総交換も早めの計画に入れたほうが良いかもしれない。
ちなみに今日もオイルを補充したあと近所を2〜30km走ってきたが異常はなかった。

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往路、常磐道での某パーキング。快晴!

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笠間で偶然立ち寄ったカフェ。なかなかいい感じである。

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中に併設されたビンテージギターの工房。某楽器製造会社に勤めておられた方が開かれたらしい。

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温泉旅館に到着。

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この温泉いたるところのベンチにブロンズ像が座っている。奇妙な光景。

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帰路の常磐道。ちらほらと紅葉。
「やれた」の意味

「やれ」を漢字で書くと「破れ」であり、辞書によると「破れていること」となる。
「いい感じにやれていますねえ」は本来「いい感じに破れていますねえ」の意味である。

昨今、旧車の評価において「やれ」ということばをよく目にする。たいていは長く大事に使われて自然にすりきれたり、破れたりしている状態を、悪くとらえるのではなくむしろ、その車のオーナーとの歴史を感じさせるものとして「良し」とするのに使われる。

もちろん機関についてではなく主に内装、外装の状態の表現として用いられる。

ただ、どうだろう?何でも一緒くたに「やれ」で片付けられていないだろうか?

福野氏は著書の中で新車を感じさせる定義を考察しそれをレストアで検証しているが、その対極ともいえる「やれ」というものをしばしば考える。

車をファッションの一部と考えるか道具として考えるかにもよるし、私の場合その両方であるが、たとえば職人の長く使い込まれて手入れの行き届いた道具に私は美しさを感じる。そこには当然、たくさんの傷があるし場合によっては変形しているが、大事に扱われてきた歴史がその磨き傷や清潔さに見て取れ、変形さえも美しく感じる。新品の道具よりもだ。

一方でお気に入りの家具や洋服、靴といったものがある。

これらの中には流行とは別次元で長く愛着を持って捨てきれないものもある。愛着だけでなく本当に気にいっていて自分にとても似合うという場合もある。

しかし、私の場合破れたスーツは決して着ないし、スレた靴もはきたくない。古くはあっても最低限の程度の条件はある。ましてやそれが人の目にふれるものであればなおさらである。

私にとって古くてもいいものとは、軽度の古さ(傷、すれ)、それも大事に扱われたゆえのものがあり、歴史をいい意味で感じさせることであり、全体のバランスがとれていて総合的に自然に見えること(あるところだけが妙に新しかったり古かったりしない)であるようだ。

もちろんこれを中古車にあてはまるとかなり達成はきびしい。車は消耗品のパーツも多いので月日がたてば新品部品に変えざるをえないし、均一に劣化してくわけでもない。車の場合は基準を甘くせざるを得ないようだ。

そこでこう考えることにした。

1.磨き傷はOK。ただしきれいに扱われている証の光沢は必要。

2.破損部分がないこと。すなわち破れていたり、折れているところがないこと。ただし長く使われていることで角が丸くなったり薄くなったりしているのはOK。

3.当然だが清潔であること。福野氏が著書で中古車を買ったらまず泥を落とせといっているが、ありとあらゆるところに堆積した泥がきれいに落とされていること。しかし軽度なさびは破損につながっていない限り程度によって許容する。

4.各部が機械としてきちんと機能すること。

5.むやみやたらに新品パーツに交換されていないこと。修理ができないものは仕方がないにしてもそっくりそのまますべてを新品パーツに交換しすぎないこと。

ただしこれは私にとっての定義であって、すべてを新車状態にするというレストアはそれはそれでありだと思う。(個人的には好みではないが)

実際に新車から30年間大事に大事に扱われてきた308が目の前にあれば自分にとっていいお手本になるのだろうが、今のところそういうチャンスには恵まれなかったので自分で想像するしかないのだが。

とはいえ車の楽しみ方は千差万別。他人にとやかく言われる筋合いではない。考え方、楽しみ方がどれだけ違おうと私は世界中の車好きの人に好感を持っている。

「やれ」の表現にこだわったのも、昨今の自動車評論家が言葉の響き優先で、同じような評論が多いことに対する反発なのかもしれない。

まあ最後はファッションと同じで自分のセンスということになるのだろうが、この点はいささか心もとない私ではある。


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職人さんの道具。使い込まれた美しさ。しかし、破れに通じるような破損はない。
私は新品よりこちらが好みだ。

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働く機械。毎日手入れされながら稼動し続ける機械。これも見ていて好感を持つ。

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なぜか消防自動車。こちらも出動があろうがなかろうが毎日磨かれているのだろう。磨き傷もたくさんついているだろうがステンレス部分の輝きが美しい。

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ブログで2度紹介したスーパーカーミュージアムに展示されているコルベット。この車は館長の説明によると室内のありとあらゆるパーツも可能な限りGMで新品に交換されたそうだが、私的には非常に奇妙に感じた。本物であるにも拘わらず「レプリカ」のような印象を受けた。ただ、もちろんこれも究極のレストアで「あり」であることを否定はしない。

スイッチプレート終了

報告が遅れたがクーラーのスイッチプレートは無事に黒くなった。画像を若干修正してスティッカー用のシートにプリントした。先に述べたがプレートの台座のアルミは歪んでいたのでプラ板で作った。塗装のはげだけでなくこの微妙な歪みもプレートをみすぼらしく見せていた要因らしくとてもきれいに仕上がった。耐久性はわからないが、直接触れる場所でもなく何かをぶつけない限りは問題はないだろう。プラ板は薄手のものでも十分で、プラ板用のカッターとコンパスカッターでものの10分もあればできる。

お手軽製作にしては仕上がりは満足のいくレベルだと思う。これも前にも書いたがシルバーバージョンを試してみたくて一緒に作った。他のスイッチの台がシルバーなのでこれはこれでしっくりくるのではないかと個人的には思う。というかしばらくはこちらを装着しておくことにした。

やはり本物を適正な価格で入手するのにこしたことはないだろうが本物の品質もそう高くはないかもしれない。しばらく先になるだろうが改めてまたチャレンジしたいと思っている。その時はより解像度の高い画像ファイルとして作成し、業者にアルミのプレートへの直接印刷をお願いする。すでに業者は決めているが驚くほど安い価格でできるだろう。

今回の出来はよくよく見れば真円でなかったりするが最初の状況と比較すれば格段に美しい。写真での判断は完全にはできないだろうが、もしプレートが醜くて尚且つ新品が入手できなくて困っている方がいらっしゃるならご一報いただければ同じものなら作って差し上げる。(当然ですがただで)

こうやって気のついた場所を修理するたびに思うことだが、一箇所でも古びていたり破損しているとそうでもないのだが、すべてがきれいになった段階で一気に見栄えが変わる。(実はスイッチの頭のA/Cのマークがはげているのが今度は気になりだした。まあこれはもっと簡単に片付くだろうが)

また先の週末は久しぶりにボディーの磨き傷取り(減らす程度だが)とコーティングをした。今のガレージの前は屋根付きとはいえシャッターはなかったのでボディーカバーをかけていたので、これで随分傷が増えたように思う。走るのに最も適した季節だというのにひきこもりがちになるのはセンチメンタルになりがちな秋のせいか...。

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写真で見たぐらいではわからない程度には十分にきれいなのでは...と自分では思い込んでいる。

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コンソール全体がひきしまった感じ。当面はこれでコンソール周りは終了か。深みにはまりすぎないのが重要である。あくまでバランス良く。
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シルバーバージョン。オリジナル派の方からするととんでもない暴挙なのであろうが...。シルバーのベースをヘアラインのもにするか他のスイッチのプレートと同じ質感にすればもっと自然になるかも。

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全体でみても違和感がない...と自分だけ思っている。いつでも黒に戻せることだからとりあえず秋冬仕様ということで。

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真っ正面のショット。70ミリでこういうのを撮ってみたかった。やはりUS仕様のグリルに若干の違和感が。自己主張をするにはいいかもと今のところ自分には言い聞かせている。これもまたいつか...。

今回は失敗。

最近ブログの更新が滞っている。最近はメンテナンスの話題が中心なので、要するにメンテナンスが進んでいない。

走行に関しては遠出というものはないものの殆どの土日で動かしているし、まあ月に3〜400Kmは走っているのではないだろうか。しかしここのところ気温も下がり、デジタル温度計すら高温を示さない。まあ、エアコン修理の際に少し引き上げてもらったアイドリングの回転数を落としてもいいかなと思うくらいである。要するにもんだいが起こらない。ありがたいことである。

仕事が忙しいこともあり精神的にも、大掛かりな修復やモディファイには取り掛かれず、まあ軽く数時間で、それも自分自身でできることくらいが対象になる。

灰皿の修復の次はエアコンのスイッチのプレートである。まあ、海外で見つかれば送料がそうかかるものでもなし、新品調達というのが基本だろう。先日もヤフオクに出ていたがFの部品らしく高価に跳ね上がっていた。いつかは調達するだろうがここはちょっと工作を試みたくなった。

そのプレートであるが、ベースはアルミの薄い板。そこに黒地に白っぽい数字と文字。
温度調節は高速と街中(ビルの絵)が色違いでシンボルとして描かれている。私の308の場合、黒地がところどころはげ、文字や絵はかすれて消えている部分もある。

最初に言っておくが今回は失敗した。まず、スキャナーで実物そのものを取り込み、文字や絵、そしてバックの黒をファイル上でていねいに修復した。そしてこれを原寸大でステッカー製作用のプリント用紙に印刷しコーティングされたステッカーにし、実物の上に貼り込むという作戦である。兵の方なら直接書き込んで修復するのかも知れないが私にその技量はない。

さてファイル上での絵や文字の修正は我ながらうまく行った。すくなくとも肉眼で見えるレベルでは。
原寸大に印刷し、ステッカーにするのも予想したよりできばいは良かった。

しかしである、この特殊な用紙に印刷すると、本来黒であるべきものが青みががったグレーになった。原因はよくわからないが、これではしまらない。とりあえずはそのまま装着してあるがなんとか印刷を工夫してまたやり直さねばならない。まあ、そんなに時間をかけたわけではないので解決できるのではないかと思うが。
また、アルミのプレートも微妙に歪んでいるのでアルミの板を切り出して台座も作り直したほうが面がきれいにでるだろう。

結果、中途半端な報告になったが整備ネタだけでつなぐのも結構たいへんである。


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元のプレートの状態。ところどころ禿げ、傷もある。

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修復が完成したファイル上の絵。拡大してドットレベルで修復した。コーティングフィルムを張り込む際の歩失敗を考えて一度にたくさん印刷できるようにした。

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失敗作を装着した状態。色以外はまずまずであるのに....。まあ、はずしたままではみっともないのでとりあえずは付けておく。やはり真っ黒でないとまわりとマッチしない。

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話はかわるが、写真の趣味はこれまでまったくなかったが、車を撮影する際の35mmでの遠近感がどうもいやで入門機の一眼レフを買った。だからというわけではないが....GTSはやはりオープンの状態がデザインとして美しいと思うの図である。(写真の技術はないのでその辺はごかんべんを)

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色もやはりこれまでのカメラでは不満であった。色々と試し、ようやく室内を現実にかなり近い色で写すことができた。黄色がかかったキャメルとでも言おうか。
以前ブログで述べたが、最初の修復以降、シートの色ははげていない。今のところ、このリーズナブルな皮の修復と色の塗り替え方法の耐久性は問題なさそうである。

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